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業務の関係上、精神的に追い込まれる1週間を過ごしております←

加えて、今週末は帰宅が認められず、ひと月ぶりの"ろうや時間"復活といったところです。(更に飲酒自体認められず←)



こんな時には、こちらお気に入りのアイドルさん(まあ水野愛理さんなのですが)のSNSに返信をしたり、また、先週末に参加したトーク会について自らが書いたレポ記事なんかを何度と読み返し、その楽しい記憶の反芻という現実逃避でなんとか存えておりますw

(※現実逃避、ありがとう良い推しです)


私はイベント後に長い長いレポ記事を書きます。それは推しさんの宣伝効果を狙ってのものでもありますが、加えて、このように自らが過去の思い出に浸るためのツールとしての意味合いも多分にしてあるものです。(所謂、備忘録と言うものですね。)






(以下は多分に妄想とタワゴトを孕みます▶︎)




さて、
この1週間には、こちらのアイドル趣味履歴において無関係ではない出来事がありました。


アイドルグループ 欅坂46が、今年10月のラストライブを以って発展的解消され、その後、新グループへと変名移行するとのインフォメーションがなされました。
(久しぶりにオフィシャルサイトを開きましたが、欅1期も13名しかいないんですね。隔世の感があります。)



(何度も同じ話をしてしまいますが、)
こちら、あるSKE48メンバーの卒業に際しての一部ヲタとの乖離によりSKE48から心が離れかけていた頃、約1年ほどSKE48と並行的に欅坂46を追っていたことがありました。


【参考】当ブログエントリー『欅坂46とか』


メチャカリCMから『サイマ』に辿り着いたのが運の尽きでしたね 笑
曲の良さからファっと心の一部分をスティールされてしまいました。

"追っていた"と言いながらも、こちらニワカスタイルゆえ、デビューシングルから4作品までの全国握手会(名古屋)4回に参加したのみであります。


楽しかったですよ。
特に1st、2ndシングルはこちらの音楽趣味に合致りと嵌りましたから。


(その後、欅メンバーの扱いに対してその運営方法に疑問を抱き出すのですが、そのタイミングで小畑優奈さんが現れなければ、こちらそのまま欅側の人になっていたかもしれませんね。)


しかし、4thの世界観により、私のようなオッサンにはミスマッチな現場だと気づかされました。



私は氏の描く歌詞の世界観において、若き女性を主人公としたその心情や情景の描写については、正しく感動したり、また時には「オッサン、ムチャしやがって」と笑っていられます。

しかし、時に繰り出される"若者の代弁者"的なものについて、その中でも過剰にデフォルメされたものについては、耐えられなくなることがあるのです。

その昔、私が若き頃、当時のめり込んでいた「若者の代弁者」とも呼ばれたあるソロミュージシャンが若くして急逝いたしました。

生前より、彼の存在は世に知られたものでしたが、その死により、その曲たちは更に広く知られることとなりました。遺作から旧作までがヒットチャートに入る現象が起こりました。


氏の売れるものに対する嗅覚は優れたものです_

あるコメディアンを使ってそのパロディのような曲がリリースされました。


まあ正直腹立たしく軽蔑しましたね。
(信者な上に若かったもので 笑)


今や、10年以上に渡り、そんな彼の仕掛けるアイドルグループに夢中になっているわけですが…
やはり、その彼の繰り出す「若者の代弁者」的な仕掛けやディテールにはオッサンになった今でもその記憶の条件反射なのか、ネガティブな入りをしてしまいます。









さて、

こちらが欅さんに夢中になっていた4年程前のこと_

デビュー間もない頃の彼女たちはメンバーの増員と選抜制に反発を示していたと記憶しております。

「(長濱を加えた)21人で欅坂46だ」と。

これは、欅坂1期の結束を示す美談のように語られますが、ある意味、これが一つの呪縛として長く彼女たちを縛ることになっていったのではないかとも感じます。(欅さんは9thより選抜制となるまでは、1期生全員選抜のスタイルが採られてきた)


この1期全員選抜路線を貫くのであれば、それはメンバー固定のユニットアイドルに等しく、その行き着く先は解散しかないのではないかと。


当時、こちらが受けた感覚では、
所謂"平手路線"(スターシステム)で行けるところまで行き、その後「欅坂」は解消させる。そして「けやき坂」は更新型として継続させていくのかなと。

しかし、「けやき坂」は日向坂となり、更に欅坂46も新たなるメンバーを増員するに至り、"解消"はただの妄想でしかなかったわけです。


とはいえ、そんな欅坂46運営(ソニー)も、このグループがこのような方向性をもって進んでいくことは予想外だったのではないでしょうか。
 
それは、CDデビューに至る過程において、平手友梨奈という表現者の発見こそがイレギュラーであり、その後アンコントローラブルな状況を生むに至る原点はそこにあるのではないかと感じます。(功罪と言うものか)



デビューに向けて、そのグループの軸を定める中で、
(ソニー純血主義としては)今泉佑唯さん、(ストーリー性重視なら)長濱ねるさん、(稀有な表現者としての)平手友梨奈さんと、

そのグループの看板となり得る存在の中でも、平手さんのパフォーマー・表現者としての力量は当初予想外のものであり、看板候補を探す運営部としては一つの発見だったのでしょう。

このCDデビュー前の時点から現在に至るまで、どこからどこまで秋元氏の考えが汲まれ、また及んでいるのかは分かりませんが、音楽番組での『マネキン』披露とCDデビューに至る中で、既に平手路線はかたち作られていました。

その1stシングル『サイマ』MVは「平手で行く」との強い意志を孕んだ構成となっていました。

それは欅坂46の成功則となりました。

また、秋元氏が平手さんを、自らの作品を表現するカンバスとして認めたことにより、次第その方向性・方法論は固まっていったように感じます。



さて、
発表された新グループへの移行については、
現在外野であるこちらの感覚としては、世間が抱く「欅坂」に対してあまりに強い平手さんのイメージを抜き、現存メンバーを生かしつつその後の代返りを図るのであれば、改名は一つの策として悪くはないものと感じます。

(どのような策を採ろうとも既存ファンから一定数の反発は起こるでしょうから)


鳥居坂、欅坂、日向坂と、
このグループにおいてはそういう節目の儀式なんでしょうね。




先日『音楽の日』において欅さんのパフォーマンスを目にする機会を久しぶりに得ることとなりました。


こばゆいさん、頑張っておられましたね。

そして、裏センターにおかれた山崎天さんの存在感。(彼女のような所謂"主人公感"を持ったメンバーこそこのグループをして現在求められるところか。)

なんとなく今後の路線のようなものが垣間見えたような気がしました。


まあ、私のような外野にとっては無責任から他人事の言葉を並べているだけですからね。(←投げっぱなし乙)







しかし、この1週間は自らのファン履歴を巡るの巻でした。


この平日にはタイミングの妙で、SKE48のOGで現在ハンドメイド作家の小畑優奈さんのインスタライブに参加しました。

この配信は作品紹介ゆえ、声と手だけの出演でしたが、その活動の現状が窺い知れて良かったです。

(基本、芸能活動をしていないOGには、SNSフォローや簡単なコメントはしてもガッつかないのがマイルール。←アイドルにもガッつかないでください)

この配信で「ジャンクジャーナル」と言うものを初めて知りました。

これまで彼女の作品についてはアクセサリーがメインでこちらとしてはその購入に幾分抵抗がありました。しかし、このジャンクジャーナルはその彼女のセンスやディテール、こだわりがダイレクトに感じられて、素直に欲しいと思えるものでした。この度、初めて購入するに至りました。

商品の到着が楽しみです♪

しかし、帰宅できないとその商品に触れることが叶わない←


週明け、業務から解放されたとしても、来週末あたり、あっちの雲行きが怪しくなってきてますよね、。(すぃんころな)










はあぁ、水野さんに依存して生きよっと。
(それでいいのか?オッサンよ!)

