※観賞(ミニライブ)と接触(握手会)が合わさったイベント。当方ブログでのジャンル分けに迷うところですが「握手会・お話し会レポ」に入れることにしました。(←しらんがな案件)

例により、レポ記事はムダに長いです。
上手いこと読みたい箇所を拾いながらやってやってください(委ね)




この日(1/18)はこちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の7thシングル販促イベント『僕青新年会2026』開催の日でした。こちらこれに参加してまいりました。

このイベントはフリーライブと握手会に加えて、7thシングル購入者特典としてのスペシャルイベントが同日同会場で行われる催し。このスペシャルイベントですが、こちらはその参加抽選のシリアルを3点保有していたものの事前応募期間を逃してしまい応募叶わず、。(CD発売日から5日とか早すぎません)

英恋さんの年賀状、欲しかったなあ

まあ応募1口(※年賀状はシリアル3点で1口応募)では当たらないでしょうがスタートに立てていないことで後悔の念は拭えません。

※購入者応募特典シリアル特設サイト



フリーライブについては例によりLINEアカウント「【公式】僕が見たかった青空イベント整理券」にて事前応募(無料)▶︎

※screen shot

整理番号は当日0800発表
結果、B-600番台中盤←
かなり後ろの番号ではあります。ただこれも1000番台の方々に比べればかなり恵まれた方なのです。


握手会については、当日現地にてCD購入(1枚¥1,500)にて参加となります。



会場到着 1124_



(僕青のイベントだいたい天気良い)
COMTEC PORTBASE(名古屋市港区)
こちらに来るのは昨年5月の6th握手会以来8か月ぶりとなります。

1125より幾分過ぎてからの声かけのち集合、番号順に呼び出されての入場

こちらは概算300人目ぐらいでの入場でした。

1230開演前時点での人の入りについては目算500人程度、かな?


赤丸のあたりに展開

(※画像はあくまで参考、座席ナシ、オールスタンディング)



【ミニライブ】

日時__:2026.1.18  1230(i) 

場所__:COMTEC PORTBASE(名古屋市港区)
演目__:『僕青新年会2026』フリーライブ
観覧位置:アリーナ中段、下手※0番ポジより目算8m、一段高くなったところの柵から2列目。それなりの視界が確保された。
出演__:僕が見たかった青空
休演__:安納蒼衣(体調不良)、岩本理瑚(ライブ時不在、握手会のみ参加)
影アナ_:_
トピック:
①持永真奈卒業前最終出演イベント
②一部撮影可(開始から2曲)


【セットリスト】

※撮可時間に筆者撮影

00 僕青のチャイム

01 あれはフェアリー ※岩本ポジにアンダー工藤唯愛(たぶん)。こちら撮影時々ペンライト。ただ英恋さんのグランジュテとターンには全集中!

02 カイロに月 ※安納ポジ空位につき冒頭歌唱パートはそのまま工藤さんが続けて歌う。
03 残り時間 ※持永さんフィーチャー、良いね
04 反響のティッピングポイント ※やはりライブでこそ映える曲。ヘドバンパートは客席みんなでやりたいね
05 君と見た空は ※はっしーれー! サビで応援団みたいなフリになるところ可愛い好き。客席でタオル回す人はまだまだ少ない、。

セトリは7th収録全曲+1曲
持永さん参加ユニット曲『残り時間』での最終活動フィーチャーとなりました。


当ライブ、開始から冒頭2曲が撮影可_

こちらは望遠レンズを装着し撮影を試みます▶︎


[あれはフェアリー]

望遠レンズ初手、ぼけぼけ←






誰かが貰ったレス(指先まで画角に入れたかったね)



[カイロに月]

心花さんと宙帆さん

雲曲のメンバー撮影ではこれ以外はぼけぼけのボケボケ画像ばかり、無念。



安定のガサガサ画質←
こちらのスマホには被写体の毛穴を消す効果があります(←女の子にやさしいかよ)

古古古スマホの限界に加えて望遠レンズはレンズ先を回しながらピントを合わせなければならないカメラ撮影オールドスクール仕様につき乗車率140〜150%相当のパーソナルスペースからステージ上の動く対象物に合わせるのがなかなか難しいものでした、。
これでもよく撮れた方かと思います(開き直り)


しかし無銭ライブで使うには贅沢な箱と感じられました。音も良かった。
今度はこちらでガッツリ2時間3時間とやってほしいと思わされました。

(ミニライブレポ以上)



(※握手会までのインターバルに英恋さんがインスタライブをぶっ込んでくる。許可なく急に楽屋配信始めたらマネージャーさんに怒られないかどうかのチャレンジだったようです(←ksgkかよ))



【握手会】
第1部開始は1430
こちらは第2部より参加

第2部(1600〜1700) 杉浦英恋ソロ×4枚 (1枚出し×2、2枚出し×1)


CDは4枚(握手券4枚)購入_

いわゆるこれは"全握"的なものであり、メインはグループ握手が主たるものと考えます。
この日の第1部グループ握手での初めましても画策しましたが、結局はこのレポ記事下書きの時間を求め、第2部からの参加とし、英恋さんソロレーンをこちらこの日の全てとしました。(いわゆる初対面メンにチキったてやつ)


ちなみに、
こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)

では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



[第2部](1600〜1700)
・杉浦英恋 第2部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
入構するや「あー!ヌルさーん!」と迎えいれていただく(かわいい)
年明けより2週間以上が過ぎたところですが"新年会"の名目上、様式としての新年のご挨拶。このような機会があるのは良いものですね。こちらの「あけましておめでとうございます」「本当に会いたかった!」をくれる英恋さんが可愛すぎた(お年玉あげたいカワイイ)



・杉浦英恋 第2部2回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
「おかえり」で迎え入れていただく。
こちら「『青春納め』は3階席だったから今回近い距離で観れて良かった」の旨を伝える。英恋さんからの「どうだった?」に対し、(本来良かった部分を褒めるが正解も、)こちら思わず「『君と見た空は』、客席からももっと盛り上げたいですね」と。「そうなの、だから今度メンバーでタオルの振り(フリ?)動画上げようって話してる」とのことでした。(しかし、フリというより「サビのタイミングのここでタオルを回してください」程度でよいと思います。スミマセン自分生意気言ってます←)

『君と見た空は』、僕青ライブでのここぞの盛り上げの機能曲として定着してもらいたいものです。



・杉浦英恋 第2部3回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
この日最後の1枚。帰りますの挨拶から「杉浦英恋には走っていてもらいたい」との抽象的なものを伝えてそのまま終わろと、そう思っていたのです。
その去り際、英恋さんから「そういえばブログ読んだ!」と。(こちらのこのブログのことです。)
「書いてたのが英恋のなりたい姿だから」のような言葉が_しかし体半分ブース外で上手く聞き取れない←
「"ヨウ"も使っていくから!」的な。


以上、全券消化
門限おじさんRTB


ブースを出てからもこの直前の英恋さんとの会話内容が何であったかを考えながら、やがて建物を出たタイミングで"ヨウ"が「陽」であることに気づきました。
前回(1/15付)こちらブログで更新した元欅坂46平手友梨奈さんの懐古に絡めた記事への、いわばアンサーでした。


なんだかこちらの心臓のあたりがじんわりと温かくなるのを感じました。(←あなたその症状病気かも)


時折、握手会ではこちら最後の挨拶からの去り際の最終盤で、こちらの中にあるアイドルサーガ(「杉浦英恋の物語」)を動かしてくることに定評のある英恋さん

今回も最後の最後にアツいものをいただきました
(ありがとう英恋さん
ニワカはニワカのやり方で推すよ)


そんな余韻の中、庄内川堤防道路を車走らせ帰路に就く

季節はずれのあたたかな午後

ラジオの天気予報は来週より上空に寒気が流れ込み再び寒さが厳しくなると、そう伝えていた




これ以降こちらが僕青に絡むスケジュールとしては参加が固まっている5月のツアー名古屋まで予定なし。

こちらのスタンス"永遠のニワカ"としての通常運用へ移行




止めない!

