アロマセラピーは、ホリスティック療法の一つと考えられています。


そして私の肩書も、「ホリスティックアロマセラピスト」と、あるのですが


ホリスティックはてなマークとは何ぞや!という方に。。


これは元々、ギリシア語の「Holos=全体」という言葉からきていて


人間の存在を 部分的に見るのではなく、 


「Body、Mind、Spirit=体、心、精神」


全体的に捉える、という考え方です。



実際に、私たちの日常でも


気分が落ち込んでいるときは体調までなんとなく悪くなったりカゼ


風邪を引いて寝込んでしまったときなどは

なぜかとてつもない孤独感に襲われたり…しょぼん




そんな経験はありませんか。



アロマセラピーは、症状が出ているところだけではなく、


その不調の原因や背景、その人の置かれた状況や周りの環境にまで


全体的に働きかけていきますクローバー



アロマセラピーを美容やリラクゼーションとしてだけでなく、


病気の予防や治療、回復期の促進などにも役立ててほしいと思います。



まずは 身近なところから。


皆さんなじみのあるハーブティを飲んでみたり、


アロマポットを焚いて芳香浴してみたり…


いつの間にか、気分は明るく、お肌はピッカピカになっているかも。。ラブラブ






予告したとおり、、、


プールサイドで友人たちと飲んでる写真&空港に向かう途中にバスの車内から撮った写真です。


Therapy room AMOUR-同僚と みんなだらけてます。お行儀悪いわねぇ。。。



Therapy room AMOUR-ラゴス街  

こんな風に、車に近づいてきてくれるので

車内にいながら買えます。


渋滞が日常茶飯事なのか、いたることろにいて、車に寄ってきます。

窓を開けると、手を突っ込んでくるので「絶対に開けないように!!」と警護の人に注意されました。


スーパー行かなくても必要なもの全部そろうんじゃないかと

思うくらい、いろんなもの売ってました。 新聞からパンからタワシまで。
頭の上にまで…


生きて行く為の知恵、ですね。


私も見習って、生きるということにアグレッシブにいこう!と考えさせられた

機会でした




今、ナイジェリア一の大都市、ラゴスにいます。


ナイジェリア、といってもどこにあるか、どんな国かもノー アイデアですよね得意げ

私もある意味で、ワクワクしてやってきました。


ある意味で、というのはもちろん あまり良い評判ではないからで。。


話に聞いていたとおり、

空港からおっきなライフル?持った2名の現地の警護の人たちにエスコートされてホテルまで来ましたが、

ホテルの敷地内から一歩出ないよう、警告されて!?ホテルのプールサイドで友人と飲んだり、部屋で読書したりしてすごしました。


また写真アップしますので見てみてください。

やっぱり怖いので、町なかの写真は撮れないですけどね((o(-゛-;)


ではでは また!