お元気ですか。こるぴです。
 最近、私用であったり研究の都合でスーツを着ること多いのですが、まだ半袖のシャツを重宝する時期ですね。ちなみに私は夏にはいる前に買いましたが、初めて袖を通しました。
 機会に恵まれなかったのです。

 さて、以前教習所のロリお姉さんと題した不埒な記事を書きましたが、おもうことがあるので振り返りながら纏めてみたいと思います。
 ちなみに、まだ取得していません。

 <第一段階>
 ~学科編~
 特に、振り返る事なし。
 学科の講師が滑りまくる人で、愛想笑いのスキルを身につけた。
 
 個人的に力を入れて勉強しようと思ったところは
 ・徐行 / 一時停止 / 追い越し禁止 場所
 →複数項目にまたがるので、体系的に整理するだけ。

 ・標識/表示(の路側帯)

 ここだけ、自分で裏紙に整理しました。所要時間30分足らず。
 正直、単語帳の学習にも言えますが「あってる問題」に時間をさくよりも、間違った問題に重きを置くべきです。そして、それは「自分でその部分を整理する」努力が必要で、これは「教科書を5度見るに値する」だけの効果を発揮すると信じています。

 勉強も何にも言えることですが「自分なりの出力をする」ことが重要です。
 教科書を読むだけ、資料を読むだけ...etc... は「勉強/仕事をしているつもり」になっているのでは。これは自分への戒めです。


 ~技能編~
 道具の透明性といいますか、操作量に応じて出力がどの程度であるのか、というのを見極められるようになるには習熟が必要です。
 その段階としての第一段階にあるとおもうのですが、それを早めるといいますか、感覚を速くつかむためには
 「自分がまずこれから、どの程度操作したいか」というのを意識してから、実際の操作量と出力を見比べてみる→修正するということが必要だと思います。

 特に、S字やクランクのようなところでは、走行経路のイメージが必要だそうですが
 (よくわかりませんが)
 どの程度の操作量で失敗したのか、を意識するためには事前に「認識」が必要であると思います。
 答え合わせをするためには、回答を控えておく必要があるように・・・。

 <第二段階>
 ~学科編~
 とくに、なし。
 応急救護では不思議ちゃんというか電波な女の子が同じ部屋にいました。
 人形にMtoMで人工呼吸をするときに、長い髪を手でかきあげてから人工呼吸するの
 AVみたいでした(品がない)

 ~技能編~
 第一段階と1月ほど開いてしまったのですが、操作量と出力の関係をなんとなく意識できていれば間が開いていても大丈夫だと思います。
 この時、頭の中でブレーキを踏む=減速する等の記号変換がどのように行われているのか。これは個人的な興味がわきます。

 以上。
 アドバイスとかではなく、自分の個人的な興味が湧いたところを書き連ねてみました。
 

 実はいまさらの話なんですが、私は免許を持っていません。
 車を運転してみたいという意欲はあるんです。ただその一方で「教習所に通うぞ」っていう意欲が沸かなかったんです。

 当然、車を運転するためには免許が必要で、それで免許を習得するためには教習所に通うことが必要であるから、そこで「通わなきゃいけないこと」は知っていたんです。
 しかし、例えば地理的条件であるとか、研究が忙しくなってきちゃってなかなか暇がとれないっていう都合からして、通う意欲が沸かなかったんです(それほど、必死にやってるわけでもないですよ)

 というわけで、怠け癖が抜けない私ですが
 来年から就職だし、地方に行った時を考えて、車の免許を取ろうと思い立ったのです。
 イヤ~、長かった。

 よっしゃ、じゃあ教習所選びだっていう段階で、立ち飲み屋の飲み仲間がバイクの免許を取ったらしく、その教習所をおすすめされる。
 教習所にも紹介制度があるようで、特典などをつけるところも多いそう。
 確かに、少子化になってきたし。生徒には入ってほしい一心なのでしょうね。
 
