詩の創作依頼があった。今年7月の事。私の母校である天竜養護学校から詩の創作依頼が来た。最初、同窓会会長の同級生「小出君(柔道六段)」からそれらしい打診があった。一週間ほどして、直接教頭先生から電話があり、ぜひお願いしたいと言うではないか。私にとってこんなに名誉な事はないので快諾した。その後正式に届いた依頼書がこの画像である。「詩人神戸?」私は自分を詩人だとは思っていない。自ら詩人とは名のならない。人はみな詩人的要素を持っている。詩集天国の地図は私の物語である。