1か月以上ブログを放置していましたが、

決意も新たにまた頑張って更新しようと思いますがんばる


先月、おとーちゃんと二人で小学校の校長先生を訪ねて行きました。

娘の就学についての相談です。


8月末の市役所での教育相談の結果通知が10月中旬にあり、

専門家の判定では娘は支援学校が適当ではと言われました。


そこを何とか…と、息子と一緒の小学校への入学を希望している旨、

校長先生に伝えてきました。


校長先生はとても優しい方で、冷たく言い放ったりはしないのですが、

専門家の判定が学校の方に知らされていることもあってか、

遠まわしに、小学校でいいの?支援学校がいいんじゃないの?と言われているように感じました。

一緒に行ったおとーちゃんも、同じように感じたみたいです。


校長先生がおっしゃるには、まず娘とのコミュニケーションの手段に不安があるらしいです。

娘が自分の意思をどうやって伝えるのか。

先生の言うことを理解できるのか。


娘と最初に学校を訪問した時に、びっくりするくらい機嫌が良くて、

聞きとれない発音で一人でしゃべっていたのが裏目に出たのかもしれません。


今日、保育所で担任の先生に聞いてみました。

「先生は、どうやって娘と会話しているのですか?」


先生の回答は、

「どうやって、って・・・普通に。」


え?普通ですか??


ゆっくり大きめの声で話しかけたら、先生の話を聞いてるし、

意思表示もしているとのこと。


ふぅーん・・・そうなんや・・・


校長先生、そうらしいですべーっだ!ドキドキ



先日、おとーちゃんと共に格闘しながら臨んだ、娘の脳波検査病院

今日、結果を聞きに行ってきました。


去年春の熱性けいれんから定期的に4回、脳波検査を行ってきましたが、

今回を含め、4回とも異常は見られませんでしたグッド!


年齢も6歳になったことだし、

もう検査は必要ないでしょうとのお墨付きをいただきましたニコニコラブラブ


やれやれ、一安心です。


これで、あの娘が大暴れする脳波検査もしなくて済みます。

別に、脳波検査は痛くもないし、何も悪くはないんですけどねぇヒツジ


病院嫌いの娘を、病院に連れて行く回数が減っただけでも、

私としては、ずいぶん楽になりますラブラブ


本当に、よかった合格

6年生が出場する公式戦が終わり、

息子の野球チームは、「新チーム」の活動が始まりました。

「新6年生」という言い方をします。

早いもんやなぁ・・・と、しみじみ得意げ


監督から、新しい背番号が渡されていました。

息子のポジションはほぼ決まっていたので、予定どおり(?)の


「1」


・・・・・・重っ汗


あまりに重たくて、ヒラヒラと背番号を眺めながら

なかなかユニフォームに縫い付けられない私ダウン

ごめん息子。あんたが頑張ってもらってきた番号なのにショック!


でも、明日から新しい背番号を背負って試合に行かなくてはならず、

仕方なくはてなマーク試合用のユニフォームに縫い付けましたステッチ


縫い付けたとたん、胃が痛くなりました。

これから1年、どうなるんやろガーン