以上。
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※検索ワード
「KEYAKIZAKA 46」「漢字欅」「ひらがなけやき」「櫻坂48」「ここで鳥居坂46」「SKE48」「KⅡ」「K2」「あいりたん」

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(※初めてご覧になる方へ
このエントリーは、‘‘握手会レポ”の名を借りた、『パン名札』という奇怪なアイテムと対峙するアイドルSKE48高柳明音、そして水野愛理戦いの記録である。)





SKE48イベント目的としては約半年ぶりとなるアイチスカイエキスポ(愛知県常滑市 中部臨空都市)です。




まず、この代替イベントの開催に尽力されたSKE48並びにイベント運営各位に敬意と感謝の意を表します。
新しい生活様式の実践が求められる中、そこに適応した"アイドル"という経済活動の継続的な実施態勢・体系が整いますことを願うばかりであります。



このような状況下に、言わば試験的に行われる今回のイベントに際し、こちらとしてもそれなりの責任のようなものを感じる中での参加となりました。



会場付近到着1240頃▶︎


まず今回の参加については、いつもの握手会とは違うレギュレーションが設けられておりました。

1 愛知県在住者であること
2 問診票(同意書)の提出
3 事前の「接触確認アプリ(厚労省)」の入手


これら「1」と「2」の確認については会場入口の手荷物検査エリアにて実施されます。

そして、問診票と引き換えにリストバンドが渡されます。(自分で巻く)
以後、会場の出入りはこれで可能となります。
よって問診票は各員1枚あればよいです。(結局、最後まで接触アプリの確認はされませんでした)

これにて会場入りとなりました。


会場の様子(1243i)▶︎
EエリアとFエリアと2会場分使ってるのでかなり広い。
人の入りは、予想通り少ない。(言うなれば今回はSKE48と愛知在住ファンを使った社会実験的側面を孕んだものと考えます。以後の関東圏他開催での規模や如何を測るための。)

ホールの扉は開け放たれ空調効果感じられず蒸し暑い。熱中症対策は各員に任される。飲料等は必須。



さて、こちら手持ちの券を合わせた数がこちら▶︎

高柳明音 ×4
中野愛理 ×6
水野愛理 ×6
赤堀君江 ×1

明音さんの券は3/21分。愛理さんとらぶりんさんは3/21に5/2を加えた2会場分。赤堀さんはお試しの初個別1枚。

振替イベントは7/11(土)と12(日)の2日間開催ですが、こちらが参加可能はこの日(7/11)のみです。


こちらニワカにつき、実質2日分にあたるその枚数に足る話題を持ち合わせておらず、加えて初体験となるオンライントークと不安が先行していたのが正直なところです。その不安はイベント前段にて的中してしまいます。(弱乙)

まず、レポに入る前にお伝えしますと、
要務後の会場入りにつき、らぶりんさんについては設定時刻に間に合うことができませんでした。

ああ綺麗。ファッショントークしたかたなー


更に、
心の弱さの逃げ道に罪を犯した私は、明音さんの券を余してしまいました。。(←牢獄の重い扉の奥で息を潜めた乙)





【『ソーユートコあるよね?』(劇場盤)個別握手会 振替イベント「現地でオンライントーク会」(愛知県在住者限定)

【本日のラインナップ】
手持ちの券はこのような割り振りとなりました▶︎
  第2部 高柳明音 ×1 (1枚)
  第4部 赤堀君江 ×1 (1枚)
  第5部 水野愛理 ×2 (1枚×2)
  第6部 水野愛理 ×4 (2枚×1、1枚×2)



さて、
今回は握手会ではなくオンライントーク会です。
メンバーとファンが一定の距離を保った状態でタブレット端末を用いてオンラインで会話を楽しむイベントとなっております。


以下はイメージ画像。
(運営による説明動画よりスクリーンショット
参照動画▶︎https://youtu.be/6yOxmVoAE14 )

※「今後の状況により距離は縮まっていきます」意味深



通常の握手会であるようなブース前の手荷物置き場は無し。またブースを画するパーテーションも無し。(よって全てのブースがまる見え状態。)

メンバーはマスクを着けず尊顔を拝せる状態。こちらの汚らしい顔どもはマスク着用必須です。

そして、我々ファン側の柵前にデカいボード(1/3畳ぐらい)を持った目隠しボードマンがいます。
この目隠しボードマンが所謂はがしマンの代わり。
最初、アイドルさんはこの目隠しボードマンのボードで隠された状況。トーク開始とともにボードが退かされアイドルさんご開帳
「お時間でーす」の合図でボードでアイドルさんが見えないように目隠しされますw(まあ、アナログですが良い案かと思います)



では、
以下、トークレポ的なものです…

まずは明音さんから▶︎



【第2部】
・高柳明音 2部1回(券1枚)

※パン名札(トリキ⭐︎インティライミ仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
そのお綺麗な実像を久しぶりに拝することができました♪

ただ会話としては「お久しぶりです」を伝えただけ。
距離、マスク、タブレットを通した会話。その上大きな声も出せず。相手からの音も聴き取りにくい。これは難しい。

正直、これでおじけづきましたw
(なにがトリキ☆インティライミだ。どんズベってるじゃないか)


このシステムとこの追い込まれたメンタルで数枚分の時間を使って湿っぽく10年間のお礼は伝えるに向かないなと←

(明音さんとまたの機会があれば…もしくは手紙でも書きますわ)





これで心を折られた気弱なオッサン、 。(←弱すぎだろ)


広いホールの真ん中で時間をかけて精神を落ち着かせます。
そして、4部以降に組まれている赤堀さんと愛理さんとのトークに備えます。

※イメージ「精神を落ち着かせるの図」





【第4部】
・赤堀君江 4部1回(券1枚)
※パン名札は装備せず
◎絡みダイジェスト及び所感
こちらの「個別は初めましてです」の挨拶。カミフレ大活躍ですねとのおべっかに笑顔で対応してくれた。素敵な笑顔♪

はあ可愛い♪
この君江さんとの絡みで幾分調子を取り戻しました。


※イメージ「調子を取り戻すの図」



この時点でやっと冷静さも戻りました。
このトーク会、券1枚の会話時間にして、体感的には個別握手の7秒よりかは幾分長く感じました。(他の人の会話時間を測る等は今回しなかった←無能乙)




この調子が戻った状態で5部を迎えることができたのは幸いでした。
ここから水野愛理さん登場です▶︎




【第5部】
・水野愛理 5部1回目(券1枚)
※パン名札(顔文字仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
4mの距離はありますが、約半年ぶりに愛理さんを生目に観ました。(ああ可愛い)

お久しぶりです、聞こえてますか?的なやり取りをしてから、
「昨日寝れました?」「寝れてない 笑」
それだけの会話なのに感動してしまいましたよ 笑

※この日の朝のインスタストーリー

なにより可愛い!