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「今回が塩釜さんと接触するチャンスだったよなあー」

2015年から2016年春にかけての記憶_


SKE48に新風を吹き込む存在と認めたある若手メンバーの卒業に至るその中で目にした一部ファンによる原理主義的解釈に拠る"イズム"の強要、そして暴走


それに辟易した私はSKE48から心が離れかけていた頃であり、いつか来る「高柳明音の最後を見届ける」という、KⅡに興味を抱いた当初のシンプルなスタンスへ移ろうとしていたのです。


やがてSKE48以外のアイドルを覗くようになりその最中、目にしたTVCM_

当時もの珍しかった"服のサブスクリプション"のCMであり、そこで流れるBGMと数パターンごとにそれぞれ出演する若き女性達に耳目を引かれた。

そこから「欅坂46」を知り『サイレントマジョリティ』のMVフル公開により「平手友梨奈」という存在に少なくはない衝撃を享けたのです。


【関連記事】

※2016.3.21更新


※2016.4.9更新


やがてその楽曲披露でみせた「憑依系、憑依型」とも評されるカリスマ然としたクールなイメージと、TV番組や握手会などでみせる"人懐こさ"や"おぼこさ"というギャップの魅力から(「高柳明音単推し」を崩さぬ形をとりながら)次第に平手さんの注目の度を上げ、その後にはストーリー性とアイドル性を武器に台頭する長濱ねるさんとの「てちねる」という欅のど真ん中を観測・応援の対象としていったのです。しかし_


やがて「笑わないアイドル」などと広告され、欅4thにてそのスタイルが確立され、彼女自体からギャップというものがなくなっていった。(そうこのニワカ目線にはそう感じられた。)

キャラクターが組まれてゆく中、次第こちらが求めるものとの齟齬、乖離を認め、そこから離れることを決めた。期間にして1年数ヶ月

(タイミングを同じくして、小畑優奈さんという革変の機に触れKⅡ・SKE48回帰となるがそれはまた別の話)


その後、彼女に起こった不幸についてはあまりに不憫でありこちらも胸を痛めたところです。




それから9年ほどの時間が過ぎました。


こちらの立ち位置は、あの時の移り気とは違い、約14年と続けたKⅡという軸足を動かすほどに大きな転回を経ての今となります。


現在、こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))

近頃、その彼女が「平手友梨奈」の名前を露わにする場面を目にする機会が幾度とありました。


杉浦英恋のそのパフォーマンス・演舞様式の妙を知れば、そこへの志向はなんら特別不思議なことではないでしょう。




こちらが初めて彼女を直目にした1年前の雲組単独公演(名古屋)において、その前がかりにエモーショナルなパフォーマンスは魅力に満ちており忽ちこちらを射抜いていきました。その同じ公演で、同じく杉浦英恋のパフォーマンスに初めてふれられたあるSKE48ヲタの方は、彼女を「憑依系」と評されました。


その後、こちらの中で僕青楽曲に対する理解を高める過程において、その情念を乗せる楽曲での杉浦英恋のその「憑依系」の気にふれることとなる。"それ"が彼女の演舞様式における特徴の一つとの理解に至りました。


また近頃には、僕青による『誰のことを一番 愛してる?』(以下、誰愛という)パフォーマンス披露がその杉浦英恋の演舞様式についてSNSでの伝播が図られ、目耳の早いアイドルファンにそれらが知られることとなりました。


※僕青公式YouTube『誰のことを一番 愛してる?』

(松井珠理奈ポジションにいるのが杉浦英恋)



"英恋さんがイメージする「平手友梨奈」とはどのようなものなのだろう?"


平手さんの年表に英恋さんの年齢を当てはめると、

サイマの頃は英恋さん8歳、

欅脱退からソロデビューの年が12歳_


彼女が触れた平手友梨奈とは「孤高の表現者」か「アイドル」か?


先の『誰愛』において、SNS上ではその演舞様式から英恋さんに平手友梨奈を重ねるような向きを目にすることがありました。


いわゆる世間がイメージする「憑依系」とそれこそ平手リスペクトなショートカットからの着想によるものかと思われます。


ただ、そのイメージを拠り所とし、杉浦英恋をただ陰鬱なものに縛るような方向に舵を切ることはあってはならないと、私はそう考えます。

一つのイメージに縛りそれを求めることは彼女の魅力を虚勢することにほかなりません。


もし、杉浦英恋さん自身が「平手友梨奈」を志向するのであれば、こちらとしてはそれが「アイドル 平手友梨奈」であって欲しいとの自分本位な想いがあります。可愛さと情念の双方に振り幅のあったあの頃の"てちさん"であって欲しい。


何も「憑依」とは、ただ陰鬱に振れるものではなく、その「陽」の面においても振り切ったものが出せてこそではないだろうかと。

私に言わせれば、その点において杉浦英恋は当時の平手友梨奈を超えているとさえ考えるのです。


今現在においてもアイドルとしての総合力では杉浦英恋とは相当なタレントなのです。


そして_



こちらには、その志向の先を誤ってもらいたくないとの絶対的な想いがある。


"杉浦英恋を絶対に壊したくはない"


(それについては僕青運営部による高度なコントロールを望みたい)



杉浦英恋とは現状においても既に聴衆の心に波を起こせる人だと、こちらはそう感じています。



世間がそれに気づけていない、今

そんな夜明け前





以上、多分にタワゴトを孕む


(これらタワゴトは杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。)




※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「"わかりやすさ"とはある場面において広告の怠業であり罪ともなりえます」


この三連休あたまの土曜日(1/10)には、実家方面での用件につき家族同伴のもと日帰り大阪入りでした_

地元商店街には昨年のティアモ枚方ポスターがまだ掲げられていました。

二川監督は昨年までで退任。今年は何をされるのでしょうね?(二川氏はエイドョル・グジョンセンと並んでこちらにとってのオールタイムフェイバリットサッカープレイヤーです。)



実家用件終わり、帰りに足を延ばして舞洲まで。目的は大阪関西万博跡へのドライブです▶︎


赤線:通過経路

北側(舞洲方面)から夢洲入りし、夢咲トンネル手前で側道に入りUターンして舞洲に戻るルート

トンネル手前Uターンの側道は路駐できそうでしたがそれは行わず、一般車両で接近可能な範囲での車中からの見学のみとしました。


開催中はこのような配置でした。


以下画像は同乗者による撮影です


シャインハットと大屋根リング


シャインハット、Uターン側道から真正面にみる


パナソニック館「ノモの国」の向こうに住友館?大阪ヘルスケアパビリオン?



