2008年度公開映画ランキング、更新しました★
『トウキョウソナタ』は2回みたらランキング下がりました。
あれ、やっぱ『宇宙戦争』(スティーヴン・スピルバーグ)と『ヒストリー・オブ・バイオレンス』(デヴィッド・クローネンバーグ)が色濃くて、評価しがたいんですよね。
『人のセックスを笑うな』は映画館で3回観たけど、いまだに捕まえきれない生々しさとわざとらしさで、上位は固いです。
『アキレスと亀』は、友人と盛り上がって、ランクアップですw武がたけしを「殺そう」と試みるものの、結局「諦める」、新たな武の最高傑作でしょう!!
冨永昌敏・・・こないだトークショー来てたのに行けなかった。(めんどくて)
本年度公開の新作『シャーリーの好色人生と転落人生』広島でやるだろうか。
【邦画】
①『ぐるりのこと。』(橋口亮輔)
②『崖の上のポニョ』(宮崎駿)
③『人のセックスを笑うな』(井口奈巳)
④『アキレスと亀』(北野武)
⑤『くりいむレモン 旅のおわり』(前田弘二)
⑥『トウキョウソナタ』(黒沢清)
⑦『一万年後・・・・。』(沖島勲)
⑧『接吻』(万田邦敏)
⑨『コンナオトナノオンナノコ』(冨永昌敬)
⑩『実録・連合赤軍』(若松孝二)