※杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))のポストカード付き「アップトゥボーイ」(以下、UTBという)を受領しましたってだけのお話しに「競馬観戦」「僕青選抜発表イベとかマジなん?」「『君が見た空は』ライブver公開」についてのアレコレをつめ込んでむりやりかさ増しした記事がこちらです▶︎



こちらが現在贔屓にするアイドル杉浦英恋さんが体調不良による9日に渡る休養明けから参加された東京握手会のその日(2/23)

こちらは愛知県弥富の金シャチけいばNAGOYA(名古屋競馬場)で、ここ数年恒例となっている「かきつばた記念(JpnⅢ)」の観戦をしておりました▶︎

今年も、かきつばた記念恒例のキャップも手に入れることができました♪


なんか知ってる人きた、、











例により馬券はゼロ回答でしたが、、

まあ毎年あの絶妙にダサい帽子をもらうために行ってるようなものですからね。


近況余談以上
以下本題▶︎



さて、


その発売日から5日を経て、特典付きセブンネット版の店頭到着の報を受けました。

毎度の焦らしプレイで良い感じに飢餓感が高まった状態で品物を受領いたしました←



本誌は既に発売日に購入しているこちらにとって、今回お目当ては特典のポストカード▶︎


※画像の一部に偽造防止のため処理を施しております。

カワエー!

レヴェルの高い合格点を超える英恋!
オールウェイズ出してくれるアップトゥボーイ!



僕にとって
紙の中の英恋だけが
リアル(←どこの何シュシュ?)


また一つこちらのポストカードコレクションが増えました♪



来週日曜日、3/1、
この日の僕青さんは先週に続き東京握手会の開催日_
それに加えて、8thシングル(来夏発売予定)の選抜発表現地観覧なるイベントが握手会同日に行われることが発表されました。

想像するだけでもなかなか物議を醸しそうなイベントです。
「実は今回、非選抜制の全員歌唱シングルです!(わー)」の結果以外でこのイベントを行おうとしているなら、僕青運営とは相当にキモが座りすぎた集団なのかもしれませんね、。

こちらは、これまで選抜制アイドルグループをそれなりの期間眺めておりますが、これら選抜メンバー発表の場面を動画(配信、CD特典DVD等)で見せるものには、選抜登用による歓喜のシーンよりも"残酷ショー"的側面を常々感じてきたものであり、そこに少なくはない蔑みの感覚を抱くものです。(選抜発表は字面だけでサラッとしてもらいたい派)

それを人前でイベント化することに加えて、そのあと当日握手券購入方式の握手会を行いその購買促進を目的の一つとするならば、露悪的に薄っすい感情ストーリーを使ってあまりに目先の利に振りすぎてはいないだろうかと、そう思わされたりもします。(無くすものと得るもののバランスとれてるだろうか)

ただ、少しひねくれた見方をすれば、僕青が上昇気運に向かう中で通過儀礼的に一度どこかでちゃんと炎上する場面があるはずで、それがここなのかもしれないとのこちらニワカの感覚_(AKB48でいうデフスターの『悪魔の握手会』的な、、独占禁止法違反疑惑のそれに比べると僕青の毒性はかなり弱いが)


"名古屋圏専用機"であるこちらはこの東京開催のイベントは不参加の身分であり、この日はこちら業務における広報イベントの日でもあります。

その日はドタバタでスマホを開けるタイミングも限られるものでしょう。

もとよりファンなどは、そのなりゆきを眺める以外できないものです。

3月1日、杉浦英恋さんが笑顔ですごせる一日となることを願うばかりです。


 

『君と見た空は』_


 ※僕青公式X


杉浦英恋さんメインメンバー楽曲『君と見た空は』ライブverが僕青公式YouTubeにて公開されました。

先日までAbemaTVにて無料配信されていた昨年末開催のライブ「BOKUAO青春納め2025」(2025.12.28)からのカッティングとなります。

英恋さんのはつらつとした魅力が光る楽曲_
この公開は嬉しい限りです♪


さらに叶うなら、、
手話の同時通訳のように画面の右下にワイプでタオル回しのタイミングとその要領をメンバー実演で載せても面白いかもしれませんね。(英恋さんか須永さんあたりで)

わいはタオル回しで一体感出したい派
盛り上がりの定番曲に育ってほしいものです。




杉浦英恋というエーテル

(エーテルすぎる!)

以上


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「リリィシュシュ」「20世紀ノスタルジア」「ダノンフィーゴ」「川田将雅」「戸崎圭太」「小牧太」「岩田望来」「丸山元気」


雑誌『アップトゥボーイ』(vol.360)裏表紙より▶︎

こちらが初めて買ったUTBはたぶん赤丸のコレ、

菅野美穂さん表紙のもの
(押し入れの奥にまだあるかも笑)


こちらの記憶違いかもしれませんがUTBは昔からサイズが変わっていません。大きいサイズで背表紙付き。

当時こちらが愛読していたアイドル雑誌 BOMBやDUNKが小さいサイズ(A5?)な上に貧乏学生にとっての適正価格でしたので、当時からこちらにとってのUTBとは1ランク上のアイドル誌との扱いです。

電子という媒体が加わった現下において、今や紙のアイドル雑誌はコレクターアイテム的側面がもたされ、その雑誌の大半がハイクオリティ傾向(大型化、コンピレーション写真集化)に移行されました。UTBはその走りといえる存在です。

現在こちらの推しである杉浦英恋さんがどうやら良い感じにUTBにハマれているようなので、こちらとしても引き続き末永くお付き合いしていきたいと願うものです。

アップトゥボーイ様 創刊40周年おめでとうございます!



