気持ち悪いくらい語っちゃう記事一瞬休憩。



次の記事ではなが~ながとしゃべくるんで。






今日はウガンダからルワンダへの移動日。




相方と偉人パシフィックと次の国ルワンダ行きのバスへと向かいました。




途中俺はずっとパシフィックと会話しながら歩いてく。




聞いてるふりして「Yes, Yes」相槌を打つ。




絶妙なタイミングで相槌打つことに集中しすぎる。




相方やまぐし君は後ろを歩いてる。




「おい!何してんだ!」、、、声がひっくり返りながら。




やまぐし君がいきなり怒鳴る。





俺:「え!?どした!?」




やまぐし君:「こーへーのバックパックずっといじられてたよ!」




なして!?!?!?





知らん間に3人くらいにバックパックにつけてた鍵をがちゃがちゃやられてたようです。





「Yes,Yes!」に集中しすぎた(゚∀゚)...。





おもっくそがちゃがちゃやられとんのに気付かんて!





どんだけ鈍感じゃい!





と自分を怒りたいところですが...





前からわかってました。





自分で気をつけようと意識してもすぐ抜けちゃいます。









ぼけっとしちゃいます。






もはや直りません。





だからいつもやまぐし君は僕のかわりに僕のバックを注意してみててくれます。





優すぃ!!!





持つべきものは相方ですね。





しぇいしぇい!






やまぐし君のおかげでスリは未遂に終わり何事も無くバスに乗り込みました。






バスの客はAllルワンダ人。






バスはいつものごとく激狭






しかも一番後ろ。






俺は窓側。






やまぐし君はその隣。






オブラートに包めばふくよかなおばさまと俺に挟まれる。






暑がりなやまぐし君。






窓を半開け。






なぜかふくよかなおばちゃんが寒がり窓を閉めることを要求。





寒がってんのにタンクトップ。






やまぐし君:「あちーだろ!寒けりゃ着ろや!」キレる。






ちょっと閉める。






やまぐし苦しむ。






さらにふくよかなおばちゃん+隣の隣のふくよかなおばちゃんタッグで全閉め要求。






ふくよかタンクトップおばはんペア。






やまぐし負けじとkeep要求。






勝てない。






閉める。






キレる。





死にそうに苦しむ。






イライラ。






やっとの思いで国境到着。






イミグレ並ぶ。






おばはんたちに割り込まれる。






今度は俺がイライラ。






負けない。





割り込ませない。





ちっぽけな意地。





フィジ負け。





「こいつら終わっとるわー!」て日本語で文句言う。





だめだルワンダ人のイメージが最悪になってしまった。





...前回の記事台無しですよ!お兄さん!






バックパックを持ってバスに乗ろうとしたらなぜか俺だけ荷物チェック。





なぜかビニール袋全部回収。





大切な圧縮袋も回収。





ビニールは持ち込めないらしい。





エコ?





でもなんで俺だけ?





バックパックパンパン。





ルワンダ出だし最悪。





ヒールリフトできなかった。。。





そんな感じで18ヵ国目ルワンダに突入!!!!



*この前のウガンダ17ヵ国目でした。修正。






最近真面目な記事書いちゃってます。



22才の社会経験もないような甘ちゃんがちょーー狭い自分だけの価値観と知識で語っちゃてます。



それ承知で書いてます。



完全自分の事棚に上げて書きます。



たぶん後で見返したら、「こいつ気持ちワル!なに語っちゃってんの恥ずかしっ!」て自分で振り返って赤面することでしょう。



ブログ見てくれてる人でも批判とか不快感とか持つ人ももちろんいると思います。



ですがまだちょっと続きます。



だからさらっと流しみでお願いしましゅ。



しばし我慢を。




では、いっちゃいましょう。




ついでなので前記事で書いたおっさん話をもう一つ。



2台で行動を共にしていたわけですが、僕らの車が帰りの途中エンジントラブルで車が故障しました。



そしてもう1台の車に一緒に乗せてもらいました。



途中なんかの動物がいて運転手さんは一度車を止めました。



そして向こうグループの3人の男の人たちは一眼カメラでバシャバシャ撮りまくり。



ちょっとしたら運転手が車をまた発進させました。



でもまだ撮り終わってなかったらしく、「Stop!Stop!Back!Back!」と強い口調で止めました。



仕方なく運転手は車を戻しましたが、足りなかったらしく、またも「Back!Back!」と怒鳴る。



そしてさらに「俺が進めって行ったらお前は進まなきゃいけない!俺が止まれって言ったら止らなきゃいけない!俺が戻れって言ったら戻らなきゃいけない!いいか!おい!わかったか!」