東ゲートの旗ポール


画像は以上


もっといろいろ見える場所があれば良いのですが、、


後部座席のカミサンが「あの塔の上から見れたらいいのにね」と▶︎

※Googleマップスクリーンショット

いや奥さん、あれゴミ処理場の煙突ですから←





もう二度と足を踏み入れることのない場所_

これには『天空の城ラピュタ』の終盤、ラピュタ下層崩壊から飛行石を剥き出しに天高く昇っていくシーンで得た感覚が思い出されます。
グライダーから眼下に園庭のロボット兵やキツネリスを見ながら「ああ、もうこの場所に来ることは2度とないのだな」と感情移入

【関連記事】

2025.4.19(万博1回目)


2025.7.13(万博2回目)


2025.9.5(万博3回目)




その後、思い出に浸りつつ名古屋圏自宅へと帰路に就きました。



さて、この週末三連休の中日(1/11)は、現在こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)による東名阪横断の7thシングル販促イベント「僕青新年会2026」大阪開催の日でした。

皆さんがミニライブに握手にスペイベと推しさんとニヤニヤ盛り上がられる中、"永遠のニワカ"なこちらは名古屋にて杉浦英恋さんから新たに下ろされた聖地を巡っておりました。

わしみたいなニワカに推しさん現物なんて贅沢すぎるから何日も前の残り香で充分ですよ(←ちゃんとキモいな)


帰省中、初詣に行かれた英恋さんの画像


街中に朱塗りの欄干_

こんなんすぐわかるよ!大須観音!

大抵の名古屋圏民にとって馴染み深い場所です。


(以下は1週間前に訪問した時の様子)



こちらの大吉は英恋さんに捧げます


中吉を引いて微妙フェイスな英恋さん

しかし、秋元康プロデュースアイドルとして、48と46の真ん中の数字を引いて更に中吉とは、センターもセンター!ど真ん中!英恋さんにとってはこれ以上ない吉兆かと思いますよ♪



この日(1/11)は初詣画像から数日後に下された画像の聖地を巡ってまいりました▶︎


マリオは知ってる場所!しかしタコも何度とみたことはあるもののどこかはすぐには思い出せず。

地図アプリでたこ焼き屋検索により判明しました。


万松寺通り

(チョコバナナ屋さんはこのたこ焼き屋の西側数軒隣にありました。)


赤門通り


スーパーポテトレトロ館

昔はよく覗いてました。久しぶりの来店


ときメモ!これは激アツ!(加齢臭)


外国人の買付もあってかファミコンカセットの値段めっちゃ上がってた(ふるえご)


こちらが押し入れにキープしてある『メタルスレイダーグローリー』はいくらぐらいになってるでしょうかね?(しらんがな案件)



【位置関係】

青星:たこ焼き屋(たこ本舗)、チョコバナナ屋

赤星:マリオ(スーパーポテトレトロ館)


1週間後(1/18)には僕青新年会名古屋開催(COMTEC PORTBASE(名古屋市港区))も予定されているところ。
こちらの記事が皆様の遠征とあわせての聖地巡礼の参考になれば幸いです。


易々と遠征のできないこちらにとって聖地巡礼は英恋さん不足を補うためのものであります。

英恋さんの東海圏聖地として、昨年は御在所が下され、今回は大須という名古屋圏民が行きやすい場所を下ろしていただきありがたいかぎりです♪

引き続き、聖地の供給よろしくお願いします!



いうてもまだ岡崎城行けてない←



【おまけ:新星堂アスナル金山店】



WINS行く前に寄った





1週間後は実像にお会いできますように。
(世界よ平和であれ)




いいよな東京は。だらけで



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「ときめきメモリアル」「大阪関西万博」「年末レポ記事比率高かったが年明けからニワカらしくなってる」




新年あけまして

おめでとうございます


本年もこちらはタワゴトで構成される雑味だらけのブログとなります

推しより享けた感覚の衝動を重んじ

拙文の開示を過度におそれれることなく記事の投稿につとめてまいりたい所存です

引き続きご愛顧いただけると幸いです


『#僕が見たかった空の青さに理由(わけ)はない 〜新説「ダムとガンバとKⅡとか」』
ウェブログ運営代表 H.N 鯨ベーコン( null )
令和八年 正月吉日




昨年の年明けは元日更新にて杉浦英恋推し転向宣言という気合いの入った記事をぶち上げたものでした 笑

本年のスタートはゆるゆるな日常報告記事で始めたいと思います。▶︎



この2026年の元日は木曜日_

CBCラジオでの木曜レギュラープログラム『推シマシ』内の杉浦英恋さん担当の10分番組"うちゅわら"こと『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(2248頃よりOA)がこの元日にもレギュラー放送されておりました。


こちらこれのコーナー「英恋ちゃんの一問一答」において「好きなのり弁の具は?」を採用していただきました!


英恋さんの回答は悩みながらの「ちくわの磯辺揚げ」


はい!こちらも磯辺揚げです!(ナカーマ)


まあたぶん英恋さんはお弁当屋さんでのり弁を自発チョイスしないと思うんですけどね、、よく答えてくださいましたよ(ありがとうありがとう)


しかしお正月のOAとわかっていればですね。

「好きなおせち」なんかにしたんですけどね。のり弁て。


RadiChubu(2026.1.1放送分)


ともあれ、元日から採用いただき幸先良く2026年のスタートが切れました♪




他、年始に係る「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)関連ではYouTubeでメンバーの書き初めや、僕青webでのドキドキドウガ(※有料会員用)のお正月シチュエーションが更新される等がありました。


ドキドキドウガ_

英恋さんがシチュエーションに沿って語りかけてくるこの動画サービスは、このおじ山な私にとってはあまりにミスマッチなものです。

その英恋さんの語りかけをこそばゆくなりながら眺めるプレイと捉えておりますが、その中にあって、英恋さんからの照れがちな二人称「君(きみ)」呼びがなんとも言えず好きなんですよねえ。まあだからなんだって話ですが、。


"書き初め"については、伊藤ゆずさん他心得のある方以外の僕青メンバーさんの中には自由な発想で書かれる(描かれる)方がおられます。その中にあって、我らの英恋さんも例に漏れず▶︎

※僕青YouTubeチャンネル

まあそんなトリッキーなところも私の桂馬気質な性格とよく合っているのかもしれませんね笑


だだ、書かれた言葉の内容はしっかり伝わりましたよ!



"杉浦英恋を止めない!"




先日参戦の『BOKUAO青春納め2025』物販での入手品

(西森さんの品、トレードしてもらえばよかったなと今になれば)


イイ女風衣装の英恋さんアクスタは展開せずにそのまま英恋さんコーナーに立てかけ


英恋さんコーナーも手狭になってきました、。


私の趣味コーナーは自宅内にこの卓が配置された たたみ一畳分と押し入れ内の一区画。

そう、コレクション品を飾る土地も財産のうち、タダではありませんからね。


あまり英恋さんコーナーだけを拡張展開しすぎると家族からの目が痛いのでそのバランスが悩ましいところです。

今後とも適正なバランスを追求してまいります。




僕青メンバーのお兄さんともなればフリースタイルラップの一つや二つできなければならないのですね。厳しい世界です←


この紙雑誌の僕青インタビューページとは別に、BLTwebさんでの記事について。

BLTwebさんでは僕青のライブ後にレポ記事や運営インタビューなどを載せてくれますが、今回の記事も僕青ファン界隈ではその運営さんの発言が話題になっているものです。


