(楽曲)青春を翔ける!は、ジュニア乗馬クラブで、かつて青春をかけた君の姿をここに!
「詩」 青春を奏でるをモチーフにした楽曲 ※ 学生時代以後の詩集「青いすずらん」よりの詩から この詩(下記)を大切にし、出来るだけ詩の内容の持つ 馬術俱楽部の躍動溢れる情景を保ちながら、 アニメ主題歌風のポップス系の曲に、 幾つかのA Iとの対話を通じ、合作の様な形を取り、 「楽曲」として完成した。 この歌詞は、明るく爽快な女性ボーカルのポップソング(J-POP) とし、「全国制覇」を目指す女子高生らしい、熱い想いを 軽やかに走る馬のリズムと共に、大会にかけるさらなる 盛り上がりを願い、軽快な曲とした。 全国制覇に向けて結集したクラブ員達 ※ 「楽曲」青春を翔ける! です。 もしよろしかったら、下記の「詩」青春を奏でる!を読んだ後、 その下に記載した(「楽曲」青春を翔ける!)の歌詞を追いながら、 鼻歌でも結構ですので、楽しく聴いて頂ければ嬉しいです! jyo38 · 青春を翔る!(1) (1)pcの場合:上記図の赤の矢印をクリック。 (2)スマホ等の場合:赤の矢印の下に「Listen in browser」 と書かれた「黒い四角のボタン」が出るのでこれを押下。 (注)音量については調整お願いします。 ※ 作品の無断使用禁止!! ※ 君も所属したこの馬術クラブに青春をかけて、最終目的“ オープン競技の全国制覇”を目指す後輩達・・・ オープン競技ジュニア部門、男女同条件の競技だ。 今 ここにいた2 頭の駿馬 あっという間に草原に消え 「詩」 青春を奏でる ※ 学生時代以後の詩集「青いすずらん」より 朝の光と共に 馬房の扉を開く 優しい声かけ ブラシの温もりも 手入れの愛情から 未だ明け切らぬ 朝靄の道 信頼の絆が 深く刻まれる 指揮者に従う 奏者のように 鐙上げ軽速足の 蹄の音も 高く軽やか 汗と泥にまみれ 息を切らす コンビネーション飛越も軽やかに 「行くね~~!」 「は~~い!」 あっという間に 草原に並走 黄金の馬のたてがみが流れ 騎手の金髪も なびく 草原を駆け 風を切る疾走の力強さ 二頭の駿馬飛び 草原へ消える 遥かなる空 茜色に染まり 緑の草原 風が駆け抜ける 女子高生クラブ員 青春の息吹き 馬と心 一つに結びつく 風の調べ 蹄のリズム 時の流れを奏で 君も知る後輩たちの友情と情熱は 草原の彼方で輝く 全国制覇の夢ここに誓う 「楽曲」青春を翔ける!の歌詞 [Verse 1] With the morning light, I open up your stable door, A brand-new day is waiting just beyond. Girls of the riding team, together side by side, Gentle voices, caring hands, where trust is born. Brushes softly glide across your shining coat, Every touch is filled with love and pride. Down the misty trail before the dawn awakes, Moving like an orchestra in perfect time. [Pre-Chorus] Stirrups up, we're trotting free, Hooves are dancing like a melody. Dust and sweat can never slow us down, Every jump is one more step toward our dream. [Chorus] "Ready? Here we go!" you call into the sky, "Yeah!" we answer with a fire inside. Running through the endless fields together, Side by side, we're chasing morning light. Golden mane is flying in the wind, Golden hair is shining bright again. Horse and rider, hearts forever one, Reaching for the rising sun. [Verse 2] Across the meadow, feeling wild and free, Every heartbeat echoes through the breeze. Power, courage, every stride we take, Freedom lives inside our memories. Two proud horses soaring like the wind, Vanishing beyond the emerald hills. Crimson skies are painting evening dreams, While tomorrow's hope is calling still. [Bridge] The rhythm of the wind, The music of the hooves, Every moment writes a brand-new song. Our juniors ride beside us now, Sharing every dream somehow, Together we will all grow strong. [Final Chorus] "Ready? Here we go!" the voices rise again, Friendship shining brighter without end. Through the fields beneath the open heaven, Nothing's gonna stop us now. Horse and rider, one forever, Every dream is ours together. With our hearts held high beneath the blue, We'll be champions — our dream comes true! (Outro) Ride into the morning sky, Never give up, never say goodbye. With every stride our spirits fly, Together we'll reach the top! ※ 以下は「楽曲」青春を翔ける!の対訳です。 「Aメロ」 朝の光とともに 馬房の扉を開ける 新しい一日が 今始まる ジュニア女子クラブ員みんなと肩を並べて 優しい声と温かな手が 信頼を育ててゆく ブラシをかけるたびに輝く毛並み そのひと撫でに 愛情があふれる 夜明け前の霞む道を進めば まるで一つのオーケストラのよう 「プレコーラス」 あぶみを上げて 軽やかに速足 蹄のリズムが メロディになる 汗も泥も 怖くはない ジャンプのたび 夢へ近づいてゆく 「サビ」 「行くよ!」と 君の声が空へ響く 「はーい!」と 心燃やして応える どこまでも続く草原を 肩を並べて 朝日に向かって走ろう 黄金色のたてがみが風になびき 君の金髪も輝いて踊る 馬と人 心はひとつ 昇る太陽を目指して 「Bメロ」 草原を駆け抜け 自由を感じる 鼓動は風とひとつになる 力強い一歩一歩が 未来への希望を運んでゆく 二頭の駿馬は風のように跳び 緑の丘の向こうへ消えてゆく 茜色に染まる大空の下 明日への夢は輝き続ける 「ブリッジ」 風が奏でるメロディ 蹄が刻むリズム そのすべてが青春の歌になる 後輩たちも 共に歩み 夢を分かち合いながら みんなで強くなってゆこう 「ラストサビ」 「行くよ!」と もう一度声を合わせ 友情はいつまでも輝いている 広い空と大地の中で 何も私たちは恐れない 馬と人 心をひとつにして 夢へ向かって駆け続けよう 青空の下 誓いを胸に 全国制覇の夢を 必ずこの手に! 「アウトロ」 朝焼けの空へ駆けてゆこう あきらめない 振り向かない 一歩一歩 未来へ向かって みんなで頂点を目指そう!