て怒鳴りました。



こらこらおっさん、言い過ぎだぞ!ぷんぷんっ(`´)



さらに前の記事で書いたように運転手が罰金を払うというアクシデントが起こり時間がなくなったためか、その日は夕日スポットに行って夕日は見れなくなったからもう引き返そうと運転手が言いました。



 
僕らのグループとしては前の日に1度サファリで夕日を見れていたので別によかったのですが、おっさんは仕事のためもあってか怒鳴り散らしました。



「行けよ!」「俺の言うこと聞かないと会社に電話してお前をクビにするぞ!」て勝手にブチギレてた。



こーらこら!それはあかんしょおっさん!ぷんぷんッ(`´)



結局その日は夕日に行かなかったけど。



ほんとに運転手さんに申し訳くてあとで謝った。



同じ日本人として恥ずかしかった。



お前何様だよって思った。



日本だとツアーの計画も内容もすべてきっちりして、不備があったら参加者は文句言いまくるのがもしかしたら当たり前になってるかもしんない。



でもここはアフリカだよ。



日本の価値観だとか、自分の価値観だけでしか考えられなくて、ブチギレてる。



ちっちゃ。



でも日本の社会だとそういう人とかそういう場面とか多いんだろうな。



自分自身そういう風にやっちゃう事あるし。



ちっちゃ。



変えてこ、変えてこ。





文章がぶっきらぼうになっちゃてるかもですがすいません。



ではでは。

カンパラの街を散歩していたとき乗合ミニバンの呼子の奴らに散々「ビーチ、ビーチ」言われ、「そんな推すなら行ったるわい!」とビーチへと出かけました。






メインのところは写真を取るまでもないほど、果てしなく残念なものでした。








日焼けしたろ、と意気込んでいったもののそんな場所はありません。








誰も泳いでいません。









いやこんなとこじゃ泳げません。








てか砂浜さえありません。








Not Beach! This is 港!!!!!!


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~





こんなん3分で歩き終えます。







いや1分半。







なんとか頑張ろうと、20円アイス食べました。







そして食堂で魚のフライとビール。








欧米人も勘違いして来とるわい。







さぞかし残念な気持ちだろうな。







てへぺろ。








最大の収穫、おばちゃんのかわゆすな寝顔見れたことです。


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~



なんかモロだな!って絵ですね。








時間が余りにも余ったので、がんがん地元民が住んでいる裏に入っていきました。








そんでもって子供にカメラを託して遊びまくりでやんす。








アフリカではカメラを子供たちにあずけ撮ってもらってました!








写真を撮ることにずっと違和感というか葛藤を抱えてたからね。







まあ今は持ってたカメラ3台ともぶっこわれiPhoneで撮ってますが...







まさかまさかですよ。







カメラを持って旅して歩いてると、「この人いい絵になりそうだな~」とか「この子絶対いい写真撮れるわ~」とかいつも写真優先、写真ありきに無意識に考えてしまって、人が対象物になってしまってるんじゃないかって思って、それが自分の中ですーごい嫌だった。



アフリカのサファリに行ったとき、日本人4人が乗ったグループの車と俺らの車と2台で行動を共にした。



そのなかのひとりにおそらく写真と映像を使った仕事をしていて、その仕事の関係でツアーに参加している40歳くらいの男の人がいた。



マサイの村を訪れ、モロマサイの人たちと交流したあと僕と相方は村の子供たちと遊んでいた。



そんとき近くではおっさんが、何も言わずに子供たちやお母さんの写真を勝手に撮って、撮ったあとも何も言わずにすぐに写真をチェックしてささくさと他のとこに行っていた。



そっちのグループの他の人もそんな感じだったな。



俺と相方はそんな態度にムカついたし、嫌だったし、日本人として恥ずかしかった。



その人の写真だけを見た人は「いい写真だなぁ」とか「子供たちが素敵な笑顔してるね」とか思って感動するのかもしれない。



でも俺からしたらこのおっさんの写真じゃこれっぽっちも感動しない。



そんなん本当の姿じゃないもん。



心通ってねーもん。



お互いに関係築いてないのになんでいい写真が撮れる?撮れないっしょ?



でもただ写真だけを見たら、感動しちゃうんだね。



写真て怖いね。



写真じゃそれは伝わんないのかな?




よくこのおっさん写真と映像を仕事にできてんな。って思ったわ。



でも旅してる人も単なる観光できてる人も写真ありきって人めちゃくちゃ多いと思う。



そんでそのおっさんとおんなじ事やっちゃてる人多いんじゃないかな?



