ペンタブ買いました。
いや、ペンタブ自体は以前から持っているのですが、ちょっと家族がパソコンで絵画を始めたいということと、あと個人的に新しいより大型のペンタブが欲しいということでより上位機種に買い替えてみました。(以前使っていたものは家族に譲渡)

無線化キットなるものも一緒に購入。
さっそく開封。タブレット本体、ペン、USPケーブル、CD-ROMなどが入っていました。(写真には写っていません(-。-;)

本来はこの部分に付属のUSBケーブル挿しこんで使用します。持ち運び時には外しておくこともできますが、個人的にあまりプラグを抜き差しするのは耐久性上どうなんだろう?ずっと付けたままにしてもコネクタに負荷が結構かかりそうだし。

ペンホルダーやペンの装飾リング(?)は2色から選べるっぽい。

で、無線化キットですが…。

写真の取り方がまずかったかな?
水色文字のものが無線化キットに入っていたものですが、そのうちバッテリーと送信機をペンタブ本体の裏側の蓋左右2箇所を開けて装着、レシーバーをPC側に装着。
ドライバをインストールし、あとは普通に有線式で使うようにペンタブ本体をPCに接続すれば自動的に充電が始まります。
まだ使い始めて間もないですか、とりあえず悪い意味で気になるところはありま…いちおう、ケーブルのプラグとペンタブ本体との接合部の耐久性ですが、ネットで特に変な噂たってないし、何より通常はワイヤレス状態でしようするということで、まあ問題ないでしょう。
とりあえず、こんな感じです。
いや、ペンタブ自体は以前から持っているのですが、ちょっと家族がパソコンで絵画を始めたいということと、あと個人的に新しいより大型のペンタブが欲しいということでより上位機種に買い替えてみました。(以前使っていたものは家族に譲渡)

無線化キットなるものも一緒に購入。
さっそく開封。タブレット本体、ペン、USPケーブル、CD-ROMなどが入っていました。(写真には写っていません(-。-;)

本来はこの部分に付属のUSBケーブル挿しこんで使用します。持ち運び時には外しておくこともできますが、個人的にあまりプラグを抜き差しするのは耐久性上どうなんだろう?ずっと付けたままにしてもコネクタに負荷が結構かかりそうだし。

ペンホルダーやペンの装飾リング(?)は2色から選べるっぽい。

で、無線化キットですが…。

写真の取り方がまずかったかな?
水色文字のものが無線化キットに入っていたものですが、そのうちバッテリーと送信機をペンタブ本体の裏側の蓋左右2箇所を開けて装着、レシーバーをPC側に装着。
ドライバをインストールし、あとは普通に有線式で使うようにペンタブ本体をPCに接続すれば自動的に充電が始まります。
まだ使い始めて間もないですか、とりあえず悪い意味で気になるところはありま…いちおう、ケーブルのプラグとペンタブ本体との接合部の耐久性ですが、ネットで特に変な噂たってないし、何より通常はワイヤレス状態でしようするということで、まあ問題ないでしょう。
とりあえず、こんな感じです。
「またベレッタかよ…。」
巷ではマルイのガスM4が話題ですが、当方は我が道を突き進みます。まあ銃自体は相当メジャーな機種ですがw
パッケージはこんな感じ。個人的には軍用のシンプルさというか、そういったものを感じます。上フタは段ボールではなく厚紙。

開封。このあたりは特に書くことはありませんね。

説明書等。やはりエボリューションシリーズからか、「指定外の部品を使用すると本体のバランスが崩れ破損に至る~」云々といった注意書きが入っていました。

USPの説明書は印字がすべて紺色一色でしたが、こちらは黒色で何となく雰囲気も違っています。そして、またしても紙の隅っこが黄ばんでいる模様…。

今回はすでに所持しているマルシン製のM9と比較するということで、両者パーツが混合しないよう、しっかりと区切りを付けておきました。以降、基本的に左側がマルシン製、右側がタナカ製とします。

同じ銃を精密に再現したモデルガンということで、外観もほぼ同様。ただし、上の写真の方が分かりやすいかな?例えば、トリガーがタナカ製の方が明らかに大きかったりします。マルシンの方はバレルがあまりにもプラスチープでしたが、タナカの方はそんなことありません。バレルもしっかり艶消し処理されています。(触った感じ、バレルはHWではないっぽい)

手で動かした感じとしては、(発火の有無や慣らしの問題もあるでしょうが)明らかにタナカの方のハンマーやトリガー(スプリング)が固いです。
グリップの、本来はベレッタのロゴがある円形の部分は、例の大人の事情ということでしょうかね。タナカはマルシンほどキャラの濃くないロゴなのでまだマシかな?