はい、古参アピールほどほどに(←すなわち成長してない人間アピール乙)

以下本題▶︎




この土曜日(2/21)、本来であれば「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の握手会(名古屋)に参加し、杉浦英恋さんとの楽しいひとときを過ごす予定でした。
しかし彼女は体調不良により不参加となってしまいました、。(他、体調不良による欠席メンバー多数)

無理をしないで休んでくれて良かったと思うと同時に、

本日(2/23)行われる東京握手会は隔離期間明けで英恋さん参加となりますから、正直なところ名古屋と東京催行日が逆だったらよかったのになあと(←おい自己都合厨)

ともあれ、こちらまずは英恋さんの回復を喜んでいるところ。英恋さんもファンの皆さんも楽しい時間を過ごされてください♪(本心)



英恋さんが休養されていた約1週間において、その英恋さん不足の解消にはレギュラーラジオ"うちゅわら"と、前述したUTBにより、むしろニワカなこちらとすれば、握手会が流れた以外は英恋さんの供給はなされるというものです。(まあ握手会が流れたのはかなりデカいに変わりはないのですが。)


記事更新の現在(2/23)において、例によりセブンネット版未だ届かず、。
待ちきれないこちらは、前記事での宣言どおり行きつけの書店にて発売日に1冊を購入したところです。



お目当ての英恋さんグラビアは計8ページのボリュームです▶︎




●杉浦英恋グラビアデータ
媒体名_:アップトゥボーイ(2026 APR vol.360)
タイトル:「マフラー越しの I Surrender 」
ページ数:8P (10カット)
カット割:1カット/1ページ×7、3/1×1
衣装__:4種(3.5種)
① 紺セーラ服(冬)+白スカーフ
② ①+グレーダッフルコート+赤タータンチェックマフラー+赤ノルディック柄手袋
③ ピンクオーバーサイズスウェット(※「university of dropout」)+赤パイル地ショートパンツ+ライトグレークルーソックス
④ 白太ケーブルニット+白ニットショートパンツ+ニット手袋+ケープ+白タイツ+白ボアブーツ(全身白)


撮影場所はどこかの"学校"のような場所_

※2026.2.20 更新記事

(UTBのXで公開されていたメイキング動画のロケーションより撮影地域が群馬県みなかみ町であることはわかっていたところ。

おそらく、同町所在の"泊まれる学校"として現在合宿施設として運用されている場所がおそらく撮影現場であろうとこちら思料するところです。)


グラビアのテーマは"雪国の高校生"_
ただ、これだけ雪が降っていても制服スカートの下にタイツも何も履いていないところをみると校則が厳しい学校なのか?などと想像しながら。やはりこちら的にはスカートの下にジャージを履いているリアル雪国女子高生スタイルの英恋さんもみてみたいものでした。(←まだ言うかこのオッサンは)

 ※セブンネットショッピング公式X

ピンクのスウェット姿からは若干あの昭和の夕方アイドル番組の風味が感じられたり。

全身白を纏った英恋さん曰く"雪だるまみたいな"姿も_

※僕青インスタグラムストーリー(2026.2.20)screen shot


※杉浦英恋インスタグラムストーリー(2026.2.21)screen shot

北陸シカダルマさんと英恋さん。上毛えれダルマ(←語句あわせた時のエグみ強ない?)
さながら雪だるまの妖精。



さて今回のグラビア、
表情でいえばいろいろな「可愛い!」「綺麗!」が納められその全てが素晴らしいものです。
例えば、室内でのカバン持ちのカットは、その表情もあわせてシチュエーションなどについて想像を膨らませてしまうものです。
(またスウェットの寄りの表情も最終面の横顔も素晴らしい、全部)


それらカットの中でこちらのお気に入りを1枚を選ぶとすれば_
大変悩むところですが、最初のページのダッフル+赤マフラー+赤手袋の組み合わせでちょこんと佇む姿が可愛らしいのでそちらといたします。(かわえー)





インタビューパートについて_
こちらでそのネタバレになるようなことはいたしません。(既にうちゅわらなどで語られている情報も。)

彼女のブログなどに垣間見られるその感性と、ポジティブな意味での上昇志向な側面が感じられる内容でした。

グラビアという"静止した世界での表現"を好むこちらとしては、その英恋さんのグラビアへの向き合いかたに触れ嬉しく思ったところです。

語られた"18歳の目標"については絶対実現させてもらいたい!

個人的にはUTBさん、ワニブックス様にお願いしたいものです。


よろおね




実際のグラビアとインタビュー内容については、ぜひ全国の書店にてお求めの上ご確認ください。

(←あいかわらず文言古いな)





ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックはこの日が最終日_

私、これまでカミサンの影響でフィギュアスケートなんかもテレビ観戦するのですが、今回の女子単体の部は大変面白かったですね。
アイドル性の高い方がたくさん出ておられたので個人的な見どころも多かったです。(私、あらゆるジャンルでのアイドル性の高い方が好きです。)

改めて感じたことは、
世界を魅了し、その評価を決定するには4分あれば充分なんだなと。


さすがにオリンピアンと日本の片隅のアイドルを同一視することは違うのでしょうが、杉浦英恋さんだってスポットライトを独占できる時間があれば、何人もの人を「杉浦英恋」の心の前に立たせることができる存在だと、そう考えたりもします。

英恋さんの志向する最終形をこちらは知りません。望むならそのアイドル性は崩すことなく、あらゆる表現の両立がはかられることを期待しております。(求めすぎかな)


それがなされれば間違いなくスーパーなアイドルですからね。


(でも、英恋さんは今でも充分強いんですよ)





スカジャーでの帰宅シチュエーションでじゃんけんに負けて何人分ものカバン持たされてるカットとかも見たかった。


以上、タワゴトを孕む


※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「Up To Boy」

※界隈を覆う杉浦英恋不足_
このたびは、関東圏及び上信越方面にお住みのかたに聖地巡礼のご提案にまいりました。



ついにこの日を迎えました♪▶︎




2/20は、杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))のグラビアが掲載される『アップトゥボーイ vol.360』(ワニブックス刊)の発売日であります!


アイドルによる数多ある仕事の中でも、こちらは"静止した世界での表現"がパッキングされたグラビアというものを好む者です。

無論、発売日とはいえ、このブログ更新のタイミングでは日をまたいだだけであり、未だその現物を手にしたわけではありません。

こちらは、特典のポストカードをお目当てにセブンネットにて予約はしているものの
、セブンネットは発売日より到着が幾分遅れるのが常。
待ちきれないこちらは、この日の仕事終わりに書店にてもう一冊購入の予定です。

【セブンネット杉浦英恋ポストカード付予約リンク】


さて、

  ※アップトゥボーイ公式X

このグラビアの発売前よりX上にて公開されているメイキング映像。

こちらが依然として気になるものはその撮影場所についてです。(以前も記事にしたところです。。)

2/12放送のうちゅわらの中では「群馬県で_」とのヒントも下されたところです。
(一瞬"北陸シカダルマ"の存在で北陸方面もよぎりましたけどそら関東)

UTBさんのメイキング動画からこの場所について得られる情報は、
「旧街道」の雰囲気、「郵便局」とその前に「バス停」、駐車場隣には「なまこ壁」の建物_

それらの特徴を示した場所をAI(Grok4)にグーグルマップ内(ストリートビュー)を捜索させたのですが、最初に伝えたキーワード「旧街道」に引っ張られるのか四万温泉、伊香保温泉、富岡、倉賀野のエリアを重点的に伝えてくる。それをこちらがストリートビューにて確認したのち「違う」と伝えても同じエリアの同じ郵便局ばかりを示してくる袋小路、。

