こんにちは!

 

 



産前産後に特化した家事代行業をしております、産前産後家事サポートてのひらのゆりかご代表かどたにまいです。

 

今日は、現役サポーターさん松岡さんのブログ☆彡

 

サポーターさんがどんなことを考えてサポートしているのか??がとってもよくわかります♪

 

下矢印こちらから下矢印

 

ニコニコこんにちは。
サポーターの松岡です。


私がお客様のお宅でお料理のサポートをさせていただくときの流れを紹介いたします。

まず、冷蔵庫の中をチェックします。
肉、魚などメインとなる食材のチェック、ハムやウィンナー、チーズなどアクセントになる食材のチェック。

 


そこから、メニューをぼんやり浮かべます。

そして、野菜コーナーへ。
使いかけの野菜や日持ちしない野菜のチェック。

 



それが終わるといよいよお料理開始です。

3品ほど作るものを決めて作り始めます。

作りながら、次に他に作るものを考えます。
 

人参や玉ねぎなど、使いまわせる食材は一気にカットまで済ませてしまう事もあります。

次々作っていくと、お料理開始時には考えてなかったメニューが続々と出来上がっていきます。

コンロをフル活用しながら合わせ調味料を作ったりして、時間もフル活用します。
 

コンロの数、置いてある調味料、鍋の種類などにより品数は変わってきますが、だいたい2時間で10品前後はお作りする事ができます。

 



毎日の献立を考えたりするのが苦手な方にも作り置きのサポートは大好評!


月に何度かサポートがあるだけで、充実した食卓を囲む事ができます。

是非お試しください。

 

※てのひらのゆりかごの家事サポートは、産前産後ではなくてもご利用いただけます。

 

お仕事を始めて・・・

子供に手がかかる・・・

 

などなど、家事に困って入れば、どなたでもご利用いただけます!

 

まずは、初回ヒアリングをご利用ください!

お客様の声に耳を傾けて、サポートプランを策定いたします!

 

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ではでは♪

 

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今日は、ちょっとざわっとするタイトル。

 

【実母からの産後ケア辛くなる理由3選】


 ※これは、実母からの産後ケアを否定する趣旨ではなく、実母からの好意の産後ケアを受けつつも、違和感からのイライラを感じて、人知れず悩んでいる産後のママに伝えたいなと思って書いています。


前回と前々回こちら↓







今日は最終回、③


③家族だから、の罠

 

 

家族だから、今まで一緒に生活してきた経験もあるから・・・

 

この家事はこのくらいのスピードでしてくれるだろう


とか、


言わなくても〇〇してくれてるだろう


とか、ついつい思ってしまいますが、意外と言葉にしないと伝わらないことってありますよね。

 

さらに言うと、子育て時代の家事と、子育てを卒業して夫婦二人になった家事はまた違うもの。

 

生活リズムも変わっていますので、意外と思ってたんと違う・・・が起こりやすい状況かもしれません。

 

また、祖父母世代にとっても、娘とその赤ちゃんのお世話はうれしいと思いつつも、疲れてしまう側面もあるかもしれません。

 

さらに言うと、実母が頑張ってしまうからその後体調不良になってしまいそうで(1人目に実際そうなって)、実母にはあまり無理させたくないので頼りたくありません。というママ世代の声もたまに聞こえてきます。

 

お互い思いやりつつ、お互いを思うからこそ、すれ違いが・・・

 

では、どうしたらいいのか??

 

ママ世代がしてほしいこと、祖父母世代が出来ることを書き出し、無理なくサポートしてもらえる家事量をお願いするようにしたらいいかと思います。

 

頼みたいこと、出来ることの見える化ですね。

 

お互いの生活がありますので、出来ることや無理なく出来ることで支えてもらえば、

 

ママ世代もありがたい。

祖父母世代も無理がない。

 

お互いの生活を大事にしつつ、産後の生活を成り立たせていくことができるはずです。


もし、この見える化をして、夫にも祖父母にもお願いできない家事がでてきましたら、てのひらのゆりかごにぜひご相談を♫


労働人口が減っている日本では、祖父母世代も現役で働いていたり、介護をしていたり、地域の活動をしていたり…と、お忙しい方が増えています。


産後ママをしっかり休ませて充分産後養生をさせるためには、家族だけで頑張らず、第三者のサポートを入れることもとても大切です。


なので、てのひらのゆりかごでは、里帰り先に家事サポートに行くこともありますし、実母さんがお手伝いに来ているお宅にも行きます。


料理はてのひらのゆりかごがガッツリ作る。

週一回てのひらのゆりかごをお願いして、その間に実母さんには温泉に行ってゆっくりしてもらう。


など、その家庭に合ったサポートを提供しています。


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ではでは♪

 

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ちょっとざわっとするタイトル。

 

【実母からの産後ケア辛くなる理由3選】

 

前回の記事はこちらです。

①は時代が違いすぎる、でした。


今日は2回目です。

 

②育児の常識が違いすぎる

 

 

これは、実体験でお話しできます!

 

私2002年に二人目を出産して、その後11年空いて2013年に三人目を出産したのですが、その11年でも、育児の常識が大きく変化していたことにびっくりしました。

 

11年で何が変わっていたかというと・・・


  1. 母子手帳の健診無料券が、2枚から14枚に大幅増量していた!(健診ほぼ無料!びっくり!)
  2. ベビーパウダー不要、むしろ害の可能性がある
  3. 母乳をあげるとき、乳首消毒をしない(母乳の殺菌成分で十分)
  4. 予防接種の数の多さ
  5. アレルギーの対応(ただ除去するではなく、ほかの対応策もあった)
  6. おむつ無し育児

 

そして、私が一番感じた違和感は、沐浴後に白湯を飲ませるか??ということ。


1人目を出産した時も白湯不要と知っていたのですが、母が言うなら…と、1人目の時は飲ませていました。しかし、3人目の時は母乳をしっかりあげたかったので、白湯は無しにしました。

 

今は沐浴後の白湯は特に不要なのですが、私の母が育児していた当時は、お風呂上りに白湯を飲ませるのが当たり前だったらしく、母はいつも沐浴終わりに、「白湯はいらないの?」と聞いてきて、そのたびに「今はいらないんだよ~母乳だけでいいんだよ~」と、話してました。

 

何回も話してるのに!と思いながら絶望


なので、祖父母世代の方には、是非とも、


「今の子育ての常識ってどんな感じ?昔と同じところってあるのかな??」


のスタンスで、ママとパパに聞いてあげてほしいです。

 

明日は最後…

 

③家族だから、の罠

 

 です。

ではでは♪

 

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