岩国ぶらり日帰り旅行
だいぶ前の話ですが、ほぼ突然の思いつきで10/7に岩国へ行ってきました。
まず目指したのは錦帯橋。
ちょうど昼過ぎに出発したので到着したのは15時ごろ。
とはいえ人はまだまだ多く、観光客で賑わっていました。
錦帯橋に来たのは子供の頃以来なので懐かしいというか逆に新鮮でした。
天気も良く、河原から見上げる錦帯橋はすごく綺麗でした。
橋を渡ると観光客で賑わう土産屋が見えてきました。
その中になにやら行列の出来るお店が・・・。
なんと、TVでも紹介された100種類以上のソフトクリームを売るお店でした。
メニューを見ると、バニラやチョコ等の定番から納豆や伯方の塩というキワモノまで幅広いラインナップを取り揃えておりました・・・。
他の2人は塩キャラメルと伯方の塩、そして私はビフィズス菌を注文しました。
店内は手前から奥までソフトクリーム製造機だらけで、なんともモノモノしい雰囲気となっていました。
さて、ビフィズス菌のお味ですが、よくあるビフィズス菌飲料の味で、これがバニラとものすごくマッチしており爽やかな甘さとなっていて非常に美味しかったです。
店員さんが「ビフィズス菌一つ~!」と復唱した時がこのソフトクリームの面白さのピークだったようです。(いわゆる出落ち)
さて、塩キャラメルと伯方の塩ですが、前半はちょいとしょっぱいくらいのソフトクリームだったようですが、後半に塩がたまっていたようで尋常ではない塩辛さのソフトクリームとなっていました。
明らかに塩分過多で、激しいスポーツで汗をかいた後以外はとてもおススメできないでしょう。
ソフトクリームを平らげたあとはロープウェイで岩国城へ。
実は高所恐怖症なのでロープウェイに乗っている間は生きた心地がしませんでした(・・;)
山のてっぺんに聳え立つ岩国城からの眺めは素晴らしく、思わず写真取り巻くってしまいました。(但し高所恐怖症により窓から乗り出せないので望遠で撮影(;^_^A)
その後、白蛇様を拝みに行き、童心に戻って河原で石を投げて水切り遊び。
錦帯橋を後にし、前々から噂に聞いていた山賊料理で有名な「山賊」なる店へ。
国道2号線を進んでいくと山間に突然巨大な集落のようなものが!
どうやらそこが山賊のようで広い敷地に幟が立ち、太鼓の音が聞こえており店というより祭り会場でした。
夕方ぐらいに行けば並ばずにすむか~ぐらいの気持ちで行ってみたら驚き!
すでに臨時駐車場も一杯になりかけでかなりの行列が出来ていました!
まさかここまで人気のお店とは思わなかった!
結局1時間並びまして、料理が出てくるまで1時間の計2時間待ちました・・・恐るべし・・・。(((( ;°Д°))))
ただ、待っている間はお祭り騒ぎの出店を眺めたり、敷地内をうろうろしていましたのでそんなに苦ではありませんでした。(屈強な男達が山賊焼きを焼いていました)
本当に店というよりお祭り会場ですよ。(大事なことなので2回言いました)
料理のほうは代表的な山賊むすびと山賊焼きを食しました。
どちらもビッグサイズでまず、待った甲斐あって味も満足です。
他にもうどん等美味しそうなメニューがあったのでまた来たいですね。(行列は勘弁ですが・・・)
おなか一杯になったところで帰宅。
昼からの旅行でしたがとても充実していました。
まず目指したのは錦帯橋。
ちょうど昼過ぎに出発したので到着したのは15時ごろ。
とはいえ人はまだまだ多く、観光客で賑わっていました。
錦帯橋に来たのは子供の頃以来なので懐かしいというか逆に新鮮でした。
天気も良く、河原から見上げる錦帯橋はすごく綺麗でした。
橋を渡ると観光客で賑わう土産屋が見えてきました。