これでは"らち"が開かないので、グーグルマップ内「群馬県」「郵便局」検索による一覧の中から片っ端にストリートビューを開いての作業を行いました。(結局頼りになるのは人間手動による地道作業、。)

結果、群馬県内約200件の郵便局の中から数十件目で当たりを引きました▶︎

月夜野郵便局(群馬県利根郡みなかみ町)



月夜野(つきよの)_

素敵な地名ですね♪

平安時代に詠まれた歌に由来するそうです。









群馬県北部、、

名古屋圏から易々と行ける場所ではありません←


中央道〜長野道 岡谷ICから一般道で計320km


高速代・ガソリン代を合わせると往復で¥15,000程、


これだけを目的に行くにはそれなりの出費と時間消費_




雪が溶けたら軽井沢の某聖地と2箇所回しで組んでみようかな←



明日にでも行ける関東圏の英恋ヲタの皆さんが羨ましい限りです。

興味を持たれた方はぜひ参考になさってください♪





こちら、ボノボン食って気を紛らしてるから。




こちら勝手に彼女を病人認定←

仮にインフルとすれば音沙汰なくなった日曜を0日目として金曜日までが隔離期間で土曜日には明ける計算


とはいえ、無理させるぐらいなら土曜も休みでよいですからね



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「三国街道」「三国峠」「山岳ベース」「あさま山荘」

※このブログは、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」メンバー杉浦英恋さんに対する活字を使った応援活動を行いながらも同推しから不気味がられて警戒されすぎたのか閲覧数は下がり続けている毎日ブラックマンデーな自認「永遠のニワカ」による推し活記録となります。
このブログを広めることは英恋さんのためにならないと思われてるんですね、、(しょぼぼん)



先日、家族用件で名古屋平針の運転免許センターにおりました。

あくまでもこちらは付き添いの身分(送迎係)

待ち時間に周辺散策_
(例により、登山に行くことが叶わないゆえ、出先で地図アプリを使っては山的なものを見つけてふらふらしてます。)
 

毘沙門天王参道

住宅街、住居に挟まれるように突如現れる参道口


住宅のあいだを行きます。


階段直登




平針免許センター南のゴルフ練習場裏手の雑木林が歴史ある場所とは知りませんでした。今やグーグルマップ他ネット地図によりその地の歴史など副次的な情報を得ることができてこちらの知識も深まります。



「大正十年」の文字

その南側には風に削られた古い石が幾つかありました。


北側の石板も大正十年製


毘沙門天像から更に南に進む道がありました。そちらに行ってみます。



稜線上に沿って石柱が埋められています。


なんだか立派な社殿の裏に出た。


徳重熊野社


そういえば、平針を南に走ったところにある交差点「熊野神社西」

道路上からはどこにも神社らしきものの入り口は見当たらないと思っていましたが、車道のない雑木林の中に社殿があったとは。


由緒



駐車場も広い

立派な神社に裏側から入ってしまったわけですが、この規模はなんとも拍子抜けいたしました。


名古屋の住宅街に歴史が感じられる小山と神社_
街中ハイクではこのような出会いが楽しいものです♪


【参考】各所標高
 平針運転免許試験場 69m
 ファミマ交差点 55m
 毘沙門天入口 54m
 毘沙門天像 80m
 熊野社 67m
 熊野社駐車場 44m
 最低地点(熊野社南側下る) 37m


この月曜(2/9)には、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)による動画ライブ配信サイト SHOWROOMでの"#僕青SHOWROOM"


こちら贔屓の杉浦英恋さんはこの前日の10時間リレー配信に続けて二日連続でのお目見え。「あいちーず」の盟友 今井優希さんとのお二人での配信です。



※杉浦英恋インスタストーリーScreen shot



定刻を少し回ったタイミングで配信開始

バレンタインを意識したメイドコスチュームでの登場です。

お二人とも可愛らしい♪


この配信の前よりプレゼント企画があるとインフォメーションされていたところ、、

それは、投げ銭1位の方がプレゼント獲得できるというなかなかのツァスタバ殴り合いの仕様←



こちらニワカはSHOWROOM無課金勢ゆえその行く末をただ眺めるだけになるものですが、これより家族との食事に入ったためこの結果を見届けることはできませんでした。(良い父であろうとすれば良いヲタにはなれないのです。)



素敵なタワーがたくさん建ったことでしょうね。。



(途中、一瞬繋げるも「伝言ゲーム」的な何かをやっていたが詳細はわからず。)


どうやら定刻どおり1945で終了した模様。


まあ、こちらとしては開始からの短時間とはいえ、月曜から可愛い衣装に身を包んだ英恋さんと今井さんを見ることができて眼福でした♪






※杉浦英恋インスタストーリーScreen shot

カワー!

月曜から浴びる可愛さの量超えてた
(水曜休みでタスカタ)


杉浦英恋の可愛いだけを至近で浴び続けたい、そんな人生でした。

英恋さんが冬空に輝く北斗七星なら、私はその横でひっそり輝いてるあの青い星みたいなものか

見える見えるぞ!

("視聴"を誤字って出てきたゆえ、、)




UTBさん公式X▶︎

 2/20が楽しみですね♪

セブンネット版は到着遅くなるのが常ですが、。



以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「ゆきっち」「SHOWROOMギフト」「運営が差し出してくるものがシャンパンタワー競争的なものに振れていて同担の結束が生まれにくい土壌となっているのではないかとも思わされました。」「そのツァスタバでの殴り合いは私の推しスタイルとは食い合わせの悪いものでありますが、その状況に冷める(覚める)ことなく、推しさんから受けたものによる初期衝動を忘れることなく、純粋にその魅力を享受することに邁進する所存であります。(かてぇ)」

※推しの出ている配信を見ましたってだけで記事をあげる。これも技術のうち



前回記事に記しましたとおり_


※SHOWROOM僕青個人配信案内ページ


※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)

この日曜日(2/8)には、私が現在贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)による動画配信サイトSHOWROOMでの企画『全国ツアー春 開催記念 僕が見たかったリレー配信』が行われました。


