癌 そりゃ増えるわな ⑥ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

さてさて…

だいぶ話は煮詰まって来ましたよ。



少し振り返ってみると、

身体はミスをしない

ということを知っておきたいと思いますね。



もし、ミスをするとしたら、

自分自身でわざわざミスを招くようなことをしてしまっていた

ということなんですね。



夜中まで 飲めや歌え🎤の どんちゃん騒ぎをして、飲み過ぎたし、寝なかった。

そして40℃近い炎天下で農作業した。

で、熱中症🥵にやられてしまった。

こんな感じですかね…



悪条件を揃えなければ、

そう簡単には 身体はミスをしないんです。



さらに、

健気な身体は、

ご主人様が 悪条件を揃えてしまう生活を送っているにも関わらず、それでも最後までご主人様を守ろうとして

毒やカビをしまっておく場所を作る。

それが癌なのですよね。




でも、

ご主人様が、それでも悔い改めずに同じ生き方をしていたら、

身体はさらに健気に、収納場所を増やすんです。


増やして増やして、

収納場所が他のところを圧迫して、圧迫し過ぎて命が終わってしまう。


そんなイメージですかね。




収納場所さんも、怒っているんです。

いつまで場所を増やして行かなきゃいけないの?

もう疲れたよ。



そんな時に、

汚部屋片付け隊を呼ぶとします。

強制的に片付けてもらうんです。

(つまり手術)



でも、

キレイになるのはその時だけ。

しばらくすればまた汚部屋に戻ってしまう。



散らかす体質を治さない限り

何度も元通りに。

(再発)



こんな感じでしょう。




一昔前まで、なぜ癌は極端に少なかったか?




それは、一昔前まで、汚部屋の人などほとんど居なかった

というのと同じです。



散らかす物や

溜め込む物が

そもそも無かった。


六畳間に、ちゃぶ台と 小さな茶箪笥と、衣装箱。

煎餅布団。

汚部屋に なりようがない。




癌も同じ。

癌という字は、やまいだれに、

品物の山。



つまり

溜め込み病。


食べ過ぎ

働き過ぎ

悩み過ぎ

身体にダメージを与え過ぎ



身体は本来クリーンでいたい。

だから、汚れが身体中に散らばらないように

必死になって収納するのですね。




では、

さらなる興味深い考察に続きます😉




毒を出そう。