しかし、オンライン会話に際してラグへの対応が要求されますね(ムズイ)





・水野愛理 5部2回目(券1枚)
※パン名札(顔文字仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
先程の絡みの際、こちらのアイコン(パン名札)に気付いてくれたようなリアクションだったのでその確認。(「これ見たことありますか?」的な。←がっつき乙)
その回答をこちら上手く聞き取れないものの、ツイッターがどうのこうのと、それがSNSアイコンになってる旨を理解してくれているような口振りでした。
こちらの「らぶりつしまくります!」「ありがとう!」と笑顔。(かわいい)

"永遠のニワカ"を自認するこちらとして充分過ぎる扱いを受けました♪





(この5部と6部の間に、アメーバブログ及びツイッターでフォローさせていただいている『みすどら!』さん(https://twitter.com/misudora)にご挨拶することができました。お声かけいただきありがとうございました!)





【第6部】
・水野愛理 6部1回目(券2枚)
※パン名札(顔文字仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
2枚分を使ってのトーク。
P4Uイベントの際に愛理さんが発した「顔の見えないファンを信じる」発言について。
こちらその発言がなにより嬉しかった旨を伝えたくとも上手くいかず、なにやら要領を得ない絡みに…(苦ワラ)

ただ愛理さん、P4Uと大富豪CMの結果には「もう感謝ですよ!感謝!」と話されておりました♪
(こちらこそ感謝ですよ愛理さん!)





ここでパン名札チェーンジ!!(バルバルバルバル)





・水野愛理 6部2回目(券1枚)
※パン名札(ぱおん来訪者仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
人の途切れたタイミングにブース入構。目隠しボード兄さんが「どうぞ」とボードを下げると、愛理さん、隣のブースの竹内彩姫さんと何やら楽しげにお話中。こちらとボード兄さん苦笑い。

別にずっとその光景を眺めてるだけでもいいんですけど 笑

愛理さんがこちらの状況に気づかれてからカウントが開始されました。(ボード兄さんがまともな感覚の人で良かったです 笑)
こちらの「すいませんね、なんか邪魔するみたいになって(笑)」「あはははは(笑)」笑って誤魔化す愛理さんw そんな素敵な入りでした。

「TikTokなんでダメんなったの?」
なにやら、愛理さんではない誰かがなんらかのトラブルにあったとかなんとか…
その状況を残念がる私に、愛理さんも力を入れて「そう、悲しいっ!」と。1枚の時間では何があったのかを引き出すに至りません。
しかし、なんとかならんもんですか運営さん。これはSKE48としての損失ですよ。(愛理さんの個人アカウントとかできませんか?)



次がこの日の愛理さんとは最後の絡みになります。





・水野愛理 6部3回目(券1枚)
※パン名札(ぱおん来訪者仕様オフィシャルコーティング)装備
◎絡みダイジェスト及び所感
今日はこれで帰ります、もう券使い切りましたに「え!寂しい!」と返してくれる愛理さん。「Twitterにコメントとらぶりつしまくります!」と、あほの一つ覚えに「ありがとう!」と素敵な笑顔♪ 
去り際、目隠しボードの横から顔出してバイバイ。(もう可愛すぎわろた)


以上でこちら門限おじさんタイムアップとなりました。◀︎





【まとめ】
最初の明音さんとの入りが上手くいかず。
それがまあ心残りであります。(明音さんに面と向かって感謝を伝える日はもう来ないのでしょうか、。)

この入りの流れからどうなるのかと不安でしたが、終わってみれば楽しい時間を過ごすことができました。

赤堀君江さんは全握と今回とそれぞれ良い印象を授かりました。

そして、水野愛理さんとは、普段からのツイッターやインスタライブでのコメント残しとそのアイコンが幾らか意味を為しているのかは分かりませんが、愛理さん推しとしてなんとなくこちらの存在を理解してくれているような感触が得られました。(まあ気のせいかもしれませんがw)

"永遠のニワカ"はニワカなりにやりますよ。



今回の"実験"でのデータ取りから、SKE48とファンの触れ合いの場が、安全性と満足度の折り合いをつけた最大公約数的最適解へとアップデートされ、それをイベントの全国開催へと繋げることができれば良いですね。
そうなることを願うばかりです。









可愛らしいネイルしてたんだね、知らなかったよ(柳ジョージ乙←違うぞ)

これはオンライントークじゃわかんないなあ。

いつか再び握手会が開催される日が来ることを祈るばかりです。





※購入品(まとめサイトの物販風景に写ってる帽子黒シャツ野郎)


今日の戦士たち。

以上。
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※検索ワード
「AICHI SKY EXPO」「セントレア」「中部国際空港」「KⅡ」「ちゅり」「あいりたん」「ゴージャスアイリンと魔少年ビーティーは読んだけど、実はバオー読んでない←」
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我ながら面白いものだなと…

2015年、当時のSKE48研究生、所謂"7D2"を褒めそやすヲタ衆に対して、私は些か冷めた目で見ているところがありました。

まず、こちらの嗜好的に、デビューしたての若手に惹かれることはそうありません。

(「どうせ今騒いでる衆は8期生やドラフト3期生が入ってくればそちらに気移りするのだろう。振り回される彼女たちもある意味不憫だな」と。)

加えて、当時、SKE48に新風を吹き込む存在とこちらが期待していたあるメンバーに対する一部ヲタ衆のアンチ行動と、その彼女の卒業により卑屈になっていたのも原因の一つです。


当時私が発した言葉、
私の中、彼女はフジキセキと同列になった。今後、期待の若手がいくら活躍しようが、それらはジェニュインやタヤスツヨシ程度にしか見れないだろう。」は、このブログから生まれた珍言ベスト5に入るものかと思います← 
(まずタヤスとジェニュインに謝れ)


今やそんなこちらが7D2側に立ってその往く末を慮っているわけですから、アイドルファンなんてどう転ぶか分からないものですね 照笑(←照れんな気持ち悪い)


こちら、ゆなな禍に侵されるまでは7D2については軽く動向を追う程度の外野の人でした。


そして、現在こちらが応援する水野愛理さんについても後発の身分であります。


ツイッターのフォロワーさんも呟かれていましたが、「なぜもっと早い時から水野愛理に注目できなかったのだろう」と。

こちらに去来するは幾許かの出遅れ感 笑

とはいえ現在、彼女の過去映像に対して新鮮味を持って見ることができるのは良きことであります♪


また彼女の全てを知る必要も、それらを掘り返す必要もありませんからね。(個人の意見)


