【コラム5】ボークって...ナンだ?!
今回の題名、某番組からパクってみました^^
是非またやってほしいですね、「NANDA?!」w
最近は、この手の類の番組もチラホラやってくれてますので
野球ファン、野球好きにはホントに嬉しい限りです♪
さて、今回の題材は「ボーク」です。
野球をしている人なら、必ず一度は耳にした事にある「ボーク」。

簡単に言って見れば
投手の反則行為
ですね。
「反則」っていうとなんだかスゴイ悪い事のようにも聞こえますが
野球のルールってフクザツですから。。。
特に投手の方は、ホントに制約が多くて大変です。
今回、なぜこれを書こうと思ったかと言いますと
先日審判を担当させて頂いたチーム様から、質問メールを頂きまして。
(個人的に審判もやらせてもらってますw)
その内容は、
"俗に「牽制のウマい投手」って言われてる牽制って
ほとんどボークじゃありません?"
という内容でした。
...難しい。
非常にムズカシイ問題ですよ!?
一応、「Wikipedia」から転載しておきましょう↓
公認野球規則8.05項
http://bit.ly/c6JWIA
全13項に及び「こむずかしい事が一杯書いてある」のがコレ。
えー、感想から申し上げますと...
ほとんどボークにならない!!
という内容ですね。
そうなんです。
野球憲章や公認野球規則では、制約されているのは「ごく当たり前」の事だけで
それほど難しい内容ではないんです。

ただし!
逆に「非常に多いケース」として規約には具体的に掲載されていない内容もあります。
それは、憲章や規約で規制されているのは
”あくまでおおまかに言うと”という例になっているので
そういう事項が載っていない関係で知られていない人も多いんですね。
[ニ段モーション]
ま、これは普通”投球中に止まる事だろ?”と皆思ってますが
結構普通に「止まってる投手」が多いです。
"ロッキング"と言って、ワインドアップで投げる投手にも多いんですが
振りかぶったまま一度止まる
これはロッキングでボークになります。
[セットの二度組み]
私が審判をやらせて頂く時に、最も多い「二度組み」。
捕手とのサイン交換をやる前にセットを組もうとして、
捕手からサインが出たのに気付いてセットを組もうとするのをやめて除きこむ。
...ボーク!!^^;
[クイックピッチ]
おお!投げる球が速いなー!!
って事では無いです。
「打者がボックスで構えてないうちに投げる」
って事ですね。
...まあ動作の遅い打者もいますので、これは審判が促してナンボなのですが
せっかちな投手はいますので要注意です。
などなど。
逆に、下記のようなケースもあって
「あれ、ボークだろ?!」
と思いこんでしまっている方々も多いんです。
ある方のBlogにこんな事が掲載されていましたが、
チョット見てみてクダサイ。
Q.右投手がセットポジションからプレートを外さず
1塁牽制球を投げる場合に踏み出す足(左足)の『幅』について
次の事を注意するように言われました。
○左足のつま先が1塁側を向いている。
○次に左足は、半歩以上踏み出している。
○その場で「右足を軸にターンしている投手」は、左足の踏み出しが少ない場合が多い。
...うーん。
これって...内容は判りますが「指摘するほどの事」じゃないですね。
必然的につま先は1塁側を向くでしょうし、「半歩」って...^^;
要するに、プレートをハズして投げる牽制以外は「ボークにしたい」、
って言ってるようなモンですよね。
確かに、学生野球などで上記のような牽制をする投手は前ほど見かけなくなりましたね。
特に「素早くターンしてけん制する投手」は草野球界でも
大概1試合の中で審判に注意されているのをよく見かけます。
ですが、これはよほどの事が無い限り「ボークにあたらない」はずなんです。
プロとアマの違いはありこそすれ、
牽制の規約やルールにはプロもアマも違いは無いはずなんです。
実は、これは私のチームでも似たような事を言われた事がありますが
「半歩以上」とか「つま先が1塁側を向いている」ってのは
どこが基準なのかまったくわからず。
ひいき目で見ても、明らかに1塁ベースに向いた牽制だったと思いますが...
注意や指導にしても「決まっている基準」が聞く方によってバラバラ。
それよりも「反転する前に肩が動いている」という事を指摘するのならば
ボークに値するわけですが、そこは誰も指摘しているのを見た事がありません。。。
まあ、これはあくまで1例ですが
つまる所「審判員や協会員の話した事」にかなりチームの基準が左右されてしまう事も多い、
という事なのかと思います。
審判員や団体によって無くなってしまうルールや規約、ひいては技術も少なからずある、
という事でしょうか...
決して全ての方がそうではありませんが、
団体や指導者によって審判員の知識や技術はバラつきが出てしまうのも事実。
ジャッジは絶対に従わなければゲームは成り立たない事ですが、
「不可解な判定」などには試合後などに納得の行く説明を受ける事も大事だと思います。
なんせ次の試合以降も関係する話ですものね!
知識や経験値の高い、素晴らしい審判員の方や
協会員の方ばかりでは無い訳ですから、やはり知識については
可能な限り持っておく事に損はありません。
ルール・規約は「長いしフクザツ」なのでメンドくさいですが
一度目を通してみて、審判の方などに質問してみるのも良いでしょう☆
ボークはその投手にとっての生命線に関わる事だったりします。
この事でゲームが壊れたり、ペースを掴む事もあるので
詳細を調べて、効果的な「マウンド捌き」になる事を願います。
連盟や協会の指導により、指摘されるボークと
規約やルールで認められているボーク。
チョット違いがあるようです。
是非またやってほしいですね、「NANDA?!」w
最近は、この手の類の番組もチラホラやってくれてますので
野球ファン、野球好きにはホントに嬉しい限りです♪
さて、今回の題材は「ボーク」です。
野球をしている人なら、必ず一度は耳にした事にある「ボーク」。