メンバー全員による10時間リレー配信企画です。


こちらお目当ての杉浦英恋さんは1130からの30分間が割り当て時間となります。


※インスタストーリーscreen shot


ほぼ定刻に配信開始▶︎

TikTokライブでも同時配信でした。


SHOWROOM▶︎

まずは英恋さんの直前の部を担当されていた工藤唯愛(くどうゆあ)さんからの質問への回答よりスタート。


この10時間リレー配信はそれぞれ次の部を担当されるメンバーに質問をして数珠つなぎにしていくもののようです。



英恋さん、個人配信時は長い時間を使った配信を指向されるところ。

この30分について、タイムスケジュールが台本的に示されているようで、中盤までそのタイムスケジュールとおりに進んでいることを「天才!」と自賛しておられました。とはいえ、傍目になんだか常にバタバタしてるような 笑


途中、待合の塩釜さんも招き入れつつ


この日"シル活"として登場したのはチェック衣類に身を包んだシルバニアファミリーのリスさん。"北陸シカダルマ"さんより先輩とのことです。


残余10分となり、次の1200時からの担当メンバー 岩本理瑚さんへの質問を決めなければならないと_

観覧者コメント欄に問いかけながら決められたのはこちら▶︎

岩本さんだけにSASUKEに特化した問いかけ


あー!とお気づきになられて、、


さあ何が変わったでしょう(←呼び捨てファンタジー乙)



表示豊かで見ているだけで楽しい


スクショタイム



ブログでも紹介されていた古着屋で購入されたキャップ

初見より「P」からピッツバーグパイレーツのものかと思われましたが、ツバの裏地が緑で一気に少年野球味が、、(英恋さんはその緑をアクセントとして気に入られているようです笑)


前髪整えられて姫感ある英恋さん♪


そんなこんなであっという間の30分

次回個人配信時には「4時間ぐらいやりたい」とのことでした。(お、おう)


日曜お昼時の楽しい時間♪
英恋さんに感謝です!




そんな英恋さん、
日付変わって本日(2/9月曜)には僕青アカウントにて「僕青グループ配信」とSHOWROOMに2日続けての登場

愛知出身の盟友 今井優希さんとの"あいちーず"での出演となります。


※僕青SHOWROOMアカウント

お、み、の、が、し、なく!



『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』2回目を観てきました。(何回も観ないとパンフレット完成しないシステム怖い)


結局購入してしまった良い顔のハサウェイ指人形。よい買い物


こちらシル活ではありませんが、英恋さんにならってエレ活とハサ活に勤しみたいものです。観光地あたりに



(サイネージ企画も始まっております)


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」「東京事変」「能動的三分間」


※町中ウォーキングと推しさんに係る配信紹介と僕青8thのタワゴト_
なんもない時こそ無理矢理記事上げすることに意味があると信じたいものです。



先週末(1/31)に、こちらのアナザースカイである中京競馬場のその周辺を"ワンダーフォーゲル"してまいりました。

まあ大袈裟な言葉選びも実際はアスファルト道のウォーキングです←

現在放映されているNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の前週放送回が桶狭間であったことから、それに感化されての旧市街から桶狭間古戦場までのルートを行きました。競馬場起点の往復7km程度のものです。




こちらクルマはオールシーズンノーマルタイヤ勢につき、この時期での登山やダム巡りは封じられるもの。それゆえ、雪や凍結とは無縁のエリアにてその"行きたい欲"の解消に努めております。
競馬場周辺は、古戦場に加えて東海道に鎌倉街道とその昔からの交通の要衝ゆえ史跡巡り的にウォーキングをするにはうってつけの場所なのです。


併せてのダム不足の解消はこちら▶︎

【愛知用水】

藤田要塞と競馬場北側間の水路は何度と訪れているものの競馬場南側は今回初めて通りかかりました▶︎

ぞうカワ





こんな銘板付きの立派な暗渠口があることは一つの収穫でした♪





木曽川の岐阜八百津町から知多半島まで続く100km超の一大運河_

いつかその起点から終点までを歩いてみたいものなのです。(何日かかるんや?)



(カワルヨ)



さて、この日曜日(2/8)には、私が現在贔屓にするアイドル 杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)による動画配信サイトSHOWROOMでのメンバー全員による10時間リレー配信企画があります▶︎


※SHOWROOM僕青個人配信案内ページ


これは『全国ツアー春 開催記念 僕が見たかったリレー配信』と銘打たれたものであり、そのタイトルにあるとおり、3月暮れから始まる全国ツアーの周知と販促を目的とした企画となります。


※杉浦英恋さん

こちらお目当ての杉浦英恋さんの登場は2/8 1130から。お昼ごはん前の良い時間ですね♪


いつも個人配信時は長時間に及ぶことが定番化している英恋さんではありますが、今企画はメンバーごとに持ち時間が30分と刻まれたもの。英恋さんがその30分をどのように使うのか?今から楽しみです♪


※杉浦英恋SHOWROOM個人アカウント



またこの翌日(2/9月曜日)には、愛知出身の盟友 今井優希さんとの"あいちーず"によるSHOWROOM配信も予定されております。


両名については2日続けてのお目見え。

杉浦英恋ファンとして楽しみな2日間となるところですが、これの月曜については退勤時間との孤独な戦いになりそうです←



この2日続けての配信と、リアルイベントとしては名古屋専用機のこちらは2/21のナディアパーク握手会と、オンラインに月一拝謁のこれぐらいの頻度が出資と満たされ感のバランスとしてこちら的にありがたい状態といえます。


さて、この7thシングル発売から2か月後に設定された東京・名古屋握手会について、ファンであるこちらとしては推しとの拝謁機会を設けていただけたことに感謝しかないわけですが、時期的なものからいろいろと邪推もしてしまいます。


本来これら会場も8th用に押さえていたものだったのではないかと、、


【参考】:僕青におけるシングルCDリリース間隔

1st-2nd 22週 

2nd-3rd 28週 

3rd-4th 14週 

4th-5th 18週 

5th-6th 20週 

6th-7th 19週 

7th-8th ?


