社会ではAIというものに駆逐される仕事がある。
Fは私に対してchatGPTを使った時の話をする事があるが、
私はこのchatGPTによってほぼ駆逐される仕事である。
きっと今、私のような仕事をしている方々の10%としか残れないのだと思う。
私のような仕事ではこのブログで書かれている『打感』なんてものは無い。
こう書くと、社会で出回っている情報上ではと限定を付けたくなる。
私が最近、感じたことに私たちの仕事にも『打感』はあるなである。
こんな事を私の業界で誰かに言っても全く分からないので言わない。
目の前で???をやられるので、言うだけ無駄な時間である。
話を戻す。
この『打感』がある仕事はYouTubeでは表現できない。
YouTubeで見切れる人もいるが、こんな人はほんの一握りしかいない。
だから誰かと関わって定点観測もしくは習得していなければならない。
これが必須の職業だと言えるのだと思う。