ブログペットを設定する過程で、登録したMyClip

なんか、自分が気になる記事へのリンクが簡単に貼れるって機能らしいです。

そこで、試しに3つの記事をクリップしてみました。ウケる系です。

ホワイトバンドの問題点」300円のブレスレット買うと募金になるってあれ、募金詐欺の疑いがかかってるらしいです。

美しい髪の第2位にホトちゃん」雨上がりのホトちゃんが美しい髪に選ばれたらしいってやつ。

クモを殺そうとして家を燃やしてしまった女性」タイトルそのままです。

他にもウケるのあったらUPしていこうかな。


だんだんブログカスタマイズするの楽しくなってきたので、ブログでできることすべてやってみようかな。

カウンターもつけたし、ブログペットも飼ってるし、次考えてるのは、自分で作った曲をブログで配信するのと、アフィリエイトかなー。あと、簡単な動画配信か。

こずえ鈴が今アメリカにいるらしい。

アメリカで何をしてるかというと、新村フリーディアという名前で(本名)、アメリカのタレントプロダクションに所属し、Good Charlotteというバンドのギタリストと付き合っているらしい!

タレントプロダクションの画像:こずえ2

また、ギタリスト、ベンジーとのラブラブ画像もあります。

こずえ3

こずえ1

面影はあるものの、もはや別人だなー!こんな可愛かったっけ?

どっちにせよ、深夜に「チェキラ!」ていうこずえ鈴にはもう会えないということですな。

その分、ベンジーの股間を毎晩「チェキラ!」してるんでしょうか?

なーんちゃって。

リリ2 ドラグノフ

ドラグノフリリの新画像です。

アミューズメントマンショーのレポートに詳しくのっていたので、以下引用。


「まずドラグノフだが、4RPLPLKでの「サミング&クリップ」に代表されるような、ヒット時に関節技に移行する技が多数見られた。関節技からの関節コンボも装備。44_【LPRP】の「フェイントキャッチ」はステップインからのつかみ。マウントポジションからの打撃がこのキャラオリジナルのモーションになっている。236_RPの「ブーストエルボー」はポールの「裏疾風」のような打ち上げ効果のある肘打ち。コンボ始動技としてはそれなりに使えそうな雰囲気だ。他にも、転がりながらの前移動、当身技なども持っており、スピードはあまりないが、パワーでチャンスにきっちりとダメージをもっていけそうなキャラクタだ。

 リリのほうはといえば、LPRPRKの「ワンツースパインシュート」の3段目など、キック系統の技になかなかいやらしい技が多い印象。とくに、下段技がスライディングなどいくつか素早いものを持っており、下段の対処を怠ると痛い目にあいそう。また、前転から倒立する技も持っており、そこからの派生などもある。この前、後転しながらのキック系統の技が印象的。また、起き上がりに使えそうな技も多数あり、ダウンしてもうかつな起き上がりをすると浮かされてしまう。また、シャオユウのような相手の頭上を飛び越える技なども使えるうえ、膝蹴りからの派生技がカウンターヒットで大ダメージを与えていた。パンチのリーチが短めで、キックのモーションが大きい代わりにリーチがあるなど、背丈を活かした長短織り交ぜた攻めがポイントになりそうなキャラクタだろう。」

膝蹴りからの派生、倒立って、クリスティと似てないかな?

ネタ元:http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050901/amn.htm

今日はブログペットってやつを設定してみました。

なんか、このペットが俺のブログに出てきた言葉を覚えたり、コメントしてくれるらしいです。

1匹目はアメブロを通して設定できる、メロメロパークってやつです。これは絵が不思議系なんで、名前も不思議系で。「コスモ教祖」と名づけました。口癖は「コスモ(小宇宙)を感じなさーい」です。

2匹目は、ブログペットってそのままのやつで、これは可愛かったんで、ぽっぽ君と名づけました。俺んち11階で、ハトがよくくるのでぽっぽ君と。尚、最初に喋った言葉は「鉄拳」でした。まぁ、まぁいいか‥

2匹目は結構大変だったよ、Myclipにコード生成をコピーしたりして。途中めんどくさくなったけど、諦めないでできたのは、ぽっぽ君への愛があったからこそ!!