その中になにやら行列の出来るお店が・・・。
なんと、TVでも紹介された100種類以上のソフトクリームを売るお店でした。
メニューを見ると、バニラやチョコ等の定番から納豆や伯方の塩というキワモノまで幅広いラインナップを取り揃えておりました・・・。
他の2人は塩キャラメルと伯方の塩、そして私はビフィズス菌を注文しました。
店内は手前から奥までソフトクリーム製造機だらけで、なんともモノモノしい雰囲気となっていました。
さて、ビフィズス菌のお味ですが、よくあるビフィズス菌飲料の味で、これがバニラとものすごくマッチしており爽やかな甘さとなっていて非常に美味しかったです。
店員さんが「ビフィズス菌一つ~!」と復唱した時がこのソフトクリームの面白さのピークだったようです。(いわゆる出落ち)
さて、塩キャラメルと伯方の塩ですが、前半はちょいとしょっぱいくらいのソフトクリームだったようですが、後半に塩がたまっていたようで尋常ではない塩辛さのソフトクリームとなっていました。
明らかに塩分過多で、激しいスポーツで汗をかいた後以外はとてもおススメできないでしょう。
ソフトクリームを平らげたあとはロープウェイで岩国城へ。
実は高所恐怖症なのでロープウェイに乗っている間は生きた心地がしませんでした(・・;)
山のてっぺんに聳え立つ岩国城からの眺めは素晴らしく、思わず写真取り巻くってしまいました。(但し高所恐怖症により窓から乗り出せないので望遠で撮影(;^_^A)
その後、白蛇様を拝みに行き、童心に戻って河原で石を投げて水切り遊び。
錦帯橋を後にし、前々から噂に聞いていた山賊料理で有名な「山賊」なる店へ。
国道2号線を進んでいくと山間に突然巨大な集落のようなものが!
どうやらそこが山賊のようで広い敷地に幟が立ち、太鼓の音が聞こえており店というより祭り会場でした。
夕方ぐらいに行けば並ばずにすむか~ぐらいの気持ちで行ってみたら驚き!
すでに臨時駐車場も一杯になりかけでかなりの行列が出来ていました!
まさかここまで人気のお店とは思わなかった!
結局1時間並びまして、料理が出てくるまで1時間の計2時間待ちました・・・恐るべし・・・。(((( ;°Д°))))
ただ、待っている間はお祭り騒ぎの出店を眺めたり、敷地内をうろうろしていましたのでそんなに苦ではありませんでした。(屈強な男達が山賊焼きを焼いていました)
本当に店というよりお祭り会場ですよ。(大事なことなので2回言いました)
料理のほうは代表的な山賊むすびと山賊焼きを食しました。
どちらもビッグサイズでまず、待った甲斐あって味も満足です。
他にもうどん等美味しそうなメニューがあったのでまた来たいですね。(行列は勘弁ですが・・・)
おなか一杯になったところで帰宅。
昼からの旅行でしたがとても充実していました。
プロジェクトクロスゾーン
こっそり期待していたプロジェクトクロスゾーン。
前作に相当するナムコ×カプコンにバンダイ、セガも加わってキャラが入り乱れるなんて、わくわくしないわけにはいかないjじゃないですか!
参戦作品はかなり多くおよそ30作品で、ナムカプが結構マイナーなキャラを出していたのに対して、今作は各社の代表作を推し出した感じです。
個人的に参戦が嬉しいタイトルが
・エンドオブエタニティ(まさかの参戦ですね!)
・ロックマンX(またDASHかと思った)
・スーパーロボット大戦OG(ゼンガー)(!)
です。
特にエンドオブエタニティはかなり意外。3人ともプレイヤーキャラで使えるなんてセガさん(?)ありがとう!
ゼンガーは生身でも戦えることに衝撃。(確かに見た目強そうですが)
今なら早期購入特典でブックレットとサントラCDがついてきます。豪華!