簡単に言って見れば
投手の反則行為
ですね。
「反則」っていうとなんだかスゴイ悪い事のようにも聞こえますが
野球のルールってフクザツですから。。。
特に投手の方は、ホントに制約が多くて大変です。
今回、なぜこれを書こうと思ったかと言いますと
先日審判を担当させて頂いたチーム様から、質問メールを頂きまして。
(個人的に審判もやらせてもらってますw)
その内容は、
"俗に「牽制のウマい投手」って言われてる牽制って
ほとんどボークじゃありません?"
という内容でした。
...難しい。
非常にムズカシイ問題ですよ!?
一応、「Wikipedia」から転載しておきましょう↓
公認野球規則8.05項
http://bit.ly/c6JWIA
全13項に及び「こむずかしい事が一杯書いてある」のがコレ。
えー、感想から申し上げますと...
ほとんどボークにならない!!
という内容ですね。
そうなんです。
野球憲章や公認野球規則では、制約されているのは「ごく当たり前」の事だけで
それほど難しい内容ではないんです。

ただし!
逆に「非常に多いケース」として規約には具体的に掲載されていない内容もあります。
それは、憲章や規約で規制されているのは
”あくまでおおまかに言うと”という例になっているので
そういう事項が載っていない関係で知られていない人も多いんですね。
[ニ段モーション]
ま、これは普通”投球中に止まる事だろ?”と皆思ってますが
結構普通に「止まってる投手」が多いです。
"ロッキング"と言って、ワインドアップで投げる投手にも多いんですが
振りかぶったまま一度止まる
これはロッキングでボークになります。
[セットの二度組み]
私が審判をやらせて頂く時に、最も多い「二度組み」。
捕手とのサイン交換をやる前にセットを組もうとして、
捕手からサインが出たのに気付いてセットを組もうとするのをやめて除きこむ。
...ボーク!!^^;
[クイックピッチ]
おお!投げる球が速いなー!!
って事では無いです。
「打者がボックスで構えてないうちに投げる」
って事ですね。
...まあ動作の遅い打者もいますので、これは審判が促してナンボなのですが
せっかちな投手はいますので要注意です。
などなど。
逆に、下記のようなケースもあって
「あれ、ボークだろ?!」
と思いこんでしまっている方々も多いんです。
ある方のBlogにこんな事が掲載されていましたが、
チョット見てみてクダサイ。
Q.右投手がセットポジションからプレートを外さず
1塁牽制球を投げる場合に踏み出す足(左足)の『幅』について
次の事を注意するように言われました。
○左足のつま先が1塁側を向いている。
○次に左足は、半歩以上踏み出している。
○その場で「右足を軸にターンしている投手」は、左足の踏み出しが少ない場合が多い。
...うーん。
これって...内容は判りますが「指摘するほどの事」じゃないですね。
必然的につま先は1塁側を向くでしょうし、「半歩」って...^^;
要するに、プレートをハズして投げる牽制以外は「ボークにしたい」、
って言ってるようなモンですよね。
確かに、学生野球などで上記のような牽制をする投手は前ほど見かけなくなりましたね。
特に「素早くターンしてけん制する投手」は草野球界でも