こちらがずっと気になっているのは僕青運営 田村謙典氏が元SKE48のマネージャーとの経歴について_


以前、ラジオの場で高柳明音さんが語っていた「昔SKE48でお世話になっていた人が僕青に携わっている」との言葉。


高柳さんSKE現役時代の肝だめし企画での涙ながらに「クソマネージャーが笑っています」のクソマネージャーが田村氏だったりするのかどうかについて知りたいものですね(←今それ知ってどうするんだって話)




南無

以上



※検索ワード
「杉浦英恋」「eren sugiura」「BOKUAO」

当記事は、こちらがブログを始めた2011年から毎年年締めに行なっている「アイドル趣味活動における推しに係る年間(暦年)活動報告」になります。

昨年の同記事と本年年始の記事にて示したとおり、活動の軸足をこれまでのKⅡ(SKE48)から杉浦英恋さん(僕が見たかった青空(以下、僕青という))に移したことによる初年の報告となります。


以下、現実世界での活動とオンライン活動(一部配信含む)を分けた上で、参加順に記載しております。記事の後半は年締めのタワゴトとなっております。▶︎


◎REAL WORLD 

(※2025.5.31)


●2025.1.13
僕青『5thシングル個別握手会』(白鳥ホール(名古屋・熱田))
レポ記事:▶︎

※雲組公演での邂逅から杉浦英恋さんとの初接触。毎日のブログコメントでの印象付けとアイコン使用により初回から好対応をいただく。


●2025.1.25
僕青雲組『僕が見たかった青空雲組単独公演 #15』(NAGOYA JAMMIN' (名古屋・伏見))
レポ記事:▶︎

※こちら2回目となる雲組公演参加。メンバーの顔と名前が一致し始めた頃



●2025.5.10
僕青『6thシングル個別握手会』(COMTEC PORTBASE(名古屋・港区)
レポ記事:▶︎

※英恋さん6thメインメンバー選出直後となる拝謁。こんなニワカにも特別感ある対応をくださる。


●2025.5.31
僕青青空組『ミニライブ+ステッカーお渡し会』(エアポートウォーク名古屋 (愛知県豊山町))
レポ記事:▶︎

※青空組でパフォーマンスする英恋さんを近い場所で観覧。英恋さんから直にステッカーも賜る


●2025.7.24
杉浦英恋『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい vol.1』(CBC1スタホール (名古屋・東新町))
レポ記事:▶︎

※うちゅわら、番組として初の公録イベントに参加。メールも読んでいただけてそこからの脱線でオロCの話題で盛り上がった(オンエアには乗らず)



●2025.11.15
僕青『7thシングル個別握手会 名古屋②』(デザインセンタービル デザインホール(名古屋・栄住吉)

※電子チケット握手会は馴れそうにない。英恋さんとはオンラインサイン会の話題等


●2025.12.18
杉浦英恋『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい vol.2』(CBC1スタホール (名古屋・東新町))
レポ記事:▶︎

※2回目のうちゅわら公録。オンエアは年明け1/15、22


●2025.12.28
『BOKUAO青春納め2025』( (東京・立川))
レポ記事:▶︎

※名古屋圏住みのこちら初の東上遠征。杉浦英恋推しとしての忘れ物を取りにいきました。

(それなりのボリュームの記事を書いたのですがなかなか読んでもらえなくなりましたね。)





◎WIRED

(※2025.11.8)

●2025.2.1
『オンライン個別お話し会(5thシングル)

※人生初のオンラインお話し会参加

●2025.2.16
オンライン個別お話し会(5thシングル)

※「英恋さん沼ですね」的なお話を

●2025.3.8
オンライン個別お話し会(5thシングル)

※英恋さんが過去にSKE48オーディションを受けていたことを知る。こちらの中の杉浦英恋ストーリーの補強において重要な回となった。


●2025.3.16
オンライン個別お話し会(5thシングル)

※推しと同じもの食べる作戦失敗

●2025.5.17
オンライン個別お話し会(6thシングル)

※毎度取得枠数にマッチングした会話のネタには苦慮します(例のごとく失敗)

●2025.5.25
オンライン個別お話し会(6thシングル)

※うちゅわらメール初採用を話題に

●2025.6.29
オンライン個別お話し会(6thシングル)

※6thMV発表前の予想等

●2025.7.26
オンライン個別お話し会(6thシングル)

※髪型について

●2025.10.25
オンライン個別お話し会(7thシングル)

※ガンバ戦後にスタジアム外周から挨拶程度

●2025.11.2
オンライン個別お話し会(7thシングル)

※UTBの話題

●2025.11.8
『オンラインサイン会(7thシングル)

※僕青が行う初のオンラインサイン会。英恋さんの一人しゃべりが冴える。こちらに向けて書かれた味のある宛名はのちに書き直しに、。

●2025.11.29
オンライン個別お話し会(7thシングル)

※『MARCH対抗戦』配信を見て、そこでの英恋さんの頑張りについて

●2025.12.6
オンライン個別お話し会(7thシングル)

※7thのタイミングにありながら『視線のラブレター』について。『君と見た空は』への期待もあわせて。


ニワカとして充実の10現場と12接続(+配信)
あらためて、楽しい時間をありがとう!




以上、活動報告終わり
以下、年締めのタワゴト



【雑記】
この1年、僕青と私の変節と杉浦英恋と


昨年(2024)12月の時点において_

あらゆる方面での趣味において"永遠のニワカ"を自認するこちらとして、ジャンル「アイドル」についてはこのままお金をかけずにゆるゆると、やがてフェードアウトしようとさえ考えていたのです。
それが昨年末、気まぐれに参加した僕青雲組単独公演において杉浦英恋さんを発見し、2025の一年にこのような充実した推し活動ができているわけですから不思議なものです。

杉浦英恋さんとは罪なお方です 笑
この1年、私の趣味の中心として楽しい時間を提供してくれた英恋さんに感謝感謝です♪
ありがとう英恋さん!


何度とこのブログの場において語ってきたものでありますが、こちらは現在のアイドル界における杉浦英恋さんの置かれ方は決して適正なものとは思えずこの現状が不可思議にさえ思えるのです。この感覚については、こちらが彼女を知りその1年後となる現在に至るまで変わることはありませんでした。
その「杉浦英恋」の置かれ方については、ひとえに「僕青」というものの世間の認知度と理解度に比例したものであると同時に、その僕青が「杉浦英恋」をどのように捉え扱うのかが大きく影響しているものと考えるところです。

ただ、この1年の内にニワカなこちらにもあらゆる雑音が入り、要らぬ知識も補強されてきたものです。
(レガリアスとKeyHolderその子会社との関係を知ることとなり、僕青のメディア展開の偏りについてもただ単にソニースクラムの影響だけではないのだと。)

その"要らぬ知識"は、時にこちらの心を挫きにきます。杉浦英恋さんを跳ねさせることは一筋縄ではいかないのだと。これは、SKE48ファン時代の往時、対AKB48に向かう感覚と同種のものを突きつけられた格好です。

杉浦英恋さんとは、(語弊招く物言いとして)僕青の中にあって「本物」であるが故に、ある程度のアイドルファン歴を重ねた方(大勢は年配のアイドルファン)にこそ嵌まる魅力を備えたお方であると感じております。こちらはその層に杉浦英恋さんをコネクトさせようとSNSを使ったアプローチを画策してきたわけです。

しかし、僕青全体としてその(歴を重ねたアイドルファン)層へのアプローチは「棲み分け」の観点から目指してはいないのだと、そのように感じられるようにもなってきました。

僕青としての"公式ライバル"という看板も、所詮は円環の内側で掲げられた看板であることに気づかされる。そして僕青数年の稼働期間の中でそのアプローチの仕方も変節してゆく。

更にその"棲み分け"について_そこに影響を及ぼしているのは、皮肉にもゼスト(SKE48)なのではないかとのこちらのニワカ感覚_



こちらの妄想をよそに、この1年の内に僕青はファン層を拡大し、シングルは発売の度に売り上げを伸ばし、メンバーは個人の特性に応じた外仕事で結果を示すようになり、また先日の年末ライブの成功を直目にし、その地道ながらもこのグループは確実に階段を登っているのだと、そのように感じられるところです。


次の1年、このアイドルグループはどのような道筋を示すのでしょうか?