早めのリリース発表から特典会の大半をリリース前に組み込み、その予約期を二段構えに組むことで更なる複数購入を促すスタイルを敷く僕青の販売方式_


その方式によるならば、僕青8thの春先発売は無いとみてよいのかもしれません。


僕青8thが、ここ数作のような20週前後スパンでのリリースとした場合、販促期と全国ツアーが丸かぶりすることになります。(ただこの場合、握手会とツアーを同じ週末で被せてしまえば大阪名古屋と移動経費を抑えられる利点はあるがメンバースタッフと宿泊が発生するからあまり上手くないのか、。)


これまでの最長スパン28週にあてれば7月初週のリリースとなります。

その場合、販促期はツアー終盤と青空野外(6/20)そのリハーサル期間にかぶりはしますが、スケジューリング的には現実味があるのかもしれません。


ただ、これまでの最長28週を超えることも十分に考えられるところであり、それらも念頭におきながら、こちら業務カレンダーと他様々な趣味関係行事との兼ね合いなんかを勝手にイメトレしながらヤキモキしているところであります。(アーヤキモキヤキモキ)←バレンタインデー近いだけにね



以上、多分にタワゴト



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「レーベルメイトとしてSKE48がSNSのまな板に乗っかってバレてるタイミングだからなあ、優先度」



この日(1/30)は仕事終わりに成人の息子氏を連れ立って職場近くのシネマコンプレックスに行ってまいりました。


※息子です(嘘)


目的はこの日から公開開始の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』であります。



映画の感想ですが、


エンドロールまでくる頃には老眼性の乱視の進み具合を否応なしに感じさせられましたよ。(映画の感想とは)



入手品▶︎

特典のカードと、パンフレットにアクリルスタンド

ハサウェイアクスタはプラモとあわせてのディスプレイを目的に購入いたしました。



帰宅後▶︎


「このキットにハサウェイ・ノアはついていません」

(これがやりたかったのだがノーマルスーツver売ってなかった、o..rz )


こちらのΞガンダム(クスィガンダム)は3年前に組んだもの。

こちらはそんなしょっちゅうプラモをやるわけではありませんのでこのなけなしのキットを3年間飾りっぱなし。


先日は綿棒を使ってホコリの除去を行いました。なんだか組み立てホヤホヤの頃と比べると天然ウェザリングの風合いになっていました。(←経年劣化という)





「このキットにエレン・スギウラはついていません」(せやろね)


杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」)


現在こちらのアイドル鑑賞における贔屓でありいわゆる"推し"であります♪


その英恋さんにまつわるトピックとしては、2月20日に発売されるアイドルグラビア誌「アップトゥボーイ」(vol.360)へのソログラビア掲載が発表されております。


こちらが彼女のファンになって1年1か月の間にUTB誌へのソログラビア掲載はこれで3回目(前回八木仁愛さんと金澤亜美さんとのトリオグラビアも入れれば4回目)となります。


英恋さん、UTBさんにハマっているのか?

いずれにせよアイドルの着衣グラビア仕事を好むこちらとしてはこの機会頻度は大変喜ばしいものなのです。


※ UTB公式X

このXでの予告動画では、路上に雪が残る旧街道の宿場町的風情あるロケーション_


おそらく関東圏のロケ地なのでしょうが、こちらがよく好んで名古屋圏からドライブで訪れる木曽路や岩村城下町的な趣きも感じられます。(しかしこの動画に映る建物は古いが道は広い。川越旧市街あたりかと調べてみるもストリートビューのそれに比べて動画の地は山が近い。どうも違う、。)


あー!

英恋さん関連の聖地巡礼がしたい!


UTBさんロケ地としては前回ソロ時の洋館もそうですし、今回の旧街道も関東民からすれば「ああ、あそこね」てすぐわかるものなのですかね?(UTBさんて「撮影協力」とか載せてくれてましたっけ?)


こちらとしてはこの英恋さんグラビア掲載の号を盛り上げたいとの想いがあります。

もし、このロケ地がこちら遠征可能な場所であれば聖地巡礼しながらこのブログに訪問記なんかも書いていきたいのです。


きっと私の他にも聖地巡礼したいと考えるかたはそれなりにいると思うのですが、、どないでしょう






※screen shot

メイキング映像では雪の中で生足ですが、願わくば別カットではスカートの下に緑もしくはえんじ色で横に白の二本ラインが入った裾の絞れていないジャージを履いていてほしい、履かせてくれ!(←解像度のくせ!)





https://7net.omni7.jp/detail/1107681066

セブンネット特典「杉浦英恋ポストカード」付アップトゥボーイも発売中!



履いてくれ!(←もうよせ)

以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「オーストラリアの地形山間起伏あたまに叩き込んでから行けよな(アドバイス)」



※老人とは昔話をする生き物です。

またしても『誰愛』着想のスターシステム(メインメンバーシステム)について。

なんだかんだ自分が通過してきたものの中でもこのシステムを敷く曲はこちらの好みに掛かるものゆえ何度でも擦ってしまうのでしょうね、。




現在私が贔屓にする杉浦英恋さん擁するガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)によるAKB48シングルカップリング曲、坂道AKB名義『誰のことを一番 愛してる?』(以下、誰愛という)のカバーについて、以前こちらのブログの場でその思うところを記事にしたところです。


(※2025.9.2更新)


それは夏のライブでの初披露によるそこへの雑感でした。


原曲『誰愛』披露の往時秋元グループを席巻した平手友梨奈を用いた"スターシステム"と、現在僕青が採用する「メインメンバー」という概念_

その1人をフィーチャーし、そこにスポットを集中させるコレオの採用により、その主人公を依代とし観るものを曲世界へ没入させるを目的とした一つのスターシステム的概念を舞台演出に落とし込んだものこそ「メインメンバー」というアイドルコレオのシステム(・概念)であると、その認識に至るヒントのようなものをそこより得たのでした。



先般、年の瀬に行われた『BOKUAO青春納め2025』において『誰愛』は再び披露され、それが現在ネットテレビアプリ「ABEMA」においてライブ全編が2/16まで無料配信されているところです。


こちら、このライブについて、現地では3階席からの俯瞰視点だったものが、この配信での編集された映像の視聴によりこの僕青『誰愛』についても解像の度が増したように感じられます。 



今回記事では、欅坂46を祖とする平手型スターシステム(平手メインメンバーシステム)と、過去においてこちらが通過した(それらシステムと関連性の高い)坂道AKB『誰愛』とSKE48におけるメインメンバーシステム採用曲への回顧から、再度僕青の『誰愛』について一つ二つと綴りたいものです。



平手友梨奈の名を世に轟かせた欅坂46『サイレントマジョリティ』_

その"サイマ"MVや楽曲披露において、こちらが象徴的なコレオのワンシーンと感じているのが、両サイドに一列ずつ並んだメンバーが跪き、その間を悠然と彼女が歩いてくる十戒演出_これは平手メインメンバーシステムの核心を表すシーンの一つだと感じております。

当時、このMVでの平手さん1人をフィーチャーし過ぎることについて「度を越している」と4846束ものアイドル視点からの意見も幾らか聞かれたものです。しかし、その「統べる」様と、この世界(アイドル界)に変革をもたらす旗手「平手友梨奈」(とのイメージ像)を知らしめることこそがこのコレオとMVの本旨であったと捉えるならやはりこの方法論が正解だったと感じさせられるのです。(たぶん(←逃げ))


その後、「平手友梨奈」というイメージはこれをなぞり、さらに発展させたかのようにキャラクターが作り上げられていったと感じさせられたものです。(予めそのようなレールの上を彼女は進んでいただけなのか?)




