こんばんは、ミッターマイヤーです。
2025年2月に購入して自宅の庭に植えた「御殿場桜(ごてんばざくら)」の
苗木が開花しました~(=゚ω゚)ノ
👇2026年3月20日(金)
👇2026年3月39日(日)
👇2026年4月4日(土)

樹高60cmくらいの小さな苗木だけど、これだけ花が咲いてくると感動~♪
こんばんは、ミッターマイヤーです。
2025年2月に購入して自宅の庭に植えた「御殿場桜(ごてんばざくら)」の
苗木が開花しました~(=゚ω゚)ノ
👇2026年3月20日(金)
👇2026年3月39日(日)
👇2026年4月4日(土)

樹高60cmくらいの小さな苗木だけど、これだけ花が咲いてくると感動~♪
こんにちは、ミッターマイヤーです。
昨日は2ヶ月に一度の内科(脂質異常症&糖尿病予備軍)の受診日。
地元のかかりつけの病院で、10:00に血液検査を受けたあと、
神経内科・整形外科の受診を済ませてから、14:30に内科受診。
そのあと、15:00に栄養指導。
2024年8月から9月に腎臓を患って約1ヶ月入院している間に体重が
約8kgダウンしたものの(52kg台)、リバウンドどころかさらに増量
したので、これじゃあイカン!とダイエットを決意。
、、、したものの、一時は58kg台まで落ちたけれど、神経内科で処方された
薬の副作用で病的な過食に走り、その罪悪感から吐くという過食嘔吐が続き、
思いっきりリバウンドして62kg台に、、、orz
私は身長146cmなので、標準体重は48kg。
そこまでとはいかなくても、せめて50kg台前半までは落としたい、、、
さて。
脂質異常症、糖尿病予備軍ということで、血液内のHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)
と中性脂肪、血糖、尿酸の数値を重点的にチェックする内科の主治医。
今回は病的な過食の影響が大きく数値にも反映されてしまった、、、
ただ血圧が落ち着いたので、血圧を下げる薬は減薬されることに、、、
※血圧の薬「アムロジピンOD錠」は5mg→2.5mgに減薬。
ヘモグロビンA1c
基準値 4.6~6.2 のところ、
2020年
1月➡ 6.9
3月➡ 7.2
5月➡ 8.0 (ウォーキング、食事制限 開始)
7月➡ 6.8
9月➡ 6.3
11月➡ 5.8 (基準値内に下がった!)
2021年
1月➡ 5.8
3月➡ 5.8 (キープできた!)
5月➡ 6.5 (基準値を超えてしまった!)
7月➡ 6.0 (基準値内に下がった!)
9月➡ 6.6 (また基準値を超えてしまった!)
12月➡ 7.4 (さらに上がってしまった!)
2022年
1月➡ 7.6 (マジでヤバし!)
2月➡ 7.3 (やや下がったけどまだヤバし!)
3月➡ 7.2 (やや下がったけどまだヤバし!)
4月➡ 6.9 (やや下がったけどまだヤバし!)
6月➡ 6.2 (基準値まで下がった!)
8月➡ 5.7 (さらに下がった♪)
10月➡ 5.9 (やや上がった、、、)
12月➡ 6.2 (ぎりぎり基準値内、、、)
2023年
2月➡ 6.0 (おぉ、やや下がった)
4月➡ 6.1 (やや上がった)
6月➡ 6.1 (変わらず)
8月➡ 6.2(ぎりぎり基準値内、、、)
10月➡ 6.2(ぎりぎり基準値内、、、)
12月➡ 6.3(やや上がった)
2024年
2月➡ 6.1(基準値内に下がった)
4月➡ 6.6(げげげ、爆上がり!)
6月➡ 6.1(基準値内に下がった!)
8月➡ 6.3(ありゃま、微増)
10月➡ 6.2(基準値内に下がった!)
12月➡ 5.5(いい感じ)
2025年
2月➡ 6.9(ぎゃ────っ!)(꒪д꒪II
4月➡ 6.7(微妙に下がったけどまだ髙い)
6月➡ 7.0(ぎゃ───────っ!!)