そして、杉浦英恋さんの2026年とは?

杉浦英恋さんとはアイドルとしての総合力が高いお方です。
こちらが望むべくは、その杉浦英恋さんの数多魅力の中でも特にその"主人公感"が発揮される場面が一つでも多く訪れることを期待しております。

こちらは杉浦英恋さんのアイドルとしての成功、そしてその人生の安寧を願い望むものです。





そして、今年新たなステージに転生されたあの日のHEROINEの人生の成功を切に願っております。

(以上、多分にタワゴトを孕む)




この一年、こちらの拙いブログをご高覧いただきありがとうございました。


皆様が心身穏やかに、年越し、年明けを迎えられますことを願っております。




よいお年を




ウェブログ『#僕が見たかった空の青さに理由(わけ)はない 〜新説「ダムとガンバとKⅡとか」

運営代表 H.N 鯨ベーコン(null)



※初めての東京遠征につきレポ記事は無駄に長いです。例によりアンチタイパ仕様です。
(高速バスの中で車酔いしながら書きました。このあと大幅加筆修正あるかもです←)

※最終改訂 2025.12.30 2358(i)


この日(12/28)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の年締めライブ『BOKUAO青春納め2025』開催の日でした。

この"青春納め"については2023年末より行われている年間最終公演。しかし、昨年(2024年)については客を入れずにオンラインのみ(ABEMA PPV)で行われたものです。

昨年末、こちらがファンになったばかりの頃に開催されたオンラインライブPPVにこちらは参加しておりませんが、これの宣伝を目的として流されていたABEMAでの宣伝番組は、こちらの僕青基礎知識向上に繋がるラーニングとして最適なものだったと記憶しております。

※ABEMA TV『僕青について考える【完全版】』




杉浦英恋さんのファンになったその一年後、名古屋圏専用ニワカのこちら、満を持しての東上となります。

アイドル趣味での東京遠征としては10年ほど前、業務の関東長期出張中に他アイドルさんを詣でた以外では初めてのものとなります。

将棋に例えるなら"穴熊"を敷くこちらを杉浦英恋さんが引きずり出した格好です。

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)



渋谷のパネル展の存在を知る前に新幹線を新横浜下車でおさえていたためそちらへは向かわず、、別の件で僕青と2箇所回し▶︎





武蔵野陵(むさしののみささぎ)及び多摩陵(たまのみささぎ)、他陵


張り詰めた空気に背筋が伸びました。


以前伏見桃山御陵(明治天皇御陵)を訪れてから、高尾の御陵は訪れたいと考えていたもの。業務で福生や府中の部処には何度と訪れるもののそこにプライベートな時間もなく。


この度、東京区外西部要件に併せてこちらも叶いました。

(立川といえば、こちらにとっては南極観測に係る展示施設_しかし年末この日は休館のため高尾訪問を決めたわけです。)



立川入境、現場着1355時_


到着と同時に物販列に並ぶ。目算200人程。約1時間の並びでした。


物販▶︎

こんな感じ。5千円購入で回せるガラガラはこちらが訪れた時間には既にポケットティッシュしか残っていませんでした←


タオルは連結して装備




1610入場開始_

こちらの入場は1625頃▶︎



【観覧位置】

空と君とのあいだには(棒)

僕が見たかった天空(←いうてる場合か)


参加の予定立たず、出遅れで2回のFC先行を逃してチケットぴあ購入ではこうなるものです。


ただこの日は持永真奈さんの活動最終日前に行われる最後のステージ。

持永さん推しの方の多くに私より前の位置でその最後を見届けるに足る席があてがわれたことを願うばかりです。



しかし、、

名古屋握手会の(言葉を選ばずに言うならば)「スカスカ」な人入りを見ていただけではニワカで情弱なこちらは今回の動員についてイメージできないものでした。(確かに卒公としての側面があるとはいえ。)


メジャーアイドルとして僕青さんは当然ながらホールレベルにはあるのですね。(少し安心)



さて、この所謂"天空席"ですが、DMM定点カメラのごとく全景が視界に収まるため、僕青の特徴であるストーリー性あるコレオなどを堪能するには申し分なく、また俯瞰によるレポ書きをするには適したものでもありました。そして今回は初めてオペラグラスを使用いたしました。この併用により距離を排して演者の表情を捉えることも可能となりました。

よって、こちらは当コンサートをその状況なりに楽しむに足る態勢を敷くことができました。(←だからってこの状況を喜んでいるわけではない。次はちゃんとステージに近い席をお願いしますね運営さん)


※立川ステージガーデンweb


(着席から開始までの待ち時間にお隣(C3階7列18番)の岩本さん推しの御方と少々の雑談。終いには英恋さんステッカー(じゃんけんの品)をいただいてしまいました。誠にありがとうございました(嬉涙))


【公演データ】

日時__:2025.12.28  1700(i)

場所__:TACHIKAWA STAGE GARDEN(東京都立川市)
演目__:『BOKUAO青春納め2025』
購入区分:一般販売(チケットぴあ先行) ※仕事の予定がついて参加可能がわかる頃にはファンクラブ先行なんてとっくに終わってる←
観覧位置: 3階Cブロック7列19番 ※上手(かみて)側、ステージから平面距離目算25m程、更に高低差10m程
出演__:僕が見たかった青空(青木宙帆、秋田莉杏、安納蒼衣、伊藤ゆず、今井優希、岩本理瑚、金澤亜美、工藤唯愛、塩釜菜那、杉浦英恋、須永心海、西森杏弥、萩原心花、長谷川稀未、早﨑すずき、持永真奈、宮腰友里亜、八重樫美伊咲、八木仁愛、柳堀花怜、吉本此那)
休演__:木下藍(学業理由による休業中)
影アナ_:長谷川稀未、持永真奈
トピック:_
①持永真奈最終公演
②当コンサート、TikTokライブでの無料リアルタイム配信
③全国ツアー及び河口湖野外ライブ開催決定(MCパートでの公表)
④コンサート本編において2025年に発表された5th〜7thの収録曲の全部を披露


【セットリスト】

※筆者撮影

00 僕青のチャイム(OVERTURE) 

01 青空ディスコティック ※フォーメーションと組体操的コレオを楽しむ。ステージ全景が視界に収まる利。
02 恋は倍速 
03 臆病なカラス ※俺氏Bメロに英恋コール放り込む気満々マン、オーイングハイで横転
04 キッシュラブ 
05 青春の旅人よ ※ここでやっと英恋コール放り込めた

MC(5th販促期のあれこれ)

