接骨院での包帯による処置について、調べていたら、上記のようなページを見つけました。

私は、中学時代、バレーボール部に所属しており、その際に何度か捻挫をして、接骨院を受診し、通常の治療方法である包帯による処置を受けました。

が、上記のページには、それは不要で、むしろ、足に対してよくないことだと論じています。

組織が固くなってしまうことが問題だそうです。
また、こちらの接骨院を受診すれば、一度の受診で、包帯を知る必要がないぐらい、捻挫などの症状がよくなってしまうそうです。

なぜ包帯が必要ないのか、なぜ包帯が必要ないぐらい治ってしまうのかについて、詳しいことが分からないので、とりあえず、リプログして、時間があるときに他の記事を読ませて頂こうと思っています。


捻挫について

最近、歩き方によって、捻挫がしやすくなったり、しにくくなるという話を聞きました。
そもそも捻挫をしなければ、当然、包帯も巻かずに済みます。
O脚とか扁平足とかの問題も関連しているようです。

リンパ浮腫について
私は、十代のころから、リンパ浮腫の症状に悩まされています。
そのため、リンパ浮腫用の弾性包帯を巻いています。

私は、弾性包帯を巻き始めるまで、リンパ浮腫のため、足にかなりのむくみが生じ、重りをつけて歩いているような状態が続いていました。
そのため、帰りの通勤時に動けなくなって、皆さんに迷惑をかけることが何度もありました。
そのことは、申し訳なく思っています。

弾性包帯を巻きはじめてから、その苦労がなくなり、有り難く思っています。

なので、今、足のことや体のこと、歩き方のこと、ストレッチのことなどについて、知りたいと思っているんです。



今は、実は弾性包帯を巻いている途中なので、作業に戻ります。
10時に起きてから、ご飯もまだ食べていないので、お腹が空きました。

私に子どもが生まれたら、私が誰かの母親になったら、乳幼児期には、丁寧に歯や口腔のケアをしてあげて、髪の毛も丁寧に洗ってあげて、丁寧にドライヤーで乾かしてあげたいと思う。そして、いろいろなことを教えてあげたいと思う。

 

1986年12月23日生まれの私が2018年5月現在、恋人も好きな人も結婚相手もいない未婚の人間だから、その未来があるのかどうかは分からないけれど、もしもあるのなら、本当に丁寧に育ててあげたい。

 

 

 


 

 

藤本さんの考え方が素敵で、私にとって役立ちそうだと思ったので、藤本さんのことが気になっています。

きっかけは、先ほど、つい「疲れた」と検索エンジンにタイピングして、エンターキーを押したら、藤本さんのインタビュー記事がヒットしたことです。
記事のタイトルは、「「疲れた」と思ったら、「今日は寝る」と書く3行日記」というようなものだったと思います。

私は、藤本さんの子どもさんや旦那さんがどんな人なのかが気になるとまではいかないのですが、藤本さんが今、何歳でいつごろ結婚されて、いつごろ第一子を出産されたのかが気になります。

というのも私が今年で32歳で、未婚・恋人もいない状態だからです。私がもしも結婚して子どもを授かろうと思うのなら、いつごろまでに結婚すればいいんだろうかなんてことを考えているので、その参考にしたいというのがまずあります。
もう一つは、藤本さんの考え方がとても素敵だと思ったので、そういう考え方ができる人は、いったいどういう人生を歩まれたんだろう。具体的には、偏差値の高い大学に行っている人がそういう考えを持てるんだろうか、もしくは、十代のころから働いている人がそういう考えを持てるんだろうか、藤本さんは一人っ子なんだろうか、兄弟はいらっしゃるんだろうか、親御さんにどんな育てられ方をしたんだろうか、と思うからです。

まだ、藤本さんの著書や日記などをちゃんと読んでいないので、そのなかに答えがあったら失礼しました。
これから、読んでいきたいと思います。

前述のとおり、私は、結婚していません。以前は、そのことで焦り、結婚とまではいかなくても、早く恋人が欲しい。今の辛い状況から救ってくれる人が現れて欲しい。と思っていましたが、今は、そうは思っていません。
むしろ、私が今の辛い状況から脱したときに、自然と恋人というのはあらわるのであって、今の状況でその恋人が現れたとしても、いい結果にならない(好きになってもらえない。好きになってもらえても、いい結果にならない)のだろう、ということに気づきました。
もちろん、辛い中で運命の人が現れる方もいらっしゃると思います。でも、溺れていて、藁をも掴みたい状況では、助けようとした人もろとも、溺れてしまう可能性が高いのも確かだと思います。

藤本さんがその件に関して、どのようにお考えかは分かりませんが、結婚する、恋人ができるに関わらず、素敵な人生を歩みたいと思っています。そのために藤本さんの著書や日記などを拝見させていただきたいと思います。
素敵な文章をありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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というコメントを書こうと思ったのだけれど、今は疲れているし、長文になってしまったので、リプログにしました。

 

 

 

 

 

 

 

日記で「ギリギリ年子にはならなかったけれど、第二子と第三子とのあいだが空いていることもあり、うまいこと第一弾と第二弾で分かれた気がします」というような内容のことが書かれてありました。

インタビュー記事を読む限り、実業家として成功したのは、出産した後ということだったので、月収10万円のパート勤務のときに乳幼児期を育てた我が子とキャリアウーマンになったあとに乳幼児期を育てた我が子との育て方の違い(時間の使い方など)について、知ることが出来たら、楽しいかと思いました。

 

 

一人っ子として育った私は、年の近い兄弟と年の離れた兄弟の両方に憧れがあったので、藤本さんの出産ペースは憧れです。

32歳未婚出産歴なしの私には、ちょっと難しいけれど、偶然にも今日、再婚の方と結婚すれば、それが実現しやすくなる、ということに気づきました。

でも、もしそれをするのなら、それ相応の覚悟がいるんだろうな、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

今日は寝る。

 

 

 

と言って、いつ寝るんだろう。これから、弾性包帯を巻く予定なので、いつ寝るのか分からない。