現在、こちらが彼女を推すことになったのは時の流れによる偶然であり、逆説的必然なのだろう。

推す側、推される側、それぞれのタイミングの合致があって「今」がある。

それぞれカタチや思想の変化があって、出会えたそのタイミングがベストであるから推しメンと認めるに至ったとの考え。こちらにとっては(その当時の)「今」の彼女と出会えたことに意味があるのだと。




とはいえ、
過去のあのパフォーマンスこのパフォーマンスの水野愛理をリアルタイムで観たかったなと。

そう、その現場に居ながらにして全く観ていないものが幾つもあります。(ほんと「この無能が!」状態ですよ)

例えば、0start公演セトリの『洗濯物たち』。そのサビの振り付け「シーツウェービング」があります。(←勝手に名付けないでもらえますか)

こちら当時その小畑優奈さんの繰り出すシーツウェービングがなにより大好きで、それをリスタ公演の見所と定め、全意識集中で波打つ彼女を観ていたわけですw


現在思うのは、愛理さんのそれも観たかったなと。

当時、愛理さんはどんなシーツウェーブを見せていたのだろうと。


とはいえ、あの小畑さんのシーツウェービングは至高でした。あれが観れたことはアイドルファンとしての財産の一つです。

これからは愛理さんにより提供される"財産"と感じさせられるようなパフォーマンスに沢山出会いたいものです。





まあ、あれ見たかったこれ見たかったと、それらを見れていない過去に対する出遅れ感があるからこそ、寧ろ今熱くなれるってのはあるかもしれませんね。






将来的に、

(※19歳と17歳)
愛理さん中央配置の『クロス』とかやってくれませんかね。観たいんですよ!(まさに好きなもの合わせただけ定食)

なんとか叶いませんかね?(自己都合厨乙)





そんなこちら、随分と久しぶりに公式個別写真を買うようになっています。

昔々は毎月のように買っていました。
その最後の購入が上画像にあるラムネ衣装の頃ですからおよそ9年ぶりの復帰です。(BLTメイン収集の直筆バカでしたからw)








先週末にはインスタライブ。顔出し配信は久々かな?こちらも参加できました♪
7/6付おうちラジオは聴き逃し←
アーカイブに上がったら聴きたいと思います。




では、最後に締めの言葉▶︎


こちらのあらゆる戯言は、水野愛理の存在、魅力そのものをソースとする。

以上。
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※検索ワード
「SKE48」「高柳明音」「ちゅり」「あいりたん」「ないようがないよう」「眠気の中、無理矢理記事上げしたようなもん」
※記事タイトル少しいじりました(2020.7.2 0814I)


(以下は、このブログのメインラインとも言うべきタワゴトで構成された妄言記事です▶︎)



時折、私はこのブログの場で何度となく「時の流れの中で"アイドル"という言葉の意味は変容していった」的なものを口にしてきました。

(これら内容について語る時、現在型アイドルに適応された読者の皆様にしてみれば「またこいつなにか言ってるよ」的に感じられるものかもしれませんね(苦笑) )



現在、女性アイドル(以下、アイドルという)界において「王道アイドル」と形容される人たちがいます。

アイドルファンである皆様が、その"王道"という言葉について抱く印象については、それぞれが"アイドル"を意識し始めた年代や、今まで触れてきたアイドルによって異なるものかと思います。

ある人は、その昔、それこそ昭和の時代、お茶の間を席巻し国民の多くにその存在が知られた(当時スターとも言われた)アイドルをイメージされる方もおられることでしょう。


現在のアイドル界が、その王道と言われる存在に統制された様子を見てみたいと考えることがあります。


しかし、そもそも王道アイドルとはいったい何を誰を指してのものなのか?

現在、"王道"とは、アイドル天下獲りのメソッドやその地位を担う存在というよりは、数多にあるアイドルのプレイスタイルの一つでしかないとの感覚です。

時に、私はそれを"正統派"と置き換えてきました。
そして、所謂「昭和のアイドル」について考えた時、ふとある考えが降りてきました。


実は、昭和の時代が"正統派アイドルの時代"だとするのは幻想ではないのかと。

実は、正統派と言うものがアイドル界の頂点に立ったことなどないのではないか
(これは無知故の歴史修正主義的発想ですかね 笑)


私の中で過去のアイドルに対する感覚の転回のようなことが起こりました。



その時代、アイドル界の頂点に近い位置にいたのは、所謂アイドル性というよりはスターの存在感を湛えながら「したたか」であったり、抜群に歌唱力が高かったりと、それらは"存在'や"佇まい"で惹くアイドル性に特化したタイプではないように感じられます。
(とはいえ、当時はこちらも小学生で、その記憶から現在のアイドル趣味のスケールに当てはめただけのいい加減な感覚です。)



実は、アイドルとは、今と昔でフォーマットが変わっただけで、そのフォーマットに上手くハマることができた人間が、そこでしたたかさを発揮して売れているだけなのかもしれないなと。




まあ、所詮タワゴト。
自分すらも納得させることなどできない。
それはただタワゴトを積み重ねる遊びでしかない。








さて、
この10数年の間、こちらが眺めてきた48で、王道アイドルといって思い浮かぶのは誰か。

こちらにとってそれは唯一人。
向田茉夏さん。ナチュラルボーンなアイドル。


小畑優奈さんも抜群のアイドル性を湛えていたが王道とはまた違う。長濱ねるさんも違う。

先日引退を発表した際、"王道"の文字がおどった渡辺麻友さんなんかはナチュラルボーンと言うより、寧ろプロフェッショナルの塊だろう。





まあこれについても、個人の中にある勝手な独自基準からの答えでしかなく、誰とも折り合うことなどないのだろう。



(カワルヨ▶︎)





今現在、こちらが眺めるSKE48でメンバーが頭角を現すためには、アイドル自身のセルフプロデュース能力によるところが大きいと感じます。

それに長けた人物が、衆目を集め、次のステップへと繋げることができる。

そのようなシステムであるからして、ナチュラルボーンな王道アイドルなどと言うものがこのグループで日の目をみることは相当難しいものと感じます。

それは王道のスタイルでなくとも、その存在がアイドルとして抜群の素材であっても、このグループがそれを活かせる場ではないのかもしれないとの絶望にも似た感覚に支配されることがあります。


ちゃんとした料理人の手にかかれば、焼きに、煮付けにと最高に美味くなるのに、ここの現場は料理することを放棄し、素材こそが自力で美味い生食用の刺身になれと要求しているようにもみえます。







ちなみに、私が現在推す水野愛理さん。
彼女のアイドル性は大したものですが、こちらがそれ以上に感じているものはスター性とその凡人離れしたスケール感です。

彼女も生食系と言うよりは料理されてこそ輝くタイプと考えます。


なんとかこのSKE48で輝いてほしい。

矛盾したこというようですが、彼女はこのSKE48で輝くことができる存在です。
彼女を輝かせることで、現在SKE48のフロントラインが持ち合わせていない、また一味違った魅力を付加する存在だと感じます。