グリップの固定ネジはタナカはツヤ消し。


マガジンは見た目は(使用感を除いて)そんなに大して変わらず。写真では表面仕上げがずいぶん異なるようには見えますが。

背面。

ごめん、この画像だけマルシン、タナカ両者左右逆になった。マガジンの上の方の形状がちょっと異なりますね。タナカの方が角ばっています。

ちなみに、マガジン全体のサイズはタナカの方がやや大きいようで、マルシンの銃にタナカのマガジンを挿すのは窮屈というか、無理っぽいです。
ファイアリングピンはタナカの方が若干細く、また先端が丸くなっている模様。動きもタナカの方がスムース(スムースさに関しては、まだ発火していないマルシンのM92Fブリガーディア シルバーの方と比較)。

ハンマー後方から。

エキストラクターのインジケータは着色してくれていなかった…。

デコッキングレバーの窪みには湯ジワ(?)が…。わざと実銃を再現した加工跡らしいです。

テイクダウン。タナカの方がスルリと引っかかりなくスライドが抜けますが、同時にリコイルスプリングガイド一式が飛び出しやすいようです。

スライド内側。タナカの方はスライド内側が傾斜になっていて、ロッキングブロックとスライド内側が干渉します。


ロッキングブロック部分。タナカの方は形状的にイマイチですかね。USPでもこの付近、結構アレンジされていました。まあマルシンも実銃にはないスプリングが仕込まれていますが。

実銃はどんな感じなのかな?雑誌等ではバレルとロッキングブロックが常に一体となってテイクダウンされている画像をよく見かけます。タナカのは別途軸が通っていてそのままだとロッキングブロックは外れないようです。矢印のパーツは可動、スプリングの力で常時前方に押し出されています。

デトネータ部分。※マルシンの方は発火を繰り返してちょっと錆びています。

フレーム内。

ブロックリフター付近。
マルシン

タナカ

リコイルスプリングは太さはほぼ同じ、巻き数が異なります。マルシン29、タナカ34程度。マルシンのは黒染めされていますね。
タナカのリコイルスプリングガイドは磁石が反応する素材。

ちょっと暗くなってしまいましたが、スライドストップはこんな感じ。常時押し下げておくスプリングが明らかにタナカの方が太くて固いです。

刻印。
マルシン


タナカ


グリップパネルを外してみました。タナカの方は金属のインサート入ってますね。あ、そういえば、ハンマーピンの頭が大型化されていませんね。(スライドの溝もありませんでした)

反対側。トリガーバーを持ちあげるV型(R型?)のスプリング等の形状が大きく異なります。

というわけで、ノーブランドのベレッタ刻印入りグリップを装着してみようと試みましたが…。

Oh…入らない。どうやらネジ穴の距離感がグリップの方が短い模様。

ちなみに、仮に入ったとしても、タナカのグリップはネジの頭が埋まる窪みが浅く(赤色矢印)、ネジもそれに合わせて作られているため、タナカ付属のネジでサードパーティのグリップを固定しようとすると埋もれてしまう…かも(白色矢印)。改めてグリップパネルを外して検証してみたところ、どうやらネジの頭は大して沈まないけどグリップがガタつくようになるっぽいです。

マガジンも分解。フォロアースプリングがタナカの方が長い。ていうか、タナカの方が貧弱っといった感じかな?

