少し前にYくんと事務所でバッタリ会った。
その時にYくんが店のボーイを指名してみたいと話していた。
僕が「僕は無料でやるよ?」と言うと「まじー?」と、、、でもまぁそんなのは冗談で、その時Yくんが帰る時で玄関まで行ってバイバイ。
バイバイの時に「てかさーエッチしよ?」と僕は言った(笑)。
Yくん「しよ」
僕「あっでも〇〇くんお酒飲んだら勃たないって言ってたよね」
Yくん「まぁでも、最悪勃起薬飲めばいけるし!」
僕「そんな無理してしなくていいよ〜!」
なんて、お互い笑いながら冗談なのか本気なのか分からない会話をしていた。
勃起薬当たり前に流したけどお店のタチ・リバはみんな薬を飲んでいる(笑)。
そしてこの間。
指名終わりに事務所で店長と話していたら同じく指名終わりのYくんが帰ってきた。
お互い並んで座り、謎の見つめあいの時間(笑)。
雑談をしていたら髭お兄さんが出勤してきた、、、。
まぁ髭お兄さんとは朝からLINEをしていたから出勤するのは分かっていた。
別に恋人でもないのに後ろめたさ?みたいなので少しYくんと距離をとる、、、。
髭お兄さんが準備で別の部屋に行くたびに手を握ってくるYくん、、、戻ってきたらまた離して、、、。
Yくんは楽しんでいるようだった(笑)、反対に僕はドキドキハラハラ?(笑)。
帰りはYくんと。
店やみんなの前では源氏名で呼んでくるけど、外に出て2人になった瞬間「〇〇ちゃん!」と本名で呼んできた。
これ髭お兄さんも一緒。
Yくんはどこかメロい雰囲気があって、当たり前にメロついてしまう、、、帰りの道も好きとも捉えられる、でも冗談みたいなそんな話ばっかりしていた。