とはいえ、並のスタッフのコントロール下で輝くようなタイプでないとも感じます。




アイドル運営とは棒グラフでセールスレディをコントロールするような世界でないことは確かです。



そもそも、ここに実務的なプロデューサーは存在するのか_





月末のBOG楽しみに今月乗り切りますかね。(がんばるかー)


以上、多分なタワゴトで構成される。
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※検索ワード
「KⅡ」「AKB48」「まゆゆ」「んんんんん」「ゆなな」「あいりたん」「しかしなぜ、魚料理に例えた?w」「ああアクアパッツァ食べたなった。」「血の出ない魚介的な」
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東名高速から名二環へ、
低い位置に出ている上弦の月は、今にも東山タワーに突き刺さりそうです。

今週末も名古屋圏自宅に帰ってこれました。

駐車場に車を停めて、スマホを確認すると水野愛理さんからのメールが3件。嬉しいものです。

コンスタントに可愛い画像と楽しいメールを送ってくれる愛理さんのモバメはオススメです。



以下、本編です▶︎

(こちら産◯新聞スポーツ面バリのタイムラグでお送りいたします)




盟友 白井琴望さんの卒業発表翌日の水野愛理さん▶︎

この日(6/25)は、チームKⅡの先輩である竹内彩姫さんとKⅡOGの高木由麻奈さんとの写真プリントシール機画像を披露してくれました。
愛理さんはこのシナモロールのぬいぐるみをクレーンゲームで一発ゲットされたとのことでご機嫌なご様子でした。

このように甘えさせてくれる先輩の存在は貴重なものです。(我々ファンにはどうしようにも担えない役割の部分ですから)





この夜(6/25)にはインスタライブの音声配信も行われました。

開始早々、何やら語りたいご様子。
どうやら、親御さんと喧嘩されたようで、その精神を安定させるためにインスタライブを行うとのこと 笑

良いことです。ファンとの語らいで気が紛れるなんて冥利に尽きますよ 笑

こちらも久しぶりにそれに参加することができました♪


このブログの場では何度も述べておりますが、インスタライブ音声配信での愛理さんは肩の力が抜けた良い空気感を漂わせております。加えて、電話でもしているような距離感。

それらを感じることができるこの配信が私は好きです。


まあ、コメントもけっこう拾ってもらえますし。(←それだろ)



最近の口癖なのか、若者らしくすぐに「しぬー 笑」とか言う愛理さん 笑

それに対して「生きてー」とコメントすると、「♪生きて 生きて 生きて_」と、あいみょんさんの曲を口遊んでくれました♪

それ以外にも、時折口遊んでくれるその歌声が心地良いんですよ。
歌声も語る声も、その周波数でこちら耳奥のスイートスポットをふるわせてくれます。まさに耳が幸せ♪

この素敵な声を活かせるお仕事を沢山与えて欲しもらいたいですね。
(先日の『紙兎』も素晴らしい仕事でした)



口遊む流れから、あるアイドル曲のインスピレーションにより、急にガチ恋口上をやり出す愛理さんw(「イイタイコトガアルンダヨー」)

「SKE48曲でガチ恋向上入る曲あるかな?」と。

コメ欄には尺的なイメージで間奏3連ミックス曲が上がります。

その『チャイムはLOVE SONG』『ジェラシーのアリバイ』を流しながら口上を述べる愛理さん。

それぞれバッチリはまりました 笑 
盛り上がるコメ欄。(なにこれーw)



そんなこんなでファンと作られる楽しい配信です♪


途中、話の流れで「一生結婚しない、結婚できない」などと宣う愛理さん。("いやいやそんなわけないやん"と思いながらも盛り上がるコメ欄)


愛理さん、もし気が向いたら言ってください。
こちらの息子をイケメンに育てときますんで、2人のうちお好きな方を差し上げます。(←露骨に野望乙)

まあ両方でもいいですよ(←調子乗るな、ややこしなる)



気がつけば2時間にも及ぶロング配信となりました。


ここ数日、彼女にとって感情の持って行き方が難しい事柄が続いたものと感じておりました。
しかし、思っていた以上に元気そうな愛理さんを感じることができてこちらとしては嬉しいものでした。


楽しい時間を創出してくれた愛理さんに感謝です♪









なんかモヤモヤした。

以上。
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※検索ワード
「SKE48」「水野愛理」「あいりたん」「高柳明音」「ちゅり」「ホリプロ」「avex」「Keyholder」「ゼスト」「メンバーは悪くない」「親御さん」「エゴサでOGとかの悪い噂なんかを見聞きするとそのまま信じてしまう人もいるよね。」
(以下、たわごとを孕みます▶︎)


先日(6/24)、チームKⅡ所属でドラフト2期生の"こっちゃん"こと白井琴望さんが自身のYouTube『こっちゃんねる』にて、同期の菅原茉椰さん随伴のもと自身の卒業を発表されました。(活動終了は7月末日を予期。加えて、16人での劇場公演が再開されたタイミングで行われる卒業公演をもって卒業とのこと)

こっちゃんはこちらも好きなメンバーの一人であるだけに、久方ぶりにそれなりのショックを受けることとなりました。


こっちゃんと言えば、こちらの推しメンである水野愛理さんにとってD2同期の盟友であり"らぶほわいと"コンビとしても知られるところです。
"小野"コンビの小畑さんに続けて、またしても仲の良いコンビの相方を見送る立場になった愛理さん。その立場に対し、こちらは思いを致すところです。



思えば一年数ヶ月前、小畑優奈さんの卒業公演で涙する愛理さんに対して、先輩である高柳明音さんは「強くなれるね」と言葉を向けられました。


考えれば、重い意味を含んだ言葉です。
その盟友の卒業という別れすらも、このアイドル界の時流を泳ぐ推進力へと変換するタフさが求められる世界なのかと。

このような感覚を持った上での言葉を送ることができるのは、幾人もの盟友を見送ってきた明音さんだからこそだろうなと、そう感じさせられたものです。

「仲間の想いを背負い」などと、ファンは勝手な物語を組みたててしまいがちなものです。
しかし、愛理さんに沢山のものを背負わせすぎること、それはあまり良いことではないとの感覚的なものもあります。

しかし、それを乗り越え、力に変えて更なる活躍につなげてもらえればとの祈りにも似た願いがこちらにはあります。

愛理さんの強さを信じたいです。(それも一ファンのエゴではあります)




