子供のころに習っていて役に立っている習い事 ブログネタ:子供のころに習っていて役に立っている習い事 参加中
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水泳…。
釣りの最中に池ポチャしても安心!←どこがw とりあえず、油断できない。

いや、昔ねえ、池に落ちて頭のてっぺんまで水に浸かったことがあって。かなり傾斜のきついところで、足は底に届かず、何とかクロールで泳いで岸まで辿り着いたことがありました。
前にも書いたネタかなこれ?
で、真夏だったので、そのまま釣りを続行。
あの時、対岸で一部始終を見ていたヘラブナ釣りのオジサンはどう思ったのだろうか。


まあたぶん、本当に泳げなかったら、釣りはしていないか、かなり注意して楽しんでいるかと。いや、だから油断は禁物だってば。(服着ていると泳ぎにくそうだし)
昨日に引き続き、マルシンのM9HWについて。
未発火品であるブリガーディア シルバーと各サイズを計測して摩耗状態をチェックしてみました。

とりあえず、一番怪しいスライドストップのマガジンフォロアーと引っかかる突起の部分。

う~ん、見た目はブラックモデルの方が確かに短くなったような気もしますが、実際測ってみると両者ほぼ変わらず。

では、マガジンフォロアー(の特に左右)がすり減って、マガジンフォロアーが頂上付近でより右に寄ってしまい、スライドストップとすれ違うような状態になってしまったのか…。

とはいえ、これもノギスで厳密に測ってみましたが、両者ほぼ同じ。

というわけで、もう色々考えても分からないので、マガジンフォロアーを一度脱脂し、アルミテープでかさ上げすることに。とりあえず、4枚重ねで貼っています。


暗くて見えにくいですが、スライドストップとフォロアーの引っかかる部分が多少広くなりました。

写真はありませんが、もう一つのマガジンには7枚重ねで貼り付け。さすがにここまでやれば完璧でしょうが、なんかマガジンフォロアーの摩耗を促進させているような…。反対側にも(1枚重ねで)テープ貼れば済む話ですよね

さらに、スライドストップのグリップパネル内側と接する部分にもアルミテープを張り、スライドストップが“逃げ”にくくしました。


今日は発火させる時間がないので、手動装填、廃莢テストのみ。
4マガジン分試してみましたが、特に問題は起こらず、4枚、7枚共にスライドストップがフォロアーの下に潜り込むことはありませんでした。
スライドストップに貼ったアルミテープは黒染めしたいですね。まあ、そこまでしなくても摩擦の少ない箇所なので、普通に黒色のビニールテープ貼ってでも事足りそうですが。



この2丁が並ぶと無駄にシャッターを切りたくなりますねぇ(笑)



追記
出かけたハズが、予定より早く帰ってきたので発火させてみました。本当はアルミテープをキッチリ貼り直してから…のつもりでしたが、めんどうなのでそのまま発火。
2ローテーション、計58発発火させましたが、スライドストップに関する不具合は全く起こらず、心配していたアルミテープの剥がれもありませんでした。作動に関しては、一発ジャムが発生したのみ。
本当は昨日記事を書きかけて削除、でもやっぱり書き直そうと思い、今日の発火も含めて上げておきます。

一昨日、当方ブログで「マルシンのカートリッジに火薬の燃えカスが付着してカートリッジの上下が上手く接合出来ないと書きましたが、どうやら勘違いでした。

カートリッジのネジの始まり部分ですが、個体差からか、手持ちの29発の中、2発ほど左のカートリッジのようにエッジ部分に傾斜がついていました。そして、この傾斜が付いたカートリッジはどうやら接合出来るリムを選ぶようです。

