昼は会計、夜は「お会計!」

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会計をキーワードにコンサル業とASP(アプリケーション サービス プロバイダー)業のメールの二つの仕事をするmoriyanの言いたい放題ブログです。
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配布されてる町民割引券の有効期限との関係で、湯〜トピア函南へ行ってきました。割引券があれば300円で入場できます。久しぶりに行ったらサウナが珍しく空いていたのでひと洗いした後、サウナは入った。しっかり汗も出てから本格的に洗い場へ。ついでに露天風呂へ出たら寒い!だけど富士山も少し靄が掛かってるがしっかり山容がみえる。花粉が増えてるとの予報士の話しだ。いつもはロビーのマッサージ機が様々あったのがなんだか全部を新しくしたようで15分300円にして全てにスマフォのような画面つけて整備し直したみたいだ。さっそく利用したらなんと力が強すぎて思わず「痛て!」と叫んだ。慌てて「弱」というスイッチを探してい押しまくった。だけどお尻の下からのぐりぐりが痛くて腰を浮かしたほど。

 久しぶりの温泉とサウナでしっかりあったまって満足感でいっぱいになりました。 

 期待していた中井亜美選手の最終滑走なのに立派に爽やかに演じて、採点にはちょっと疑問があったが、銅メダルを確認してからの喜びようと、金のアメリカ選手とのハグなど態度も偉かった。おめでとう!まだ17歳。今後の活躍を期待したい。

もう深夜や早朝に見た映像が番組という番組で繰り返し繰り返し映される。どうして、メディアはこんなにも同じ映像で許されるのか、送り出す方の自負心はないのかと思うほど。各局、各番組朝から夜まで同じだ。NHKと民放各局でジャパンとしての放送チームが作った映像・音声だから実況部分はまったく同じものが使われていく(五輪だから放送権料も高額だしやむを得ないかとも思うが、お金のせいで放送統制とも言、いえるこのような有り様は議論の余地はあるのでは?)。

 こちらも寝不足の上、こうした同じ映像の繰り返しにあまりにもの工夫のなさというか、へきへきとして五輪じゃない番組を探してみるほどだ。

 次々と映されるヒロインたちの映像の中で、ペアなどはもうスポーツでないようなバラエティ・エンタメ的要素も含めて「感動と美談」煽りか飛び交う中で、心和ませてくれたのが、女子フィギュアの中井亜美選手だ。17歳でもちろん初出場なのだが、滑り出した直後から笑顔が出てきて、観客をも巻き込んで笑顔で最後まで滑り、ラストも若者らしいガッツポーズまで繰り出した。採点結果が出た時も、全身を使って喜びを表現し、日本では17歳にしても少し幼く見えるくらいの容姿・顔貌で、その無邪気で溌剌とした態度に心動かされた。従来型のスポーツ選手にはなかった雰囲気だ。その上で、本欄に書こうと思ったのは彼女が高校2年生なのだが、調べてみたら、なんと登校スタイルが自由な中高一貫校なのだ。オンラインあり、登校ありなど様々な登校スタイルが認められている学校だ。年に一回数日程度全国にあるスクールでのスクーリングが求められるという。彼女のようなスポーツ選手もかなり多く在籍してるようだし、他には、いま社会問題になっている、いわゆる不登校だった人も多く入学できるようになっているらしい(うちの孫の中にも不登校がいる)。そんな彼女なりの生き様のようなものも含めて拍手を送りたい。今後ものびのびと個性を発揮してほしいと願う。

昨日は確定申告が提出まで行ったということで、開放感から打ちっ放しへ。なんとなく身体の動きが軽くなった感じがして、当たりもそれなりによくなってきた。そこで、調子こいて、この間封印してた3Wも出してみた。前回よりも当りはよくなって10球くらいは打ったか。それよりもここでは1箱60球単位なのだが、今日初めておかわりして2箱まで打った。その割に時間的にも早くさっさと動けていたということか。その後、特に身体に異変もないし、無理なく打てたということか。受付のお姉さんも、初めてですね、と気がついていた。「やっと2箱打てるようになったんです」と答えたら「無理されないで、ゆっくりでいいですよ」と優しくいってくれる。

 気持ちが軽くなってたこともあるし、帰りにはスーパーに寄ってお刺身のサービス品を買って、久しぶりに日本酒を御燗して美味しく呑んだ。