
だんだんと購入日が遅れて、木曜日発売→土曜日購入となりました。


今回の付属品は「ワム7000系」で、こちらも架空ですが良い感じでノスタルジックさを出しています。

今回も1両では寂しいので、同メーカーの外国型屋根&顔付き貨車を並べてみたところ、高さが違うので失敗でした。


今回の解説の中に、「ミニジオラマにトライ!」となかなか面白いことを載せていたので、真似したくなりました。

まずはキャンドゥで買った黄緑の色紙を引いて・・・いや、それは書いていません。
後は、Vol.1~4に付属していたものです。

携帯のカメラではありませんが、こういう楽しみ方も有るのですね。
この発想は好きですね。
次回のVol05ですが、線路セット(直線70×5本)で1680円はサスガに高いので、飛ばすかもしれません。(レール余ってるし)
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