【KATO】続・201系 方向幕・列番を光らせてみる | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

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やはり「丸は無いだろう」と思ったので、再度加工、ヤスリで角っぽくしてみた。
いびつな形ですが、シールで隠れるので気にしない事にします。
 
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そして登場するのはTOMIXの密連型TNカプラー(0381)
 
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の空き箱をクリアパーツとして利用(せこい)
 
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それを穴を開けた部分の裏側に貼り付けるべく、サイズを合わせて切る。(写真の下っ側の穴付近の白いのは少量のGクリア)
 
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接着用にゴム系接着剤を少量出して、爪楊枝に取り切り取り部分に付ける。(失敗しても爪楊枝で取れますので、便利)
 
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裏側にこんな感じで貼り付けます。
表で試したところ分散効果が無いため、裏側にしました。
 
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そこに2mmの丸棒を、純正室内灯のレンズ部分と先ほど接着したクリア板の間に挟み込む形で、切ります。
 
※HIRO-NMLCさんより、この時点でクリア部分に、擦り傷加工しておくと、光が拡散するとのことです。
 
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仮に被せてみると、丸よりは良くなりました。(左はシール無し)
 
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列番の方はもう少し横に広げるべきだったかな?
元々室内灯の明かりを流用した形なので、そんなに明るくないので目立たない加工ですが、これはこれで有りかな~と思います。
 
PS:だぁぁぁぁ、手すりが剥げてしまったorz
朱色1号(家にある)で、良かったんでしたっけ?
 
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(鶴テシ0032)

2019.12.28 修正
2022.01.04 再修正