「汗」 と、 グランピング体験 !! | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

不思議に思っていた事があります。


それは、

自分が汗をかけない体質になってしまった事を嘆くことから始まりました。



50代前半くらいまでは

汗をビッショリかく方で、

スカートには しっかりとした裏地が付いていないと、お漏らししたように汗で濡れて

恥ずかしい思いをしたほどだったのに…



50代後半から

めっきり汗をかけなくなってしまったのです。



よく言われるのが

自律神経失調症だと

しばしばそうなる


ということですが、

もちろんその要素もあるのでしょうが、



実はちゃんと 汗をビッショリかけるのです。




⁉️

何を言いたいの?

と思うでしょう?




実は、

高温サウナ🧖、岩盤浴、

35℃以上の気温の屋外、など、

外部から高温過ぎる熱を加えられた時には



全く汗をかけないのです。

熱が体内にこもってしまい、熱中症気味になるだけなんです。




しかし、

35℃以下の気温、

季節を問わず運動や家事で身体を動かした時、

には、ビッショリ汗をかけるのです。



先ほども、28℃くらいの室内で

焦げ付いた鍋を メラミンスポンジで磨きまくり、

掃除機を丁寧にかけ、

アルカリ電解水シートで拭き掃除をし、

その後 最近また再開したスロトレをやったところ、



もう、ビッショリと汗をかいて

気持ち良くシャワー🚿を浴びて来たところなのです。



実はこれが 謎で謎で 仕方なかったのですが、

今日 何となくですが、ピン!と来たのです。




そう言えば

こんなに異常な暑さになる前の

10年くらい前までは、

35℃以上になる日など

ほとんど無かったし、

35℃以下の気温なら、いつも汗ビッショリかいていたな、

と。



つまり、

外部から体温以上の高温を浴びせられたとき、

私の身体は防衛体制に入ってしまうのではないか?


ということなのです。



防衛体制に入ってしまい、

毛穴や汗腺を閉じてしまうのではないか?と。




それ以外 考えられないのです。




汗をかけない 鬱熱体質の知人がいるのですが、

その人は 状況に関わらず 汗をかけないと言っていました。



が、私の場合は、どうも違うのです。

夏の暑さが35℃以上になる前の時代には

しっかり汗をかいていたし、

今でも 朝や夕方の、35℃を下回る時間帯には、

とくに 作業や運動をした時には

汗ビッショリになるからです。




今の夏、

今後の夏は、40℃以上が当たり前になって来ます。

そんな異常高温下では、汗をかく事ができず、数分で熱中症気味になってしまう この体質をかかえて、私はあと何年生きられるのでしょうか…


寒い国に住みたいです。






山中湖のグランピングに行って来ました。


クーラー要らずの場所がまだ存在したのです。

移住したくなりました。





快適そのものの トレーラー🚛ハウスでした。