06 視線のラブレター ※これが観たかった!裸眼とオペラグラス併用で英恋さんを漏らさずの想い
07 虹をかけよう ※僕青はBメロオーイングハイ主流なのですね。このメンバーの中にいる塩釜さんにグッとくる。
08 偶然ルーレット 
09 残り時間 ※英恋さんのコロコロ変わる表情を堪能(オペラグラス)
10 あの頃のトライベッカ(撮影可能) ※これも観たかった!撮可でスマホとオペラグラスと忙しい。チャールストン風のパートでステッキ使用のパフォーマンス

MC (6th販促期のあれこれ)※柳堀さん、一人で出てきたら怖いて、、。

11 暗闇の哲学者 ※これら曲は英恋さんの真骨頂でもあります。この日も素晴らしい
12 (ダンスパート〜)誰のことを一番愛してる ※例により珠理奈ポジに入る英恋さん。平手ポジを八木さんがやるとちゃんと僕青色が出る。しかしやはり英恋さんの真ん中verを見たくなってしまう、。
13 初めて好きになった人(全員ver) ※曲最後、英恋「今年もありがとー!」

MC(7th販促期のあれこれ→「やっちまったなグランプリ2025」)

14 This is heaven ! ※特別に編集された映像を組み合わせる等の力の入れよう。"スキル主義が見る夢"でもある八木さん。往時の松井珠理奈さんへのSKE運営が注ぐ眼差しを思い出させる。
15 カイロに月 
16 (ダンスパート〜)あれはフェアリー ※サビでの英恋さんのグランジュテに全集中!
17 反響のティッピングポイント ※八木さんの熱い訴えが響く。曲に意味が宿る瞬間でした。サビのユニゾンダンスが格好良い。ライブでのパフォーマンスと意気に触れ、曲の印象が良い方に変わった。
18 君と見た空は ※この曲を楽しみにしていた。タオルを使っての盛り上がりは昼の屋外でこそ機能しそう。しかしこの場でももっと盛り上がることができたはず。演出もオーディエンスも事前のタオル振りの浸透もみんながもう少し上手くできたと思う。楽しみにしていただけにその点だけが少し残念。演者さんのパフォーマンスには満足。

MC(塩釜さん「2026年は試される年になる」、だるま開眼式「ツアーと周年ライブが成功しますように」)

19 好きになりなさい 
本編終了

僕青コールによるアンコール呼び出し〜
1 客席ダンスチャレンジ(5名無作為)
2 持永さんによるファンに向けた手紙音読

E1 あの日 僕たちは泣いていた ※台詞「素敵な時間だった」を持永さんに言わせる演出
E2 青空について考える ※ここでくると沁みるね
MC(リーダ塩釜さんから持永さんへはなむけの言葉、最後「たくさん幸せになってください」)
E3 炭酸のせいじゃない(冒頭部アカペラ) ※エモーショナルな時間。
英恋さん、パフォーマンスでのスカートの裾のコントロールが本当に上手い。

終幕、概ね2000時
全22曲、3時間のボリューム、素晴らしい



(ライブ観覧での毎度の文言になりますが、、)
こちらステージに目をやるや、杉浦英恋さんを目で追うだけの機械になりさがります。その比率「杉浦英恋9:その他1」←

この記事も"レポ"などと言いながらそれは大半杉浦英恋さんに特化したものとなることをご理解いただければと思います。

持永真奈さん推し及び僕青箱推しの皆様にしてみれば、これは持永さんの卒業公演にほかならないものと理解いたします。こちらニワカは持永さんについてはいわば門外の者です。それらに関する書き物については上記セトリの註釈部で手一杯ゆえご容赦いただきたく存じます。
(持永真奈さん、僕青生活お疲れ様でした。)


この日、こちらには杉浦英恋さん推しとしての宿題がありました。それは6th販促期には叶わなかった『視線のラブレター』にて0番に立つ彼女の姿を直目にすることでした。

それが今回叶うことになりました♪
素敵な曲の真ん中でパフォーマンスする英恋さんは素敵なものでした。(小並)

あわせて6thc/wの中でもこちらお気に入りの『あの頃のトライベッカ』を演ってくれたのも嬉しいものでした。(これが撮可かあと思ったり思わなかったり(贅沢な物言い))

※『あの頃のトライベッカ』チャールストン


加えて今回一番のお目当てとしては、7thc/wでの杉浦英恋さんメインメンバー曲である『君と見た空は』でした_

このライブの数日前に行われた僕青クリスマスイベントにおいて初披露されたものであり、そこでタオルを使った盛り上がり曲であることが知られたところです。
英恋さんは冠ラジオ番組"うちゅわら"の中でも「絶対タオル持ってきて!」と声かけが行われていたものです。
『初めて好きになった人』が発表された頃より僕青ライブの場において、その杉浦英恋による"煽り"が一つのウリや定番と化しているものであり、このポップなギターチューンはそんな彼女の煽りのために用意された曲なのだとこちらは感じていたところです。
今回ライブでの『君と見た空は』については、まだ初披露から2回目の客前ということでそのタオルを使った客席の盛り上がりについて、こちら全体が見渡せる位置から目にした限りではまだそれが浸透していないように感じられました。
英恋さんの煽りと合わさりながら客席のボルテージを上げるための機能曲として今後定番化していくことを望みたいものです。


ただライブ全体として、1年を振り返る趣向のセトリとパフォーマンスは、2025年を締めくくるに相応しいものであり、大いに楽しませていただきました♪



英恋さーん!俺だー!

3階にもパフォーマンス届いてたよー!
気合いと文明の利器でよく観えたよー!


アデュー立川!


こちら夜行バスにて東京という推し活・趣味活動飽和地帯の汽空域を脱出!
(本当は泊まって大井競馬場いってみたかった←)


この度、杉浦英恋ファン歴1年を経たタイミングで推し東上という、また一つ杉浦英恋推しとしてのチェックポイントを越えることができたことについて嬉しく思います♪



※杉浦英恋 Instagramストーリーズ スクリーンショット

英恋さんと僕青さんのおかげで良い年が越せそうです♪


ありがとう英恋さん!(なんちゅう顔するんや、かわいすぎか)


以上

(次の更新は、毎年お決まりの活動報告となります。12/31昼頃目標)


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「サカナクション」「目が明く藍色」「柳堀さんの歌は僕青の武器なんだからちゃんとコントロールしてあげてほしい。もったいないよ」


※杉浦英恋掲載雑誌の記録に加えてここ数日にあった幾つかのトピックをまとめた記事となっております。



数日前_

先日(12/22)、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属 杉浦英恋さんのSHOWROOM個人配信が行われました。
これは、僕青が行う年末ライブ『BOKUAO青春納め2025』(12/28 立川)の開催PRの企画として、この日は杉浦英恋さんが上番されたものでした。

こちら、配信開始時刻にSHOWROOMへの入室を試みるもログインが上手く行かず、、
入ることができたのは開始から10数分程過ぎてからとなりました(←この無能感)


この日の配信でのトピックとしては"須永心海さんによる僕青メンバー誇張モノマネ"_
それを英恋さんは自らのスマホで音声を流しながらの本気笑いという、それはいわゆる神展開といえるものでした。神回


こちら『君と見た空は』の歌い出しでの英恋さん歌唱パート「走れー」の部分について、そのやや裏返りがちに息を切らした疾走の表現という"エモ"について誰かと共有したくブログ記事の準備などしていたところなのです。しかし、、

