子どもの”挑戦したい”、その一歩は、安心できるつながりから | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

子どもが安心できるのって

 

大人に見守られて

自分から大丈夫って

実感できるから

 

そういう場があるからこそ

子どもたちは”やりたい”

って感じるんですよね

 

それは大人も同じ

家を建て暮らすってことは

そういう安心できる場を

自分の手でつくること

 

 

わかりやすくまとめました

 

 

365日ブログ284日目

いつも読んでいただいて

ありがとうございます

 

家づくりを通して

笑顔があふれる日常を提案する

暮らしのサポーターくまです

 

今日も暮らしの楽しみ方を

毎日ブログで書いてますDASH!

パパママ必読!!ですよ

 

パパママにこそ

これからの家づくりを

考えるきっかけになれば

 

 

昨日はびっくりしましたね

突然の津波情報

 

 

子どもたちもずっと

大丈夫?心配ない?

 

 

そんな感じでした

 

 

徳島県内でもいろんな行事が

中止となる判断もあったみたい

 

 

特に子供に関係するものは

安全考慮して早めに決断したようです

 

 

今回は夏休みということで

 

 

子どもたちも

私と声を交わすことができたので

安心できたってこともあったみない

 

 

  大事なのは子どもたちの”やってみたい”

 

で見つけたのが

こんな話題です

 

 

 

きっとたくさんの方が

見たことあるんじゃないかな

 

 

「はじめてのおつかい」

実はうちも子どもたちが大好きで

放送されると見てますね

 

結構批判の声が

集まってるんですねあせる

 

 

まあそういう時代といえば

そうなんですけど

 

 

ちょっと気になったのが

危険だからさせないっていうのが

ほんとに大事なのかってこと

 

 

そもそも

なぜ危険になったのか

安全にするにはどうすればいいのか

 

 

それを考えなくなった

そんな感じがしてるんです

 

 

特にこう感じるようになったのは

PTA会長をさせてもらう中で

 

 

学校や子どもを取り巻く環境に

少しずつ関わらせてもらってから

 

 

子どもたちにとったら

危険を排除していくんじゃなくて

 

安心して自分から

なんでも挑戦したい

”やってみたい”

 

 

そういう状況を

つくってあげることが

一番大切なんです

 

 

  安心できるためにつながる

 

そのためにも

大人が子どもたちに

全力で関わってあげること

 

 

今は

不審者かもしれないから

 

 

知らない人とは

しゃべっちゃいけない!!

 

 

そんな感じに

教えられる場合もある

 

 

近所の人を知らないってだけで

不審者に勘違いされる時代ゲッソリ

 

 

それじゃあ

子どもたちを守れないよねあせる

 

 

災害時だけでなく

ふだんから安心できる

居場所をつくるためにも

 

 

「おはよう」「こんにちは」

声かけをしてつながっていく

 

 

それを

大切にしていきたいですね

 

 

そのために

できることといえば

 

 

まず日々の暮らしから

家族と意識してつながることキラキラ

 

 

それをご近所に向けていくと

どんどんつながりが増えていくアップ

 

 

こういうちょっとしたことが

たくさんの人に見守られている

という安心感につながる

 

 

せっかく家を建てて

その地域に暮らすんだから

 

 

一歩外に踏み出して

”安心できる場”をつくってみませんか

きっと楽しさが膨らみますよ

 

 

昨年から勝手に始めた

夏休みのラジオ体操

 

 

今年は地域の方も

一緒につながりを楽しんでます音譜

 

 

今日はここまで~