色んな人のを受けてみる。
これは皆さんの立場だと、自分より上手い人のを受けてみて、
自分の手技の表現として取り込めるかである。
そういえばOさんが言っていた。
「一人遊びでも上手くなれる自分を発見できたから良かった」
これを聞いて、一人で上手くなれるステージと
一人ではなく誰かと関わってしか上手くなれないステージがあるんだなと思う。
まずは色んな人のを受けてみる。
そして何らかの型が明確になったら自分で課題に取り組んで行く。
ここからはブログで以前に書いた通り、十牛図を回していく。
こんな流れなんだろうなと思います。