8月➡ 6.9(微減、、、)
10月➡ 6.0(基準値内に下がった!)
12月➡ 6.0(キープ)
2026年
2月➡ 6.5(やばし!)
4月➡ 7.4(ぎゃ───────っ!!)
中性脂肪
基準値 50~149 のところ、
2020年
1月➡ 202
3月➡ 206
5月➡ 270(ウォーキング、食事制限 開始)
7月➡ 164
9月➡ 181
11月➡ 127(こちらも基準値内に下がった!)
2021年
1月➡ 82(さらに下がった!)
3月➡ 128(ちと上がってしまった、、、)
5月➡ 377(激増!!オーマイガッ!)
7月➡ 492(さらに激増!!マジでヤバし!!)
9月➡ 573(ぎゃ────っ!ヤバすぎる!!)
12月➡ 415(やや下がってきた)
2022年
1月➡ 340(下がっては来たけど、まだ高め)
2月➡ 361(ヤバし!また上がってきた!)
3月➡ 235(下がってきたけどまだヤバし!)
4月➡ 197(下がってきたけどまだヤバし!)
6月➡ 213(また上がってきてしまった!)
8月➡ 175(下がってきたけどまだヤバし!)
10月➡ 158(おぉ、下がってきた)
12月➡ なぜか検査項目から外された(@_@)
2023年
2月➡ 74(劇的に下がった!)
4月➡ 95(嫌な傾向)
6月➡ 125(ゲゲゲ)
8月➡ 210(ギョギョギョ)
10月➡ 321(激増!やばしっ!)
12月➡ 162(おぉ!下がった!けどまだ高め)
2024年
2月➡ 161(微減、、、)
4月➡ 145(基準値内に下がった!)
6月➡ 147(微増だけど基準値内)
8月➡ 151(微増、、、基準値を超えてしまった)
10月➡ 128(基準値内に下がった!)
12月➡ 150(ギャーッ)
2025年
2月➡ 227(ぎゃ───っ!)(꒪д꒪II
4月➡ 240(ヒィィィィィィ)
6月➡ 255(ぎゃ───────っ!!)
8月➡ 220(少し下がったけどまだ高め、、、)
10月➡ 158(まだやや高め、、、)
12月➡ 200(ぎゃ───────っ!!)
2026年
2月➡ 174(少し下がったけどまだ高め、、、)
4月➡ 203(ぎゃ───────っ!!)
血糖
基準値 70~109 のところ、
2022年
4月➡ 117
6月➡ 111
8月➡ 107
10月➡ 114
12月➡ 113
2023年
2月➡ 119
4月➡ 112
6月➡ 109
8月➡ 110
10月➡ 144(げげげっ!)
12月➡ 116(下がった!けどまだ高め)
2024年
2月➡ 116(変わらず)
4月➡ 105(基準値内に下がった!)
6月➡ 105(基準値内をキープ)
8月➡ 114(微増、、、むむぅ、、、)
10月➡ 94(基準値内に下がった!)
12月➡ 115(ギャーッ)
2025年
2月➡ 130(ぎゃ────っ!)(꒪д꒪II
4月➡ 132(さらに増加!)
6月➡ 141(ぎゃ───────っ!!)
8月➡ 135(少し下がったけどまだ高め、、、)
10月➡ 117(まだやや高め、、、)
12月➡ 141(ぎゃ───────っ!!)
2026年
2月➡ 153(ぎょえ───────っ!!)
4月➡ 145(ぎゃ───────っ!!)
尿酸
基準値 2.7~7.0 のところ、
2024年
12月➡ 6.9
2025年
2月➡ 6.7
4月➡ 7.1
6月➡ 8.0(痛風の危機!)
8月➡ 6.4(基準値内に下がった)
10月➡ 4.7(だいぶ下がった!)
12月➡ 4.1(やや下がった)
2026年
2月➡ 5.6(基準値内だけど上がった!)