リム側にもネジ山の始まりが浅いものと深いものがありました。

1枚目の写真で、左側のケースのような、傾斜の付いた個体にはネジ山が深くから始まる(2枚目写真左側)に合わせないと上手く接合できないようです。
いや、これまだ全てのカートリッジで試していない上に、場合によってはこのパターンから外れる個体もあったのでハッキリ言えませんが、どうやら傾斜の付いたケースはリムを選ぶ確率はかなり高いようです。


さて、それを踏まえて今日も発火ライフ。今日はタナカのUSPはお休みで4ローテーション(29発×4回=計116発!)発火。まあ別種類のカートリッジが混じると、結構プライヤー等の各パーツの個数確認が大変なので。


で、当方のM9HWも不具合が出始めました。
よく言われていますが、マガジンフォロアーの下にスライドストップの突起が潜り込んでしまいます…。

弾切れと一緒に、ほぼ確実にこの状態に。まあスライドストップが作動せずともマガジンフォロアーのてっぺんにブリーチが当たってホールドオープンしますがね。(でも、後退距離が短いし、あとしまいに壊れるかと…)


あと、火薬の詰め込み作業ですが、ある程度ルーチン化することでそれなりに効率的になりました。今回はUSPの20発分はないにしても、10分~15分ほどで完了します。ちなみに、先日はしていない、一発火ごとにプライマー等にシリコンオイルを吹き付ける作業を付け加えて、です。

では。

昨日届いたスペアカートリッジを加え、さっそく発火させてみました。前回はアニメの登(ry… でしたが、今回は他ブログ主様の作られたペーパーターゲットを印刷して段ボールに貼り付け、より雰囲気を出してみることにしました。
モデルガンはBB弾が散らからない(カートは散らかるけどw)分、ターゲット周辺に気を使う必要がなく、またターゲット自体も壊れないということで、ある意味エアガンよりも気軽に撃てます。

作動性はかなり良好。マルシン、タナカ共に40発に1発くらい不発を起こす程度?横にスライディングしながら2丁拳銃など色々試してみましたが、ほとんど全弾奇麗に発火しました。同じマルシンでもM16系とここまで差があるとは…。
ただ、マルシンのM9 HWの方が一度スライドが閉鎖せず。

よく見ると、ファイアリングピンブロックの抜けを防止するパーツ(ブロック・リテイニング・ピン)がなくなっていて、これが原因でファイアリングピンブロックがフレーム側に食い込んで固着していたみたいです。
あわてて部屋中を探し何とかピンを発見、元に戻しました。
パーツが小さいだけに、紛失には注意です。

今回はカートリッジが大量にあるということで、火薬の再セットに意外に時間がかかりましたね。計49発で45分くらい?
2ローテーション分を発火させ、3回目の火薬セット時に、マルシンのカートリッジに限り、火薬の燃えカスがネジ山に付着したのか、カート上下の接合が上手くいかず。ここで本日の発火は終了としました。
まあカートリッジが多い分、燃えカスが手により多く付着したのかもしれません。ブラシなどでは落とせないくらい、頑固にネジ山の隙間にめり込んでいました。

で、お待ちかねの(?)超音波洗浄機の出番とやら。今回はカートリッジの数が多いだけに…

やたら濁ったw

使った感想は前と同じ。ただ、さすがにタナカ、マルシン合わせると全部で49発と、これまた紛失防止のために洗浄後カートリッジを構成する各パーツの個数を数えるのが大変でした。

それと、“ざる”買ってきましたw

やっぱ便利ですwww

さて、今日は何発撃ったのやら。



せっかく写真撮ったので載せておきます。
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昔、パソコンのエミュレータでPSソフトを遊んでいた時。
それがまあ面白すぎて、面白すぎて…。
で、ガチで一日数時間程度の睡眠が数日続いたその明くる日…。

体が重い!!重い!!重い!!!

なんか駅の駐輪場に自転車停めて歩き出した瞬間から、それこそ気が抜ければ力も抜ける、崩壊という言葉が似合いそうなくらい、体が重かった…。


皆さんはこんなバカなことは止めましょう。