もしも、そんな事態になったら、どーなるんだろう…と思っていたことが本当に起こって、「もしも」じゃなくなってから一週間。
それでも世の中は何事もなく回っていくんだね。
そりゃそうか。
いろいろなところから、少しずつ、ジャニーさんの情報を見聞きする機会が増えた。
へー、っていう話から、マジっすか!!っていう話まで、まあ、いろいろあるもんだわね。
というか、なんでそういう話が生きているうちに出てこなかったの?という、素朴な疑問。
今のところ、良い話ばかりで、ちょっと気味悪いけどね。
でもそのうち、誰かが口火を切って、あることないこと、いっぱい書かれるんだろうなぁ。
退所だの、解散だの、独立だの。
なんだか、この静けさは、その前触れなのかなぁ。
ちょっと気が重い。
神経をすり減らさないよう、今から態勢を整えておこう。
本人の口から聴かされる話以外には、振り回されないようにしよう。
日曜日、錦戸担と関ジャニ十五祭に行ってきた。
大好きなブリュレを久々聞けて嬉しかった。
村上くんが、ライブの最後に、「(関ジャニのメンバーである)僕たちを引き合わせてくれて、エイターと会わせてくれたジャニーさんに拍手を!」と言った時、あー、本当にそうだよね、引き合わせてくれてありがとうと思った。
多分、ジャニーさんのお家の玄関タイル一枚分くらいは貢献していると思うのよ。(ってか、そもそもタイル張りかどうかも知らないが 笑)
でも、その貢献以上に、返してもらっている幸せのほうが確実に上回っているわね。
ありがとう、ジャニーさん。
子どもたちの活躍を、見守っててね。
職場の相葉担に5×20のアルバムを借りた。
特典のライブDVD。
未収録の映像もあるんだって。
若いなぁ。
というか、嵐さんもこんな小さなホールから始まったんだね。
ホールがアリーナになって、ドームになって、国立競技場になって…。
うーん、こうやって順番に見ていくと、やっぱり凄いよね。
動員人数の桁が違うもの。
嵐さん、さすがです。
相葉担、最近元気がなくてね。
ベストアルバムが出て、展覧会もあって、嬉しいんだけど、でもそれは全部来年の活動休止に繋がっている話で。
いろんなことが発表になるたびに、休止のカウントダウンに思えるんだって。
活動休止の憂き目に慣れたくて慣れたわけではないけど、再々休止状態に置かれた身にしてみると、良い子にして、じぃーっと待っていれば、そのうち嬉しいお知らせがあったわけで。
でも今回の嵐さんの場合は、その嬉しいお知らせまでの期間が見通せないんだよね。
そりゃ元気もなくなるね。
うーん、どうしたもんだか。
飲みに誘うくらいしか、術のない私。
まっすーがテゴちゃんのことを「一番ワガママ」って言えるのは、言えるだけの関係性が有るからなんだよ。
なぜそれが分からんかね。
というか、なぜそれがグループ解散にまで飛躍するんだ?!
いやいや、落ち着け。
振り回されちゃいけないよ。
良い子にして、次のお知らせを待っていなくちゃ。