大概1試合の中で審判に注意されているのをよく見かけます。
ですが、これはよほどの事が無い限り「ボークにあたらない」はずなんです。
プロとアマの違いはありこそすれ、
牽制の規約やルールにはプロもアマも違いは無いはずなんです。
実は、これは私のチームでも似たような事を言われた事がありますが
「半歩以上」とか「つま先が1塁側を向いている」ってのは
どこが基準なのかまったくわからず。
ひいき目で見ても、明らかに1塁ベースに向いた牽制だったと思いますが...
注意や指導にしても「決まっている基準」が聞く方によってバラバラ。
それよりも「反転する前に肩が動いている」という事を指摘するのならば
ボークに値するわけですが、そこは誰も指摘しているのを見た事がありません。。。
まあ、これはあくまで1例ですが
つまる所「審判員や協会員の話した事」にかなりチームの基準が左右されてしまう事も多い、
という事なのかと思います。
審判員や団体によって無くなってしまうルールや規約、ひいては技術も少なからずある、
という事でしょうか...
決して全ての方がそうではありませんが、
団体や指導者によって審判員の知識や技術はバラつきが出てしまうのも事実。
ジャッジは絶対に従わなければゲームは成り立たない事ですが、
「不可解な判定」などには試合後などに納得の行く説明を受ける事も大事だと思います。
なんせ次の試合以降も関係する話ですものね!
知識や経験値の高い、素晴らしい審判員の方や
協会員の方ばかりでは無い訳ですから、やはり知識については
可能な限り持っておく事に損はありません。
ルール・規約は「長いしフクザツ」なのでメンドくさいですが
一度目を通してみて、審判の方などに質問してみるのも良いでしょう☆
ボークはその投手にとっての生命線に関わる事だったりします。
この事でゲームが壊れたり、ペースを掴む事もあるので
詳細を調べて、効果的な「マウンド捌き」になる事を願います。
連盟や協会の指導により、指摘されるボークと
規約やルールで認められているボーク。
チョット違いがあるようです。
JAIANS、3連勝でAクラスWブロック首位に!
■神奈中リーグ ダイジェスト(2010年9月3週)■
AクラスWブロックは、
秦野バーンズ(HBS)がJAIANS(JAI)を撃破した試合から開幕。
このままズルズルと泥沼化するかと思われたJAIだったが
その後を連勝で復調、この週では宿敵AceBoonCoonに1年ぶりの勝利で3連勝!
4番を打つ丹羽選手、主戦投手として2連勝の佐藤篤投手が大車輪の活躍。

JAIはこの試合により
寒川ふれあい倶楽部(SMF)、秦野バーンズ(HBS)との首位争いに
アタマひとつ優位に立った!
MクラスEブロックでは、ZEROTH(ZRT)が相も変わらずの絶好調。
これまた宿敵SoftTouch(SFT)との対決で
"ダイナモ左腕"SFT中島投手を攻略。
投げては"大明神"ZRT高谷投手が、SFTの強力打線から驚異の「15奪三振」!!
一気にランクブロック首位が見えてきた試合になったほか、
AクラスEブロックでは
前戦で惜しくも首位陥落の憂き目を見た横浜エンドレス(YEN)が
横浜の新鋭、ベイナイン(BYN)と激突。

