続き その2 | Viva Smap!

Viva Smap!

ビバびば中居く~ん

中年女子で何とかその場を収めたところに…頼りない上司がタラタラ歩いてやって来ました。

ろれつがイマイチな方なので、怒鳴る客が聞いたらまたどうなるか…と思い、

「お客様には説明してご理解いただきましたから…(いらんこと言うな)」と言うと

「どうもスイマセン」

と、客に向かって頭を下げ、その場を去った上司…

その数分後に、店長がササーっと売場を通り過ぎました…

なんのリアクションもなく!

はぁ? なんやの、それ…と思ったけど、今さら口もききたくないわっ と、こちらも無視~


そして翌日。

昨日のいきさつを聞きたいと、仲間と二人応接室に呼ばれました。

何を今さら聞きたいのかと思って行くと…

店長ともうひとりの課長の、「ボクたちには落ち度はなかったでしょ? これこれこうで、あーでこーで…」と、言い訳がましい自分たちの正当性を延々としゃべってるんですよ。

だから何?

大事に至らなかったから何もなかったと同じと言いたいわけ?

そんなことを思いながら、アタシはムカムカと腹が立って来ました。


ゴメン、まだ続く(笑)