こんにちは


順調にダイエットが進み、現在


体重62.5kg、体脂肪15%


になりました。


 一応の目標に到達し、ホッとしているところです。しゃきーん


で、先日一瞬ですが、体脂肪が14%台に落ち、これはちょっと10%目指してみようかな、と思うようになりました。


 でもナ…汗


体重がちょっと落ちすぎなので、ここでちょっと、筋肉を太くしとかないと、ガリガリの痩せマッチョになってしまうかもしれない、ということで、


 ちょうど大豆プロテインがなくなったこともあり、ホエイプロテインに切り替えました。


DNSのスーパーストイックというやつで、タンパク質含有量が97%だそうです。


しかも、脂質がほとんどないので、余計な脂肪はつけないという目的では大豆プロテインとかぶるところがありますが、前述したようにタンパク質の量がすごいので、期待できます。うえ


アミノ酸等は以前のまま、プロテインだけホエイに切り替えての再スタートです。


結果は後日ご報告したいと思っていますが、


結局太り始めてもとのプロテインに戻すってことになるんじゃないかな・・・


とりあえず、一回体重増やします!!チカラコブ

 こんにちは


暑くなってきましたね。


以前、トレーニングはサウナスーツよりも動きやすい服装でした方がいいと言うことは既に書かせていただきました。


今日は、トレーニングの室温について少し書きたいと思います。


 サウナスーツのときに、「発汗量と脂肪燃焼率はほぼ無関係」ということは既に書きました。 


 では、室温はどうでしょう?


暑いほうがいいのか、それとも発汗量と関係ないのだから、いっそクーラーガンガンかけた方が良いのでしょうか?


 有酸素運動の場合、余り低すぎてもいけないようです。


有酸素運動は長時間の運動ですから、26度を超えない程度に室温を調節し、寒すぎない、しかし汗は適度にかく、と言うような室温でするのが良いそうです。


 脂肪燃焼を助けるリパーゼと言う物質が働き始めるのが、体温が通常より1~2℃上がったときなので、寒すぎると良くなく、


また、逆に室温をあげすぎた場合、脂肪ではなく筋肉を燃やし始めるそうなので、汗をかくために室温を上げるのはやはり危険です。


 

 こんにちは


すっかり夏ですね。


暑くなってくると、男性はスーツの上着を脱ぐことが多くなり、


上着を脱ぐと・・・


 お尻のラインが見えちゃいますね。ガーン


今のスーツは割とタイト目なデザインが多いので、余計強調されますね。


 ですので、海に行かなくとも、身体は鍛えておきたいものです。


さて、そのお尻の筋肉の鍛え方ですが、


基本的にはスクワット系で、十分鍛えられると思います。


ポイントとしては、


 ①膝が前に出すぎないこと

 ②座りきらない、立ち上がりきらないこと


①については上体を前や後に倒さなければ、うまくいくと思います。背筋を伸ばしたまま、すーっとイスに座るような感じで膝を曲げます。

 もっと極端に言うと、お尻を後に突き出すような気持ちで。

②は、膝が鋭角になるまで曲げない、立ち上がったときに膝を伸ばしきらないように気をつけることです。

これは太ももがかなり鍛えられます。


 あとはつま先は前を向くこと、足の間隔は肩幅、ということくらいでしょうか。


 1セット10回程度で、インターバルは1~2分が適当かと思われます。


コレもやはり毎日は必要なく、1~2日間隔でされると効果的です。