連勝中のBYNが優勢とみられた試合だったが、YENの驚異的な粘り腰で
ついに引き分けドロー。

対したBYNは勝ち点3を惜しくも逃して、Eブロックの首位は
横濱Pistons(YPS)が湘南G-CIP's(SGC)っを撃破した事で
YEN、BYNの横浜勢が大混戦状態となっている。
MクラスのCT進出も熾烈な争いとなっているが
Aクラスの来季昇格チケットの争奪戦も一層激しくなってきた。
来季、上位陣を脅かす存在になる為にも
チームの勢いを保つ事が各チームの課題になってきている。
後期リーグも終盤にさしかかる今、抜け出すのは一体どこか?!
AクラスWブロックは、
秦野バーンズ(HBS)がJAIANS(JAI)を撃破した試合から開幕。
このままズルズルと泥沼化するかと思われたJAIだったが
その後を連勝で復調、この週では宿敵AceBoonCoonに1年ぶりの勝利で3連勝!
4番を打つ丹羽選手、主戦投手として2連勝の佐藤篤投手が大車輪の活躍。

JAIはこの試合により
寒川ふれあい倶楽部(SMF)、秦野バーンズ(HBS)との首位争いに
アタマひとつ優位に立った!
MクラスEブロックでは、ZEROTH(ZRT)が相も変わらずの絶好調。
これまた宿敵SoftTouch(SFT)との対決で
"ダイナモ左腕"SFT中島投手を攻略。
投げては"大明神"ZRT高谷投手が、SFTの強力打線から驚異の「15奪三振」!!
一気にランクブロック首位が見えてきた試合になったほか、
AクラスEブロックでは
前戦で惜しくも首位陥落の憂き目を見た横浜エンドレス(YEN)が
横浜の新鋭、ベイナイン(BYN)と激突。

連勝中のBYNが優勢とみられた試合だったが、YENの驚異的な粘り腰で
ついに引き分けドロー。

対したBYNは勝ち点3を惜しくも逃して、Eブロックの首位は
横濱Pistons(YPS)が湘南G-CIP's(SGC)っを撃破した事で
YEN、BYNの横浜勢が大混戦状態となっている。
MクラスのCT進出も熾烈な争いとなっているが
Aクラスの来季昇格チケットの争奪戦も一層激しくなってきた。
来季、上位陣を脅かす存在になる為にも
チームの勢いを保つ事が各チームの課題になってきている。
後期リーグも終盤にさしかかる今、抜け出すのは一体どこか?!
湘南T.Spirits、後期の粘り
■神奈中リーグ ダイジェスト(2010年9月2週)■
MクラスWブロックは、湘南T.Spirits(STS)が
昨年に続いてのCT(チャンピオンシップトーナメント)を狙って「無敗」の快進撃!
前期、猛威を奮った「湘南あだれさんつ(SAD)旋風」もなんのその。
SADが1敗を喫した今、無敗はSTSのみ。
直接対決での結果が気になるところだ!
同ランクブロックは、
SurpriseDonkeyes(SDK)とSADが1敗で追う形となり
SAD vs STSの対戦結果次第では、
この3チームが泥沼の混戦を迎える気配。
最終的に抜け出すのはどのチームになるか...!!

かえすEブロックでは、
”連覇王者”Universe(UNI)がまさかの連敗。
前期では大激戦の末、引き分けに持ち込んだ横濱鳥(YHB)に
3-1の惜敗を喫してしまい、遂にはクラスダウンの憂き目も出てきてしまった。
屈辱のシーズンとなってしまうのか、UNI?!
AクラスEブロックでは、
首位を独走していた横浜エンドレス(YEN)がまさかの敗戦。

強豪校OBが肩を並べる横濱Pistons(YPS)に
ボーナスポイントを与えてしまう9-2で敗戦。
この1敗でEブロックは1敗ラインでの首位争いとなり
後半戦の混戦が予想される事となった。

同ランクブロックでは、さらにネイビーマスターズ(NMS)が
復活を予感させる大勝で前週の敗戦を払拭。
ベイナイン(BYN)とYPSが首位を狙う今、
NMSのYPS戦が首位争いを決定づける闘いとなりそうだ。
※他試合画像未提出により、画像無し。
MクラスWブロックは、湘南T.Spirits(STS)が
昨年に続いてのCT(チャンピオンシップトーナメント)を狙って「無敗」の快進撃!
前期、猛威を奮った「湘南あだれさんつ(SAD)旋風」もなんのその。
SADが1敗を喫した今、無敗はSTSのみ。
直接対決での結果が気になるところだ!
同ランクブロックは、
SurpriseDonkeyes(SDK)とSADが1敗で追う形となり
SAD vs STSの対戦結果次第では、
この3チームが泥沼の混戦を迎える気配。
最終的に抜け出すのはどのチームになるか...!!

