蝸牛 -16ページ目
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いなくなった君へ

何時も口からでまかせばっかり喋ってる王嘘つきアロエ・ゼラトニエ・カラメルソースですが、今日珍しく本当のことを言いました。


誰も信じてくれないかも知れないけどね、俺ね、なりたい夢がありました。


憧れてる人と同じ職業です。


今まで一年ぐらい、本に携わっていられる職業って?って考えて出した答えが司書で、それでいいって思ってたけど、なんか違うってわかっていて、けど、取り敢えずそれを目指してればいいんだと無根拠に信じていましたばかみたい。


だから簡単に口に出せて、でも、本当に思ってたことだけは一つも口に出せなくて。


こんなに口が重くなることなんてなかったから、改めてその大きさを実感。


それはきっと生まれてこのかた、自分の本気で思ったことはあの人に否定され続けてきたから、かもしれないけど、もうそれは理由にしません。
全部貴方が悪いわけじゃありません。それがおかしいと思ってたけど、貴方に好かれたいから貴方を助長するようなことを言ったのは俺ですから。


話はそれたけど、俺の夢はその憧れている人に言ったけど否定されませんでした。("貴方"にはまだ言ってないけどいづれ言います。)


なんか真似みたいだって思ってたけど、今はどうしてもああなりたいってしか思えないから、頑張ってみようと思います。


要領の得ない日記ですいません(Тωヽ)


以上独白でした。

アロエです今晩和

なんか知らないうちに登録されてやした。
しあちゃんと安部に登録されなーい無理ーって言ったのにね。
でもいつのまにかされてたんだよ!へ!

つかメールで投稿してもあるふーと一緒みたいな感じになっちゃうね|(-_-)|
まぁ、長い記事とかあったらこっちに書く…かも
なんで、やることねー、暇ー!暇で死ぬ!って時にでも見てくんさい。
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