ムルシ族。
町から車で山の方に進み、ムルシ族が住む集落へ。
ムルシ族の集落は色んなところにあります。
いざ、人生初のアフリカの部族、ムルシの方々とご対め~ん!
こわ!
顔に白いの塗ってるし、
それよりも唇やら耳やらにバカでかい皿埋め込んどるし!
お姉さんびろびろですけど!!!
*あっちじゃなくてね。
ある意味ショッキングです。
想像はしていましたが、まさかここまでとは...
生はやばいです。
でもエントランス料がかかります。
この人たちの写真を取りたい時は20円30円かかります。
ひとりずつ。
マネー交渉から始まります。
みんな撮って欲しくて(お金欲しくて)ガンガン迫ってきます!
こえーよ!
お金の大小ではなく、お金が発生することによって、心が通じ合った関係が築けない気がしました。
なんかせつないよね。
もう部族を見ることがツアーになってて、部族の人たちは普通に暮らしているけど色んな部分が観光地化されていて、お金も絡んできて、でも僕たちは素の生活や素の人々が見たくて、でもツアーになってる時点でそれは難しくて、そんなツアーに僕たちは参加して、、、
そんで俺らはこの人たちの生活を邪魔して、、、
心まで変えてしまってるのかもしれない、、、
わかってたけどなんかさみしいな。
旅人のジレンマ。
そんで独自の文化を持っている部族が現代の資本主義システムに少なからず巻き込まれてる気がした。
聞いたら部族の人々は牛を育てたり、農業をして生計を立ていて、ツアーで入るお金は一部って言ってた。
お金が入ることのよって生活が変わっているかもしれんけどその必要あんのかな?
文化が薄れてっちゃうんじゃないかな?
とかこっちは勝手なこと考えて、、、
何がいいのかわからんけどなんかさみしい。
その帰り道...
どっふぁ![]()
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なんで竹馬![]()
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しかも長くね
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こんな子供日本では見れないね。
かわいいのかもわからんくなるね。
This is Africa
無表情…。
でもほんとは素敵な笑顔持ってるんだろうね☆




