かえすEブロックでは、
”連覇王者”Universe(UNI)がまさかの連敗。
前期では大激戦の末、引き分けに持ち込んだ横濱鳥(YHB)に
3-1の惜敗を喫してしまい、遂にはクラスダウンの憂き目も出てきてしまった。
屈辱のシーズンとなってしまうのか、UNI?!
AクラスEブロックでは、
首位を独走していた横浜エンドレス(YEN)がまさかの敗戦。

強豪校OBが肩を並べる横濱Pistons(YPS)に
ボーナスポイントを与えてしまう9-2で敗戦。
この1敗でEブロックは1敗ラインでの首位争いとなり
後半戦の混戦が予想される事となった。

同ランクブロックでは、さらにネイビーマスターズ(NMS)が
復活を予感させる大勝で前週の敗戦を払拭。
ベイナイン(BYN)とYPSが首位を狙う今、
NMSのYPS戦が首位争いを決定づける闘いとなりそうだ。
※他試合画像未提出により、画像無し。
【コラム4】野球選手のオシャレ♪
いやいや...先週はウィークデーのみならず
ウィークエンドすら台無しにしてしまいました^^;
まあ詳しくは公式HPでどうぞw
と、いうワケで今回は
「野球選手の着こなし」「アクセサリー」などなど!
ひと昔は野球選手に許されてた装飾品やユニフォームのタイプなんかは
一辺倒の野暮ったいモノしかなかったんですよね~
学生野球では今でも規制が当然あるわけですが、
ワタシが現役の高校生だった時はバッテ(バッティンググローブ)すら禁止。
素振りでグチャグチャになった手に、テーピングして打つわけですが...
イタイったら無い!!
しかも剥す時を思いだしただけでも...グハッ(T▽T;)
さらにはノースリーブのアンダー着ただけでも
センパイの方々から「おお、エラくなったのぉ」という理由で
”かわいがられる”ハメになったり...ああ、恐ろしくも懐かしい^^;
まあ今ではバッテはおろか、エルボーガードやレガースもOKなワケで。
...まあ安全の事を考えたら当然なんですけどねw
なぜアノ時ダメだったのか!!??悔しいっ!
あ、取り乱しました(;^_^A
でも今は「花の草野球プレーヤー」♪
何着けたってこっちの勝手ッス!!
自治体によってはやいのやいの言われる所もあるそうですが
アレもどうかと思います(ま、個人的な意見なんですけど^^;)
せっかく野球やってオシャレな用具も一杯発売されてて...
プロ野球選手もあれやこれやで楽しそうなモノ着けてますものw
憧れの選手や好きな球団のカラーとか用具とかユニフォームのタイプとか。。。
使いたいじゃないですか♪
野球中継を見ていると、非常に興味深い。
こんなんとか。

ファイテン パワースリーブ【9/27より順次出荷分】

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¥価格不明
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チョット前のプレーヤーなら
「ナニをチャラチャラしとるんかっ!(-""-;)」
とお説教のひとつでもしてる所ですがねぇ~
勿論、ファッションだけでなく医学的な意味合いもあるんでしょうけど
私達ファンには「オシャレだっ」としか見えないワケで...
い、イカすっ!!
今の時代ってなんて素晴らしいんだw
とワタシは思っちゃうわけですよ♪
リストバンドやバッテにしてもそう。

なんすかコレわ...なんて派手なんだっっ!
でも...カッチョエエなぁぁー☆
ユニフォームの着こなしやユニフォームのタイプも変わりましたねぇ

こんなタイトで短いパンツ、80年代はいませんでした^^
そしてこんな輩も。

この「ダボパン」の先駆者w
そして晩年の「金ネック」は図らずも心躍る威圧感でしたよ^^;
まあプロ選手だけでなく、高校生の間でも最近はこんなのも流行ってますね!

