接骨院での包帯による処置について、調べていたら、上記のようなページを見つけました。

私は、中学時代、バレーボール部に所属しており、その際に何度か捻挫をして、接骨院を受診し、通常の治療方法である包帯による処置を受けました。

が、上記のページには、それは不要で、むしろ、足に対してよくないことだと論じています。

組織が固くなってしまうことが問題だそうです。
また、こちらの接骨院を受診すれば、一度の受診で、包帯を知る必要がないぐらい、捻挫などの症状がよくなってしまうそうです。

なぜ包帯が必要ないのか、なぜ包帯が必要ないぐらい治ってしまうのかについて、詳しいことが分からないので、とりあえず、リプログして、時間があるときに他の記事を読ませて頂こうと思っています。


捻挫について

最近、歩き方によって、捻挫がしやすくなったり、しにくくなるという話を聞きました。
そもそも捻挫をしなければ、当然、包帯も巻かずに済みます。
O脚とか扁平足とかの問題も関連しているようです。

リンパ浮腫について
私は、十代のころから、リンパ浮腫の症状に悩まされています。
そのため、リンパ浮腫用の弾性包帯を巻いています。

私は、弾性包帯を巻き始めるまで、リンパ浮腫のため、足にかなりのむくみが生じ、重りをつけて歩いているような状態が続いていました。
そのため、帰りの通勤時に動けなくなって、皆さんに迷惑をかけることが何度もありました。
そのことは、申し訳なく思っています。

弾性包帯を巻きはじめてから、その苦労がなくなり、有り難く思っています。

なので、今、足のことや体のこと、歩き方のこと、ストレッチのことなどについて、知りたいと思っているんです。



今は、実は弾性包帯を巻いている途中なので、作業に戻ります。
10時に起きてから、ご飯もまだ食べていないので、お腹が空きました。