とりあえず9時間プレイしての感想です。
・OPアニメはかなり動きを重視しているようでかなり迫力があります。3Dに対応していたらなおよかったなぁ・・・。(動きを重視するあまりゲーム内と全然違う顔のキャラがいたりしますが(;^_^A)
・ストーリーはスパロボ風味。今のところキャラ集めの旅が続いています。ちなみにナムカプ出演キャラはお互い面識があるっぽいので、ほぼ続編といっても差し支えないようです。
・基本シミュレーションで戦闘はヴァルキリープロファイルのような感じで、攻撃を出すタイミングを操作するアクション戦闘です。
・ボイス量は結構あり、フルではないですがシナリオの途中でも良くしゃべります。
・BGMは曲によって出来栄えに差がある気がします・・・。(ボーカル曲のインストアレンジがちょっと・・・)
・毎ステージに新キャラが登場するので毎回かなりワクワクします。
・ゲームオーバー時特になんの演出も無くBGMも変わらずに即ゲームオーバーの文字がデーンと。ここはもう少しなんとかして欲しかったかも。
・シミュレーションとしてはかゆいところに手が届かないで大味な感じでしょうか。どうしてもシステム的にはスパロボやFEに劣ってしまいます。敵が多かったり、アイテムが無制限に使えたり、戦闘が単調になり始めたり、XP(各キャラ共通のポイント。必殺技やガードなどに必要)で行動が制限されたり(逆にこれで戦略性が出る場合もありますが)。とりあえず、綿密な作戦は必要なさそうな感じです。
ちょっと不満な点もありますが、これだけのキャラクターが暴れまくるお祭りゲーとしては及第点を超えていると思います。
特に原作の再現度はすさまじく、戦闘モーション、会話などにかなりのこだわりを感じます。
ヴァシュロンの「攻め好きですね」が他作品との絡みで聞けるとは思わなかった!
まだクリアしてないですが、是非続編を作って同じお祭りゲーのスパロボみたいにシステム面を強化していってもらいたいです。(というか作っている人はスパロボも手がけた人なんで・・・)
思いいれのあるキャラがいるなら一度手にとって見て損はないと思いますよ!
ただ、不安なのがVitaあたりでシステム改善、フルボイスで完全版が出そうなこと・・・。
まさか、そんなことないですよねぇ~!?・・・
追記)
開発を担当したモノリスソフトは既に任天堂の完全子会社になっているようですね。(バンナムも株を保有していないみたい)
そんな環境で他社のキャラ借りてソフト作るなんて奇跡!?
とりあえず他社ハードでの展開はなさそうです。
前作に相当するナムコ×カプコンにバンダイ、セガも加わってキャラが入り乱れるなんて、わくわくしないわけにはいかないjじゃないですか!
参戦作品はかなり多くおよそ30作品で、ナムカプが結構マイナーなキャラを出していたのに対して、今作は各社の代表作を推し出した感じです。
個人的に参戦が嬉しいタイトルが
・エンドオブエタニティ(まさかの参戦ですね!)
・ロックマンX(またDASHかと思った)
・スーパーロボット大戦OG(ゼンガー)(!)
です。
特にエンドオブエタニティはかなり意外。3人ともプレイヤーキャラで使えるなんてセガさん(?)ありがとう!
ゼンガーは生身でも戦えることに衝撃。(確かに見た目強そうですが)
今なら早期購入特典でブックレットとサントラCDがついてきます。豪華!
とりあえず9時間プレイしての感想です。
・OPアニメはかなり動きを重視しているようでかなり迫力があります。3Dに対応していたらなおよかったなぁ・・・。(動きを重視するあまりゲーム内と全然違う顔のキャラがいたりしますが(;^_^A)
・ストーリーはスパロボ風味。今のところキャラ集めの旅が続いています。ちなみにナムカプ出演キャラはお互い面識があるっぽいので、ほぼ続編といっても差し支えないようです。
・基本シミュレーションで戦闘はヴァルキリープロファイルのような感じで、攻撃を出すタイミングを操作するアクション戦闘です。
・ボイス量は結構あり、フルではないですがシナリオの途中でも良くしゃべります。
・BGMは曲によって出来栄えに差がある気がします・・・。(ボーカル曲のインストアレンジがちょっと・・・)
・毎ステージに新キャラが登場するので毎回かなりワクワクします。
・ゲームオーバー時特になんの演出も無くBGMも変わらずに即ゲームオーバーの文字がデーンと。ここはもう少しなんとかして欲しかったかも。
・シミュレーションとしてはかゆいところに手が届かないで大味な感じでしょうか。どうしてもシステム的にはスパロボやFEに劣ってしまいます。敵が多かったり、アイテムが無制限に使えたり、戦闘が単調になり始めたり、XP(各キャラ共通のポイント。必殺技やガードなどに必要)で行動が制限されたり(逆にこれで戦略性が出る場合もありますが)。とりあえず、綿密な作戦は必要なさそうな感じです。
ちょっと不満な点もありますが、これだけのキャラクターが暴れまくるお祭りゲーとしては及第点を超えていると思います。
特に原作の再現度はすさまじく、戦闘モーション、会話などにかなりのこだわりを感じます。
ヴァシュロンの「攻め好きですね」が他作品との絡みで聞けるとは思わなかった!
