確かに、5章前半は作り込んでいただろう
だが、中編は?
後編は?
離れるユーザー数と落ちる売上に比例して、クオリティが落ち続けているのが今のヘブバンの現状だ
この先も落ち続けるのがもはや確定した
そして、落ちる売上に歯止めをかけるために
課金圧が激増したのが今のヘブバンだとも捉えている
ユニかれはダウン無効により3ヶ月で殺されたし
貫通クリティカルは無属性吸収、および属性超越の登場により型落ちにさせられて
最前線を戦えなくされた
あらゆるソシャゲにインフレは付きものなために、ある程度は"仕方がない"
だが、ヘブバンは"ある程度"のレベルを逸脱している
今のヘブバンは、ユーザーは下田さんの手のひらの上で踊らされ転がされいじめられている
こんないじわるな敵とギミックを用意しました
クリア簡単にするためには、ちょうど今開催しているこのキャラを引きましょう
倒せましたね?おめでとうございます!
なお、次の敵にはそのキャラは通用しないので、今度はこのキャラを引きましょう!
ソシャゲの売上の出し方は、これで正しい
正しい、が。それをユーザーに悟らせないように婉曲的に行うのが
うまい経営のやり方なのであって、今のWFSは売上を出すのに必死すぎてそれがから回った印象
ユーザーも馬鹿ではないので、ゴールポストをずらされ続ける運営に対して
熱心にガチャを追わずに保守に回りがちなユーザーが増えてきた印象
それが、ルカユイナ蒼井ななみん手塚という切札を連発して
この程度。な売上が物語っている
個人的に、WFSに対する憎しみ恨み憤りは3.5周年
いや、正確には2.5周から
なにも変わらない
下田さんは、RPGに熱狂をというお題目でナーフを行った
キャラの所持率によるユーザー間の戦力差を少なくして、誰しもが試行錯誤して戦えて
熱狂できるゲームにしたい、と
確かに、直後のイカだったかタコだったかのスコアタは実にやりごたえのある難易度だった