マガジンフォロアー比較。これ、マルシンのだと発火しているうちにスライドストップとフォロアーの引っかかる部分が浅くなって、最終的にはフォロアーの下にスライドストップ(の突起)がもぐりこんでしまうというトラブルになったのですが、タナカの方はどうなんでしょうね?見た目はほとんど同じなようですが…。※マルシンの方は、アルミテープを貼ってかさ上げしています。


デトネータを外してダミーカート仕様にしてみましたが、(RIGHTのカートリッジで)チャンバーにカートリッジが入り込み過ぎてエキストラクターで掴めない模様。

その他、もう写真載せるの面倒なのですが、重量はマルシン700グラム、タナカ750グラムでした。
かなり駆け足ですが、だいたいこんな感じです。
見直ししていませんが、急いで出かけてきます。
追記 発火編
とりあえず20発だけ発火、その後さらに撃ちまくろうと考えていたら、色々ワケありでなかなか発火できなくなってしまいました。
写真撮っていませんが、追加のレポートが遅れそうなのでこちらにその20発を発火させた時の感想を書いておきます。
同社のUSPが快調だったので、こちらもさぞ快調…と思いきや、途中でフィーリングランプにカートリッジ先端が引っ掛かってスライドが閉鎖しませんでした。フィーディングランプ部分の窪みはマルシンのそれに比べてやや浅く、加えてマガジン先端から露出するカートリッジがマルシンのそれに比べてやや下を向いている…その2点が原因だったんでしょうかね?
発火の瞬間、一瞬炎がバレル上部に見えます。マルシンのではこのような現象はありませんでした。もちろん、キャップ火薬は両者ともにマルシン製のものを使用。撃発音は両者同じくらい。
タナカの方がマガジンへカートリッジの詰めやすいです。おそらく、フォロアースプリングが柔らかいゆえかと。
とりあえず、今のところはそんな感じです。
巷ではマルイのガスM4が話題ですが、当方は我が道を突き進みます。まあ銃自体は相当メジャーな機種ですがw
パッケージはこんな感じ。個人的には軍用のシンプルさというか、そういったものを感じます。上フタは段ボールではなく厚紙。

開封。このあたりは特に書くことはありませんね。

説明書等。やはりエボリューションシリーズからか、「指定外の部品を使用すると本体のバランスが崩れ破損に至る~」云々といった注意書きが入っていました。

USPの説明書は印字がすべて紺色一色でしたが、こちらは黒色で何となく雰囲気も違っています。そして、またしても紙の隅っこが黄ばんでいる模様…。

今回はすでに所持しているマルシン製のM9と比較するということで、両者パーツが混合しないよう、しっかりと区切りを付けておきました。以降、基本的に左側がマルシン製、右側がタナカ製とします。

同じ銃を精密に再現したモデルガンということで、外観もほぼ同様。ただし、上の写真の方が分かりやすいかな?例えば、トリガーがタナカ製の方が明らかに大きかったりします。マルシンの方はバレルがあまりにもプラスチープでしたが、タナカの方はそんなことありません。バレルもしっかり艶消し処理されています。(触った感じ、バレルはHWではないっぽい)

手で動かした感じとしては、(発火の有無や慣らしの問題もあるでしょうが)明らかにタナカの方のハンマーやトリガー(スプリング)が固いです。
グリップの、本来はベレッタのロゴがある円形の部分は、例の大人の事情ということでしょうかね。


グリップの固定ネジはタナカはツヤ消し。


マガジンは見た目は(使用感を除いて)そんなに大して変わらず。写真では表面仕上げがずいぶん異なるようには見えますが。

背面。

ごめん、この画像だけマルシン、タナカ両者左右逆になった。マガジンの上の方の形状がちょっと異なりますね。タナカの方が角ばっています。

ちなみに、マガジン全体のサイズはタナカの方がやや大きいようで、マルシンの銃にタナカのマガジンを挿すのは窮屈というか、無理っぽいです。
ファイアリングピンはタナカの方が若干細く、また先端が丸くなっている模様。動きもタナカの方がスムース(スムースさに関しては、まだ発火していないマルシンのM92Fブリガーディア シルバーの方と比較)。