4月➡ 5・0(やや下がった)
主治医からは
「神経内科の薬がカットされるなら大丈夫かな。ダイエットがんばってね」
と言われた。むむぅ、、、(;´Д`)
【備忘録】
■朝
・パルモディアXR錠0.4mg 1回1錠(中性脂肪を低下させる作用あり)
・エクメット配合錠HD 1回1錠(血糖を下げる作用あり)
・アムロジピンOD錠「トーワ」5mg➡2.5mg 1回1錠(血圧を下げる作用あり)
・ユリス錠0.5mg 1回1錠(体外に尿酸を排泄するのを促す作用あり)
・ピタバスタチンCa錠1mg「トーワ」(血液中のコレステロールを下げる作用あり)
■夕
・エクメット配合錠HD 1回1錠(血糖を下げる作用あり)
次回の内科受診日は、6月5日(金)15:00。
神経内科で処方されていた、副作用の”病的な食欲の亢進”が強く出た
「ミラペックスLA錠」が今回から中止になったので、影響を受けていた
過食と間食をやめて、健康的にダイエット継続がんばろう~(=゚ω゚)ノ
そして、栄養指導科の主治医からは
「薬剤療法よりも食事療法のほうが安全で健康的よ~」との言葉が。
今、それを痛感してます。
こんばんは、ミッターマイヤーです。
👇の記事も関連しています。
2022年夏あたりから両手の震えがあらわれ始め、
当初はS病院の心療内科で処方されている薬の副作用と言われ続けましたが、
両手の震えがだんだんひどくなり、何もない平らなところでつまづいたり
しゃべるときに舌がもつれるような感じが気になり、、、
2025年5月2日(金)
日常生活に支障が出始めたので、地元のかかりつけの I 病院の神経内科を
受診することに。
問診・検査(脳のMRI、甲状腺)をしたあと、「パーキンソン病」と診断され、
治療薬の「マドパー配合錠」を処方される。
2025年9月12日(金)
S病院の心療内科で処方されている薬のうち、特に手の震えの原因と関係が
あると思われる「ヒルナミン錠」を中止することに。
2025年12月5日(金)~2026年1月9日(金)
S病院の心療内科で処方されている「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」を
1日2回4錠→2錠に減薬することに。
Ⅰ病院の神経内科で処方されている治療薬の「マドパー配合錠」は現在
1日450mg(100mg+50mg×1日3回)服用しているものの、
相変わらず手の震えにほとんど変化がないということで、「ミラペックスLA錠」
を追加処方され1ヶ月様子を見ていたけれど、効果が薄かったのか増薬される
ことに。
効果といえば、、、
手の震えにほとんど変化はないものの、話すのがゆっくり、歩くのが遅い
(つまづく)、というのは少し改善されたように思います。
2026年3月6日(金)
「マドパー配合錠」は1日450mg服用していても症状に変化が無いことから
試験的に300mg(100mg×1日3回)に減薬して、変化があるか様子を
見ることに。
「ミラペックスLA錠」の副作用に、強い眠気や食欲増進があると知り、、、
この薬を飲み始めてから過食による体重増加が見られるという話しをしたら、
「ミラペックスLA錠」の副作用によるもの、と言われました。
むむぅ、、、気を付けねば、、、(;´Д`)💦
2026年4月3日(金)
「ミラペックスLA錠」の副作用に、病的な食欲の亢進があるという通り、
自分でコントロールできないほど異常なまでの食欲の高まりによる過食と、
それに伴う強い罪悪感からくる自発的な嘔吐(過食嘔吐)がやめられず。
主治医に、Wordで打ち出したメモを提出し相談したところ、
「ミラペックスLA錠」を中止し、「マドパー配合錠」を1日300mg→
450mgに戻すことに。(100mg+50mg×1日3回)
主治医からは、「そんなに辛い思いをしていたのならもっと早く受診して」
と言われてしまったけど、その通りね、、、
【備忘録】
■朝
・マドパー配合錠 L100 1回1錠
・マドパー配合錠 L50 1回1錠 ➡ 再処方
・ミラペックスLA錠 1.5mg 1回1錠 ➡ 中止
■昼
・マドパー配合錠 L100 1回1錠
