たった今、万博日帰りツアー(いつの間にツアー?)から帰宅しました。
とにかくよく歩き、よく食べ、よく見た一日でした。
足もパンパンにむくんでる(元から?)みたいだし
明日は午前中は全てがムリです。
筋肉痛は あれば明後日やってくるはずです。
詳しくは(できれば)明日報告します
では おやすみなさい・・・
たった今、万博日帰りツアー(いつの間にツアー?)から帰宅しました。
とにかくよく歩き、よく食べ、よく見た一日でした。
足もパンパンにむくんでる(元から?)みたいだし
明日は午前中は全てがムリです。
筋肉痛は あれば明後日やってくるはずです。
詳しくは(できれば)明日報告します
では おやすみなさい・・・
明日、万博に行ってきます。
中部地方に住んでいるというのに
「いつでも行けるし」 というのを言い訳にして
既に入場者数は1500万人を突破。
気付けば 開催期間も残り1ヶ月ちょい。
ガイドブックの一つも買わず
催し物の内容も知らず
親でさえ複数回行っているというのに・・・
明日は6時過ぎに家を出て友人宅で集合、乗り合わせて
パーク&ライド を実践してきます。
明日中に帰って来れたらいいな・・・
日曜は一日中ダウンの可能性アリです
行ってきま~~~す!
ここ数年、女性の間で人気となっている コエンザイムQ10。
人間の体内で作られ、酵素の働きを助ける物質である。
エネルギー生産に欠かせず、ビタミンEの働きを助け、
老化の原因とされる体の酸化を防ぐことがわかっている。
もともと欧米で化粧品として人気に火がついたのだが、
日本では心臓病の治療薬として認可されたものだった。
化粧品や食品として販売可能となった2001年以降
女性に爆発的とも言える支持を受け、あらゆる世代からのラブコールを受けている。
そのコエンザイムQ10が またしても姿を変えた。
なんと、Q10が含まれた稲の開発が進んでいるというのだ。
>酢の原料となるグルコン酸菌からCoQ10を生成する酵素の遺伝子を取り出し、
イネの遺伝子に組み込んだ。その結果、遺伝子組み換えされていないイネと比べ、
最大18倍のCoQ10が含まれることが分かった。
一般的に売られているサプリメントと同程度の量を摂取しようとすると
現在の含有量をおよそ10倍にしなければいけないそうだが。
ただ、一般発売となると いわゆる 「遺伝子組み換え食品」 となるため
栽培許可を取るなど商品化には時間がかかる見通しだという。
サプリメントでとるよりも できれば自然の状態で取ったほうがいいに決まっている。
しかし ただでさえ敬遠されがちな 遺伝子組み換え食品である。
もし 発売となった場合、どちらに軍配があがるのか
ちょっとした楽しみができたような気がするのである。
わが家は団地の4階である。
周囲はだいたいいつも人目がある配置になっているため
特に今のシーズン 窓は常に開いた状態にしてある。
というのも ベランダでは2匹のリクガメがウロウロし
さらにウロウロに飽きると家の中に入りたがる。
鍵がかかっていなければ 勝手に襖サイズのサッシも開けて入ってくる。
家の中には2匹の猫がウロウロし
この猫たちは室内に飽きるとベランダに出たがる。
カメが開けたサッシをうまく使い、日長一日ベランダで涼んでいる。
もちろん防犯上の問題は100%ないとはいえないので
サッシには途中までしか開かないようにして錠がかけてあるが。
24時間開けっ放しの状態のため 猫にストレスはないかもしれないが
この猫が 最近お土産を持ってくるようになった。
ほぼ毎日、夜中2時3時になると カサコソと走り回る音がする。
目を覚ますと 2匹の猫が一点を見つめて興奮気味だったりする。
よく見ると カナブン を つかまえて遊んでいるのだ。
昨日は実家から8時頃帰ってきたのだが
部屋の中になにか点在している。
「ん???」
これまたよく見ると 何かの 『足』 が2本
トンボのものらしい 『羽』 の一部
そしてベランダのプランターから掘り出した植物の根。
<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>
虫は決してニガテな方ではないと思うが
パーツというのは ちょっと勘弁してほしいなぁ・・・
今日午前、宮城県沖を震源とした大きな地震が起こった。
不幸中の幸いだろうか、命を落とされた人はいなかったようである。
この地震は本州の半分が揺れたほどで
私の住む中部地方も 震度2-3の揺れを観測したようだ。
私自身は立って動いていたので それほど感じなかったが
同じ部屋で仕事をしていた同僚は
「誰も何も言わないから、私がめまいを起こしているのかと思ったわ」
と 驚いていた。
そして午後。
それまでの晴れ間とうって変わり、暗くなったと思ったら
突然の雷雨であった。
文字通り 『雷鳴轟く』 といった感じで かなり近くに落ちたような音もした。
雨は勢いを増しながら1時間ほど降り続き、始まりと同じように突然やんだ。
そういえば
昔、恐れられたいたものの代表といえば
「地震 雷 火事 オヤジ」 である。
今日は2つをまとめて体験したということだ。
そう思って合宿中の娘を回収しに 実家へと向かう。
ところが娘は私の母が連れて遊びに出たまま まだ戻っていないのだと言う。
「食事も済ませて、夜の観覧車に乗ってから帰ってくるらしい」
という父が
「しかたないから 一緒に食事でもしようか。驕ってやるから」
と言い出し、近くの焼肉店へ連れていってくれた。
現代の 『オヤジ』 は 娘にご馳走する事で
威厳を保っているようだ。
感謝!
