続き その3 | Viva Smap!

Viva Smap!

ビバびば中居く~ん

まぁ、だから何なんだ…という内容の話をダラダラと書いておりますが(笑)

もう終わりますから(笑)
いや、終わらせる…アタシ自身めんどくさくなってきたし(笑)



ムカムカしてきたアタシは、

「だからどーなんですか!
携帯やピッチが繋がらない場所にいたりして、連絡がうまくつかないことはわかりましたけど。

それでも、解決した後、何があったのかアタシたちに聞くべきじゃないですか!

すぐに来て欲しいと呼んだ理由を、まず聞くべきだと思いますけど!

昨日の時点でそういうフォローをしていれば、今のこんな時間を持つ必要なんてないんですよ。

大事なのはフォローなんですよ!」

(まだいろんなこと言ったと思うけど、ちょっと忘れた… 笑)


シュンとして聞いていた店長らに、

「何かが起きてからでは遅すぎるんです!

今にも殴られそうな危機感もあったし、ナイフとか持ってそうな人だったし、酔っ払ってたから何されるかとホントに怖かったんですから! 」

「で、これから、似たようなことがあった場合、まず一番にどこに連絡すればいいんですか?」

…とか、細かいことをはっきりと答えてもらい、

「よろしくお願いしますね!」

と、席を立ちました。

そしてその日の夕方…またもや変な客が…別な人ですけど。

その時アタシともうひとりの仲間は休憩中だったんですが。

店長が連絡を受けて、すっとんで来たそうです(笑)

「も~ ホンマ見せたかったわ~」と、現場にいた人が、店長の変貌ぶりに驚いたそうです(笑)

昨日の今日だし、アタシらが放った言葉も多少はこたえたのか?

まぁいいことですけどね(笑)

一ヶ月先でも同じように対処していただければ…と、期待薄ながらも思ったわけです。



はい、おしまい(笑)