国産へのこだわりは贅沢とは違うものだと思う。 | かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】

かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】

小さいころから大好きだったお菓子。
大きくなったら、お菓子屋さんになりたいっ!って思ってた・・・。
自分で作ったお菓子を、み~~~んなに食べてもらいたいっ!!
そしてそして、今の夢は「お菓子の国を作りたい!」
・・・まじで?   ・・・まじです。

輸入食材が手軽に食卓へと並ぶ時代になり

ました。


果物、野菜、肉、ドリンク類・・・。

数年前、あまりお目にかかったことがない?

モノでも、今では一般の街のスーパーでも

堂々と並んでたりします。


便利だったり、お得だったりで、消費者として

は嬉しい限り。



でも現場は、というと競争は激しく、特に国産

モノは高いというイメージがつきまとい、苦戦

を強いられることもしばしばだと・・・。


輸入モノが安くて大量に入ってくるから、どう

しても値段の差が出ちゃう。


国産モノ=贅沢品、のようになってない??



国産モノの良さは、目が行き届く「安心感」。

丁寧な仕事、こまやかな配慮、品質に対する

こだわり、妥協なしの精神、などなど・・・。


付加価値ってことでもないけど、プラスαが

あってこその自慢の一品、っていう感じ。


そういうものは、いつまでもみんなで大切に

守り続けていかなくっちゃ!



かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】



広島は、レモンの生産量が日本一。

高級と名高い一品に出会えます、・・・拍手。