いきなし写真撮らせてって声かけて、撮り終わったらすぐにバイバイ。




僕自身はほんとはカメラなんてなくてもいいのかもしれない。



でもやっぱ写真にも残したい。



だってせっかくこんな贅沢な経験させてもらってるんだから日本のみんなにこの笑顔を伝えたいもん!



て思った。




この出来事がある前から、人と喋ったり、子供と遊んで仲良くなってから写真を撮ってた。



でもそれでも無意識に「撮りたい!」が先にあって、人と関わっちゃってるんじゃないかっていう葛藤は残った。



だからもうおっちゃんおばちゃんとしゃべることだったり、子供と遊ぶことだけに本気になろって思った。



だから子供たちと1時間でも2時間でも遊んだ。



てかいつも子供たち以上に俺が1番楽しんじゃってたんだけどね。



そんでカメラは子供たちに託す!



カメラを子供たちに楽しんでもらうための道具にした。



その方が子供たちも楽しんでくれるし!



それに子供たち同士で撮り合った方が自然の表情だし、心が通ってるしね。



それの方が日本のみんなにも笑顔を伝えられると思った。



子供たちのセンスは自由で俺なんかよりよっぽどアーティストだからね☆



嫉妬(=_=)



ほんとは自分のなかでも自然なとことかふとした表情が撮りたいなとも思うよ。



でもの気持ちは置いとく。



読んでくれた人で矛盾を感じる人もいるかもしれんけど、こんな感じです。



ビーチは残念過ぎたけど、やっぱ子供たちと遊ぶのは楽しすぎる!!!



今回はこの子達がカメラマン!




こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~


こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~





Ciao☆




今回旅記事じゃないです!


すいませんめんどくさいこと書きます!


完全に自分のこと棚に上げて書きます!


なんの知識もないので間違ってるかもしれませんが書きます!





昨日旅で会った方がFacebookに「『【速報】島田市伊太小学校と大津小学校の放射能汚染データ』
ankurashimadaの安心して暮らせる島田をつくる市民?の会のブログの記事、
【速報】島田市伊太小学校と大津小学校の放?射能汚染データです。


ブログのURL:http://ameblo.jp/ankurashimada/



という記事をアップしていました。


この方はいつも地震や放射能に対する記事をシェアしてくれその度に考えさせられていました。


でも今回ばかりはいつもよりはるかに衝撃。


実は島田市は僕の地元です。


だから僕はすぐにこのサイトにアクセスしました。


放射能と島田?


まあ放射能が広がって島田にも届いてお茶が打撃を受けるかもとは知ってたけど、なんで島田がクローズアップされてんの?と思いうまくつながりませんでした。


サイトを読むと島田が被災地のがれきを受け入れ試験焼却をするというもので、焼却炉の周りが通常よりはるかに高い放射線セシウムを示しているというものでした。


島田市は岩手県山田町、大槌町から受け入れるそうです。


僕自身情報不足で地元ががれきを受け入れそんな状況にあるなんて知りませんでした。


市長は「間違いなく安全、絆は行動で示す」と言ったみたいです。


でも実際の検査では危険な数値が出ています。


市は政府の情報だけを鵜呑みにし、それに従っていたり、利権が絡んだりしてるのかも。


でも震災後政府の情報は操作されていて政府に有利なことしか伝えないってわかったよね?


上の人たちは「絆」という言葉を使ってすべてを正当化します。


もちろん日本中のみんなが被災地の力になりたいと思っています。


でもがれきを受け入れて、安全でない焼却をして被災地以外の受け入れた町も汚染されて、、、


それって本当に正しいことなのかな?


協力になんのかな?


被災地の人たちは受け入れた地域の人々にも被害が及ぶことは絶対願ってないよね。


もうすぐ北九州市でも試験焼却が始まるみたいですね。


日本中に汚染が広がっていきますね。


日本どうなっちゃうのかな?



僕たちはメディアの情報に頼りすぎてしまっていると思う。


メディアが報道する情報だけをただ見ている。


完全に受身の姿勢で。


でもメディアが伝えてくれるのなんてほんのちょっとの情報だし、それが事実なのかもわからない。


政府とかと繋がってるかもしれないから、政府に不利な情報は大きく報道しないのかも。


記事をシェアしてくれた人が教えてくれた。


「再稼働、広域処理、風営法の無茶苦茶な?取り締まり、秘密保全法、自民党の改憲案、橋本市長の
漫?画みたいな独裁っぷり、TPP、、、この数ヶ月だけでこ?んだけいろいろ出てきて、しかも再稼働以外、あんまり大?騒ぎになってない、、、」

って。


それらって相当やばい出来事でしょ?


