お客さんを見て、お客さんが何かしらの身体に問題があるのに気付く。
それに対して無意識的に仮説を持つ。
この仮説に沿って手技を行う。
これは多分、型なのだろう。
一昨日、Fのサービスを受けていて、Mから連絡があった話を聞いて、
これに感化され、ふと「私が受け始めてから視点って変わったの」と聞いた。
そしてある言葉でFからは答えを聞いた。
この言葉で十分理解は出来たが、頭の中に残っていないので、自分の言葉で続ける。
私「それって仮説?」
F『仮説を超えたところの事です。』
私「あなたたちはお客さんの身体を観て、どんな手技が適切か頭に浮かんでくる。
この仮説に沿って手技をやるって話?」
F『いや、あなたの身体の声を聴かせてよって感じです。』
うーん。。。
これを私の仕事してやるとなると・・・
新たな投げかけにはちょうどいいなと思った。