須永さんの「♪きんみんとみんたんそんらんは〜」がこちら頭から離れず、次第こちらもそれを思わず口ずさんでしまうような状態に←(♪はっしんれ〜)

思えば始めて須永さんでちゃんと笑うことができました笑 (須永さん、台無しです)








他のトピックとしては、英恋さんが最近聴いている曲として椎名林檎さんの『幸福論』を上げられたのはこちら個人的盛り上がりポイントでした。私も好きな一曲なので。


愛の献身を歌うこの曲は、時に推し活のテーマ曲としても相互運用性があると感じております。


※こちらのインスタストーリーズでの推し活動「今日の一曲的な」でももちろん使ったことあります♪




上記配信の2日後_


(私が来る時だいたい田んぼ馬場)


この日(12/24)、こちらは愛知県弥富の金シャチけいば(名古屋競馬場)にありました。息子氏2人でまさかの鍵開け、世はクリスマスイブ←


メイン競争はダートグレード「名古屋大賞典(Jpn3)」▶︎









まあ馬券については"トントン"ですね。


(実際はガソリン代と昼飯代と有料席分マイナスすね←)

あと1か月程で日本在住のパンダは骨と皮だけになります、。





さて、

この同日には、以下の品も引き取っております▶︎


そう、僕青特集なUTB誌!

英恋さんは僕青歴代メインメンバー3人の1人として表紙にも登場しております。


そして、紙モノコレクターのこちらはセブンネット特典のポストカードも楽しみにしていたものでした♪


あらまあかわいい

これがランダムではなく指定購入できたことがありがたいものでした。

そして、その服装から靴下のしわの寄りに椅子の上で屈ませる構図にと何から何まで可愛らしい!最高!可愛すぎて杉!(←滅超えて杉的な)


この1年でポストカードコレクションも増えてきました♪




●杉浦英恋グラビアデータ(※杉浦英恋掲載ページのみを集計)

※僕青公式メンバーブログより

媒体名_:アップトゥボーイ(2026 Feb vol.358)

タイトル:「The Endless Trilogy」、他
ページ数:10P (8カット)
カット割:
トリオ▶︎1カット/2ページ×2、1/1p×1(、他表紙、ポスター)
ソロ_▶︎1/1p×5(、他柳堀・塩釜対談記事に1カットあり+セブンネット特典ポストカード)
衣装__:2種
①赤レース地ワンピースハイネックハーフスリーブ
②緑オーバーサイズベスト+白シャツ+グレーグレンチェックハーフショートパンツ+エナメル加工ツートーンラバーソールシューズ、ベージュ起毛ベレー帽


今回、こちらとして特筆すべきはやはり贔屓である杉浦英恋さんのソログラビアパート!


静止画での表現にも定評のある英恋さん。今回グラビアの中では幼さの表現を前面展開するようなカットもあり、、

もうね、
お口半開いちゃってますから!

これは成人が手にするものとして単純所持で逮捕されてしまうのではないだろうかと(←おまえだけちゃんと捕まれ)


※オフショット UTB公式X

カワエー!



 ※オリコンニュース公式X


今回はそのソログラビアパートにあわせて巻頭メンバー各個のインタビューも掲載されております。

杉浦英恋さんインタビューについては、現在彼女が置かれた状況からの心理状態とその精神性の一端がうかがい知れる貴重なものであると感じます。

その内容についてをこの場でネタバレのようなことはいたしませんが、


その葛藤や悩みの断片_

自らへの期待値とイメージする成功や完成の形と置かれた現状からうけるギャップについては、その大小に差はあれ人生の場面において誰しもが抱く感覚なのかもしれません。

こちらがアイドルである彼女から授けていただいているものとは、なにも愛らしい姿に朗色な空気だけでなく、その彼女を主人公とした成長譚にこそあります。

その悩みや葛藤と折り合うもよし、勿論ブレイクスルーもよし、

それらを内包する杉浦英恋にまるごと輝いてもらいたいものです。(抽象的すぎる物言いか、。)

私にとって杉浦英恋とは、その悩みも含めた興す行為全てが崇高なものなのです。

信仰系ファンですからね♪

まさにアレですよ、
"私は君のメロディやその哲学や言葉すべてを"てやつです



人生ごと輝けよ

アイドルというステージ




 

 持永さんのグラビアも素敵なものでした


他には、

塩釜さんと柳堀さんによるUTBグラビア振り返り対談と_



そんな僕青特集UTBの内容についてはぜひ書店にて購入の上お確かめください♪(←ネット時代に相変わらず古い売り文句)



これは一里塚

この先何年と続く


365+1日、コンビニ決済でもちゃんと引き継げたよ(←おじいちゃんえらいね)


買いだ!買い!

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「オケマル見たかったなあ」

この日(12/18)は、アイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属 杉浦英恋さんのCBCラジオでの冠番組『僕青 杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい』(以下、うちゅわらという)の公開録音の日でした。

うちゅわら公録開催としては7月以来の第2回目となります。

【参考記事】

こちら前回(Vol.1)は抽選ハズレからの先着応募にて入場券を確保したもの。
今回は抽選販売で当選をいただくことができました♪(←うん最後列、贅沢は申しません)


こちら定時退勤からの自家用車での名古屋栄経由からの新栄入りです▶︎



2025.12.18 1815(i) 


中部日本放送(CBC)本社・CBC会館前到着

前回同様、入場に際し事前に整列などすることなく、なんとなく入口近辺でまばらに集結

事前に示された時刻から1分遅れ1831より開場となりました▶︎



入口での検札(QR読み込み)に併せて、事前にインフォメーションされていた入場特典としてのステッカー配布


帰りじゃなくていきなりもらえた(こちら現品として2枚目。メール採用未着分を入れれば4枚目)




【イベントデータ:公開収録】

日時__:2025.12.18  1900(i)※開場1831

場所__:CBC 1スタホール(愛知県名古屋市)
演目__:『僕青杉浦英恋の宇宙の人を笑わせたい公開録音vol.2』※トークショー
観覧位置:8-◯※前から8列目(最後列)。ゆうてもキャパ80名の狭い会場ですから。加えて、こちらの前席の方が来られず視界の恩恵。上手(かみて)寄りではあるものの、英恋さんが0ズレに来ることも多く悪くない席
出演__:杉浦英恋、今井優希 ※Vol.1同様、僕青愛知県出身のお二人、俗称"あいちーず"今井さんという準レギュラー
OPact_:らじお女子 ※CBCラジオお抱えガールズユニットによる楽曲披露。例によりらじヲタ衆がアンダーグラウンドマナーで盛り上がる
トピック:
①両名、7th青チェック柄衣装
②現行ステッカー、前回公録時の説明では残弾500枚程度と言われていたものが今回説明1000枚と倍増←


【進行】
1  オープニングトーク
2  コーナー「〇〇〇〇争奪!〇〇〇〇〇〇番勝負」※対決企画
3  メール紹介
4 エンディングトーク


まずはタイトルコールから英恋さん一人での登場。
開演からの「えればんは」に対してのオーディエンスのレスポンス声の小ささにやり直しえればん←

英恋さん、例により「緊張する〜」を繰り返し、早々に今井さんをステージに迎え入れようとするもディレクター氏から"ダメ"のサイン笑

今井さん登場からは英恋さんも本領発揮。
以後、対決コーナへと続いて行くのですが_

当イベントがラジオの公開録音であり、現状放送日前であることから、このイベントの内容についてここに記すことは控えさせていただきます。(そらそう)


多くは語れませんが、至福のもぐもぐタイム、あざました(ありがとうありがとう)


終い、去り際には客席全員と順にアイコンタクトをとられながら帰って行かれました



こちらとしては、この週半ばの平日に推しさんの可愛いお姿を直目にできるこのような機会はありがたいの極みなのです♪


英恋さんも今井さんも可愛かった!

