まぁ、だから何なんだ…という内容の話をダラダラと書いておりますが(笑)
もう終わりますから(笑)
いや、終わらせる…アタシ自身めんどくさくなってきたし(笑)
ムカムカしてきたアタシは、
「だからどーなんですか!
携帯やピッチが繋がらない場所にいたりして、連絡がうまくつかないことはわかりましたけど。
それでも、解決した後、何があったのかアタシたちに聞くべきじゃないですか!
すぐに来て欲しいと呼んだ理由を、まず聞くべきだと思いますけど!
昨日の時点でそういうフォローをしていれば、今のこんな時間を持つ必要なんてないんですよ。
大事なのはフォローなんですよ!」
(まだいろんなこと言ったと思うけど、ちょっと忘れた… 笑)
シュンとして聞いていた店長らに、
「何かが起きてからでは遅すぎるんです!
今にも殴られそうな危機感もあったし、ナイフとか持ってそうな人だったし、酔っ払ってたから何されるかとホントに怖かったんですから! 」
「で、これから、似たようなことがあった場合、まず一番にどこに連絡すればいいんですか?」
…とか、細かいことをはっきりと答えてもらい、
「よろしくお願いしますね!」
と、席を立ちました。
そしてその日の夕方…またもや変な客が…別な人ですけど。
その時アタシともうひとりの仲間は休憩中だったんですが。
店長が連絡を受けて、すっとんで来たそうです(笑)
「も~ ホンマ見せたかったわ~」と、現場にいた人が、店長の変貌ぶりに驚いたそうです(笑)
昨日の今日だし、アタシらが放った言葉も多少はこたえたのか?
まぁいいことですけどね(笑)
一ヶ月先でも同じように対処していただければ…と、期待薄ながらも思ったわけです。
はい、おしまい(笑)