このサイマから2年後、今度は48支店グループにおいて、本家平手メインメンバーシステムとはまた違うアプローチを図りながら、そこに据えられたメインメンバーの歩むストーリーと脇を固めるメンバーそれぞれの成熟により高度な成立をみせたものがSKE48チームKⅡによる『誰かの耳』です。



※2018.7.11更新


これのメインメンバーをつとめたのが小畑優奈_

シングル表題曲の初選抜から2作連続でのセンターをつとめ、当時SKE48における世代交代・グループ再生の象徴とされた存在です。

その彼女がセンター降板となったそのシングルのカップリングとして収録されたチーム別楽曲こそ『誰かの耳』です。


(して、この曲こそ、48グループのセカンドグループのセカンドチームが曲折の先にたどり着いた一つの到達点といえるものなのです。)


当時AKB48総選挙においてチームとして最も多くのメンバーをランクインさせたチームKⅡ_

チーム内メンバーの役割分担、結束力、集団としての練度の各面において当時総合力でSKE48選抜を凌駕していたともいわれるチーム

いわばチームとして最も"ノっている"状態にあるその最中にこの『耳』は発表されました。


そのメインメンバーである小畑にスポットを当てながら、その脇を固める先輩メンバーたちはそれに埋没することなく抜群のバランスを発揮する。平手のそれが「変革の旗手」であるなら、小畑のそれは存在を「希望」と見立てその回りにいる手練たちは目立たずともさながらその宝石を輝かせることを本務と認めたガーディアンのようにも写るのです。(いわゆる曲世界に現実世界の意識が侵食したことによるメタか)


そのMVにおいて、欅坂46『サイマ』と対照的なシーンがあります。

それは絶望の表情の小畑が、やがて両サイドのメンバーを振り払いその中央を駆け上がってくるシーン

これは曲のテーマであるSNS社会におけるネガサイドへの反攻の表現でもあるのですが、アイドル界における当時グループが置かれていた状況からの反攻にもみえます。


(他、SKE48のメインメンバー曲としてはチームE公演曲『Loose control』(振付:TAKAHIRO)がありますが、こちらそれを動画配信で数回目にした程度であるためここで語ることはいたしません。林美澪さんを中心に据えた印象的なパフォーマンス。YouTubeに動画でもあれば良いんですけどね。曲単体もすごく良いんです。)



さて、

僕青の『誰愛』である。


まず本家坂道AKB『誰愛』とは、言うなれば当時48サイドへの平手友梨奈と欅坂46的なもののプレゼンテーションであり、ある種本人参加による欅坂カバーです。


現下、48と46界隈の衆目を集めるべくそこに持てるものを結集させた僕青_


その同一性を同じくするメンバーにより、明確な目的意識により披露された『誰愛』とは、その精神性の面で初めてここに完成したとみることもできるのです。


何度と演練したであろうその練度が伝わってくる現場での俯瞰視点、

そしてメインメンバーを務めた八木仁愛さんの表情の演技についてを今回ABEMAのカメラ越しに知ることとなりました。

その八木さんの演技に僕青運営上層が「八木の良さは見たらわかる」と心酔する様も幾らかわかったような気がしました。(そこに運営部の危うさもかんじるが、)


こちらはその没入のメインメンバー曲にこそ杉浦英恋さんをあててもらいたいとの希望があり、そこへの没入の演舞による収まりは彼女の特性上きっと抜群のバランスが発揮されるものだと感じております。


ただそれは、

「バランスが良過ぎるのかもしれない」との感覚がこの『誰愛』においては頭をよぎるようになりました。


"本家"との対比において、その『誰愛』という曲単体で見た場合、メインメンバーシステムの特性上、その中心から受ける全体像が似寄ってしまうのではないかと


その彼女のパフォーマンスの平手志向な部分のみを過剰に汲まれ、その初見勢の無理解ゆえにそのまま模倣との誤解をあてがわれれば、それは僕青運営部としても本家との区別化の面において『誰愛』では彼女を真ん中に置き難いことを一応に理解したところです。



だからといって、杉浦英恋の没入の特性を脇に置いてしまうことはあまりに勿体無く、またそれは得策ではありません。


これよりこちらが望むは、杉浦英恋専用の没入のメインメンバーシステム曲の投入。その僕青による杉浦英恋型メインメンバーシステムの演舞とそのシステムの完成が観たい。


(その情念の没入と陽なものとの双方併せての振り幅に杉浦英恋の利はあるとして、その没入曲に新たな深みが加わればこそ、その一人風車理論的に陽の面においてもさらなる輝きを生むのではないだろうかと)




『誰愛』『誰かの耳』、、


もし、僕青に没入のメインメンバーシステムに嵌る曲が与えられたなら、僕青は誰の何について歌うだろう?


そして我々の前をどのようにして、どのような表情で駆け上がってくるのだろう?




これが、


こう



なんかだらだら書いただけの記事になってしまった。特に耳パート。(まとめ放棄)


この雑さ加減こそが素人ブログの味である(←開き直り)







推しのことかわいいかわいいだけ言っときゃ良いんよな(かわいい)

以上



※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「ひらてち」「ゆなな」「ゆっぺり」



※観賞(ミニライブ)と接触(握手会)が合わさったイベント。当方ブログでのジャンル分けに迷うところですが「握手会・お話し会レポ」に入れることにしました。(←しらんがな案件)

例により、レポ記事はムダに長いです。
上手いこと読みたい箇所を拾いながらやってやってください(委ね)




この日(1/18)はこちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁する「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の7thシングル販促イベント『僕青新年会2026』開催の日でした。こちらこれに参加してまいりました。

このイベントはフリーライブと握手会に加えて、7thシングル購入者特典としてのスペシャルイベントが同日同会場で行われる催し。このスペシャルイベントですが、こちらはその参加抽選のシリアルを3点保有していたものの事前応募期間を逃してしまい応募叶わず、。(CD発売日から5日とか早すぎません)

英恋さんの年賀状、欲しかったなあ

まあ応募1口(※年賀状はシリアル3点で1口応募)では当たらないでしょうがスタートに立てていないことで後悔の念は拭えません。

※購入者応募特典シリアル特設サイト



フリーライブについては例によりLINEアカウント「【公式】僕が見たかった青空イベント整理券」にて事前応募(無料)▶︎

※screen shot

整理番号は当日0800発表
結果、B-600番台中盤←
かなり後ろの番号ではあります。ただこれも1000番台の方々に比べればかなり恵まれた方なのです。


握手会については、当日現地にてCD購入(1枚¥1,500)にて参加となります。



会場到着 1124_



(僕青のイベントだいたい天気良い)
COMTEC PORTBASE(名古屋市港区)
こちらに来るのは昨年5月の6th握手会以来8か月ぶりとなります。

1125より幾分過ぎてからの声かけのち集合、番号順に呼び出されての入場

こちらは概算300人目ぐらいでの入場でした。

1230開演前時点での人の入りについては目算500人程度、かな?