パソコンからしか見れないけど、可愛いから一度見てみてくださいね。そんでブログペットをクリックしてみてね、喋るから。

ブログペットどうしで友達も作れるらしく、音楽のブログやってる人と、早くもブログペット友達になりました。そのうち読者登録もさせてもらおう。


詳しくはゼクスさんのブログにて。


新キャラ:リリ、ドラグノフ、エディ、パンダ(個別キャラ扱い)

段位:たぶん全員初段にリセット。(初段以降段位増加)

ファイトマネー:たぶんリセットは無し。(あったら困る)

アイテム:全部で1200個ほど(PS版鉄拳5のエクストラコスチューム選択可)。

新技:ほぼ全キャラに確認(シャオユウにないとか話も)


クリスティに張り手が新技で追加されたそうです。なんか、微妙かな。

ムービーを見た限り、新ステージの画像はきれいでした。あと、全キャラぱっと見で分かるぐらい(カズヤの髪型、デビル仁の角とか)キャラデザインに修正が入ってます。

アイテムは、今30キャラ×20アイテム(1キャラにつき)で600アイテムあるので、1キャラにつきちょうど2倍(40アイテム)に増加ということですかね。バーチャみたいに、全キャラの共有アイテムが欲しかったなぁ。そしたらもっと楽しかったのに。アイテムに関しては、妥当なとこですね。

バイオリン

だんだん携帯の画質じゃ満足できず、デジカメが欲しくなってきました。

上がバイオリンです。最近は全然弾いてなくて、一週間に一回弾けば良いほうかな。

これは、オーケストラサークルで、コントラバスのかなり上の先輩の内田さんに無料で頂いたものです。

内田さんは、コントラバスより、バイオリンを教えるのが熱かった。コントラバスは「それでいいんじゃない」みたいな感じなのに、バイオリンになると、「弓の持ち方、もっと力抜いて!」とかって。

内田さんが俺にくれたこのバイオリンは、2万の安物だけど、音の響き的には5万のサークルの団楽器と同じぐらいとか遼輔がたしか言ってた。だから人に「これいくらぐらい?」って聞かれたら5万ぐらいと答えます。内田さんはバイオリンうまいからね、うまい人が弾くと楽器にも良いみたいです。

このバイオリンでちゃんと曲として弾けるのは、遼輔に教えてもらった「カノン」だけ。あとは他の人が弾いてんの耳コピしたり、ト音記号の楽譜読めないからなー。

タダでもらうとき、内田さんに「タダだと悪いので気持ち程度お支払いしますよ、」って言ってたんだけど、30万ぐらいのバイオリン持ってるからって言ってくれた良い人。この人はもっと仲良くなれたなーって人で、俺がサークルの部室とかに行くことはもう絶対ないけど、自分と同じオーラを感じたので、それ以外でまた会えるだろうと思ってます。

今日は友達のヨシと合同説明会のため新宿へ。暑いわー、とか言って、3社ぐらい回ったら、ヨシからメールきて、「俺この後面接あるからもう行くわ」って。

なんか、寂しい感じで終了。

そんで夜に、彼女と地元の個人経営っぽいCDショップに行った。ここは品揃え良くて、Fountains of wayneとか、Flaming lipsとかのシングルを常備していて素晴らしい。

そこで、彼女が「佐渡おけさ」のLPを見つけた。


俺の名前のマニ(本名)は、親が佐渡島出身で、家に佐渡おけさの本とかいっぱいあるし、俺自身、生「佐渡おけさ」を間近で見たこともある。なんかタライもって傘かぶって、ホイサホイサって感じのやつ。

その「佐渡おけさ」が入ったLPが200円で売ってて、彼女が買え買えうるさいので購入。レコード買っても今聞けないんだけど。

それだけだと、恥ずかしいので、マリリンマンソンのリミックス&ライブのレアっぽいミニアルバムも500円で購入。

佐渡おけさはともかくとして、マリリンマンソンは良いね。今「Man that you fear」のライブ版聴いてるけど、やっぱこの人は本物だわ。嫌いなやつは一生嫌ってればいい。


結構CD買うとき、例えばこのマリリンマンソンのCDだったら、500円払う価値があるか?とか考えて、「Man that you fear」のライブバージョンで300円の価値はあるだろー、そんで他のライブバージョン2曲で300円の価値で、残りのリミックスで200円かな、とか、勝手に内訳を考えちゃったりする。あと紙ジャケとレア度で200円。今のところ、1000円の自分的価値があるものを、500円で買ったから、俺はこのCD買ったことで逆に500円分の心の得をしたんだ、とかっていうのをいつも頭の中でやっているわけですな。俺のA型の面がすごいでてますね。つーか人間が小さいだけか?


