※ヘブバン4周年アンケートに記した内容
まず、個人的にヘブバンとWFSに対しての基本的なイメージは昨年夏のナーフ時からまったく変わっていない
変にマメなWFSはおそらく昨年末のナーフ時のユーザーのお気持ち表明コーナーに送られたユーザーからの声を
全てデータとして残しているのだろうと予想している
ユーザーIDと紐付けして残しているのでは?とも予想している
まぁ、紐付けしていなくとも
あるいは、ユーザーの声を残していなくとも
もはやどうでもいいが
自分のあなた方に対する印象は、昨年の夏から変わっていない
端的にまとめると、ユーザーに対して不誠実で拝金主義に走っている企業
ただし、変に真面目でマメだなぁと感じる部分も
このあたりは営利企業として収益を上げなければならないために、グリーとユーザーの板挟みにあっているがゆえの
言動不一致や、主義主張のチグハグさであろうとは思う
3.5周年より、運営は可能な限りユーザーに寄り添おうという姿勢を示してきたために
その点のみは唯一評価が出来る
だが、それはこれ以上にユーザー数と売上の減少を防ぐために行っている
対症療法的な側面も強いために、手放しで評価も出来ないが
個人的に、3.5周年から変わったなと感じるポイントは
ユーザーから多数挙げられたであろう、声の一つ
メイン部隊(31A〜C、30G)のみを優遇したグッズ展開やコラボに偏重するのではなく
今まで扱いの不遇だった、いわゆる"その他の部隊"にまで目を向け始めたところ
皮切りになったのは、温泉コラボの五十鈴をイメージしたマッサージサービスからだろう
ただ、あれはナーフ時のユーザーからのお気持ち表明を受けて
おそらく突貫で追加したために、五十鈴の名前だけ使ったような、名義貸しのようなものであったが
それからは、新しい試みとして
五十鈴、りさママのASMR
あいなの水族館コラボ
その他、直近で発売された或いは、発売予定発表がされた新しいグッズに
これまではメイン部隊のみがグッズ展開されるばかりで、陽の目をあびてこなかったその他の部隊まで
新しいグッズ作成がなされるようになってきたことなどは評価したい
特に、4周年前に大島家やその他の部隊の担当声優を出演させてのトークショーなど
明らかにこれまでとはパフォーマンスの方向性が変わった
自分はこれについては満足しており
多数のユーザーも同意見だろうとは思う
評価できるようになったのはコレくらいで
他はやはり、不満が募るのがWFSに対しての個人的イメージである
まず、目に見えた低コスト開発高リターンを目論んだ経営方針の転換
グリーの株主説明会だったか、決算短信だったか忘れたが
直近のグリーの収支報告書?だったかに
既存の経営タイトルの"効率的な運用"によるサービス提供により
売上は減少しても、収益減を押しとどめる事に成功している
と、発表があった
これは言わずもがな、ヘブバンを指してるのであり
要は、手抜き開発でコストを下げて
しかし課金圧を高めた運営をすることにより
しがみついている信者から搾り尽くしている
と捉えた
聖環の庭が良い例である
アレを新コンテンツとして、ドドンと出してくるあたり
もうヘブバンは限界なんだと悟った
確かに、使い道の無くなったダンジョンチケットに意義を作るために。あえてダンジョン形式にした
という狙いは理解できるが
アレをダンジョンと言い切るにはあまりにムリがある
また、シチーシャロ。カレーヴリティカのコピペ性能
SNSでも多数指摘があったのは記憶に久しくない
4章後編を生み出したからには、5章前半はそれを越えなければならない
として、リソースを費やして確かに豪華に作り上げたとは思う