雑誌に時々 香り付きの広告がある。
広告を指で撫でてみたり 袋とじのようなところを開いてみると
ふんわりとよい香りがする。
化粧水などの試供品のようなものがついた雑誌もある。
雑誌を購入するだけで ちょっとしたおまけがついてくる。
どれも女性の心を巧みにつかむ手法である。
イギリスでは このたびその逆を行く広告が発表された。
一見するとおしゃれに見える広告なのだが
実は タバコの広告である ってわかりますよね。
しかし 普通じゃないのが ここからである。
>健康増進局が配布した広告には魅力的な女性が掲載されており、
一見すると「香水の香りがする広告」の様だが、
破って中面を見ようとした途端にタバコの悪臭が広がり、
喫煙は健康上良くないものだ、と香りを伴って訴えるものである
さらにこの悪臭広告ではティーン達に、喫煙すると「シワが増える」、
「歯が黒くなる」など、外見も悪くなってしまうことも主張している。
日本のJTも 喫煙マナーをどうこう言う前に
こういった思い切ったことをしてくれないかなぁ、と思うのだった。
今晩テレビで放映された GODZILLA を観ている。
今娘は実家へ一人で遊びに行っている
学校の開放教室が盆休みのため 週末をはさんで合宿中なのだ。
いつも日曜日は ドラマ 「今 会いに行きます」 を
夢中になってみているが 今日はマラソン中継で中止。
「なにかいいテレビやってないの~~?」
と 電話がかかってきた。
「それなら9時からGODZILLAがやるから観たら?」
「えぇ~~ 怖いじゃん」
「そんなことないって。大きいトカゲの話だから。
うちのカメが大きくなったら ガメラでしょ。
トカゲが大きくなったら ゴジラだよ。 別にフツーでしょ」
「なんかヤダ」
私は娘には信用がないと見える (^。^;)
「大丈夫。ゴジラ松井も出るよ」
「え~~、嘘でしょ」
「ホントホント。大きなGODZILLAが出てきたところに
『俺の打球を受けてみろ!』 とか言って、ヤンキースのユニフォームを着た松井が
ゴジラに向かってすばらしいバッティングテクを披露するんだってば。
・・・ただ、どこで出てくるかは覚えてないからね、ちゃんと見てないと一瞬だよ」
多分今頃 娘は実家のテレビの前で
正座をして 顔を覆いながらみていることだろう。
明日の報告が楽しみである。
オーストラリアに住む ハリー、チョップスティックス、ブンセンと名付けられた
3匹のネズミにサーフィンの訓練を続けている。
最初のうちは浴槽で「波乗り練習」を行っていたが、
現在はゴールドコーストで練習を行っている。
もとは白っぽいネズミだというから ハツカネズミの類かと思うが
波に紛れて行方不明にならないよう 体毛を染めているのだそうだ。
(昔縁日で売られていた カラーひよこを髣髴とさせるのだが・・・)
動物虐待と紙一重のようにも思えるが
彼らは専用のジェットスキーも所有する プチセレブなのだ。
以前テレビで見た サーフィンをするリスや犬もいることだし
彼らと飼い主の間に 深い愛情があれば これもすばらしい特技なのだろう。
いつか 世界に挑戦する姿をどこかで見かける事があるの かもしれない。
今年もこの日がやってきた。
日本中が震え、泣いた日。
日本の記憶から 永遠に消せない日。
今年は事故後20年という節目の年を迎え
殊更に 大きく報道されている。
私自身は当時まだ学生だったが この数年後、航空会社に就職している。
(事故機の会社ではないが)
事故当時の話は 先輩である上司から幾度も聞かされた。
犠牲となった乗客一人ひとりの命の数だけ
一つひとつの 人生のドラマがあり 家族がある。
見送りに行った人、出迎えに行った人。
乗るはずだった人、乗ってしまった人。
当時心を痛め、今もこころを痛めている人が どのくらいいるのかは計り知れない。
しかし 今を生きる、生き残った私たちにできることは
こういった事故を教訓に 空の安全を祈る事、
事故をいつまでも語り継いでいく事、
生かされている人生を大切に生きる事ではないだろうか。
520名もの 尊い命に 合掌・・・
明日から無駄遣いを止めよう。
「趣味は貯蓄」 と言い切ろう。
家にあるものは とりあえず必要なもの以外は捨てるか売っちゃおう。
昼間も夜も 頑張って働こう。
楽しみも必要なので 宝くじを10枚、バラで買っちゃおう。
そしたら
もしかしたら いつか 『月』 へ行けるかも。
>2人の民間人を宇宙旅行に送り出している米スペース・アドベンチャーズ社
(本社:バージニア州アーリントン)が10日、「月旅行」を企画していると発表した。
出発は、早ければ2008年で、定員2名。
旅費は1人当たり1億ドル(約111億円)だという。