ハンマー後方から。

エキストラクターのインジケータは着色してくれていなかった…。


テイクダウン。タナカの方がスルリと引っかかりなくスライドが抜けますが、同時にリコイルスプリングガイド一式が飛び出しやすいようです。

スライド内側。タナカの方はスライド内側が傾斜になっていて、ロッキングブロックとスライド内側が干渉します。


ロッキングブロック部分。タナカの方は形状的にイマイチですかね。USPでもこの付近、結構アレンジされていました。まあマルシンも実銃にはないスプリングが仕込まれていますが。

実銃はどんな感じなのかな?雑誌等ではバレルとロッキングブロックが常に一体となってテイクダウンされている画像をよく見かけます。タナカのは別途軸が通っていてそのままだとロッキングブロックは外れないようです。矢印のパーツは可動、スプリングの力で常時前方に押し出されています。

デトネータ部分。※マルシンの方は発火を繰り返してちょっと錆びています。

フレーム内。

ブロックリフター付近。
マルシン

タナカ

リコイルスプリングは太さはほぼ同じ、巻き数が異なります。マルシン29、タナカ34程度。マルシンのは黒染めされていますね。
タナカのリコイルスプリングガイドは磁石が反応する素材。

ちょっと暗くなってしまいましたが、スライドストップはこんな感じ。常時押し下げておくスプリングが明らかにタナカの方が太くて固いです。

刻印。
マルシン


タナカ


グリップパネルを外してみました。タナカの方は金属のインサート入ってますね。あ、そういえば、ハンマーピンの頭が大型化されていませんね。(スライドの溝もありませんでした)

反対側。トリガーバーを持ちあげるV型(R型?)のスプリング等の形状が大きく異なります。

というわけで、ノーブランドのベレッタ刻印入りグリップを装着してみようと試みましたが…。

Oh…入らない。どうやらネジ穴の距離感がグリップの方が短い模様。

ちなみに、仮に入ったとしても、タナカのグリップはネジの頭が埋まる窪みが浅く(赤色矢印)、ネジもそれに合わせて作られているため、タナカ付属のネジでサードパーティのグリップを固定しようとすると

マガジンも分解。フォロアースプリングがタナカの方が長い。ていうか、タナカの方が貧弱っといった感じかな?

マガジンフォロアー比較。これ、マルシンのだと発火しているうちにスライドストップとフォロアーの引っかかる部分が浅くなって、最終的にはフォロアーの下にスライドストップ(の突起)がもぐりこんでしまうというトラブルになったのですが、タナカの方はどうなんでしょうね?見た目はほとんど同じなようですが…。※マルシンの方は、アルミテープを貼ってかさ上げしています。


デトネータを外してダミーカート仕様にしてみましたが、(RIGHTのカートリッジで)チャンバーにカートリッジが入り込み過ぎてエキストラクターで掴めない模様。

その他、もう写真載せるの面倒なのですが、重量はマルシン700グラム、タナカ750グラムでした。
かなり駆け足ですが、だいたいこんな感じです。
見直ししていませんが、急いで出かけてきます。
追記 発火編
とりあえず20発だけ発火、その後さらに撃ちまくろうと考えていたら、色々ワケありでなかなか発火できなくなってしまいました。
写真撮っていませんが、追加のレポートが遅れそうなのでこちらにその20発を発火させた時の感想を書いておきます。
同社のUSPが快調だったので、こちらもさぞ快調…と思いきや、途中でフィーリングランプにカートリッジ先端が引っ掛かってスライドが閉鎖しませんでした。フィーディングランプ部分の窪みはマルシンのそれに比べてやや浅く、加えてマガジン先端から露出するカートリッジがマルシンのそれに比べてやや下を向いている…その2点が原因だったんでしょうかね?
発火の瞬間、一瞬炎がバレル上部に見えます。マルシンのではこのような現象はありませんでした。もちろん、キャップ火薬は両者ともにマルシン製のものを使用。撃発音は両者同じくらい。
タナカの方がマガジンへカートリッジの詰めやすいです。おそらく、フォロアースプリングが柔らかいゆえかと。
とりあえず、今のところはそんな感じです。
民間のヒコーキ関連なら新(派生)ブログの方に書くはず…だったのですが。
このブログの名称はもしかしたら“ホビーな! extend”or“ホビーな!!”に変更されるかもしれません。
前者はPSP版のProjectDIVA、後者は某女子高生バンドアニメの2期のパクリ
で、それはいいとして、いちおうこのブログ、模型店orおもちゃ屋orTSUTA○A等のメディアコンテンツを扱っているショップ、そのあたりが揃えていそうなブツに関してゴチャゴチャ書いていこうと考えています。
ミリタリーウォッチコレクションの続きを派生ブログの方に書いたのは失敗だったか。
う~ん、PCやその周辺機器はどうしよう?特に、PC周辺機器は萌えキャラが起用されている場合があるなど、線引きが難しい…。
おっとっと。またしても無駄なこと書いてます。
で、昨日の続き。
燃料タンクを変更。元々は単純に機体の左右にそのまま乗っけて左右で図太く接続しているような感じでしたが、今一つリアリティがなさそうなので…。

