読みやすいと思ったんだけど…屋号「かみふる」に込めた本音と誤算
こんにちは一般社団法人日本紙バンドクラフト協会トリリアムメソッド®認定講師はじめてさんの紙バンド教室「かみふる」田中優子です屋号の残念な事実お教室の「かみふる」という屋号。ひらがなで親しみやすいかな!と確信をもって付けた名前だったのですが…。皆さん「なんて呼んだらいいか、発音の正解がわからない」ようで…。どの方も一瞬「かみ…?」と止まってしまうんですよね(笑)。そんな「間」が生まれちゃうとはつゆにも思わず…みんな戸惑っちゃうみたいです、すみません(笑)。どっち派でしたか?ちなみにどう読んでくださっていますか?「かみ↑ふる(カラフルみたいに軽快に発音)」?それとも「かみ↓ふる(神、降臨!みたい(笑)」?元をたどると…これ、もとは「紙-ful」なんです。『教室名に込めた想い』こんにちは日本紙バンドクラフト協会トリリアムメソッド®認定講師田中優子です。今日は私が教室をやってみようと決めたとき、最初に取り掛かった一歩、この教室の名…ameblo.jp紙(クラフトバンド)の魅力がいっぱい(-ful)、そして笑顔があふれ、心が満たされてほし(-ful)という意味を込めた「紙-ful」。これを・ひらがなの方が読みやすいこと・字面のかわいさと柔らかい印象こんな理由から、ひらがなに置き換えた屋号だったんです。発音としては「カラフル」のように「かみ↑ふる」と発音していただくのが正解。こんなに迷わせてしまうなら、「最初から英語っぽく書けばよかったかなぁ〜!」なんて、今さらながらちょっぴり後悔しています(笑)。自由に呼んでくださいね発音の正解は「カラフル」と同じなんですが、呼びにくい方は、呼びやすいように呼んでくださいね(笑)。名前はどうあれ、クラフトバンドの魅力をお伝えしたい、皆さんに心満たされる時間を過ごしてほしい、という思いは、変わらず「-ful(いっぱい)」に変わりありませんので。これからも「かみ↑ふる」をどうぞよろしくお願いします。本日もお読みくださりありがとうございました。※只今、新規の生徒様の募集は中止させていただいております。