昔はこういうなかなか売ってないCD買いに新宿まで行ってたもんだけどねぇ。この地元のCDショップで事足りるね。灯台下暗しだなぁ。店員もなんか感じ良いし。

ターナー1 ターナー2 ターナー3



画家のターナーについて。

18世紀末のイギリスの画家で、風景画家。印象主義。卒論は、デビット・リンチトム・ウェイツと、このターナーで最後まで迷った。

ターナーの作品は主に、イギリスのテート・ギャラリーに展示されていて、普通の画集以外に、俺は「テート・ギャラリー展」って本まで持ってる。

こういうぼやーっとした絵が好きですね。モネとか、ゴッホとか、ピカソとかも好き。

この人の絵を一言で言うと「詩的」ですね。風景画だから、海、夕日、川、森とかが多いんだけど、目に映ったものを自分のフィルターを通して、感じたものを絵にするっていうね。

だから同じ風景画でも写実主義はあんまり好きじゃない。写実主義に至る、王政、共和制だとかの歴史的背景によって不確実な現実を、絵によって表現し糾弾するのは、価値のあったことだったんだろうけど。

写実主義の絵は俺は気持ち悪くなったりしちゃって駄目だなぁ。現実に対してメッセージの意味の絵だったら、ピカソのゲルニカとか、ああいうのはすごい感銘を受けるんだけどね。まぁ写実主義を否定するわけじゃないけど。だから印象主義が好き。実際の目より心の目で見る、みたいな。

昔はバイオリン弾くとき、ケースの中にこのターナーのポストカード入れて、それ見て弾いてたりしたなぁ。

あとイメージ的に、Gavine Bryarsの「sinking of titanic」の曲で思い浮かべるのがターナーの書いた海だったりするなぁ。






guitar



画像載せるの楽しくなってきたので、今度はギター。

上の画像の、上がギターで下が2万のベース。両方青く染めちゃったんで、何だか紛らわしい。


ギターは、実はルナシーイノランモデル。グラスルーツってメーカーで、6万のを4万で買ったんだっけか。

元は赤に淵が黒いギターだったんだけど、その片鱗は残ってない。よく見ると分かるけど、青く染める前に赤で染めたので、下から擦り傷みたいに赤の色がでてて痛々しいですね。

両方とも、ピックアップ部分が壊れてるので、アンプにつないでも音はでません。まぁ思い出もんっていうか、最近はただ邪魔なだけ。


guitar2


そんで、2本目のエレキギターが上画像。ブライアンって謎メーカーで、買うときに「このギターはレアですよー、自由の女神がボディに入ってるギターなんてこれぐらいじゃないですかー」とか言われて、そんなレアなのが中古で3万かよ、と思いながら、音はそんなに悪くなかったので購入したやつ。

ギターは、1本目のイノランモデルがレスポールで、2本目がテレキャスター。2本目ほんとはストラトにしようと思ってたけど、俺のイメージに合わないと思ったので、中間のテレキャスに。

エレキギターは家でもほとんど弾かないんだけど、やっぱ一番最初に買った楽器だからね、イノランモデルが。

これ結構楽しいなー。まだ、バイオリン、アコースティックギター、バンジョー、篳篥(雅楽)、楽器じゃないけどMTRとか、まだまだ続けられそう。



結構楽器持ってるので、画像貼れるし紹介してみようかな。

thunderbird

上画像が俺が持ってるベースで、サンダーバードってやつです。

高校の時まだモトリークルーとか好きだった頃に、ベーシストノのニッキー・シックスが使っていたし、高くて良いベースの代名詞がそのころサンダーバードだった気がするなぁ。

御茶ノ水の下倉楽器で、18万のを14万にしてもらったんだっけか。

サンダーバードは1970年代ぐらいから作ってて、76年版、91年版、とかいろいろあって、俺のこれはたしか買うときに94年版って言われた気がするね。

作った年代や記念モデルごとに、色やピックアップが違ってて、白モデルしか欲しくないって人もいるみたいだね。

これの前はレジェンドって謎メーカーの2万のベースを使ってたんだけど、スプレーで真っ青に染めて、ピックアップを研究するとか言って、結局壊しちゃったから、金貯めて買ったんだよね。

2万の次いきなり14万だからね、音の良さに感動したし、放課後とか部室でずっと苅野、基コンビと曲合わせたりとかしてたなぁ。

チョッパーを覚えたのもこのベースだし、これは大事なものランク5に入る大切なベース。