赤丸のあたりに展開

(※画像はあくまで参考、座席ナシ、オールスタンディング)



【ミニライブ】

日時__:2026.1.18  1230(i) 

場所__:COMTEC PORTBASE(名古屋市港区)
演目__:『僕青新年会2026』フリーライブ
観覧位置:アリーナ中段、下手※0番ポジより目算8m、一段高くなったところの柵から2列目。それなりの視界が確保された。
出演__:僕が見たかった青空
休演__:安納蒼衣(体調不良)、岩本理瑚(ライブ時不在、握手会のみ参加)
影アナ_:_
トピック:
①持永真奈卒業前最終出演イベント
②一部撮影可(開始から2曲)


【セットリスト】

※撮可時間に筆者撮影

00 僕青のチャイム

01 あれはフェアリー ※岩本ポジにアンダー工藤唯愛(たぶん)。こちら撮影時々ペンライト。ただ英恋さんのグランジュテとターンには全集中!

02 カイロに月 ※安納ポジ空位につき冒頭歌唱パートはそのまま工藤さんが続けて歌う。
03 残り時間 ※持永さんフィーチャー、良いね
04 反響のティッピングポイント ※やはりライブでこそ映える曲。ヘドバンパートは客席みんなでやりたいね
05 君と見た空は ※はっしーれー! サビで応援団みたいなフリになるところ可愛い好き。客席でタオル回す人はまだまだ少ない、。

セトリは7th収録全曲+1曲
持永さん参加ユニット曲『残り時間』での最終活動フィーチャーとなりました。


当ライブ、開始から冒頭2曲が撮影可_

こちらは望遠レンズを装着し撮影を試みます▶︎


[あれはフェアリー]

望遠レンズ初手、ぼけぼけ←






誰かが貰ったレス(指先まで画角に入れたかったね)



[カイロに月]

心花さんと宙帆さん

雲曲のメンバー撮影ではこれ以外はぼけぼけのボケボケ画像ばかり、無念。



安定のガサガサ画質←
こちらのスマホには被写体の毛穴を消す効果があります(←女の子にやさしいかよ)

古古古スマホの限界に加えて望遠レンズはレンズ先を回しながらピントを合わせなければならないカメラ撮影オールドスクール仕様につき乗車率140〜150%相当のパーソナルスペースからステージ上の動く対象物に合わせるのがなかなか難しいものでした、。
これでもよく撮れた方かと思います(開き直り)


しかし無銭ライブで使うには贅沢な箱と感じられました。音も良かった。
今度はこちらでガッツリ2時間3時間とやってほしいと思わされました。

(ミニライブレポ以上)



(※握手会までのインターバルに英恋さんがインスタライブをぶっ込んでくる。許可なく急に楽屋配信始めたらマネージャーさんに怒られないかどうかのチャレンジだったようです(←ksgkかよ))



【握手会】
第1部開始は1430
こちらは第2部より参加

第2部(1600〜1700) 杉浦英恋ソロ×4枚 (1枚出し×2、2枚出し×1)


CDは4枚(握手券4枚)購入_

いわゆるこれは"全握"的なものであり、メインはグループ握手が主たるものと考えます。
この日の第1部グループ握手での初めましても画策しましたが、結局はこのレポ記事下書きの時間を求め、第2部からの参加とし、英恋さんソロレーンをこちらこの日の全てとしました。(いわゆる初対面メンにチキったてやつ)


ちなみに、
こちらは例によりパン名札装着▶︎

【何度でも解説】

こちらの首にぶら下がるこの「パン名札(アイコン)」こそが私の実の体であり、憑代とするこの名もなきオッサンの脳は既に機能していません。(いわゆるさかなクンさんハコフグ帽と同様のシステム)

では、以下、握手レポ的なものです▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」がメンバーから賜ったお言葉です。)



[第2部](1600〜1700)
・杉浦英恋 第2部1回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
入構するや「あー!ヌルさーん!」と迎えいれていただく(かわいい)
年明けより2週間以上が過ぎたところですが"新年会"の名目上、様式としての新年のご挨拶。このような機会があるのは良いものですね。こちらの「あけましておめでとうございます」「本当に会いたかった!」をくれる英恋さんが可愛すぎた(お年玉あげたいカワイイ)



・杉浦英恋 第2部2回目(券2枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
「おかえり」で迎え入れていただく。
こちら「『青春納め』は3階席だったから今回近い距離で観れて良かった」の旨を伝える。英恋さんからの「どうだった?」に対し、(本来良かった部分を褒めるが正解も、)こちら思わず「『君と見た空は』、客席からももっと盛り上げたいですね」と。「そうなの、だから今度メンバーでタオルの振り(フリ?)動画上げようって話してる」とのことでした。(しかし、フリというより「サビのタイミングのここでタオルを回してください」程度でよいと思います。スミマセン自分生意気言ってます←)

『君と見た空は』、僕青ライブでのここぞの盛り上げの機能曲として定着してもらいたいものです。



・杉浦英恋 第2部3回目(券1枚)

※パン名札(顔文字仕様)+ナザールボンジュウ装備

◎絡みダイジェスト及び
この日最後の1枚。帰りますの挨拶から「杉浦英恋には走っていてもらいたい」との抽象的なものを伝えてそのまま終わろと、そう思っていたのです。
その去り際、英恋さんから「そういえばブログ読んだ!」と。(こちらのこのブログのことです。)
「書いてたのが英恋のなりたい姿だから」のような言葉が_しかし体半分ブース外で上手く聞き取れない←
「"ヨウ"も使っていくから!」的な。


以上、全券消化
門限おじさんRTB


ブースを出てからもこの直前の英恋さんとの会話内容が何であったかを考えながら、やがて建物を出たタイミングで"ヨウ"が「陽」であることに気づきました。
前回(1/15付)こちらブログで更新した元欅坂46平手友梨奈さんの懐古に絡めた記事への、いわばアンサーでした。


なんだかこちらの心臓のあたりがじんわりと温かくなるのを感じました。(←あなたその症状病気かも)


時折、握手会ではこちら最後の挨拶からの去り際の最終盤で、こちらの中にあるアイドルサーガ(「杉浦英恋の物語」)を動かしてくることに定評のある英恋さん

今回も最後の最後にアツいものをいただきました
(ありがとう英恋さん
ニワカはニワカのやり方で推すよ)


そんな余韻の中、庄内川堤防道路を車走らせ帰路に就く

季節はずれのあたたかな午後

ラジオの天気予報は来週より上空に寒気が流れ込み再び寒さが厳しくなると、そう伝えていた




これ以降こちらが僕青に絡むスケジュールとしては参加が固まっている5月のツアー名古屋まで予定なし。

こちらのスタンス"永遠のニワカ"としての通常運用へ移行




止めない!