時に、
私は、このSKE48というグループアイドルを眺めながらその青春群像に北野武監督の映画『キッズ・リターン』を思い浮かべる時があります。

あのラストシーンでの名台詞はあまりにも有名です。
「俺たちもう終わっちゃったのかなあ」
「ばかやろう、まだ始まっちゃいねえよ」

一見すると前向きな言葉です。

しかし、あのラストを初めて見た20代の頃は、夢敗れた二人のそれを虚勢と捉え、虚しさ、儚さになんとも言えない感覚を覚えたものです。アイロニカルなラストシーンだと。


しかし、初見から20年以上経った今、そのラストから受ける印象は全く別のものとなっていました。

あのラストシーンは若者に対するエールなのだと。

たしかに、二人はそれぞれ追いかけていた夢に敗れます。
20代前半のこちらが得た感覚では、そこからの上がり目はもう無い、終わりだ、と。

しかし、40代半ばとなった現在では、若かりし頃の夢や目標その挫折が人生の全てを決めるものではないと知っています。

若い彼らはやり直せると、やりようによっては何にだってなれると。

実は思っていた以上にシンプルなメッセージを孕んだ映画ではないのかと思えてきました 笑
(物事を単純化したいのは老化のせいなのかもしれませんが←)


(この『キッズ・リターン』は北野監督がバイク事故からの復帰第一作であり、それまでの「死」ではなく「生」を意識した作品とのことです。)






アイドルの話に戻します。

彼女たちとしては、アイドルになれたこと自体が一つの夢の実現です。
しかし、実際グループアイドルとは、若い彼女たちにとって過酷なほどダイレクトにその格差を突き付けるものです。

その世界で自らがなりたいアイドル像を具現化させることができるのは、ほんの一握りかと思います。

現実を知り、自らの立ち位置を探りサバイブする術を見つけグループを泳ぎ、また卒業を決断する。

そう、グループアイドルのメンバーとはいつか卒業するものです。
その卒業の折、それぞれがどのような感覚を抱いてのものか、その真意を我々は知る由もありません。



ただこちらとしては、その汀に、素敵な人生を送ってくださいと、その気持ちで見送るだけです。

その人生における成功の形は様々で、それはアイドル時代の成功・失敗に左右されるものではないはずです。






_以上の物言いから読み違いされませんように。

こちらは、こっちゃんこと白井琴望さんのアイドル人生は挫折だったとそのようなことを言ってるわけではありません。その旨を曲解されませんよう願います。

むしろ、彼女がSKE48の場で発揮したバイタリティを持ってすればその人生の成功は約束されたようなものです。


今回の発表には、こちらもTwitterの場で、嘆きの言葉ばかりを多く発してしまいました。

来るべき白井琴望さんの卒業の日には、きちんとおめでとうとお疲れ様を伝えたいと思います。








愛理さん、しんどい日が続いたね。
しっかり寝てくださいね。
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※検索ワード
「K2」「7D2」「あいりたん」「こっさん」「まーやん」「ちゅり」「7D2に曲を」
(※記事タイトルいじりました 2020.6.23 0315)


前記事の終わりに少し触れましたが、
愛理さん、髪をボブ丈にされた上で黒髪に染められたとのこと▶︎


なんやねんかわいいわ!おこるぞ(←なぜ?)




うむ、やはりこれも良き♪
(好評ですね。黒髪好きの方は多いようでw)



前回、愛理さんが美容室に行かれたのはP4U『BOG』イベント終了時のこと、約1ヶ月程前でしたね。
しかし、ご本人「黒」とおっしゃりながらも、光の加減で茶味掛かっても見えたりと、所謂暗色ながら「いい感じの色」とうつっておりましたw


まあ、今日日の画像なんか色の加工も出来るものですから、見たそのままを受け取るのもどうかと思いますが、
この画像の「優しげ愛理さん」も所謂良い感じの色に見えますね。



1ヶ月以上前、暗色に戻される前▶︎

こちらこの"舞姫 エリス"を思わせる栗色の愛理さんにより新しい地平に導かれたくちですからね。まあ控えめに言ってこれは最高。(ああ狂いそうなぐらい可愛いなあ←オッサン自重シロ)



こうやって並べると、それぞれ色の違いは顕著ですね。



さて、この度ボブ丈黒髪になった愛理さん▶︎

※インスタグラム ストーリーより
この日は何かの撮影があった様子。
それに向けてのスタイリングだったんですね。


撮影って、

もしかしてアレですか?
アレの撮影なんですか!(オッサンオチツイテイキロ)



この日は昼と夕刻と何度かに分けてのインスタライブとSHOWROOM配信を行なった愛理さん。
こちら、お仕事中でそのいずれにも参加できませんでした。
もしかしたらその中で答え合わせがあったのかもしれませんね。

その撮影仕事が日の目を見る日を楽しみに待ちたいと思います♪




コレはサンシャイサカエ1階タリーズ前、通称「タリ前」か。

私がSKE48ファンになり始めた10年前、一歩二歩とその内側に歩を進め出した頃。始めての劇場当選からの数回は全てタリ前整列でした。
ビンゴ抽選のない時代です。それは即ち"立ち見"を意味していました。

「いつになったら座らせてもらえるのか?」と、当時、ニワカゆえの卑屈さを発していたその場所が、この日の愛理さんにより聖地へと劇的進化を遂げました♪
(公演なくても空気吸いに行こっと←)








さて、
※リンクじゃないよ
この日(6/22)はおうちラジオに愛理さん上番でした。毎度その声に癒されます♪

SNSにはかわいい画像も上げてくれて「いい日だった」_で終わるはずだったんですけどねー←







こんな日の愛理さんには好きなだけ甘いもの食わせてあげたい。

なんなら眺めの良い山にでも連れて行ってあげたい。 
ちょっとしんどめの山を登って下りてきたら、なんか新しい人間に生まれ変わったような気分になれますからね。























毎回全部可愛い、かわいいなんだよなあ。






俺自身、水野愛理にカラメリゼされているに違いはないようだ。





かっこよ。この格好にはマットな黒髪が合いそう。

以上。
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※検索ワード
「KⅡ」「あいりたん」「ツイッター」「Twitter」「モバメ」「その態度に喜んでるやつがいるんだよな。まんまと。」「そいつらを許せないてのもあるがある程度は受け流す術も身につけてなければならないのか。」「人気が出れば相対的にそういう悪意は増えるものでもあるから、人気の証として。そんなこと彼女も分かってるんだろうが、溜め切れない日もあるんだろうね。」「人知れず苦しみ抱えるよりもみんなと分かち合ってくれるのも悪くはないと思う。」「それも一つの発散方法」「その分こちらは好きを贈るだけ」
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緊急事態宣言解除から1か月あまり経ったこの週末、こちらも2か月ぶりの帰宅が認められました。


2か月ぶりの再会によそよそしかったラムネちゃんも思い出してくれたのか、直ぐになついてくれました。



そんな家族と過ごす時間の有り難みは勿論のことながら、
なにより普通に自宅で晩酌できるありがたさよw

もうビール飲むために4km歩いて公園まで行く必要はありませんからね 笑


この2か月の"ろうや時間"も悪いことばかりではなく、節制生活と週末公園歩きルーティンに加えて、ここ数週間の体力回復プログラムという名のしごきにより、こちら体重3kg減、体脂肪率も4%減らすことができました。(10年前ぐらい、30歳代の水準)

なんとかこれを維持したいものですが、週末おうち時間の快適さ、それも難しそうですw



2か月前の週末帰宅時に見ようと録画していたUTA-TUBEを見たり。


この自粛期間に芽生えた「音の出るものを触りたい」との欲求を満たすために、押入れの奥から古い機材引っ張り出してみたり。
Roland MC-303、15年ぶりぐらいのお目見え。(鍵盤なんか変色してるし)