 世の中が段々厳しくなってくると、やっぱり頭をつかったもん勝ちで
 サービスに加えて色々とお金を落とす仕組みも同時に洗練されていったみたいです。
 (悪いとは言わない)

 入所したのが6月末。当初の目標は9月中にとること。7・8・9の3ヶ月目標でした。
 しかし、7月には院での研究発表が控えているし、8月は学会準備と多数の打合せが待ち構えています。都合1ヶ月を差し引いて、2ヶ月程度を見込んでいました。

 7月中の目標は仮免を取得すること。その中でS字とクランクの教習でお世話になった先生が今日のタイトルにある「ロリお姉さん」です。
 細かい言及は避けますが、なんか「休日に何らかのロリータ・ファッションを着ていそう(あるいは、似合いそう)」です。
 これを際だたせるのが口調でして、いかにもアニメの姉キャラのような(ステレオタイプではありますが)口調でしゃべるので、私の脳内は忙しいんだ。

 S字でハンドルを切りすぎてしまうという私の癖に対して
 「もう~、(ハンドルを)回しすぎでしょう~」と嘆くように言うロリ先生。
 
 何を回し過ぎなんですかねぇ、とこっちは脳内で色々変換しちゃう感じです。


 そんな1段階をかろうじて取得。お盆と研究発表のため8月の3週間を明けて久々の実習が路上実習。そこで再びロリ先生。
 今日はどんな変換が飛び出すのかと期待しつつ、路上で上の空というのは危険ですから気を引き締めながら。

 さぁ、やってきたぞ交差点の右折。
 あっ、バイクが着てる。距離わからん。あーーーーーーーー、行けたわ今の。ってタイミングを想像してください

 この後、なんという言葉が飛び出したでしょう。
 ご想像にお任せします。

 ちなみに、第二段階はまだまだ続きます(はよ通え)
観たい映画ある? ブログネタ:観たい映画ある? 参加中

観たい映画、これは定期的に増え続けます。
というのも、よくいく立ち飲み屋には映画が好きな常連さんがいらっしゃって
お会いすると、その間観た映画の話で盛り上がります。

そうすると、観ていない映画の話が出ると、その映画が次回までの宿題のようになっていきます。

今のところ観たい映画は3本あって
1.「ザ・ロック」
2.「靴をなくした天使」
3.「メゾン」
になっています。

1と3はともかく、2は近くのレンタルビデオショップには置いてないため捜索に時間がかかっています。かれこれ1か月ほど探しているのですが。
宅配レンタルサービス等を利用すればよい話なんですが、これにハマってしまうと便利すぎて何も手につかなくなってしまいそう。

そう、特段観たい映画が3本あるだけで、もっと観たい作品はあるのです・・・。

その観たい作品に巡り合う頻度というのは、今のところそうそう高くはない模様です。
スパゲティミートソースとナポリタン、どっちが好き? ブログネタ:スパゲティミートソースとナポリタン、どっちが好き? 参加中

私はナポリタン派!

味はミートソースが好きなんですよ。
喜びすぎてソースの中の挽肉が喉にひっついてムセるくらいに。

繰り返しますがミートソースは好きなんです。
ただ、普段はナポリタンをよく食べます。
その理由はズバり「味にムラがない」・「パフォーマンスが良い」からです。

かつて洋食屋で大盛りのミートソーススパゲッティを頼んだ私は、そのソースの少なさに涙を流した記憶があります。
例えば、それがごはんなら。カレールーの少ないカレーライスだったならば。これは可能だったかのように思います。
しかしそこにあるのは無常にも麺。複雑に絡み合った麺。
私の心境のようです。

食べている最中にペース配分といいますか、ソースとのバランスをいちいち気にしなければならないという不幸があるでしょうか。
それが適量だと感じる量で盛り付けられていれば良いのです。少ないと感じたときに、その戦いが始まります。

