最近はブログとツイッターを併用しており、そのせいかブログの更新頻度が減少してきております。が、しかし、ブログとツイッターはすみ分けする必要があると思います。ツイッターは基本情報収集に利用しており、ブログは自分のアウトプットの場と自分の中で分けています。しかし、ツイッター上でアウトプットをしたものがありますので、そのサマリーをブログの方に残して行こうと思います。
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株式市場に上場をして資本を増やす理由は事業拡大若しくは経営者利益の獲得かなと。何かでかい事を成し遂げたいと考えれば周りがそれに投資する。上場企業が少なくなるというのは、世の中を変えてやる的な組織体の減少と考えられるので、昔に比べると創造力の欠落が進んでるいう可能性はある。
21時間前 Echofonから お気に入り 返信 削除
上場メリットがないとは、その会社が属する市場での地位又は大きさの維持が可能である状態と考えられます。ただ経済衰退については、投資家や消費者の財産が他の市場に移るなどお金が回転することで維持されると思います。
22時間前 Echofonから お気に入り 返信 削除
市場で資金調達する必要がなければ上場する必要はない。国際市場で資金調達する必要がなければ #IFRS を適用する必要はない。全ての上場企業にIFRSを強制することで、日本市場からも撤退してしまう企業が増えてしまうのではと憂慮する。
4月29日 Echofonから お気に入り 返信 削除
簡にして要の説明ができないのは十分に理解できていないからだ。アルベルトアインシュタインーー #ifrs の膨大な注記っていったい…
4月26日 Echofonから お気に入り 返信 削除
@yuko_tsw 財務経理の特集をTVで取り上げてくれたりするとワクワクしますw
4月19日 webから お気に入り 返信 削除
第2四半期セミナーなう。第1四半期中だけどもう次の四半期対応 @ 汐留ビルディング
http://instagr.am/p/DRlmk/
企業財務会計士は「資格」として一定の基準を保証するものではあるけど、会社は会計知識の保証があるだけではなく、事業を会計に落とし込む技術が欲しいんだと思う。それは、画一的なものではなくて会社毎に違ってくる。 http://www.yomiuri.co.jp/job/news/20110418-OYT8T00367.htm
4月17日 HootSuiteから お気に入り 返信 削除
ネットの行きつく先は結局コンテンツ力なんだろうな。twitterが有名なメディア記事のRTで氾濫している状況を見てもわかる。伝える手段が新聞やTVから移ったとしてもジャーナリズムの要素が秀でているコンテンツが注目されていくんだと思った。
4月17日 HootSuiteから お気に入り 返信 削除
OECD加盟国のうち日本は有給の仕事時間第一位。無給のいわゆる家事とかの時間数は韓国や中国、日本等アジア圏が他国に比べると少ない。日本は他国に比べ働きすぎで家族の時間を大切にしないという結果?
4月14日 Echofonから お気に入り 返信 削除
企業の将来をもっと投資家にみせるべき。そのためのIRだと思う。IRは過去の結果を伝えるのではなくて、将来のビジョンを投資家と共有するためにあるんだと思う。
4月13日 HootSuiteから お気に入り 返信 削除
内部統制の構築はなにも上場会社にだけ求められているものではない。全ての会社に求められていること。株主への説明責任は上場・未上場関係なく存在します。
4月12日 Echofonから お気に入り 返信 削除
他の会社や他の部署からの依頼は自分が専属で抱えているものよりも優先度を高くする。
経理は周りから情報を収集するのも仕事の一つ。他部署からの相談や依頼を通して情報が集まる事になるので、そこは後回しにせずに積極的に優先する。
あと、周りから相談や依頼をされた場合に忙しいとなるべく言わない。これは、忙しいと言っていると相談や依頼が減少してしまい最終的には情報が集まらなくなってしまうから。
自分の所には色々な部署の人が相談や依頼に訪れる。とてもありがたいことです。相談に来た人は近くのゴミ箱を椅子代わりにして話し込む事も多かった。そのため、部下が気をきかして小さなオシャレ椅子を購入してくれた。もちろん会社経費ですが。
その椅子が来てからというもの相談者はその椅子に座る。けっこう座り心地が良いせいか前より滞在時間が増えたような気がする。
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経理は経営管理
iPhoneからの投稿
今日は、もう四半期恒例となった監査法人への分析報告会でした。
分析報告会とは、四半期ごとに貸借対照表と損益計算書の予算対比・前年対比の分析を行い、その概要と会社の特筆すべき動きなどを絡ませて財務内容の説明をしていく事を目的としています。
監査法人の代表社員の方と担当マネージャーの方を相手に説明を行っています。
この分析報告会は、どういった理由で始まったかはもう忘れてしまいましたが、他の会社はこのような事をやっているのでしょうか?
前にこの分析報告会は変わり映えがしないということを書いていたのですが、今回はもう一歩踏み込んだ分析をするために、より具体的な所まで分析内容を進めてみました。すると、新しい会社の流れを感じる事ができました。まだまだ、自分が知らない事があるなぁと感じ、分析するのが楽しいと思えるようになれています。
監査法人の監査が始まって2日目頃にいつも行っていますが、この2日目までに四半期報告書の経営成績の分析の箇所に書くような定性文の骨子をある程度まとめておく必要があります。
なので、最近はこの分析報告会が終わると比較的早い段階で四半期報告書の作成が可能になっているので、業務効率が上がったような気はする。
本当に決算が締まって分析報告会までの期間が短いので、この期間だけはどうしても残業しなければならなくなります。でも集中して残業をするのでダラダラした感じではなく、メリハリを持って仕事に取り組む事が出来ていますし、短期間で集中して考える訓練にもなると感じています。
分析報告会とは、四半期ごとに貸借対照表と損益計算書の予算対比・前年対比の分析を行い、その概要と会社の特筆すべき動きなどを絡ませて財務内容の説明をしていく事を目的としています。
監査法人の代表社員の方と担当マネージャーの方を相手に説明を行っています。
この分析報告会は、どういった理由で始まったかはもう忘れてしまいましたが、他の会社はこのような事をやっているのでしょうか?
前にこの分析報告会は変わり映えがしないということを書いていたのですが、今回はもう一歩踏み込んだ分析をするために、より具体的な所まで分析内容を進めてみました。すると、新しい会社の流れを感じる事ができました。まだまだ、自分が知らない事があるなぁと感じ、分析するのが楽しいと思えるようになれています。
監査法人の監査が始まって2日目頃にいつも行っていますが、この2日目までに四半期報告書の経営成績の分析の箇所に書くような定性文の骨子をある程度まとめておく必要があります。
なので、最近はこの分析報告会が終わると比較的早い段階で四半期報告書の作成が可能になっているので、業務効率が上がったような気はする。
本当に決算が締まって分析報告会までの期間が短いので、この期間だけはどうしても残業しなければならなくなります。でも集中して残業をするのでダラダラした感じではなく、メリハリを持って仕事に取り組む事が出来ていますし、短期間で集中して考える訓練にもなると感じています。