まあ、そんなこんなの週末おうち時間を楽しんで、現在(6/21夜)、赴任先宿舎に戻ったところです。



この週末▶︎

愛理さんは、チームKⅡの後輩である大芝りんかちゃんとの2ショットを幾つも上げてくれました♪


先週木曜日にはSHOWROOMにてコラボ配信をされた二人。(少ししか見れなんだ←)
どことなくお顔も似たところがあり、また愛理さんもりんかたんを可愛がっており、宛らその姉妹感を漂わせております。

二人が一緒にいたのはお仕事なのか、プライベートだったのかはわかりませんが、メンバー同士顔を合わせる機会も増えているようです。

来週末にはKⅡも江籠さん+6D1(惣田除く)の6人による『最 終 ベ ル が 鳴 る』公演も行われますし、SKE48としてその活動を徐々に広げていくためのフェイズですね。

愛理さんに回ってくる出番は公演なのか、また別のお仕事なのか、こちらその日がくるのを待ちたいと思います。





明音さん▶︎
先日、告知されていたSHOWROOMイベント、ドラマ『ヴィレヴァン!』オーディションへの参加を取り辞められました。スケジュール上の都合とのこと。
明音さん自体、ビレバンに思い入れがあり、そのドラマへの出演チャンスと勇んでいただけに、それをふいにしてしまったことを残念がられていました。

こちらとしても明音さん出演のドラマは見たいもの。このような企画に頼らずとも、またきっとそれら機会は訪れるものと信じております。




これは量産型っていうのかな?(オッサンヨクワカラン)

ただ愛理さんがすこぶる可愛いということは良くわかる。





愛理さん、6/21夜のツイートより▶︎

ボブにして更に濃い黒に染め直したみたいです。
うむ、やはりこれも可愛い♪

以上。
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※検索ワード
「K2」「水野愛理」「高柳明音」「あいりたん」「りんかたん」「ちゅりたん」「クボタン」「今日も全力みぞおち打撃」「とりあえず、ぱふぱふにゃーにゃーおーまいおーを検索しました」


先日、まとめろぐさんに「いつから48Gのヲタになったの?」とのまとめ記事が話題に上がっておりました_


_思えばもう12年程前になるんですね(ガクブル))

こちらゴシップ誌時代からのBUBKA読者でしたので、以前より(うしろゆびドロボウとして悪名高き氏にプロデュースされる)"秋葉48"というグループが悪どい商売をやっていることはなんとなく知っていました。(悪魔の握手会でしたっけ?w)

その後、バラエティ番組でのメンバーの失言「足を見るのはチカン」的なものでの炎上騒ぎ。

どんな奴がいってやがる顔見せろ→「いい女じゃねーか!」(コレ)

私の48の入り口は大島麻衣さんでしたね。

ちょうどAKB48さんの『大声ダイヤモンド』のプロモーション期間でしたよ。

思えば、耐性のない状態で炎上商法を食らったというわけですw


SKE48についてはBBKさんの影響をモロに受けております。

『大声』以来、小学生としてセンターにまつり上げられた松井珠理奈さんを、こちら"得体の知れないもの"と感じていました。漂う異物感とでもいいましょうか。

それをBBKさんが「見てるだけで泣ける中学生」と松井珠理奈さんとSKE48を猛プッシュしだしたんですよねw

そこから興味を持ってSKE48をなんとなく見るようになりました。


その後については、(ここ最近の懐古モードで何度か語っております、)KⅡ・高柳明音さんとの出会いにより現場進出するに至るわけです。








しかし、
一つ私がこれについて語るには相応しくない点があります。

このまとめろぐさんのタイトルにある"ヲタ"という言葉ですが、私、自身はその"ヲタ"というものではないと思っております。

その"ヲタ"という定義など曖昧なものかもしれませんが、こちらはその域にたどり着いてはいないだろうと。

たびたびこのブログでも記しておりますが、私は「永遠のニワカ」を標榜しております。

あるヲタさんからみればズルい立ち位置を望んでいるように見られるかもしれません。

私はアイドル・推しメンに対して、金銭での貢献が限定的であるため、「永遠のニワカ」は自らをシニカルに捉えての肩書です。

とはいえ、実際の感覚的にも、どっぷりと浸かり切っていない状態であり、また金銭も大して注ぎ込んでもいない為、そこに生じる期待と発生する裏切りに対して一定の距離感が保たれ、推しメンと自ら、そしてSKE48とその外側にある世界との距離感を比較的俯瞰により見ることができていると感じております。

現在、ややもするとヲタ比率が極めて高くなってしまったこの界隈において"ニワカ感覚"は意外や大切なものかもしれないと感じております。
こちら、この感覚を大切にしていたいものです。


ですが!


いくらニワカはニワカで一定の距離を保つと宣いながらも、この長きにわたりKⅡ・SKE48・アイドルに触れていると、感覚はどんどんアホになっていくのが分かりますw


その昔、大島麻衣さんを見て感じた「へへっ、いい女だぜ」との感覚は、30代前半一般男性(15等級)としてまともなものと思います。


しかし、現在ですよ!

こちら水野愛理さんの話題に関わる時は「ああ可愛い、ああ可愛い」と脳味噌と口が直結した完全な"あほ"になってますよね。

以前、小畑さんを応援しているとき、これ以上あほになることはないと思っていたのですが、間違いなく今の方がいってますw

まさかここまであほにならせてもらえるとは思いませんでしたよ。幸せなことです♪





元からあほのくせに、いつの間にか社会的立場から賢いフリをさせられて、賢くもないのに変なプライドまで身について。

けど、愛理さんについてブログ書いたりツイートしたり、ライブ配信にコメントしてる時は完全に鎧脱いじゃってます(←それでいいのか社会人)


まあ、そんな感じで現在、水野愛理というものを楽しむことが、良き人生のアクセントになってます。感謝感謝です。

(まあ、基本クソリプ・クソツイの類いですので迷惑かけない程度にしとかないとですねw)



そうこちらは永遠のニワカです。

ニワカだから売れてる人気メンにしか引っかかりません。または、将来的に売れる人にしか引っかかりません。


アイドルさんにとって、ニワカファンがつくことは一つの目的であり、またその数は人気の指標でもあります。

だからこちらはニワカ感覚を大切にし、彼女たちのニワカファンで在りたいと考えます。

(まあ金銭突っ込めないから不可抗力的にこうなってるってのはありますけどね。シニカル笑)






このブログもニワカの呼び水的なものになれればですね。



いとしなもん


以上、多分にタワゴトを孕む。
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※検索ワード
「K2」「あいりたん」「ちゅり」「小畑優奈」「ゆなな」「時に強ヲタは、ニワカやライトを遠ざけてしまうことはあると思います。」「その部分を補えればなとも。」「自分生意気言ってますすいません」
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高柳明音さん、スケジュール都合により、当SHOWROOMイベントの辞退を発表されました。
(2020.6.18 2131i追記)





明音さん、ルウムの戦域へ 〜SHOWROOM『ヴィレヴァン!』ドラマ出演オーディション参戦へ







高柳明音推しの皆様こんばんは。

総選挙以外となれば、いつぞやの7某某での写真集イベント以来、久方ぶりに銅鑼が打ち鳴らされました。



明音さん、メーテレドラマ『ヴィレヴァン!』出演権を賭けたSHOWROOMイベントへの参加を表明されました!


