おじいちゃんおばあちゃんを在宅介護中

ひきこもりおじさんです。

 

介護の事や失敗談、

お金に関する情報を載せてますウインク

 

アメトピ載った日記はコレ→★☆

 

 

在宅介護ひきこもりです。

 

 

妹の出産入院で

 

私があたふたした話、続きです。

 

 

1つ目のあたふた話は、下矢印です。

 

 

 

 

妹が入院してから、

 

夜が明けた朝5時半。

 

私は、母に起こされました。zzz

 

 

起こされた理由は、

 

甥っ子と添い寝してくれ、というもの。びっくり

 

 

その日、甥っ子は母と添い寝していましたが、

 

自営業は7時から開始なので、

 

母は、5時半に起きます。

 

 

甥っ子が起きるのは、8~9時ぐらいなので、

 

それまで添い寝して欲しい、との事。

 

 

 

ということで、

 

40年生きてきて、

 

はじめての添い寝でした。アセアセ

 

 

結果、何だか緊張して、一睡もできず。ショボーン

 

 

甥っ子が起きた時、

 

ぐずったらどうしようかと思いましたが、

 

「おっちゃん、おはよ」

 

と、笑いながら言ってくれて、助かりました。キラキラ

 

 

ママが居なくて寂しいだろうに、

 

いい子だな~と思いました。

 

 

 

そして…

 

もしも、妹の入院中、

 

ずっと甥っ子の相手をする事になっていたら。

 

 

私が毎朝、早く起きて、

 

添い寝することになっていたんだな…

 

と、いうことに気付きました。

 

 

あ、現実は、妹の入院中、

 

妹の旦那さんの里に行っています。

 

 

妹の旦那さんには悪いですが、

 

身が持ちそうにないので、

 

頼んでよかったと、心から思いました。

 

 

 

おむつ替えとか、添い寝とか、

 

そんな事で、いちいちあたふたするな、

 

と言われそうですが…

 

 

融通がきかない性格なので、

 

普段と違うことをすると、テンパるのです。

 

 

これも貴重な体験だった、ということにします。

 

これが人気!

 

在宅介護しながら収入アップの秘密テク→★

 

トイレつまりで突然の出費に驚き→★

 

無職のまま40歳になった恐怖→★