・マドパー配合錠 L50 1回1錠 ➡ 再処方
■夕
・マドパー配合錠 L100 1回1錠
・マドパー配合錠 L50 1回1錠 ➡ 再処方
※マドパー配合錠
手や指のふるえや、筋肉のこわばり、動きにくかったり、動きが遅くなるなどの症状を改善する作用あり。
※ミラペックスLA錠
手や指のふるえや、筋肉のこわばり、動きにくかったり、動きが遅くなるなどの症状を改善する作用あり。
副作用として、性欲や食欲が病的に亢進するなど衝動が抑えられない症状があらわれることがあり。
次回、神経内科の受診日は、2026年4月3日(金)12:30。
これでまた1ヶ月、様子をみることに。
ただし、体調に変化があったらすぐに受診するように、とのこと。
「ミラペックスLA錠」が中止になったので(しばらくは薬の影響が残っている
かもしれないけど)、過食嘔吐が落ち着くといいな、、、
こんばんは、ミッターマイヤーです。
***********************************************************************
私は2011年から、双極性障害、睡眠障害、適応障害で休職と復職を繰り返し、
2021年7月末日をもって、約32年間勤めた会社を退職。
2023年1月10日(火)に採用が決まった会社に勤務継続中。
2011年から、会社の産業医に紹介された、都内にあるKクリニックに通院して
いたけれど、2022年にKクリニックの主治医である高齢の院長先生が倒れて
閉院してしまったため、地元にあるS病院に転院することに。
***********************************************************************
2026年4月3日(金)は、S病院の受診48回目。
👇ザっと今までの流れを時系列で。
2025年5月2日(金)
I 病院の神経内科を受診し、色々な検査を受けた結果、「パーキンソン病」と診断。
2025年5月2日(金)~9月12日(金)
神経内科の主治医から、心療内科で処方されている薬のうち
「ヒルナミン錠」「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」「アリピプラゾール錠」
という薬を減薬または中止したほうが良いというアドバイスがあり、
それを心療内科の主治医に伝えたところ、4ヶ月かけて「ヒルナミン錠」を
減薬し、9月12日(金)の受診時に中止に。
2025年12月5日(金)
手の震えが変わらないこと、眠りに影響が無さそうなことを踏まえ、
「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」(デパケンR錠のジェネリック)を
1日4錠→2錠に減薬することに。
なお、「アリピプラゾール錠」(エビリファイ錠のジェネリック)は、
双極性障害の症状を改善するために処方されているため減薬できないので、
減薬は「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」のみ。
2026年1月9日(金)
夜の寝つきが悪いことを相談したところ、眠剤のうち「デエビゴ錠」が
中止になり、「クービビック錠」に変更されることに。
2026年2月6日(金)
前回の受診で眠剤の一部が「クービビック錠」に変更になったけど、
服用から入眠まで4時間前後かかることを伝えたところ、
「デエビゴ錠」に戻されることに。
2026年3月6日(金)
主治医のA医師が3月いっぱいで退職となるそうで、代診の医師は
なんと院長先生(◎_◎;)
2026年4月3日(金)
今までの主治医のA医師が退職されたあと、先月の代診の医師は
院長先生だったけど、今日の代診の医師は理事長先生だった(◎_◎;)
昨日の夜にWordでまとめた過食嘔吐の経緯を打ち出したメモを
理事長先生に提出。
今服用している心療内科の薬でも、副作用で食欲が亢進するものが
あることを伝えられ、、、
そこまで病的に食欲が亢進し、過食嘔吐に繋がっていることについては
「それは辛いですね」と、寄り添う言葉をいただきつつも、