卒業が延期になっている現状ではありますが、第二の芸能人生を女優と定められている明音さん。

彼女自身、ヴィレッジヴァンガードに対する思い入れがあり、その地元ドラマなら出たいとのことで立候補されました。

この手のイベントにはこちらとしても思うところはあります。

しかし、そのキャスティングにおける担保として、彼女の集客力(集票力)が見たいと言われているのであれば、そこはファンとして示さなければ…そこはいたしかたない部分なのかなと。



こちらとしても、このドラマに出演する明音さんがみたいと思います。

なにより私もビレバン好きですから♪(あえての"ヴィ"で書かない)


こちら、昔住んでいた近くにあった店舗(パパ店)が好きでよく行ってたんですよね。
しかしパパ店、だいぶ前に閉店してしまったんですよね。
ビレバンといえば、最近はショッピングモールなんかによく入っていますが、パパ店のような路面店はどんどん縮少傾向のようで寂しい限りです。

と余談はさておき。



今回明音さんが参戦するのは、48村内の戦いではなく、avexタレントさんとの戦いであります。


エイベ枠の争い、
これは、思いのほか苦しい戦いになるのではと考えます。

avexにはあらゆるタレントさんが所属し、明音さん同業としてはS☆Gさん他所謂アイスト勢がいるわけです。

明音さんがavex所属とはいえ、その枠を"48"に渡すまいとメンバーの垣根を越えた総力戦を組まれないとも限りません。



チームKⅡ・SKE48を応援する同士の皆様に、こちら不躾ではありますが、まもなく始まるSHOWROOMイベントでの高柳明音へのご支援をご一考いただければと思います。

SHOWROOMイベントに対する経験値のお高い皆様のご支援がいただけるのならば、心強いことこの上ありません。


こちら、昨年9月の水野愛理さんの『紙兎』イベにおいて初めてSHOWROOMイベに本格参戦したのですが、慣れておかないと初イベでは戸惑うことも多いとの実感です。

何より、明音さんはこのイベントがSHOWROOMイベント初参戦です。純度の高い高柳明音推しの方にとってもこれが初めてのイベント参加であり、そこでの戦い方がわからないという方も多いと思われます。



この記事の以下に、ざっつな感じで星投げ、星集め、50カウントと言う投票作業における基本を記しておきます。

ご参考にしていただければ幸いです。





◎イベント期間
2020/06/19(金)18:00〜2020/06/25(木)20:59

◎最終審査 
日時:2020/07/02 (木)もしくは2020/07/03 (金)
場所:都内または名古屋市内(調整中)で実施する最終審査 に参加いただきます。
※【一般枠】・【avex枠】・【東海枠】の3枠合同の日程で実施します。

内容:審査用課題の実技試験・担当者による面談。
※ランキング1位・特別審査員賞の方へ、特典連絡の際に審査用課題を送付します。

発表:2020/07/06 (月)23:59までにイベントページで結果発表します。







【ど初心者用要約】

①明音さんはavex枠で他のエイベタレントと争う。その上位3人が最終選考に臨める。

②6/19から6/25のイベント期間、ファン・ヲタは星を集めたり投げたり課金グッズ投げたりする。その合計を競うイベント。星や課金グッズがいわゆる「票」。

③最終選考でavex枠、東海枠、一般枠から選ばれた合計9名によるオーディションを行い、その中の3名がドラマに出演できる。
※なお、この最終選考は我々ファン・ヲタに出る幕はなく、明音さんの実力に委ねられる。





【ど初心者用▶︎星投げ・星集め・50カウントのやり方(ゆるゆる版)】

①まずイベントの事前にTwitterと連携しておかなければなりません▶︎

SHOWROOM開いてすぐの左上クリック。


一番上のとこクリックでマイページへ。



このアカウント設定からTwitterもしくはFacebookとの連携ができます。


この連携を行わなければ星をいくら投げても無効になりますからお気をつけください!

 

それではここからは、STU48今村美月さんのSHOWROOMを例に説明して行きましょう。(資料集めに行ったらたまたまやってたんです。ほんと、たまたまなんです!w)



②星は右下のボタンを押すと投げれます。
ばばばと連射して10個単位で投げるとボーナスでカウントされる割合が高くなります。10個単位での星投げを心がけましょう。


ちなみに、無課金のノーマルな星は全部で5種
先程の星ボタンを長押しすると▶︎
こんな感じで投げるものの選択画面が出てきます。上の5種が無課金の星です。


さらに、これを下にスライドすると▶︎
虹の星があります。
これは一つでノーマル星100個分になりますから、ここぞの時にぶん投げて下さい。



虹星は、「チャレンジ」(※先程、連携を行なったアカウント設定の上にあります。)をやったり、アンケートに答えたり、いつのまにかお詫びで貰えていたりします。自分が虹星をいくら持っているか確認しておきましょう。



次は星集めです▶︎

③投げる星がなくなったら星集めをしましょう。
他の人の配信を見に行くと星が貰えます。そのルームに30秒ほどいると星がもらえた旨が表示されます。
5種×10個=50星貰えます。

配信中の部屋を訪れる→貰う、を繰り返して星を集めます。この星集めは1時間につき100個×5種(10ルーム分)までしか集められませんのでご注意下さい。(100と言いながら最大ストックは各99個)

また、一般人配信者の部屋では星はもらえません。なんか謎の草みたいなやつしかもらえませんのでお気をつけ下さい。


④あと、星以外にもコメント1回で、星1つと同様に1ポイント入ります。50コメまてがポイントとしてカウントされます。ちなみにこのコメントをで「1」「2」「3」…と数字で打ち込んでいくとコメント欄を汚すことなく50ポイントを投げることができます。この作業を「50カウント」と呼びます。



基本の"き"は以上になります。



今回、こちらでお伝えしたのは、あくまでも"ゆるゆる版"です。


このイベントでのメンバー支援のポイントとしては、星を集めるタイミングと投げ方と、メンバーによる配信スケジュールのスパン割りと、追求するところのメンバーとファンによる効率化を極める作業を競う団体競技であります。

やっていると「3周」「詰めた時間で2周2回」とか、そんな会話が聞こえてくるかと思います。



もっとガチ目な支援を行いたい方は、他に詳しく書かれたブログ等ありますので、ググってそちらを覗いてみて下さい。(←丸投げ乙)




明音さんへの良い餞になれば。


以上。
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※検索ワード
「K2」「ちゅり」「ショールーム」「ヴィレヴァン!レギュラードラマ出演オーディション」「なんばのBⅡも巻き込んだらのってくれるかね」