まだクリアしてないですが、是非続編を作って同じお祭りゲーのスパロボみたいにシステム面を強化していってもらいたいです。(というか作っている人はスパロボも手がけた人なんで・・・)
思いいれのあるキャラがいるなら一度手にとって見て損はないと思いますよ!
ただ、不安なのがVitaあたりでシステム改善、フルボイスで完全版が出そうなこと・・・。
まさか、そんなことないですよねぇ~!?・・・
追記)
開発を担当したモノリスソフトは既に任天堂の完全子会社になっているようですね。(バンナムも株を保有していないみたい)
そんな環境で他社のキャラ借りてソフト作るなんて奇跡!?
とりあえず他社ハードでの展開はなさそうです。
ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング
DSで一斉風靡したいわゆる脳トレの最新作です。
このソフトはパッケージ版とダウンロード版があります。
別にパッケージが欲しくなかったのと、毎日やるのでソフトの入れ替えが面倒、買った当時クラブニンテンドーでVCドンキーコングが貰えた等の理由を総合して今回はダウンロード版を購入しました。
良いように思えるダウンロード版ですがちょっとした欠点もあります。
某電器店で購入したのですがダウンロード版のほうが値段が少し高いのと、ポイント還元率が低かったりします。
それはそうとしてゲームのレビューです。
このゲーム、鬼トレの名を冠しているだけあり難しいです。
今までの脳トレが脳の老化を防ぐものに対し、鬼トレは一時的な記憶力を鍛えるものらしいです。
よって鬼トレの内容は大体記憶力に関するものです。
最初にトレーニングした時は30代という衝撃の結果がでましたが、続けていれば結果は出るもので少しづつ鬼トレグレードも上昇しています。
ちなみに鬼トレだけではなく、鬼トレのスピードを鍛える鬼トレ補助、従来の脳トレ、ミニゲームのリラックス等があります。
一つ5分で一日一回しかできないようになっているので一日5分から始められます。
なんとなく身についている気がしているので一緒に脳を鍛えてみませんか?
すれ違い通信で達成度バトルができますよ!(笑)
このソフトはパッケージ版とダウンロード版があります。
別にパッケージが欲しくなかったのと、毎日やるのでソフトの入れ替えが面倒、買った当時クラブニンテンドーでVCドンキーコングが貰えた等の理由を総合して今回はダウンロード版を購入しました。
良いように思えるダウンロード版ですがちょっとした欠点もあります。
某電器店で購入したのですがダウンロード版のほうが値段が少し高いのと、ポイント還元率が低かったりします。
それはそうとしてゲームのレビューです。
このゲーム、鬼トレの名を冠しているだけあり難しいです。
今までの脳トレが脳の老化を防ぐものに対し、鬼トレは一時的な記憶力を鍛えるものらしいです。
よって鬼トレの内容は大体記憶力に関するものです。
最初にトレーニングした時は30代という衝撃の結果がでましたが、続けていれば結果は出るもので少しづつ鬼トレグレードも上昇しています。
ちなみに鬼トレだけではなく、鬼トレのスピードを鍛える鬼トレ補助、従来の脳トレ、ミニゲームのリラックス等があります。
一つ5分で一日一回しかできないようになっているので一日5分から始められます。
なんとなく身についている気がしているので一緒に脳を鍛えてみませんか?
すれ違い通信で達成度バトルができますよ!(笑)