ベル47の燃料タンクの構造を真似てみることに。ベル47の燃料タンクは、多分燃料タンク自体が別のお椀のような器の上に乗っかって上からベルト(?)か何かで固定されていると思うのですが…。
あと、タンク自体も左右にスリム化。

どうでもいい話ですが、最近はちょっとお金を使いすぎたのでしばらく買い物は自重します。あ、もうすぐタナカのM9エボ買う予定ですがw あと、VFCのMP7A1も
ていうか、すでにタナカのM9エボ発売されているっぽい…
このブログの名称はもしかしたら“ホビーな! extend”or“ホビーな!!”に変更されるかもしれません。
前者はPSP版のProjectDIVA、後者は某女子高生バンドアニメの2期の
で、それはいいとして、いちおうこのブログ、模型店orおもちゃ屋orTSUTA○A等のメディアコンテンツを扱っているショップ、そのあたりが揃えていそうなブツに関してゴチャゴチャ書いていこうと考えています。
ミリタリーウォッチコレクションの続きを派生ブログの方に書いたのは失敗だったか。
う~ん、PCやその周辺機器はどうしよう?特に、PC周辺機器は萌えキャラが起用されている場合があるなど、線引きが難しい…。
おっとっと。またしても無駄なこと書いてます。
で、昨日の続き。
燃料タンクを変更。元々は単純に機体の左右にそのまま乗っけて左右で図太く接続しているような感じでしたが、今一つリアリティがなさそうなので…。

ベル47の燃料タンクの構造を真似てみることに。ベル47の燃料タンクは、多分燃料タンク自体が別のお椀のような器の上に乗っかって上からベルト(?)か何かで固定されていると思うのですが…。
あと、タンク自体も左右にスリム化。

どうでもいい話ですが、最近はちょっとお金を使いすぎたのでしばらく買い物は自重します。
ていうか、すでにタナカのM9エボ発売されているっぽい…
派生ブログの方に書こうと思いましたが、どうでしょう。ホビーという範疇…になるかな?こちらに書きます。
久しぶりに、昔作った3DCGデータを見ていたのですが…。

パッと見、問題なさそうですが、ポリゴン表示に切り替えると無駄なところがいっぱい( ̄ー ̄;
しょうがないので、とりあえず手が付けられやすそうなところからポリゴンを削っていっています…。

今日はとりあえずここまで。ちょっとだけ無駄な線、面が節約されました。少しはファイルサイズが減ったでしょうか。(一部パーツを別のファイルに独立保存したので正確にどれくらい減ったか分からない…)

それにしても、あの頃はポリゴンの面を節約するという概念はなかったのか?
まあ、嫌にならない程度にちょっとずつポリゴン削っていきます。
久しぶりに、昔作った3DCGデータを見ていたのですが…。

パッと見、問題なさそうですが、ポリゴン表示に切り替えると無駄なところがいっぱい( ̄ー ̄;
しょうがないので、とりあえず手が付けられやすそうなところからポリゴンを削っていっています…。

今日はとりあえずここまで。ちょっとだけ無駄な線、面が節約されました。少しはファイルサイズが減ったでしょうか。(一部パーツを別のファイルに独立保存したので正確にどれくらい減ったか分からない…)

それにしても、あの頃はポリゴンの面を節約するという概念はなかったのか?
まあ、嫌にならない程度にちょっとずつポリゴン削っていきます。
