最近はゲーム成分控えめですが、
マンガは相変わらず
もりもり読んでます。
週刊ジャンプ
週刊マガジン
週刊サンデー
週刊チャンピオン
あとツキイチで
ネカフェに行って
ウルトラジャンプ。
(ジョジョリオン目当てで…)
ちょっと前までは
ヤングアニマルも読んでたのですが
多すぎるので自重してます。(´・ω・`)
これに単行本を加えると・・・。
おそろしいことになりますね。
今月買ったマンガ。(´・ω・`)
・・・数えるのはやめよう。
そんな中、最近は
チャンピオンがお気に入りです。
王道な熱い
スポーツマンガ
バトルマンガはもちろん
濃ゆい絵柄の
ギャグマンガがあったと思えば
かわいい絵柄の
グロマンガもあったり。
かなりカオスな感じです(笑)
ほんとに目が離せない。
チャンピオンと言えば、
昔はド硬派な
マンガばかりだったのですが
時代の移り変わりってやつですねえ。
王道な熱い
スポーツマンガと言えば
「弱虫ペダル」

週刊チャンピオン2012年25号より。
弱虫でオタクな坂道くん(中央のメガネの子)が
自転車(ロードバイク)と出会い、
レースに情熱を注ぎこむマンガです。
自転車、熱い展開、仲間とライバル、
そんなところがキーワードでしょうか。
ピンときたあなたには、
強くオススメしたいですよ。
ほんとにいい作品です。
バトルマンガはもちろん
「範馬刃牙」
週刊チャンピオン2012年25号より。
ええ。わかってます。
人によってはギャグマンガです・・・。(´・ω・`)
それでも格闘の迫力、トンデモ設定を
ナルホドと思わせる説得力がすごすぎます。
読んでいて疲れないのもポイント高いです。
両方の要素を兼ね備えた
「バチバチ」
週刊チャンピオン2012年26号より。
大迫力の相撲マンガ。
作家の佐藤タカヒロさんが
よく取材されているのか、
かなりの本格派です。
力士になることの厳しさ、
それにかける男たちの本気さ。
泥臭いけど、
丁寧に、熱く表現されています。
「毎度!浦安鉄筋家族」 のような
濃ゆい絵柄の
ギャグマンガがあったと思えば
週刊チャンピオン2012年26号より。
よくもこれだけギャグが思いつくな、
と毎週感心しつつも
楽しく笑わせてもらっています。
ものすごく勢いがあって大好きです。
「りびんぐでっど」のような
かわいい絵柄の
グロマンガもあったり。

週刊チャンピオン2012年26号より。
ゾンビの女の子が主人公のギャグマンガ。
頻繁に体が取れたり、
狂暴化して肉を食べたがります(笑)
こんな感じで、
かなり自由な作風がいっぱいなんです。
すごいぞチャンピオン。
あと人によってオススメしたいのは
「空が灰色だから」

週刊チャンピオン2012年26号より。
1話完結のショートストーリー。
哲学的?でいいのかな。
色々と考えさせられて、
心がざわざわするようなマンガです。
かなり独特なノリですので、
好き嫌いがすごく分かれそうです。
ご注意ください。
そして個人的に大好きなのは
「侵略!イカ娘」
週刊チャンピオン2012年26号より。
イカちゃんかわいいです。
それだけで十分です。
もっと紹介したいのもあるんですが、
長くなりそうなのでこのへんで。
囚人リクとかてんむすとかガキ教室とか・・・
あとみつどもえの再開はまだですか。
というわけで。
週刊チャンピオン
いかがでしょうか。
単行本派の方や、
ジャンプしか読んでないよ!
なんて方に
手にとっていただける
きっかけになれば嬉しいです。
いつものあなたも。はじめてのあなたも。読んでくださってありがとう!
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今日は今年初サーフィンいってきました。
波が小さいくせに既に人が多い(´・ω・`)
みんな好きなんだなあ。(私含め)