子どもが安心できるのって
大人に見守られて
自分から大丈夫って
実感できるから
そういう場があるからこそ
子どもたちは”やりたい”
って感じるんですよね
それは大人も同じ
家を建て暮らすってことは
そういう安心できる場を
自分の手でつくること
わかりやすくまとめました
365日ブログ284日目
いつも読んでいただいて
ありがとうございます
家づくりを通して
笑顔があふれる日常を提案する
暮らしのサポーターくまです
今日も暮らしの楽しみ方を
毎日ブログで書いてます![]()
パパママ必読
ですよ
パパママにこそ
これからの家づくりを
考えるきっかけになれば
昨日はびっくりしましたね
突然の津波情報
子どもたちもずっと
大丈夫?心配ない?
そんな感じでした
徳島県内でもいろんな行事が
中止となる判断もあったみたい
特に子供に関係するものは
安全考慮して早めに決断したようです
今回は夏休みということで
子どもたちも
私と声を交わすことができたので
安心できたってこともあったみない
大事なのは子どもたちの”やってみたい”
で見つけたのが
こんな話題です
きっとたくさんの方が
見たことあるんじゃないかな
「はじめてのおつかい」
実はうちも子どもたちが大好きで
放送されると見てますね
結構批判の声が
集まってるんですね![]()
まあそういう時代といえば
そうなんですけど
ちょっと気になったのが
危険だからさせないっていうのが
ほんとに大事なのかってこと
そもそも
なぜ危険になったのか
安全にするにはどうすればいいのか
それを考えなくなった
そんな感じがしてるんです
特にこう感じるようになったのは
PTA会長をさせてもらう中で
学校や子どもを取り巻く環境に
少しずつ関わらせてもらってから
子どもたちにとったら
危険を排除していくんじゃなくて
安心して自分から
なんでも挑戦したい
”やってみたい”
そういう状況を
つくってあげることが
一番大切なんです
安心できるためにつながる
そのためにも
大人が子どもたちに
全力で関わってあげること
今は
不審者かもしれないから
知らない人とは
しゃべっちゃいけない![]()
そんな感じに
教えられる場合もある
近所の人を知らないってだけで
不審者に勘違いされる時代![]()
それじゃあ
子どもたちを守れないよね![]()
災害時だけでなく
ふだんから安心できる
居場所をつくるためにも
「おはよう」「こんにちは」
声かけをしてつながっていく
それを
大切にしていきたいですね
そのために
できることといえば
まず日々の暮らしから
家族と意識してつながること![]()
それをご近所に向けていくと
どんどんつながりが増えていく![]()
こういうちょっとしたことが
たくさんの人に見守られている
という安心感につながる
せっかく家を建てて
その地域に暮らすんだから
一歩外に踏み出して
”安心できる場”をつくってみませんか
きっと楽しさが膨らみますよ
昨年から勝手に始めた
夏休みのラジオ体操
今年は地域の方も
一緒につながりを楽しんでます![]()
今日はここまで~



