1か月以上ブログを放置していましたが、
決意も新たにまた頑張って更新しようと思います
先月、おとーちゃんと二人で小学校の校長先生を訪ねて行きました。
娘の就学についての相談です。
8月末の市役所での教育相談の結果通知が10月中旬にあり、
専門家の判定では娘は支援学校が適当ではと言われました。
そこを何とか…と、息子と一緒の小学校への入学を希望している旨、
校長先生に伝えてきました。
校長先生はとても優しい方で、冷たく言い放ったりはしないのですが、
専門家の判定が学校の方に知らされていることもあってか、
遠まわしに、小学校でいいの?支援学校がいいんじゃないの?と言われているように感じました。
一緒に行ったおとーちゃんも、同じように感じたみたいです。
校長先生がおっしゃるには、まず娘とのコミュニケーションの手段に不安があるらしいです。
娘が自分の意思をどうやって伝えるのか。
先生の言うことを理解できるのか。
娘と最初に学校を訪問した時に、びっくりするくらい機嫌が良くて、
聞きとれない発音で一人でしゃべっていたのが裏目に出たのかもしれません。
今日、保育所で担任の先生に聞いてみました。
「先生は、どうやって娘と会話しているのですか?」
先生の回答は、
「どうやって、って・・・普通に。」
え?普通ですか??
ゆっくり大きめの声で話しかけたら、先生の話を聞いてるし、
意思表示もしているとのこと。
ふぅーん・・・そうなんや・・・
校長先生、そうらしいです![]()
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