どういうわけか、中の機関部まで作り始めてしまいました。
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ま、外が完成した時点ですでにギアなどの内部パーツも多少作っていましたからねぇ。もともとはShadeの曲面を描く練習をするためにコピー製作した例のスピニングリールですが、こりゃいずれカッタウェイになりそうですw

ただし、このスピニングリール、一般的な中堅クラス以上の製品よりギアが一つ少なく、見た目がちょっと寂しいです。本当は赤色のギアのすぐ近くに同じように回転する別のギアがもう一つあり、これがスプール軸(五角形型のワイヤーや、銀色と赤色のワッシャーが交互にが串刺しになった、その串の部分のこと)を上下運動させているのですが、このリールはコストダウンのためか、赤色のギアが直接それと良く似た原理でスプール軸を上下させています。

いまさら手持ちの中堅リールを分解して1からモデリングしなおすのも面倒ですし、どうしようか…。
ちなみに、逆転防止機構(青色ギアを内包する水色のベアリングのすぐ脇にある真っ黒のパーツ)も実は中堅以上モデルでは存在せず、別のより高機能な原理が使われたりしているんですよね。
 
昨日書いた光る虫の件ですが、気になったのでもう一度同じ場所に行って張り込んでみることに。
暗闇の中、待ち構えていると、お、普通に飛んでるw
同じ個体かもしれませんが、そのうちの一匹が明らかにアスファルトの道路の上に降りたように見えたので車を降りて突撃。
マグライトLED AAを照射し、地面に降りた状態のその姿を目撃することができました。
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あ、昨日の記事は撤回ということでw
普通に蛍でした。もう一度ググりなおしたら、これ、ヒメボタルという種類の蛍みたいです。

当方は蛍といえば黄緑色の光が高圧線の鉄塔やビルの航空障害灯ように緩やかに明滅するものだと思っていましたが、ストロボのようにパッツパッと光る蛍もいるんですねぇ。


さて、話が代わりますが、和歌山県は相変わらずガソリンが安いですねぇ。
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非会員現金価格です。大阪より10円近く安いような気が。
昨年後半からの原油安、一時はレギュラー価格がまさかの100円台(109円)なんてのもありましたからね。



追記
あ、そうそう、日記程度のどうでもいい話をもう一つ。
途中、自販機で清涼飲料水を買ったら、その自販機があまりにも汚すぎて飲む気が失せましたw
蜘蛛の巣なんか目じゃねぇ!!お釣りを取り出すところは商品取り出し口も含め結露でドロドロ。ていうか、お釣り取ったら虫の死体が付いてるしwww
商品が取り出し口では蜘蛛の死体がお出迎え。しかも、買った商品のボトルが例の金属のプレートに引っかかって動かない。
これ、商品取り出し口の中も虫の死体が山積しているのでは…゜Д ゜
一瞬、商品取らずにそのまま逃亡しようかと思いましたが、次の人が知らずに買ってボトルが破損することも考えられたので、嫌々ながら商品を横にスライドさせて取り出すことに。
で、車の中で確認してみたところ、“何か”が付着している………。

自販機に戻って懐中電灯で商品取り出し口の中を確認しようと思いましたが、こんな夜中に自販機の中を懐中電灯で覗き込んでたら絶対怪しまれるし、何よりここはあえて“真実”は知らない方がいいだろうということで止めました…。
 
昨夜、不思議な虫を見かけました。
具体的に言うと、真っ暗闇の中をまるで超小型の航空機のように、白い光を一定間隔で発しながら飛ぶ、蚊に似た虫。
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航空機にはストロボライトといって、翼端にカメラのフラッシュのように一定間隔で強い光を発して周囲の航空機に自身の存在を知らせるライトが搭載されているのですが、これと似たような感じですね。航空機だとカメラのフラッシュのように非常に短い光ですが、その虫は「0.5秒くらい発光」⇔「完全に消える」の繰り返し。1サイクル1秒から2秒くらい、光りの色は完全な白。
蛍だと、ぼんやりと光の強弱が変化しますが、あれは本当にON/OFFがはっきりしすぎ。懐中電灯の光りを当てるまでその正体は全く分からず、「超小型の(LEDを搭載した)ドローンでも飛んでるのかよ!」と本気で思いました。
虫の形は蚊を大きくして胴体を縦にしたような飛び方でしたね。お尻の一番先端の部分が光っていました。

まあ、すでに発見されて名前もある虫なのでしょうが、なかなかインパクトのある出会いだったので書き留めておきます。

あ、もう一度ググり直したら、ツチボタルという種類の虫でしたね。
 
久しぶりゲーセンに入ったらDIVA筐体に“フォトスタジオ”云々というしおりのようなものが掲示されていました。
そういえば、何かキャプチャした画面を印刷できるサービスが近々開始されるとか公式が言ってましたねぇ。ぜんぜん情報チェックしてなかった…(汗)

というわけで、そのフォトスタジオとやらを当方も試してみることに。
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向かって奥は“タイムマシン”、手前は“モノクロ∞ブルースカイ”のPVにて。写真ではやや青みが強く見えますが、カメラのホワイトバランスが狂っているわけでもなく、実際にこんな感じの色合いです。
普段ほとんどPV撮影をしないため、一回目は構図が駄目ですね。アレは撮りたいと思ったら躊躇なく○ボタンを押すのがコツなんでしょう。躊躇った瞬間、ベストショットは逃してしまっているでしょうからw

う~ん、それにしても、印刷に完走モードの1クレ1曲というコスパの悪さに加え、印刷にはさらに2クレが必要…。まあ幸い、印刷するか否かは最終段階でプレイヤーが決定出来ますが。

チクショー、またしてもSEGAのオタ商法に食いついてしまったw

(と言いつつ、スクショではなくてPVの丸ごとフルHDの録画をDIVA.NETに送信できるなら、追加10クレ、またはVP300ポイントくらいまでなら払いそう当方…。)
 
手持ちのデジイチの調子が良くないみたいです。
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シャッターボタンを半押しすると、視界がガクガクと揺れます。おそらく、手ブレ防止のモーターが不具合を起こしているかと。
機種はニコンのD3200。
この機種、標準レンズに加え望遠レンズも付属しているのですが、そちらを試してみたところそういった不具合は起こりませんでした。やはりレンズが原因?
で、購入したエディオンに相談してみたところ、「購入当時はレンズは保証対象外なので~」とのこと。現在はレンズも保証に含むようになったそうです。
で、ダメ元で交渉を続けてみると、(受付担当した店員が)店長に相談しにいったのかなかな?何と今回特別にレンズも保証内にしてくれることに。
あの店の店員は商売魂が強すぎて(販売ノルマが厳しい?)あまり好きではないのですが、商売としては悪くないですね。

ただ、このカメラを修理に預けると、当然ブログの写真をコンデジなどで撮影することになります。ゆえに、特に夜間など光が十分に得られない環境下ではノイズが増えるか、手ブレが発生しそうです(あんまり酷いようなら三脚を出してきますが)。ちなみに、最初の写真はコンデジ、コニカミノルタのDIMAGE X60、500万画素で、ISO400、露出-1.0で撮影したもの。今日の曇りの外光の明るさがあれば、手ブレなしでそれなりに撮れそうです。

あ、それと、そのコニカミノルタのDIMAGE X60はこういうのです。
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こちらはデジイチの方でISO3200、露出-1.0で撮っています。

デジイチ本体はまだ店には持って行っていませんが、無事に修理から帰ってきたらまた報告します。