コロナウイルス拡散防止のため、商業施設や飲食店などにはアルコール消毒器などが置かれているのが、当たり前のようになってきている時代ですが、あれって、結局、プッシュしなければならないので、衛生的にどうなの?と思ったりすることもあるのですが、中には強制的に使わされてしまうことも多々ありますよね。

今回紹介するのは、アルコール消毒器テッテというもので、これは手をかざすとセンサーが感知して消毒液を噴射する仕組みになっていて、本体に触れることなく清潔に消毒することができる商品です。

 

こういうのこそ、店舗などの置いてほしいですよね。

 

市販の液体アルコールタイプの消毒液が利用できるうえ、パッと見るとペンギンのようなフォルムはちょっと可愛らしく、アルコール消毒も楽しくなりそうですよね。

 

コンパクトに置ける500mlタイプと詰め替えの手間が省ける1000mlタイプが新たにラインアップされたのだそうで、単3形アルカリ乾電池4本で動くようです。

 

4000~5000円後半台での値段となるようですが、自動で噴射されるのですから、値段的に高いということはない、価値のあるものになると思いますよ。

ガラス製のボディと304ステンレススチールを採用した、容量1.8Lの電気ケトル。

 

これ、結構見栄えがいいですよね。

消費電力は1200Wで、0.8Lの水を約5~8分で沸かすことができるのだそうで、さらにブルーのLEDインジケータライトを内蔵し、水量や沸騰の様子などを確認できるのだとか!!

 

 

また、お湯が沸いたら電源が消える「自動オフ機能」や、ケトル内が空になった際に電源が切れる「空だき防止機能」が搭載されているようで、オシャレですし機能もいいなんて、欲しくなっちゃいますね。

 

しかも気になるお値段、Amazonで、3,599円(税込)!!!

 

しかも洗うやすそうだし、もう万単位のお金が必要な電気ポットはいらないんじゃないかとさえ、思っちゃいますね!

 

やはり、最近はメンテナンス性っていうのも重要なんですよね。

サンコーから、Android OSを内蔵したモバイルプロジェクター「POKEPRO SABIPPRO」が登場。

見た目は化粧水かなにかのような見栄えですけど、「Andoroid 7.1」がプリインストールされており、重さ約139gのれっきとした小型プロジェクターで、Google Playから「Youtube」や「Netflix」などの動画配信アプリをダウンロードできるようになっており、スマートフォンやパソコンを介さず、1台で動画視聴できる点が特徴となっています。

 

画面サイズは最大200型に対応し、自宅の天井にも投影できるのだとか。

 

4000mAhのバッテリーを内蔵しているのだそうで、約4時間の充電で約2時間の視聴が可能となっていて、本体操作は、同梱のリモコンに加え、スマートフォン向けの専用アプリ「EShare」からも可能となっているようです。

 

今どきのこのようなガジェットって、ほとんどがスマホで操作できるようになっていますよね。

 

また同アプリでは、ミラーリングやテキスト入力の操作も行えるのだそうで、主な仕様は、投写方式がDLP、解像度がWVGA(854×480ドット)、投影範囲が12~200型(3.8型/m、最適範囲20~150型)、輝度が100ANSIルーメン。

 

無線通信は2.4GHz帯/5GHz帯のWi-Fi、Bluetooth 4.0に対応しており、インターフェイスはHDMI、USB 2.0、microSDカードリーダー、3.5mmイヤホンジャックを装備。

 

レンズキャップ、リモコン、三脚、収納袋、HDMIケーブル、電源ケーブル、ACアダプターなどが付属して、直販価格は29,800円。