そんな大事な事は大きく報道しないで、毎日毎日、塩谷瞬の二股だったり、河本のことだったりで騒いでんしょ?


そのほうがうけるから?


大事なことを隠せるから?


くだらなすぎるよね。


僕たちはこんなにも発達した情報社会で暮らしているのに、それを有効に使おうとしない。


ちょっと調べれば、放射能のことだったり、地震のことだったり、事実を書いてくれている人がいて、自分でもその情報を手に入れることが出来るのにめんどくさいから?他人事だから?


その努力をしない。


地震直後はみんながそこら中で議論してたのにね。


僕はゼミ生と先生たちとで何度も話し合ったし、銭湯ではおっさんたちが風呂に浸かりながら話してた。


でも今は普通の生活に戻って、慣れて、風化してっちゃうんだね。


僕なんて日本出てのんきに旅しちゃってるからね。


だけどそんな生活の裏では、強引に理不尽に色んな事が勝手に進められてるんだよ。


地震が起きる前までは原発のことになんか無関心でなにも知らないし知ろうともしなかった。


僕らが使ってるエネルギーは原発によるものがほとんどでずっとその恩恵を受けてきた。


でも震災が起こって色んな問題が明るみに出たとたん、みんなが大騒ぎして、原発に反対した。


それまでの自分たちのことは置きっぱにして。


また同じことを繰り返すのかな?


それまでは何もせず、事が起きて目に見えて、害を実際に感じてから騒いで文句だけ言う。


それってずるいよね。


事が起きる前からそこには事実だったり伏線だったりがあるのに。


それを自分から見ようともしない。


僕らはずっとそう。


学校では教科書に書いてあること、授業でならうこと、テストに出るとこだけ勉強してそこからは広げない。


そんで先生がテストで教科書に載ってないことを出したりすると、「先生それテストにでるって言ってないじゃん!」
て怒る。

(この例え浅っ!)


ずっと受身。


範囲のものしか自分の中に取り込まない。


狭いね。


自分から「知る」ってめんどくさいけど大切。


だってそれが自分たち自身のためなんだもん。


知らないことが1番恐い。


自分たちに関わることを知ろうとアプローチしたり、行動したり、それがほんとの「市民」なんだと思う。


いつまでも他人事で、無関心じゃだめだね。


僕は今回自分の大切な地元の町がこんな状況に置かれてるって知れたから、これだけ深く受け止めることができた。


でも今までは地震とか放射能のニュース見てもどっか他人事だった。


ずるいね。


僕自身ボランティアに興味あるとか言っていながら、旅前は資金貯めるためにひたすらバイトして、今は旅に1年も出ちゃってそんなん言い訳に被災地支援に一回も訪れてないからね。


口だけの偽善。


この記事を見てくれた人でもこれが他人事になってまたすぐ忘れちゃう人もいるのかもしれない。


でもこの問題は身の回りで起きてくことなんですよ。


今は東京、島田、九州、だけかもしれないけど、どんどん色んな地域に広がってくと思う。


自分の地域に来たときにはもう当たり前になって食い止めることができないかもしれない。


だから早い段階でみんながそれを危険だと認識して食い止める必要がある。


もはや上の人たちが決めることは信じれないからね。


ちょっとでも自分たちから何かしようとしよ。


自分には知識がないから何もできない、じゃない。


たぶんこのブログを書いてる人も一般の市民で放射能の知識なんてほぼ持ってなかったと思う。


でも自分からアプローチして色んな情報を集めて行動を起こしてる。


僕らもちょっとだけ変わらなきゃね。


自分たち自身のために。


自分たちの愛してやまない大切な町が勝手に壊されてくなんて嫌だもんね。





そんな今日島田で本焼却が行われる予定が木材チップにコンクリート片が混入しており焼却延期になったようです。

(環境省もセシウム濃度が高い数値を示しているって認めたのにそれでも焼却しようとしてたんですね。)

こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~



こやつが...










やらかしました!!!











相方のやまぐし君です。
(ほんとはやまぐち。だけどアジアではなぜかみんなchiの発音ができなくてshiで呼ばれてたからこれがあだ名に)








シャワーあびに行ってると思ったら床がモロの水浸しです。









シャワーカーテンしろや!!!









どんだけこの旅でこの方式使っとんねん!!!









ベットの下まで迫っていてバックパックの下はびちょびちょです。








このあとふたりで切なく拭き取り作業です。








やまぐし君はもちろんパンツ一丁で。






こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~



こーへーがゆく世界一蹴の旅 ~世界の国境でヒールリフト~







すいませんそんだけです。






ではでは。