まずは I 病院の神経内科の主治医とよく薬の相談をしたほうが良い
とのアドバイス。(そりゃそうだ、、、)
その他、先月、院長先生にも話した内容を理事長先生にも伝えた。
睡眠の問題は、前回薬を戻してもらった影響か、落ち着いていること、
双極性の症状も今は落ち着いていること。
パーキンソン病の治療を受けていて薬の変更(一部中止)の相談を
してみたんだけど、パーキンソン病の治療と相性の悪い薬
「アリピプラゾール錠」を減薬(中止または変更)するには自信が無い、
という話しをしたけれど、理事長先生の診察は今日が初めてになるので、
いきなり薬の変更はしないで来月の受診の時に少しずつ変えていきましょう、
ということに。
【備忘録】
■朝
・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回1錠
(※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
・アリピプラゾール錠12mg 1回1錠
(※エビリファイ錠12mgのジェネリック薬)
■就寝前
・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回1錠
(※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
・ミルタザピン錠15mg 1回0.5錠
(※リフレックス錠15mgのジェネリック薬)
・デエビゴ錠5mg 1回1錠
次回の心療内科受診日は、2026年5月1日(金)9:00。
これで手の震えと過食嘔吐の問題が改善されるといいなぁ、、、
こんばんは、ミッターマイヤーです。
明日は、月に一度の病院はしごデー。
8:10 自宅出発
8:30 S病院 心療内科 → 会計
9:00 F薬局
10:00 I 病院 血液検査 → 整形外科 → リハビリ科
12:30 I 病院 神経内科
14:30 I 病院 内科
15:00 I 病院 栄養指導科(体重測定) → 会計
16:00 S薬局
👆大体のスケジュールはこんな感じです。
ほぼ、仕事している時と変わらない時間、病院に缶詰です(;´Д`)
👆リンク先の2つの記事で書いた記事の内容を箇条書きにして、
心療内科・神経内科・内科の主治医に見てもらおうと思ってます。
👇以下、Wordで打ち出した内容。
2026年1月より、神経内科から処方されているパーキンソン病の治療薬
「ミラペックスLA錠」を服用開始してから、その副作用と思われる異常なほど
食欲があり、それに伴う過食嘔吐が止まりません。
(昨年と比べて、体重が59kg台→62kg台に増加しました)
どうしても夕食までの我慢が出来なくて、仕事帰りにコンビニに寄って肉まんや
おにぎりを買い食い
↓
帰宅してから夫が帰ってくる前にインスタント麺や大盛りカップ焼きそばなどを
一気食い
↓
夫と夕食を共にする
↓
胃がはちきれそうに痛くなって、食後にトイレで盛大に吐く
↓
下剤を規定量の2~3倍量(規定量2錠のところ5錠、休日前夜は10錠)
服用する
、、、ということを繰り返しています。
つい最近も、仕事が終わって帰る道すがら、吸い込まれるように牛丼屋に入って
牛丼大盛りを食べたあと、コンビニでサンドイッチを二つ買って帰宅してから
食べる
↓
夫が帰宅してから何食わぬ顔をして一緒に夕食を食べる
↓
そのあとでまたトイレで思いっきり吐き、いきみすぎて鼻血が止まらなくなり、、、
矛盾していますが、まるで吐く為に食べている感じです。
毎回、吐くたびに「明日こそやめよう」と思うのに、過食嘔吐がどうしても
やめられません。
完全に、食欲を自分でコントロールできていません。
薬を止めるとパーキンソン病の症状である手の震えがまたひどくなるのでは、、、
という不安もあり、自分で薬の服用を止めることも出来ずにいます。
こんばんは、ミッターマイヤーです。
👇3月29日(日)にこんな記事を書きましたが、、、
今日も今日とて過食嘔吐止まらず。
時刻がてっぺんを回り、日付が変わった今も
胸焼けが続いて苦しいです。
3時間ほど前に太田胃散を飲んだけど、効果のほどは、、、?
