
ジャンプ!
ニセコイ
が2周年かあ。早いなー。
今回はなぜか短編的な昔話で、なんか休憩みたいな感じのお話だった。
恋のキューピッド焼野原塵を推したいんだけど、じょじょに順位が・・・。ある型の中でお話が毎回進むけど、それがけっこうきれいなのに。コミュ力も高いし面白いんだけどなあ。「ジブリの屋久杉」とかだいぶツボだったけど、もしかしたら作者と趣味が合うだけかもしれん。
あとびっくりしたのは
べるぜバブ
のこれ。

タンブル・ウィードっていう植物なんだけど、知らないとワラの塊とかにしがちだと思う。本当に取材してるんだなって思った。あんまアメリカ自体は関係なさそうなお話なのに、普通に取材しに行くのすごい。