子どもと一緒に考えるから、家族の笑顔が生まれる | 徳島で、ここちよい暮らしづくり。 理想の子育てに寄り添う、 家づくり歴25年の工務店(株)K-support・ケイサポート

今日でブログも55日目

55って今年一番注目された数字かも

 

 

でも、今日の話題は

全然関係ないですDASH!

 

 

 

重いランドセルにさようなら

急成長の裏側

 

 

 

数年前からいろんな話題に

あがっている小学校の

ランドセルの問題

 

 

記事読んでみると

 

 

フットマークが

2024年3月に実施した調査によると

 

 

小学1~3年生のランドセルの

平均重量は4.13キロに達した

 

 

小学生の91.4%が

「ランドセルが重い」

と感じているみたい


さらには

「重い」と感じている小学生の

3人に1人が通学を嫌がった経験があり

 

 

肩や腰、背中などに

痛みを訴えているというダウン

 

 

 

コロナ以降

タブレットを支給してくれたりで

さらに重くなってるみたいですね

 

 

小学校の入学の時に

おじいちゃん、おばあちゃんが

ランドセルをプレゼントしてくれるランドセル

 

 

そんなこともよくありますね

そして子どもの喜ぶ姿を見て

 

 

家族全員でほっこりするラブラブ

 

 

でも、子どもからすると

負担に感じてることもある

 

 

そういうことなんですね

 

 

ランドセルといえば

当時の小学生がこの問題に

 

向き合って開発したものも

ありましたよね

 

 

さんぽセル

 

 

 

当時は結構批判の声も

上がってた記憶があります

 

 

でも、子どもたちが

 

長年解決されない問題に

真正面からぶつかり

 

 

解決策を考えた!!

 

 

ほんとうにすごいこと

 

 

 

私の娘たちも小学生ですし

 

 

お客さんからの相談でも

 

 

ランドセルの置き場や

子どもたちの朝の準備について

相談を受けることもあります

 

シューズクロークの一角を

子どもたちのスペースに

 

 

これから新しく家を建てて

子育てもしていくお客さんには

 

ランドセルのことって

心配事のひとつですね

 

 

心配だからこそ

子どもたちのためにって笑い

 

 

一生懸命考えて

何かできることを

 

 

そう考えてしまいますよねもやもや

 

 

ランドセルの問題のように

子どもたちも自分事だから

 

 

いろんなことを

考えているんですよねキラキラ

 

 

家をつくるとき

毎日の暮らしでも

 

子どもたちと一緒に考える目

 

 

そうすることで

 

 

もっと楽しいこと音譜

 

見つかるかもしれませんね

 

 

きっと

家族の笑顔爆  笑

につながりますよ

 

 

今日はここまで~