アンダーの襟、長っ!!
「タワーネック」とかっつってけっこう各メーカーからも出てますよね~
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ボクもこーゆーのに滅法弱くて、ついつい買ってしまいます(T▽T)
...オッサンなのになぁ^^;
少し前はテカテカの「バイオギア」なるアンダーシャツが猛威を奮い、
今でも多くの選手が着用しているロングセラーになりましたね!
ミズノ(MIZUNO) MRB バイオギアハイネックハンソデ A86YM65209 ブラック/MIZUNO(ミズノ)

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でも、やっぱり「ユニフォームの着こなしや用具」を見ると
その人の”野球好き度”って出ますよね!
今ではタイトなパンツに大きめのシャツ、スパイクとバッテのメーカー揃えたり...
試合の行方もそっちのけでユニフォームやアクセサリー見ちゃう事、ありません??^^;
試合前でも試合中でもそうですが、シャツを出しっぱなしとかでいるなどは
見映えもワルイですし、だらしなく見られてしまいますからね...
それ以外にも「アクセサリーなんぞ邪道!」という硬派な方もいらっしゃいます。
「金かけるなら、まずは練習!!」なんて超硬派もw
まあどちらにしても、野球をやる上で用具やアクセサリーに凝るのも
とことん練習や試合でガッツリやりこむのも
「立派な野球の楽しみ方」ですね♪
オトコ臭い野球場を華やかにするのも選手の皆さんのオシャレ度次第!
皆さんの拘りは...どんなのがありますか?
ウィークエンドすら台無しにしてしまいました^^;
まあ詳しくは公式HPでどうぞw
と、いうワケで今回は
「野球選手の着こなし」「アクセサリー」などなど!
ひと昔は野球選手に許されてた装飾品やユニフォームのタイプなんかは
一辺倒の野暮ったいモノしかなかったんですよね~
学生野球では今でも規制が当然あるわけですが、
ワタシが現役の高校生だった時はバッテ(バッティンググローブ)すら禁止。
素振りでグチャグチャになった手に、テーピングして打つわけですが...
イタイったら無い!!
しかも剥す時を思いだしただけでも...グハッ(T▽T;)
さらにはノースリーブのアンダー着ただけでも
センパイの方々から「おお、エラくなったのぉ」という理由で
”かわいがられる”ハメになったり...ああ、恐ろしくも懐かしい^^;
まあ今ではバッテはおろか、エルボーガードやレガースもOKなワケで。
...まあ安全の事を考えたら当然なんですけどねw
なぜアノ時ダメだったのか!!??悔しいっ!
あ、取り乱しました(;^_^A
でも今は「花の草野球プレーヤー」♪
何着けたってこっちの勝手ッス!!
自治体によってはやいのやいの言われる所もあるそうですが
アレもどうかと思います(ま、個人的な意見なんですけど^^;)
せっかく野球やってオシャレな用具も一杯発売されてて...
プロ野球選手もあれやこれやで楽しそうなモノ着けてますものw
憧れの選手や好きな球団のカラーとか用具とかユニフォームのタイプとか。。。
使いたいじゃないですか♪
野球中継を見ていると、非常に興味深い。
こんなんとか。

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とお説教のひとつでもしてる所ですがねぇ~
勿論、ファッションだけでなく医学的な意味合いもあるんでしょうけど
私達ファンには「オシャレだっ」としか見えないワケで...
い、イカすっ!!
今の時代ってなんて素晴らしいんだw
とワタシは思っちゃうわけですよ♪
リストバンドやバッテにしてもそう。

なんすかコレわ...なんて派手なんだっっ!
でも...カッチョエエなぁぁー☆
ユニフォームの着こなしやユニフォームのタイプも変わりましたねぇ

こんなタイトで短いパンツ、80年代はいませんでした^^
そしてこんな輩も。

この「ダボパン」の先駆者w
そして晩年の「金ネック」は図らずも心躍る威圧感でしたよ^^;
まあプロ選手だけでなく、高校生の間でも最近はこんなのも流行ってますね!

