なお、これらのPVは前日単でありゲーム本編には出てこない
この章で登場するキャラクターがいったいどういう背景を背負って生きてきたのかを肉付けするために生み出された事前PV
贅沢すぎるだろう、、、
モーニエ
エイメス
ラハイロイに入ってから一気にSFの近未来の側面が強くなってきたがこれにより、設定予測の精度が上がった
また後程に鳴潮考察記事でいろいろ書きます
エイメスはスタッフこれ絶対エヴァとマクロスオマージュしただろう。という男の子がみんな好きなロボットものに
なお、鳴潮は本来は剣と魔法のファンタジー的なもの。バージョン、リリースされ舞台となる国ごとに世界観ががらりと変わる
バージョン1は中国の古風ファンタジー。バージョン2はイタリアのファンタジー。幕間で日本をえがいてから。バージョン3は近未来SF
以下はPVではなくゲーム内に登場するムービーシーン
千咲のカットシーンだが、日本社会の解像度が高すぎて凄い
以下もゲーム内に登場するシーンで神すぎた部分
ユーノ
鳴潮を象徴するような、演出力の才能の塊
とくにムービーシーンからシームレスでアクションに移行する場面は感動が高まりすぎて、実際のプレイ時には思わず声が出た
ツバキ