蝸牛 -7ページ目

変な関係図

今週の水曜日から今日までテストでした。
って、まだ月曜日に3教科残ってるんですけどね。


英語のW終わったΩÅΩ;

そりゃあワーク全くやってなかったのはあったけど、あんなに微妙になるとは思わなかった…ΩÅΩ;

まあそのぶんリーディングはとったけどね!あくまでも俺にしてはって意味だけど(^o^;



そしてとったといえば世界史と地理。

地理は今回はですね、頑張りました。でもテスト作った人のミスが多すぎてイライラしてました。間違い4つもあるなんてまともぢゃねーよwwしかも訂正したの2つだけだしww俺が図4を探すのに何分かかったと思って…ΩÅΩ;
まあ、でもけっこうときました。2位とれるか…?ってところです。1位と2位はもう不動みたいなもんだから、そこに食い込んだかは微妙なところ。

そして世界史!
ローマもギリシアも好き!(≧ω≦)

ヘロドトスがギリシアについてしたコメにふきました。

「貧困はギリシアの伴侶」

とかwwww

どんだけギリシア見下してんだよwwww

(因みにこれはマニアックだからテストには出ませんでした授業でも習いませんでした。)

そしてローマといえびカエサルですね!
ヤバイですカエサルざまあです。自分の義理の息子に恋人殺されます。

オクタウィアヌス「義父が生きていたら、貴方のことを母さんと呼んでいたかも知れませんね。」

クレオパトラ「カエサルなんて過去の人よ!私は今はアントニウスの妻、なのよ!」

オクタウィアヌス「今は、でしょ?
貴方はそんなこといいつつも自分の身だけが愛しいんですね。自分が可愛いんですね。貴方のそういう芋虫みたいな自己愛には吐き気がします。死んで下さい。」



とかっていうやりとりを密かに妄想。まああり得ないけどね。



史実的なこと言うと、アントニウス(カエサルの部下)に対立していたオクタウィアヌス(カエサルの養子)が対立していて、アントニウスはクレオパトラ(カエサルのもと恋人)と結婚していて、同盟を組んでました。

アントニウスをなんとしてもやっつけたかったオクタウィアヌスさん。

でも仲間意識の強いローマ人にとってはアントニウスもオクタウィアヌスもともにローマの英雄だから、下手にアントニウスを討とうとすれば、カエサルの二の舞を踏んでしまう。

オクタウィアヌスは「クレオパトラを討て!」と言って同盟を結ぶアントニウスごと2人を討つ。

クレオパトラは異人だからローマの仲間意識なんて関係ないし、むしろ悪女にしたてあげればいいしね。

オクタウィアヌスあったまいー(∀♪)


取り敢えず世界史好き!



まあ、世界史のかわりに数学が赤点確実だけどね(ボソリ)








因みに以下はまったくテスト関係なし。


















・夏目(なつめ)
15歳。冬海と春樹の幼なじみ。少し頭が弱い。誕生日は春。

・冬海(ふゆみ)
15歳。夏目の幼なじみ。春樹の弟。ひねくれでへたれ。冬生まれ。

・春樹(はるき)
16歳。夏目の幼なじみ。冬海の兄。テニス部主将。なぜか冬生まれ。

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上記、0703の設定。随時変更あり。

私心っぽくなっちゃうけど、創作はサイトに仕上げたことは報告しないとおもいます。気付いたら増えてるみたいな感じでこっそりひっそりやっていく予定。

今はなんか、夏なんで青臭いのかいてます。

勢いで書き出したから短くするつもりがのびちゃって、続きが書きたくなっちった。

書けるかどうかは未定。


取り敢えず、読み返してみたらくそつまらなかったから、次回ではうまくつなげたい。

浮かんだ言葉とか、話とかを、汚くても拙くてもいいから、誰かの心に残るように書いてみたいです。

ごめんごめんごめんごめんごめん


大好きなのに心配してくれたのに


嘘しか言えなくて

ごめん



今やっと本音が言えるとすれば



罪悪感でいっぱいです



嘘を本当にすら代えれないんなら嘘つくなって話だよ



ごめんなさい


心配してくれてありがとう


届かなくていいけど、大好きです

非常字体の域に達してます

蝸牛-image.jpg
またつまらんものを作ってしまった。



とりあえずかなり有名なあの魔物をホットケーキで表現してみようと思って、ホットケーキあのシルエットにを切ったまではいいんですよ。本当に、そこまでは完璧だったのになあ。


蜂蜜でそのスライム型のホットケーキに目と口をかこうとしたら、思いの外蜂蜜がしゃばしゃばなのね。色もつかないから、一応かいてはみたもののスライムには見えないんですの。
や、ある意味ぐちょぐちょの方のスライムに似たホットケーキができちゃったもんだから、なんとかせねばー!ってアロエさん代わりになるもの探したわけよ。


そしたらまず目についたのがつまようじでね、つまようじで目とか書いてみようとするけど、全くうまくいかないのでソ。デソデソ。

んで次に目がいったのはプチトマトだったんだけど、なんか昆布?と同じ皿に放置されてたから使うのがはばかられて、最後に目がいったのがバナナってわけ。

バナナって以外と切りにくいんですね。輪切りにした一片を、林檎の皮剥きと同じ要領でぐりぐりやったらぐっちょぐっちょになって諦めかけましたよ。おのれ維管束!

でもそこで諦めないのがアロエさんなんだぜってことで、違う切り方で目をこしらえて、口は縦きりにしました。

そして未使用のバナナは(響き悪い)只今アロエさんの胃の中で消化されています。舌の根が甘くてやー(嫌)です。



まあそんなわけでできたスライムもどきはけっこう気に入っています。あ、いい忘れてましたけど、みなさんおはようございます。