アンダーの襟、長っ!!
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その人の”野球好き度”って出ますよね!
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試合前でも試合中でもそうですが、シャツを出しっぱなしとかでいるなどは
見映えもワルイですし、だらしなく見られてしまいますからね...
それ以外にも「アクセサリーなんぞ邪道!」という硬派な方もいらっしゃいます。
「金かけるなら、まずは練習!!」なんて超硬派もw
まあどちらにしても、野球をやる上で用具やアクセサリーに凝るのも
とことん練習や試合でガッツリやりこむのも
「立派な野球の楽しみ方」ですね♪
オトコ臭い野球場を華やかにするのも選手の皆さんのオシャレ度次第!
皆さんの拘りは...どんなのがありますか?
横浜エンドレス 劇的な4連勝
■神奈中リーグ ダイジェスト(2010年8月4週~9月1週)■
AクラスEブロックで横浜エンドレス(YEN)が
「破竹の4連勝」で独走!

8/29に行われたTDIレッドヒッターズ(TDI)戦を制し
勝ち点を重ねると、2位以下を大きく引き離して首位を堅守。
2位ベイナイン(BYN)も試合数こそ少ないが無敗で追う。
BYNは猛打のNMSをも退け、好調なチーム状態をキープしている。

YEN、BYNの両チームが無敗同士、9/19の決戦を控えて虎視眈々とMクラス昇格を狙う。
MクラスEブロックでは、
”黒い稲妻”が酷暑の激戦。
宿敵、UNIVERSE(UNI)には前期勝利している一世風靡(ISF)だが
後期の戦いも後半に見事な逆転劇。

これでISFはUNIとの2010年の対戦を連勝で飾った!
MクラスはWブロックでも激戦が続く。
前期首位チーム、湘南あだれさんつ(SAD)が
初戦こそSurpriseDonkeyes(SDK)に無念の惜敗を喫してから
キムチ(KIM)、RISINGWAVE(RSW)を撃破して1敗を守る。
だが、この後に控えるは”試合巧者”湘南T.Spirits(STS)。
STSは未だに無敗で残り試合で手ぐすねを引いて待ちかまえる。
STS vs SADの戦いがWブロックのカギを握りそうだ。
9月は台風上陸という懸念がされるが、
ここからは各チームが正念場を迎える。
未だに残る酷暑と到来する暴風との戦いは必至...
相手は勿論の事、「厳しいコンディション」との戦いを制するのは一体どこか!?
AクラスEブロックで横浜エンドレス(YEN)が
「破竹の4連勝」で独走!

8/29に行われたTDIレッドヒッターズ(TDI)戦を制し
勝ち点を重ねると、2位以下を大きく引き離して首位を堅守。
2位ベイナイン(BYN)も試合数こそ少ないが無敗で追う。
BYNは猛打のNMSをも退け、好調なチーム状態をキープしている。

YEN、BYNの両チームが無敗同士、9/19の決戦を控えて虎視眈々とMクラス昇格を狙う。
MクラスEブロックでは、
”黒い稲妻”が酷暑の激戦。
宿敵、UNIVERSE(UNI)には前期勝利している一世風靡(ISF)だが
後期の戦いも後半に見事な逆転劇。

これでISFはUNIとの2010年の対戦を連勝で飾った!
MクラスはWブロックでも激戦が続く。
前期首位チーム、湘南あだれさんつ(SAD)が
初戦こそSurpriseDonkeyes(SDK)に無念の惜敗を喫してから
キムチ(KIM)、RISINGWAVE(RSW)を撃破して1敗を守る。
だが、この後に控えるは”試合巧者”湘南T.Spirits(STS)。
STSは未だに無敗で残り試合で手ぐすねを引いて待ちかまえる。
STS vs SADの戦いがWブロックのカギを握りそうだ。
9月は台風上陸という懸念がされるが、
ここからは各チームが正念場を迎える。
未だに残る酷暑と到来する暴風との戦いは必至...
相手は勿論の事、「厳しいコンディション」との戦いを制するのは一体どこか!?