今夜も吐いた後で、なぜか「もういいや」と独り言を。
なんの「もういいや」なのか自分でもわからないけど、
多分、4月3日(金)に受診する内科で血液検査するのと、
栄養指導科で体重測定するのと両方に対してのストレスからかも。
直前までじたばたもがいて昼間に食事制限して夜に過食嘔吐して、
そんな矛盾しためちゃくちゃなことしていて数値が良いはずがない。
だからこその、開き直った「もういいや」なのかもしれません。
うぅん、うまく説明できない、、、
3日(金)は、一日がかりで病院の科をハシゴする日。
心療内科→神経内科→整形外科→リハビリ科→内科→栄養指導科。
考えただけでもしんどい。
少し話が変わるけど、トイレが近いのは腹部に付きすぎた脂肪が
膀胱を圧迫しているから、と言う記事を何かで読んだなぁ。
それにしても、胸焼けが辛いなぁ、、、
こんばんは、ミッターマイヤーです。
1月から新しく追加されて服用している神経内科の薬(パーキンソン病の薬)ですが、この薬の副作用が、食欲増進だと主治医から聞きまして、、、
だからと言い訳にするのもどうかとは思うんだけど、この2ヶ月余り、自分でも異常なほどの食欲があって、昨年9月下旬にはダイエットで58kg台に落とした体重が、今では62kg以上にリバウンド、、、(身長は146cmです)
朝食はおにぎり1個、昼食は野菜スープのみ。
その反動からかどうしても夕食までの我慢が出来なくて、仕事帰りにコンビニに寄って肉まんやおにぎりを買い食い→帰宅してからダンナが帰ってくる前にインスタント麺や大盛りカップ焼きそばなどを一気食い→ダンナと夕食を共にする→胃がはちきれそうに痛くなって、食後にトイレで盛大に吐く→下剤を規定量の2~3倍量(規定量2錠のところ5錠、休日前夜は10錠)服用する→寝る前に空腹感から菓子類を食べる→水分を多めに摂って吐く、、、ということを繰り返しています。
3年前に胆石が出来て胆のうの摘出手術を受けているのも影響があるのか、爆食後の胸焼け・胃もたれがハンパないのにやめられません。
過食で体重が激増して体形(特に胴体)もかなり丸くなり、肥大した胃袋の形が目で見てもわかるほどお腹の形がいびつに膨れています。
胸よりもお腹のほうが出ています。完全にキューピー体形です。
顔など、浮腫んでムーンフェイスになっています。
昨日の28日(土)も、仕事が終わって帰る道すがら、吸い込まれるように牛丼屋に入って牛丼大盛りを食べたあと、コンビニでサンドイッチを二つ買って帰宅してから食べ、ダンナが帰宅してから何食わぬ顔をして一緒に夕食を食べ、そのあとでまたトイレで思いっきり吐き、いきみすぎて鼻血が止まらなくなり、、、
なんというか、吐く為に食べている感じ。
盛大に大量に吐くと気持ちがスッキリするというのかな。
毎回、吐くたびに「明日こそやめよう」と思うのに、過食嘔吐がどうしてもやめられません。
完全に、食欲を自分でコントロールできていません。
ホント、狂ってます。
神経内科のパーキンソン病の薬を減らすか止めるかしないと収まらないのかな、、、
でも、両手の震えが止まらないのは日常生活にも影響が出ているので、薬を止めるのは怖い、、、
じゃあ、過食嘔吐をやめるにはそれ以外で何ができるのかな?
心療内科でも相談してみたほうがいいのな。わからない、、、
苦しいです。
とりあえずこの場所で気持ちを吐き出させてください、、、
こんばんは、ミッターマイヤーです。
2024年4月6日(土)にお迎えした「バルーン・テキサスシクリッド」の
「あおちゃん」。
いつも、ダンナが水槽の前で手をふりふりすると、口を大きく開けて
頭をふりふりさせて突進してくるあおちゃん。
今日、ようやく頭ふりふりしているところの動画が撮れたので、Upします。
、、、とは言っても、私がスマホで撮っているのを感じ取ったのか、いつもよりも
動きは少なめです(;´Д`)