楽しい時間をありがとうござる!

この収録分については年明け、1/15と1/22の2回に分けて放送されるとのことです♪

 



※杉浦英恋Instagramストーリーズ スクリーンショット


※今井優希Instagramストーリーズ スクリーンショット




イベント後_

パークアンドライドの駐車場所が悪かったようでクルマが鳥のフンまみれ、、


帰宅してから真冬の夜に寒中洗車という修行、。

(ご近所からちゃんと狂人扱い。洗車のちブログ書き)



以上、レポと呼ぶに足らないこの記事を締めさせていただきます(無能感)



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「あれはフェアリー」「君と見た空は」「Thousand seals」「Thousand knifes」「千のナイフ」「坂本龍一」「あつ森」「あんバター」「名古屋圏以外の人には"名古屋おもてなし武将隊"の置き所が伝わりづらいかもしれません。"名古屋おもてなし武将隊"とはボイメン定着前の名古屋男性ローカルアイドルの黎明的な存在との感覚」

日付変わりまして12月17日_

ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の7thシングル『あれはフェアリー』の発売日となりました。


この前日、いわゆる"フラゲ日"につき、こちらのもとにも予約していた全5形態とフィジカル特典が届いております▶︎




(※偽造防止のため、画像の一部に処理を施しております。)

特典2種、オンラインサイン会での杉浦英恋さんの直筆サインとLIVE盤(ライブ映像ソフト付き)特典のアクリルキーホルダー



そのサイン会の品につきましては、、

(※握手会レポ記事抜粋)

その後の握手会にて書き直しを行なったことが知らされていたものです。


だがしかし▶︎



確かにサイン会時のスクリーンショットと見比べると、その描画されたサインと宛名の位置の違いにより書き直されたものだとわかりますが、

これは十二分に味文字!丁寧に味!

いや、本当に可愛いらしい文字です♪
そして、いつもはネコがデザインされる英恋さんのサインですが、このサイン会ではバージョン違いが何点かあるとうかがっていたところ。このサインのデザインは河童かな?
ナイスチョイス!素晴らしい!



私のハゲざまの精神がカタチになったかのようだ!

(ハゲざまとは?)


こちらにとって英恋さんの直筆モノとしてはこれが初めての入手となる記念の品、大切にいたします♪




もう一品_

アクリルキーホルダーはこちらにとって3体目となります▶︎

持ち運び用コーティング完了!

例により、通常盤封入の謎シールが今回も良い仕事をしてくれました♪


またいろいろ連れて行きたいと思います
中京競馬場とかに(←よせよ)



肝心のCD類についてはアプリに取り込んでドライブのオトモにいたします♪

ライブBlu-rayは年末休みのおたのしみです♪
早く酒飲みながら見たいモノです!(加齢臭コメント)



【関連記事】





しかしマジでサイン書き直す必要なかったのでは、、?

あのサイン会の時間がパッキングされることに意味があると考えますので、少々の粗であれば文句ありませんよ。(よっぽど名前間違いとかでなければ)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「木曜日は定時で上がれるかが勝負の別れ目」「私はハゲが頭を剃ったら負けだと思っています。」「職場の部下や後輩、そして息子たちに、しっかりハゲゆく姿を伝えていきたいのです。男の髪の一生を」


※杉浦英恋さんに対するこちらのひとりよがりなお話し会レポ記事です。





今回、参加場所に選んだのは自宅駐車場の車内_
(こちらが定番としている例の競馬場については、この翌日がG1競争 チャンピオンズカップであり、これの観覧のために2日続けての競馬場入りを避けての対応といたしました。)

このお話し会の前に家族用件があり、それを終えて直ぐのお話し会参加。

パン名札を装備する間もなくその時刻となりました。
いうなれば、電脳の無い抜け殻の状態でのお話し会参加です。(←本体やらなんやらの設定やぶり乙)




【僕が見たかった青空 7thシングル『あれはフェアリー』オンライン個別お話し会 (12/6)】

第4部 杉浦英恋 ×2


締めが1600時になるキリ番からの逆算でこの時間にしてみました。



通信状況▶︎

自宅Wi-Fi、当然ながら安定速度




以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)



【第4部】(2枚)
・杉浦英恋 15:59.00 〜15:59.25
・杉浦英恋 15:59.35 〜16:00.00
◎絡みダイジェスト及び所感
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)

両の手をひらひらとさせながら英恋さんインダハウス!
こちらの「こんにちは」
「こんちゃっ!」と愛らしさと元気さを携え杉浦英恋さんが完全に杉浦英恋さん♪


英恋さんの出立ちは ネコさんがデザインされたボタンフライのニット(かわいい)


こちら『視線のラブレター』について、その曲(及びMV)がこちらの好みであることをこのタイミングであらためて伝えるを目的としました。

この週にオンエアされた"うちゅわら"でのコーナー「一問一答」において、"今好きな僕青曲"として、『視線のラブレター』と語っておられた英恋さん。近頃において発言の機会の度にこの曲を挙げられるシーンを何度と目にしているものです。(そんなこちらは『視線のラブレター』への想いを前々回更新記事に記したところです。)

この曲(及びMV)は英恋さんファンである私にとって宝物のような存在であることや、この良曲のメインメンバーを英恋さんが務めていることがなにより嬉しい等、それらを伝えました。
英恋さんは笑みをたたえ、時にうなづきながら、こちらのひとりよがりに付き合ってくださいました。

残余時間少なくなり、英恋さんがメインメンバーを務められる『君と見た空は』(7th c/w)が楽しみであることを伝えると、
「うちゅわらで初オンエアだから絶対聴いてよ!」と。「聞くよー」を返したところでタイムアウトとなりました。_



ご覧のとおり、
今回は言葉のキャッチボールを楽しむというよりは、"伝える"に主幹を置いて臨みました。

これらも、所詮はアイドルさんからおろされるサービスの中でのこちらのひとりよがりにすぎませんが、その確立された様式の一つを自己の望むかたちへと完結させられたことに満足をしております。


『君と見た空は』_
次回うちゅわら(12/11 CBC 2248頃〜)にて初出しされる音源が楽しみなのは当然ながら、そのパフォーマンスを目にする機会が待ち遠しくもあります。それはやはり年末最後に行われるステージになるのでしょうか、ね。


7thシングル発売日(12/17)前に行われる販促イベントとして、こちらが参加できるものとしてはこれで最後となります。
(とはいえ、ありがたいことに年明けに名古屋でのイベント開催が発表されたところです)


次に訪れるこちらの拝謁機会は、、

まあ年内になればと願うところです。



【関連記事】

『杉浦英恋、同一線上のナラティブ』

(※2025.11.23更新) 視線のラブレター讃美



全身はこうなっていたのですね(可愛い)


英恋さん、いつも楽しい時間をありがとう!


※杉浦英恋Instagram stories スクリーンショット

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「攻殻機動隊」「ghost in the shell」「人形使い」