訪問ありがとうございます
手帳と片付けで生活を整えることを目指していますあいです
先日、大切にしているCITTA手帳のカバーのファスナーが取れた話。
恐る恐る、旦那さんに相談。
修理出さな無理かな?
諦める?
ともごもご言う私。
「ちょっと待ち」と見てくれた
「中央を切ればいいやん
」
えー嫌やなぁ、仕方ないかなぁ。
その後…
なんと、何かでファスナーの端を引っ張り出して
それを合わせて、また奥にしまいこんだら
直った


なんと〜
ありがとう
旦那さんも手帳に嫉妬している所があって、
「ちゃんと家のこと出来んのやったら、
手帳なんて捨てちまえ」
くらいのことをよく言われる
私が手帳手帳って言って開いているの、
好きではないから
本当にハサミ入れられるくらいに思ってた
旦那さんにもっと向き合わなくちゃいけないなぁ。
そして、意外にも、頼ったら助けてくれることを知った。
1人で何でも解決しようとしてもあかんねんな
昨日も書いた。
1人、手帳だけ見ててもあかん。
手帳の先に家族がある
そうだった、先日の人生謳歌塾の講座でも、
夢を語るのに家族を置き去りにしていないかと
話が出ていた。
なんだか、すごく心が軽やかになりました。
私の使っているCITTA手帳カバー
見たら、もう発売されてなくて、
今はネイビーのベルトタイプのみらしい
色々カバーも手帳遍歴の記事で書いたように
紆余曲折があり。
やっと、今のに落ち着きました
いや、ほんとピッタリサイズいいですよ

ガバガバしないし。
大きすぎないし。
手帳と一体化していてすごく使いやすい
そして、ペンさしがある所
私はマイルドライナーグレーと4色ボールペンを2本さしてます。
マイルドライナーは、ペンさしの外側からさしてますが。
あと、小さなポケットがある所
付箋が入ります
手帳カバーがある事で、しっかりするので、ちょっとメモの時も書きやすい
自作のミシンで作ったのはペラペラしてましたね、接着芯使っても、本革には勝てない。
本革、触り心地も良いし
愛着がどんどん湧いてきますよ〜
ただ残念なのは、綺麗な色の本来のカバーが見られない所。
今度ノートカバーにしようかなぁとか構想中。
すごくオススメですよ、ピッタリのCITTA手帳カバー