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「今回が塩釜さんと接触するチャンスだったよなあー」

2015年から2016年春にかけての記憶_


SKE48に新風を吹き込む存在と認めたある若手メンバーの卒業に至るその中で目にした一部ファンによる原理主義的解釈に拠る"イズム"の強要、そして暴走


それに辟易した私はSKE48から心が離れかけていた頃であり、いつか来る「高柳明音の最後を見届ける」という、KⅡに興味を抱いた当初のシンプルなスタンスへ移ろうとしていたのです。


やがてSKE48以外のアイドルを覗くようになりその最中、目にしたTVCM_

当時もの珍しかった"服のサブスクリプション"のCMであり、そこで流れるBGMと数パターンごとにそれぞれ出演する若き女性達に耳目を引かれた。

そこから「欅坂46」を知り『サイレントマジョリティ』のMVフル公開により「平手友梨奈」という存在に少なくはない衝撃を享けたのです。


【関連記事】

※2016.3.21更新


※2016.4.9更新


やがてその楽曲披露でみせた「憑依系、憑依型」とも評されるカリスマ然としたクールなイメージと、TV番組や握手会などでみせる"人懐こさ"や"おぼこさ"というギャップの魅力から(「高柳明音単推し」を崩さぬ形をとりながら)次第に平手さんの注目の度を上げ、その後にはストーリー性とアイドル性を武器に台頭する長濱ねるさんとの「てちねる」という欅のど真ん中を観測・応援の対象としていったのです。しかし_


やがて「笑わないアイドル」などと広告され、欅4thにてそのスタイルが確立され、彼女自体からギャップというものがなくなっていった。(そうこのニワカ目線にはそう感じられた。)

キャラクターが組まれてゆく中、次第こちらが求めるものとの齟齬、乖離を認め、そこから離れることを決めた。期間にして1年数ヶ月

(タイミングを同じくして、小畑優奈さんという革変の機に触れKⅡ・SKE48回帰となるがそれはまた別の話)


その後、彼女に起こった不幸についてはあまりに不憫でありこちらも胸を痛めたところです。




それから9年ほどの時間が過ぎました。


こちらの立ち位置は、あの時の移り気とは違い、約14年と続けたKⅡという軸足を動かすほどに大きな転回を経ての今となります。


現在、こちらが贔屓にするアイドル杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))

近頃、その彼女が「平手友梨奈」の名前を露わにする場面を目にする機会が幾度とありました。


杉浦英恋のそのパフォーマンス・演舞様式の妙を知れば、そこへの志向はなんら特別不思議なことではないでしょう。




こちらが初めて彼女を直目にした1年前の雲組単独公演(名古屋)において、その前がかりにエモーショナルなパフォーマンスは魅力に満ちており忽ちこちらを射抜いていきました。その同じ公演で、同じく杉浦英恋のパフォーマンスに初めてふれられたあるSKE48ヲタの方は、彼女を「憑依系」と評されました。


その後、こちらの中で僕青楽曲に対する理解を高める過程において、その情念を乗せる楽曲での杉浦英恋のその「憑依系」の気にふれることとなる。"それ"が彼女の演舞様式における特徴の一つとの理解に至りました。


また近頃には、僕青による『誰のことを一番 愛してる?』(以下、誰愛という)パフォーマンス披露がその杉浦英恋の演舞様式についてSNSでの伝播が図られ、目耳の早いアイドルファンにそれらが知られることとなりました。


※僕青公式YouTube『誰のことを一番 愛してる?』

(松井珠理奈ポジションにいるのが杉浦英恋)



"英恋さんがイメージする「平手友梨奈」とはどのようなものなのだろう?"


平手さんの年表に英恋さんの年齢を当てはめると、

サイマの頃は英恋さん8歳、

欅脱退からソロデビューの年が12歳_


彼女が触れた平手友梨奈とは「孤高の表現者」か「アイドル」か?


先の『誰愛』において、SNS上ではその演舞様式から英恋さんに平手友梨奈を重ねるような向きを目にすることがありました。


いわゆる世間がイメージする「憑依系」とそれこそ平手リスペクトなショートカットからの着想によるものかと思われます。


ただ、そのイメージを拠り所とし、杉浦英恋をただ陰鬱なものに縛るような方向に舵を切ることはあってはならないと、私はそう考えます。

一つのイメージに縛りそれを求めることは彼女の魅力を虚勢することにほかなりません。


もし、杉浦英恋さん自身が「平手友梨奈」を志向するのであれば、こちらとしてはそれが「アイドル 平手友梨奈」であって欲しいとの自分本位な想いがあります。可愛さと情念の双方に振り幅のあったあの頃の"てちさん"であって欲しい。


何も「憑依」とは、ただ陰鬱に振れるものではなく、その「陽」の面においても振り切ったものが出せてこそではないだろうかと。

私に言わせれば、その点において杉浦英恋は当時の平手友梨奈を超えているとさえ考えるのです。


今現在においてもアイドルとしての総合力では杉浦英恋とは相当なタレントなのです。


そして_



こちらには、その志向の先を誤ってもらいたくないとの絶対的な想いがある。


"杉浦英恋を絶対に壊したくはない"


(それについては僕青運営部による高度なコントロールを望みたい)



杉浦英恋とは現状においても既に聴衆の心に波を起こせる人だと、こちらはそう感じています。



世間がそれに気づけていない、今

そんな夜明け前





以上、多分にタワゴトを孕む


(これらタワゴトは杉浦英恋の魅力そのものをソースとする。)




※検索ワード

「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「"わかりやすさ"とはある場面において広告の怠業であり罪ともなりえます」