そして麺類だからこその、ソース配分のコントロールが困難であるという点もあります。気の長い私も、麺の長さにやられてしまうことでしょう。
一方で、ナポリタンにはそうした不幸はありません。そうした安心感で軍配が上がっています。

第二点がパフォーマンスの良さ。
これは主に「楽しみ方」のような気がします。
ナポリタンを作りたいと思ったとき、そこに面倒な仕込みや調理は多くはありません。
材料が最低限さえあれば、という最少労力がウリです。

そして、特筆すべきはそのアレンジのしやすさ。アレンジやその日の気分に合わせたチョイ足しがやりやすく、目に見えやすいように思います。これが飽きを感じさせない要因。
洋食屋さんでも、このナポリタンの手軽さが逆に看板のようになっていて、洋食屋さんごとの工夫が感じられるのも楽しみの一つでしょう。

この点を強調しておきたいと思います。
最後に一言余計なことを言いますと
「ナポリタン」って男の子の味というか、日曜日の昼食のような記憶があります。
そうした記憶を開きながら、ひと工夫の効いたナポリタンは
忙しくても少し懐古することのできる、ちょっとした楽しみになるかと思います。

ところで、長々と書きましたが
そこまでナポリタンに思い入れがあるわけでも
ないです。

スパゲティミートソースとナポリタン、どっちが好き?
  • ミートソース
  • ナポリタン

気になる投票結果は!?

定番の朝ごはんは? ブログネタ:定番の朝ごはんは? 参加中
どうでもいいんですが、PCからの編集画面でブログネタをやると、これに参加するためのHTMLタグが記事冒頭に表示されていて、揚句改行もタグ入れられてて邪魔ですね。

以前まともに記事を書いていたころは、このタグを非表示ってやれたんですけど、なんか不具合でもあったのかしら。

あるいは、私がまだ操作に慣れていないだけか。



さて、お題ですが基本的に私の朝ごはんは2パターンに分かれます。

1.おうちでもっとお米を食べろ!パターン
2.外でトーストとコーヒーをキメようパターン


1.ですが、基本的にごはん・上に乗っけるもの・卵となんか・スープが基本的構成です。
上に乗っけるものというと語弊がありますが、納豆とかふりかけとかそういうのです。
(たまに明太子とかの一品も含みます)

わたしのこの「ベスト上にのっけるもの」なんですが
http://shop.gnavi.co.jp/iwakiya/GI01/?sc_cid=ski_gpla_1298699&gclid=CjkKEQjwiPWcBRCTj_-Vz8fE3cMBEiQAZIMSUlFro3KrlgeVsBw47OpZLXFdWFhTzUZw82szKNkdptPw_wcB
行者にんにくの味噌漬け

これはズルい。いつまでもごはんが食べられてしまう。
行者にんにくといってニンニクのような風味を持つ山菜がありまして、これを複数の調味料と一緒に味噌に付け込んだものです。北海道の空港では辛味をつけたものが売っています。これもまたおいしい。

さて、外で食べる2のパターンですが
外でごはんは食べずに、パンを食べることが多いですね。
中でも、立地的な条件としてよく使うのがPRONTOです。
昼間はカフェ、夜はバーとしてやっていることでおなじみのPRONTO
普段利用する駅の近くに出店していて、朝の時間は重宝しています。

その中でも朝に利用するメニューが「朝ごパン」というトースト。
パンの上に目玉焼き、淵をマヨネーズで囲み、チーズやらなにやらの具が乗ったものになります。これが非常にクセになる。
通常1/2サイズで提供されていますが、私は異なる味2つをそれぞれ1つずつ買って1枚として食べます。そろそろ、利用している店舗では「朝ごパン」というあだ名がついてもおかしくないくらい。

朝はカフェでコレとアイスコーヒーで、食べ終わって一服をする。
ここ最近の朝のルーチンワークになっています。